火力発電設備の保守業務全般
環境対策設備他運転、火力・原子力発電設備に係る調査・設計・工事施工管理、火力副生品販売関連事業
J-POWERジェネレーションサービス、経常利益は営業利益の1.7倍
2026年3月期(単体)は売上高1091.1億円、営業利益16.8億円に対し経常利益28.5億円で、経常利益は営業利益の1.7倍。売上高営業利益率1.5%、売上高純利益率2.0%。純資産213.8億円のうち利益剰余金は205億円で純資産の95.9%を占め、自己資本比率42.7%。資本金は5億円。
2025年3月期の売上高1169億円・経常利益49.6億円・当期純利益40.2億円・総資産619.6億円に対し、2026年3月期は売上高1091.1億円・経常利益28.5億円・当期純利益22.4億円・総資産500.5億円で、前期比は売上高▲6.7%、経常利益▲42.6%、当期純利益▲44.4%、総資産▲19.2%。純資産は231.7億円から213.8億円となった。
| 2024年3月期(第57期決算公告) 決算公告 | 2025年3月期(第58期決算公告) 決算公告 | 2026年3月期(第59期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 980.6億円 | 1,169億円 | 1,091億円 |
| 当期純損益 | 18.3億円 | 40.2億円 | 22.4億円 |
| 純資産 | 209.9億円 | 231.7億円 | 213.8億円 |
| 総資産 | 490.5億円 | 619.6億円 | 500.5億円 |
環境省 温対法 特定荷主(2023年度、算定排出量 14,932 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。