長年にわたり蓄積された技術力とノウハウに加え、最先端の技術や手法を積極的に取り入れ、企業や官公庁、大学の研究室、さらには海底や宇宙など、あらゆるフィールドでソリューションを提供しています。
◆ENEOSグループのシステム開発/保守/運用
・ENEOSグループ各社の情報システム
・サービスステーション向けシステム
◆製造・流通・金融など様々な業界のシステムの開発/保守/運用
・Webシステム
・業務アプリケーションシステム
・生産系システム
・コンシューマプロダクツへの組込みシステム
◆環境、防災、資源・エネルギー分野の科学ソリューション開発
・資源・エネルギー関連システム
・地球科学関連システム
・環境関連システム
・地図関連システム
| 2026年3月期(第56期) 決算公告 | |
|---|---|
| 当期純損益 | 6.5億円 |
| 純資産 | 53億円 |
| 総資産 | 95.3億円 |
総務省 届出電気通信事業者(届出番号 A-08-01896)。
出典: 総務省 届出電気通信事業者一覧(2026年6月30日現在)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。