自動車部品製造販売
津田工業、売上高516.1億円 経常利益は営業利益の1.5倍
2026年3月期(単体)の売上高は516.1億円、営業利益10.5億円に対し経常利益は15.3億円で、経常利益は営業利益の1.5倍(売上高営業利益率2.0%、売上高純利益率2.2%)。資本金13.2億円に対し利益剰余金は107.3億円、負債合計303.6億円、総資産446.5億円の財政状態となっている。
前期(2025年3月期)との比較では、売上高は+1.9%、経常利益は+46.7%となった一方、当期純利益は▲16.1%、総資産は+0.4%だった。厚生年金被保険者数は1008人(2026年9月1日時点)、gBizINFO登録の従業員数(単体)は1141人。
| 2024年3月期(第103期) 決算公告 | 2025年3月期(第104期) 決算公告 | 2026年3月期(第105期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 510.4億円 | 506.6億円 | 516.1億円 |
| 当期純損益 | 14.1億円 | 13.8億円 | 11.6億円 |
| 純資産 | 120.3億円 | 125.2億円 | 142.8億円 |
| 総資産 | 470.5億円 | 444.8億円 | 446.5億円 |
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 23,534 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。