ドラッグストア・調剤薬局の運営
中部薬品、売上高1781.6億円 純利益8.6億円で前期比61.4%減
中部薬品の2026年3月期(単体)は売上高1781.6億円に対し営業利益31億円、経常利益33.6億円で、経常利益は営業利益の1.1倍である。売上高営業利益率は1.7%、売上高純利益率は0.5%で、当期純利益は8.6億円。総資産851億円に対し利益剰余金は246.9億円、資本金は14.4億円である。
2025年3月期から2026年3月期にかけて、売上高は前期比+3.8%の増収となった一方、経常利益は同▲14.3%、当期純利益は22.1億円から8.6億円へ同▲61.4%となった。総資産は同+3.3%で851億円に拡大した。
| 2024年3月期(第41期) 決算公告 | 2025年3月期(第42期) 決算公告 | 2026年3月期(第43期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 1,655億円 | 1,717億円 | 1,782億円 |
| 当期純損益 | 32.2億円 | 22.1億円 | 8.6億円 |
| 純資産 | 255.5億円 | 269.5億円 | 272.5億円 |
| 総資産 | 788.1億円 | 823.6億円 | 851億円 |
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 50,819 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。