不動産業、保険代理業、旅行業、給与サービス業他
JFEライフ、売上高186.3億円 当期純利益は前期比+36.6%
2026年3月期(単体)の売上高は186.3億円、営業利益は27.2億円で売上高営業利益率14.6%。経常利益27.8億円は営業利益の1.0倍で、営業外損益の影響は小さい。自己資本比率は77.5%、利益剰余金248.1億円は純資産349.4億円の71.0%を占める。
前期(2025年3月期)からの推移では、売上高175.9億円から186.3億円(前期比+5.9%)、経常利益23.7億円から27.8億円(+16.9%)、当期純利益12.7億円から17.4億円(+36.6%)へ伸びた。総資産は435.9億円から450.6億円(+3.4%)に拡大した。
| 2024年3月期(第20期) 決算公告 | 2025年3月期(第21期) 決算公告 | 2026年3月期(第22期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 175億円 | 175.9億円 | 186.3億円 |
| 当期純損益 | 15.3億円 | 12.7億円 | 17.4億円 |
| 純資産 | 333.6億円 | 338.3億円 | 349.4億円 |
| 総資産 | 441.6億円 | 435.9億円 | 450.6億円 |
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 2,812 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。