石油精製
昭和四日市石油、売上高458.2億円 経常利益は営業利益の0.8倍
2026年3月期(単体)の売上高は458.2億円、営業利益11億円に対し経常利益は8.4億円で、経常利益は営業利益の0.8倍にとどまる。売上高営業利益率2.4%、売上高純利益率0.2%。純資産75.5億円のうち利益剰余金は35.5億円で純資産の47.0%を占める一方、総資産1180億円に対する自己資本比率は6.4%にとどまる。
前期(2025年3月期)からの推移をみると、売上高は384.6億円から458.2億円となり、経常利益は9600万円から8.4億円となった。総資産は1176.3億円から1180億円、純資産は75.5億円で横ばい、当期純利益は1億円から1億円と変わらない水準にとどまった。
| 2024年3月期(第83期) 決算公告 | 2025年3月期(第84期) 決算公告 | 2026年3月期(第85期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 364.7億円 | 384.6億円 | 458.2億円 |
| 当期純損益 | 1億円 | 1億円 | 1億円 |
| 純資産 | 75.5億円 | 75.5億円 | 75.5億円 |
| 総資産 | 1,320億円 | 1,176億円 | 1,180億円 |
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 2,050,320 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。