LOCUS BRiDGEは、自治体と民間の連携を促進し、自治体の課題解決を支援する専門企業です。特に、地域伴走型ふるさと納税支援事業を中心に、元公務員を中心としたプロフェッショナルチームが、課題抽出から戦略立案、実行支援まで一貫したサービスを提供しています。 これまでの実績とノウハウを活かし、より多くの自治体と共に新しい社会のあり方を築いていきます。
この1年の動き
LOCUS BRiDGE、株式会社へ組織変更 自治体職員向け雑誌創刊
LOCUS BRiDGEは2026年9月1日付で合同会社から株式会社へ組織変更した。同日、自治体職員向けフリーマガジン「bridge」を創刊。9月3日には企業向けオンラインサロンを立ち上げ、第1回「はじめての自治体財政入門」を無料開催した。9月15日には富山県滑川市の「ビアマルシェ2026@滑川」に協力した。厚生年金被保険者数は50人(2026年8月15日時点)。
公開された素材の中に、決算数値や財務諸表に関する開示は含まれていない。
公告・開示・ニュースの履歴
7件
2026.09.24ニュース LOCUS BRiDGE、自治体営業向けセミナー「はじめての公民連携入門」を 10月2日に無料開催 出典: PR TIMES
2026.09.24ニュース 北本市に“想像支援拠点”「プラトー」をつくる。約100年続いた建物を未来へつなぐクラウドファンディングを開始 出典: PR TIMES
2026.09.15ニュース 株式会社LOCUS BRiDGE、富山県滑川市で開催される「ビアマルシェ2026@滑川」に協力 出典: PR TIMES
2026.09.03ニュース LOCUS BRiDGE、企業向けオンラインサロンを立ち上げ 第1回「はじめての自治体財政入門」を無料開催 出典: PR TIMES
2026.09.02ニュース LOCUS BRiDGE、2026年9月1日付で株式会社へ組織変更 出典: PR TIMES
2026.09.01ニュース 自治体経験者が編集する自治体職員のためのフリーマガジン「bridge」創刊 出典: PR TIMES