鉄鋼製品販売
月星商事、売上高596.3億円 経常利益は営業利益の2.1倍
2026年3月期(単体)の売上高は596.3億円、営業利益2.6億円に対し経常利益は5.7億円で、決算ハイライトによれば経常利益は営業利益の2.1倍にあたる。売上高営業利益率0.4%、売上高純利益率0.6%。純資産134.3億円のうち利益剰余金は123.7億円で、純資産に占める割合は92.0%。自己資本比率は40.9%。
2025年3月期から2026年3月期にかけて、売上高は641.3億円から596.3億円、経常利益は9.5億円から5.7億円、当期純利益は8.8億円から3.9億円となった。決算ハイライトの前期比は売上高▲7.0%、経常利益▲40.3%、当期純利益▲56.3%、総資産は357.9億円から328.4億円へ▲8.2%。資本金は4.4億円で両期とも変わらず、2026年7月17日に第67期決算公告(官報)。
| 2024年3月期(第65期) 決算公告 | 2025年3月期(第66期) 決算公告 | 2026年3月期(第67期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 638億円 | 641.3億円 | 596.3億円 |
| 当期純損益 | 1.3億円 | 8.8億円 | 3.9億円 |
| 純資産 | 126.7億円 | 132.1億円 | 134.3億円 |
| 総資産 | 390.2億円 | 357.9億円 | 328.4億円 |
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。