貸金業、第二種金融商品取引業
新生インベストメント&ファイナンス、経常利益は営業利益の1.0倍
2026年3月期(単体)の売上高は63.1億円、営業利益24.9億円に対し経常利益25.1億円で、経常利益は営業利益の1.0倍。売上高営業利益率39.5%、売上高純利益率32.2%。総資産1428.7億円に対し純資産169.4億円で自己資本比率11.9%、利益剰余金99.6億円は純資産の58.8%を占める。
2025年3月期から2026年3月期にかけて、売上高は53.3億円から63.1億円(前期比+18.4%)、経常利益は23.4億円から25.1億円(+7.4%)、当期純利益は16億円から20.3億円(+27.1%)。総資産は1240.2億円から1428.7億円(+15.2%)に拡大した。
| 2025年3月期(第19期) 決算公告 | 2026年3月期(第20期) 決算公告 | |
|---|---|---|
| 売上高 | 53.3億円 | 63.1億円 |
| 当期純損益 | 16億円 | 20.3億円 |
| 純資産 | 149.1億円 | 169.4億円 |
| 総資産 | 1,240億円 | 1,429億円 |
金融商品取引業者登録(2013年3月18日)。
出典: gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2022年3月28日現在)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。