□メインフレーム基盤ソリューション事業
System z アーキテクチャの基盤技術領域において、長年培った利用技術、構築ノウハウを武器に、ビジネスアプリケーションの最適な稼動環境を実現致します。
□オープン基盤ソリューション事業
業務アプリケーションの重要性やサービスレベルに最適なインフラ環境を実現するため、様々な製品技術を組み合わせて、最も効率的で安全性の高いシステム環境を設計・実装します。
□Webシステムソリューション事業
高度なシステム開発スキルとノウハウを駆使し、ビジネス要求にマッチしたWebアプリケーションシステムをより速く構築し、アプリケーションのライフサイクル全般に渡ってサポート致します。
□IT運用管理ソリューション
お客様ITセンターの運用業務の企画・計画から実現まで、効率的で信頼性の高いシステム運用技術を提供するとともに、お客様と共にIT運用の推進と改善活動を担います。
| 2023年12月期(第38期) 決算公告 | 2024年12月期(第39期) 決算公告 | 2025年12月期(第40期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 当期純損益 | 2.4億円 | 2.9億円 | 3.2億円 |
| 純資産 | 11億円 | 10.2億円 | 10億円 |
| 総資産 | 16.6億円 | 16.2億円 | 16.8億円 |
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。