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富士屋ホテル、売上高113.2億円 経常利益は営業利益の0.6倍
富士屋ホテルの2026年3月期(単体)は売上高113.2億円、営業利益5.3億円に対し経常利益は3.4億円で、経常利益は営業利益の0.6倍。売上高営業利益率は4.7%、売上高純利益率は2.5%。利益剰余金は△39.7億円で、資本金5000万円に対しマイナスの水準にある。
前期比(2025年3月期→2026年3月期、単体)は売上高+7.9%、経常利益▲12.7%、当期純利益+9.6%、総資産▲0.3%。売上高104.9億円から113.2億円、当期純利益2.6億円から2.9億円へとそれぞれ伸びた一方、経常利益は3.9億円から3.4億円に減り、総資産は251.8億円から250.9億円とほぼ横ばいで推移した。
| 2024年3月期(第106期) 決算公告 | 2025年3月期(第107期) 決算公告 | 2026年3月期(第108期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 101.6億円 | 104.9億円 | 113.2億円 |
| 当期純損益 | 4億円 | 2.6億円 | 2.9億円 |
| 純資産 | 10.4億円 | 12.5億円 | 15.5億円 |
| 総資産 | 258.7億円 | 251.8億円 | 250.9億円 |
前払式支払手段(自家型)発行者届出(2007年6月1日)。
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 9,188 tCO2)。
出典: gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2020年9月28日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。