霞が関7号館PFI、売上高10.6億円 経常利益は営業利益の0.6倍
2026年3月期(単体)の売上高は10.6億円、営業利益1.1億円に対し経常利益は6640万円で、決算ハイライトでは経常利益は営業利益の0.6倍という比率が示されている。売上高営業利益率は10.1%、売上高純利益率は4.3%。純資産11.6億円のうち利益剰余金は6.6億円で、決算ハイライトでは純資産の57.1%を占めるとある。自己資本比率は30.6%。
2022年3月期の売上高35.9億円・総資産94.9億円から、2025年3月期には売上高10.6億円・総資産39.1億円へ推移し、2026年3月期も売上高10.6億円で、決算ハイライトの前期比は+-0.0%となっている。同ハイライトでは経常利益▲32.5%、当期純利益▲34.1%、総資産▲2.7%と示されている。資本金は5億円で、2022年3月期から2026年3月期まで変わっていない。
| 2024年3月期(第21期) 決算公告 | 2025年3月期(第22期) 決算公告 | 2026年3月期(第23期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 10億円 | 10.6億円 | 10.6億円 |
| 当期純損益 | 5,236万円 | 6,930万円 | 4,567万円 |
| 純資産 | 10.5億円 | 11.2億円 | 11.6億円 |
| 総資産 | 39.5億円 | 39.1億円 | 38.1億円 |