インテル株式会社

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説明は公表資料と各社サイトから編集部が要約

基本情報

法人番号
4010001122400
ふりがな
インテル
本店所在地
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目4番1号丸の内永楽ビルディング25階
設立
1976年4月28日
代表者
代表取締役 大野 誠 (gBizINFO)
被保険者数
130人
決算月
12月
上場区分
非上場

この1年の動き

インテル、Xeon 6+等でAI製品発表相次ぐ 純利益62億円

2026年6月、Computex 2026で新たなAIイノベーションを発表したほか、インテル(R) Xeon(R) 6+ プロセッサーやネットワーキング、AIシステムによりエージェンティックAIの実用化を推進すると発表した。同時期には130社以上がエッジデバイスにインテル(R) シリーズ 3 プロセッサー・ファミリーを採用したとも発表している。決算公告は第50期分が官報に掲載された。厚生年金被保険者数は130人(2026年9月23日時点)。

2025年12月期(単体、官報決算公告)は、売上高2332.7億円、営業利益74.5億円、経常利益92.9億円、当期純利益62億円を計上した。総資産288.6億円に対し純資産195.3億円、利益剰余金188.5億円だった。資本金は4.8億円。

財務推移

2025年12月期(第50期) 決算公告
売上高2,333億円
当期純損益62億円
純資産195.3億円
総資産288.6億円

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公告・開示・ニュースの履歴

5件
  • 2026.06.16 ニュース インテルも強調、AI PCが台頭する必然性とは 脱・クラウド依存とエッジAIによるパラダイムシフト 出典: EnterpriseZine
  • 2026.06.02 ニュース インテル、Computex 2026で新たなAIイノベーションを発表 出典: PR TIMES
  • 2026.06.01 ニュース インテル、インテル(R) Xeon(R) 6+ プロセッサー、ネットワーキング、AIシステムにより、エージェンティックAIの実用化を推進 出典: PR TIMES
  • 2026.06.01 ニュース 130社以上がエッジデバイスにインテル(R) シリーズ 3 プロセッサー・ファミリーを採用 出典: PR TIMES
  • 2026.04.01 決算公告 決算公告 第50期 第50期決算公告、令和7年1月1日から12月31日、資産合計28,862百万円 / 売上高: 2332.7億円 / 純資産: 195.3億円 / 当期純利益: 62億円

国の制度の採択

出典: NEDOの公表資料(2026.10.04 点検)
  • 2026.04.22 ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業 先端半導体製造技術の開発(助成・補助) NEDO 採択 (e)次世代メモリ技術開発 (e4)高メモリ密度・広帯域・低消費電力な革新的メモリの製造技術開発 NEDOの公表ページ
  • 2026.07.22 ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業 量子コンピュータの開発(助成・補助) NEDO 採択 (g12-1)次世代機実現に向けた量子コンピュータシステムの大規模開発 産業化を見据えた大規模・高信頼シリコン量子コンピュータ技術開発 NEDOの公表ページ
  • 2026.07.22 ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業 量子コンピュータの開発(助成・補助) NEDO 採択 (g12-2)大規模量子コンピュータ実現に向けた部素材開発 低温量子コンピュータに共通して適用可能な低温量子パッケージとそのデザインルールの研究開発 NEDOの公表ページ

金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。