電子材料部品の製造
大口電子、売上高472.3億円 経常利益は営業利益の1.0倍
2026年3月期(単体)の売上高は472.3億円、営業利益35億円に対し経常利益35.3億円で、経常利益は営業利益の1.0倍(売上高営業利益率7.4%、売上高純利益率5.2%)。純資産118.1億円のうち利益剰余金は107.4億円で純資産の91.0%を占め、自己資本比率は48.4%、資本金は10億円。
前期(2025年3月期、単体)との比較では売上高388.6億円から472.3億円(前期比+21.5%)、経常利益23.7億円から35.3億円(前期比+48.8%)、当期純利益16.3億円から24.4億円(前期比+49.2%)。総資産も184.5億円から243.9億円(前期比+32.2%)に拡大した。
| 2025年3月期(第44期) 決算公告 | 2026年3月期(第45期) 決算公告 | |
|---|---|---|
| 売上高 | 388.6億円 | 472.3億円 |
| 当期純損益 | 16.3億円 | 24.4億円 |
| 純資産 | 101.9億円 | 118.1億円 |
| 総資産 | 184.5億円 | 243.9億円 |
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 7,349 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。