特定目的会社届出。
出典: gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2022年3月28日現在)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
豊洲6丁目4-1B開発、営業収益178.3億円 利益剰余金71.1億円
2026年1月期(単体)は営業収益178.3億円に対し営業利益71.5億円・経常利益71.6億円とほぼ同水準で、営業外損益の影響は小さい。当期純利益は71.5億円で経常利益とほぼ同額。純資産は81.1億円(うち利益剰余金71.1億円)に対し負債合計は7.1億円にとどまり、総資産88.3億円の大半を純資産が占める構成。特定目的会社(資産流動化法にもとづく導管体)としての構造上の特徴。
2025年6月期(単体)は営業収益19.7億円・純資産9.6億円・負債合計119.8億円だったのに対し、2026年1月期は営業収益178.3億円・純資産81.1億円・負債合計7.1億円となった。決算ハイライトでは営業収益+806.7%、経常利益+890.0%、当期純利益+265.1%、総資産▲31.8%(いずれも印字値)。
| 2024年6月期(第8期) 決算公告 | 2025年6月期 決算公告 | 2026年1月期(第10期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 営業収益 | 17.9億円 | 19.7億円 | 178.3億円 |
| 当期純損益 | 4.6億円 | 19.6億円 | 71.5億円 |
| 純資産 | ▲10億円 | 9.6億円 | 81.1億円 |
| 総資産 | 145.3億円 | 129.4億円 | 88.3億円 |