グラクソ・スミスクライン株式会社

基本情報

法人番号
2011001026329
ふりがな
グラクソスミスクライン
本店所在地
〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目8番1号
設立
1953年8月18日
代表者
代表取締役 ポール・リレット
従業員数
2,500人
上場区分
非上場
業種
製造業

事業概要

医療用医薬品の研究開発、輸入、製造、販売

取引・持ち合い

この会社を主要な顧客に挙げる会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
くるみん、えるぼし(認定段階2)
女性労働者の割合
正社員 31%・契約社員 37.5%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 27.3%・契約社員 37.5%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 16年・女性 13年
平均残業時間
10.6時間/月(対象正社員)
係長級の女性比率
28.6%(253人/885人)
管理職の女性比率
26.7%(275人/1,029人)
役員の女性比率
12.5%(1人/8人)
男女の賃金の差異
全労働者 90.5%・正規 90.8%・非正規 90.2%(2025年1月1日〜2025年12月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、病気・不妊治療休暇、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2026年1月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

公告・開示・ニュースの履歴

8件
  • 2026.08.24 PMDA 新医薬品の承認: ヒブサーゴ皮下注150 mgシリンジ(新有効成分含有医薬品) 成分名: ベピロビルセンナトリウム / 効能・効果: B型肝炎ウイルス持続感染における機能的治癒 / 先駆的医薬品 出典: PMDA
  • 2026.06.19 PMDA 新医薬品の一部変更承認: ボトックス注用50単位 ほか(新用量医薬品) 成分名: A型ボツリヌス毒素 / 効能・効果: 下肢痙縮 出典: PMDA
  • 2026.05.18 PMDA 新医薬品の一部変更承認: アレックスビー筋注用(新用量医薬品) 成分名: RSウイルスPreF3抗原 / 効能・効果: RSウイルスによる感染症の予防 出典: PMDA
  • 2025.12.22 PMDA 新医薬品の承認: エキシデンサー皮下注100 mgペン ほか(新有効成分含有医薬品) 成分名: デペモキマブ(遺伝子組換え) / 効能・効果: 気管支喘息(既存治療によっても喘息症状をコントロールできない重症又は難治の患者に限る) / 鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎(既存治療で効果不十分な患者に限る) 出典: PMDA
  • 2025.05.19 PMDA 新医薬品の承認: ブーレンレップ点滴静注用100 mg(新有効成分含有医薬品) 成分名: ベランタマブ マホドチン(遺伝子組換え) / 効能・効果: 再発又は難治性の多発性骨髄腫 / 希少疾病用医薬品 出典: PMDA
  • 2019.07.24 合併公告 合併公告 グラクソ・スミスクライン株式会社(甲)がジャパンワクチン株式会社(乙)を吸収合併し存続、乙は解散。効力発生日は令和元年10月1日。
  • 2019.03.07 公取委 企業結合の届出(事業等の譲受け): グラクソ・スミスクライン株式会社 → ジャパンワクチン株式会社(公取委 9条通知) 届出受理 2019-03-01、排除措置命令を行わない旨の通知(9条通知)2019-03-07、期間短縮承認 出典: 公取委
  • 2019.03.07 公取委 企業結合の届出(株式取得・50%超): グラクソ・スミスクライン株式会社 → ジャパンワクチン株式会社(公取委 9条通知) 届出受理 2019-03-01、排除措置命令を行わない旨の通知(9条通知)2019-03-07、期間短縮承認 出典: 公取委