環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 21,349 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
ENEOSモビリニア、売上高4674.9億円 経常利益は営業利益の1.1倍
株式会社ENEOSモビリニアの2026年3月期(単体、官報決算公告)は、売上高4674.9億円、営業利益114.5億円、経常利益127.9億円、当期純利益77.4億円。決算ハイライトでは経常利益は営業利益の1.1倍、売上高営業利益率2.4%、売上高純利益率1.7%と印字されている。純資産179.8億円のうち利益剰余金は178.8億円で、純資産の99.4%を占める。
同期の総資産は762.1億円、負債合計は582.3億円、資本金は1億円で、自己資本比率は23.6%。公開イベントとして2026年2月16日に官報で準備金の額の減少公告、2026年7月13日に決算公告が掲載された。人数は、厚生年金被保険者数が5127人(2026年9月21日時点、直前は5137人)、gBizINFO登録の従業員数が6753人。
| 2026年3月期 決算公告 | |
|---|---|
| 売上高 | 4,675億円 |
| 当期純損益 | 77.4億円 |
| 純資産 | 179.8億円 |
| 総資産 | 762.1億円 |
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。