環境省 温対法 特定貨物輸送事業者(2023年度、算定排出量 220,954 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
琉球海運、売上高275.6億円 純利益前期比45.7%減
2026年3月期(単体)の売上高は275.6億円、営業利益20.7億円に対し経常利益20.7億円で、経常利益は営業利益の1.0倍。売上高営業利益率7.5%、売上高純利益率5.1%。利益剰余金は206.5億円、資本金は5億円。
2025年3月期から2026年3月期にかけて、売上高は280.1億円から275.6億円(前期比▲1.6%)とほぼ横ばいの一方、当期純利益は25.6億円から13.9億円(前期比▲45.7%)に減少した。総資産は530億円から525.2億円(前期比▲0.9%)を維持し、利益剰余金は192.9億円から206.5億円に積み上がった。厚生年金被保険者数は100人(2026年8月17日時点)。
| 2024年3月期(第72期) 決算公告 | 2025年3月期(第73期決算公告) 決算公告 | 2026年3月期(第74期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 255.8億円 | 280.1億円 | 275.6億円 |
| 当期純損益 | 21.5億円 | 25.6億円 | 13.9億円 |
| 純資産 | 172.3億円 | 197.7億円 | 213.7億円 |
| 総資産 | 515.3億円 | 530億円 | 525.2億円 |
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。