真空薄膜形成装置ならびに各種キーコンポーネンツの研究、開発、設計、製造、販売、技術サービス
シンクロン、当期純利益3億円 前期比▲65.2%
2026年3月期(単体)の当期純利益は3億円。総資産242.2億円に対し純資産131.2億円、自己資本比率は54.1%。利益剰余金129.9億円は純資産の99.1%を占め、負債合計は111.1億円にとどまる。資本金は7200万円。
当期純利益は2023年3月期5.8億円、2024年3月期14.8億円、2025年3月期8.7億円、2026年3月期3億円と推移した。総資産は2024年3月期355億円、2025年3月期446億円まで拡大した後、2026年3月期は242.2億円となった。前期比(2025年3月期→2026年3月期・単体)は当期純利益▲65.2%、総資産▲45.7%。
| 2024年3月期(第73期決算公告) 決算公告 | 2025年3月期(第74期決算公告) 決算公告 | 2026年3月期(第75期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 134.8億円 | 356.7億円 | — |
| 当期純損益 | 14.8億円 | 8.7億円 | 3億円 |
| 純資産 | 117.2億円 | 127.1億円 | 131.2億円 |
| 総資産 | 355億円 | 446億円 | 242.2億円 |
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 3,140 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。