株式会社ビーイングホールディングス

基本情報

法人番号
8220001007865
ふりがな
ビーイングホールディングス
本店所在地
〒920-0356 石川県金沢市専光寺町レ3番地18
沿革
1986年9月 鶏肉の卸売配送を目的として、石川県金沢市に河内物流有限会社(資本金1百万円)を設立(有報・沿革の最初の記載)
代表者
代表取締役社長 喜多 甚一 (gBizINFO)
資本金
7億円
従業員数
1,012人(連結・有報2025年12月期) / 単体 47人(有報)
被保険者数(単体)
56人
決算月
12月
上場区分
東証スタンダード
業種
陸運業

事業の内容

当社グループは、当社及び連結子会社11社で構成されており、顧客のロジスティクスを企画・提案して物流センターの輸送・保管・包装・荷役・流通加工・情報システムの構築を一貫して推進する3PL事業を主軸に、同業他社に3PL事業をプロデュースしサプライチェーン全体を管理する4PL事業をグループで連携して展開しております。セグメントは、物流センターの運営(構内業務・配送業務)及びコンサルティング業務等を行う「物流事業」と、旅客事業(タクシー、バス)、不動産業、システム開発、保険代理業、自動車整備業、燃料販売業等を行う「その他」の2区分です。取り扱う商品を生活物資に特化しており、3温度帯(常温・冷蔵・冷凍)の食品、医薬品、化粧品、日用品の小口物流に強みを持ち、卸売企業及びコンビニエンスストア、スーパーマーケット、ドラッグストアの物流センター運営を受託しております。

沿革

  1. 1986年9月 鶏肉の卸売配送を目的として、石川県金沢市に河内物流有限会社(資本金1百万円)を設立
  2. 1989年4月 北食物流有限会社に商号変更し、福井県坂井郡(現坂井市)に本社を移転
  3. 1991年3月 石川県金沢市に本社を移転
  4. 1994年10月 石川県金沢市に駅西営業所を開設
  5. 1995年3月 福井県坂井郡(現坂井市)に福井営業所を開設
  6. 1996年8月 富山県射水郡(現射水市)に富山営業所を開設
  7. 1997年3月 食品物流センター運営を目的として、石川県金沢市に有限会社ドライを設立
  8. 1997年4月 石川県金沢市専光寺町に本社を移転
  9. 1997年6月 物流事業に対する各種保険の付保を目的として、有限会社ベプロを設立
  10. 2000年4月 株式会社アクティーに商号及び組織変更
  11. 2000年4月 輸送事業の拡大を目的として、有限会社トランスライナーの全株式を取得し、有限会社福井アクティーに商号変更
  12. 2000年9月 食品物流センター運営を目的として、石川県松任市(現白山市)に有限会社ブロードラインを設立
  13. 2002年2月 日用雑貨物流センター運営を目的として、石川県松任市(現白山市)に有限会社コラビスを設立
  14. 2005年1月 日用雑貨物流センター運営を目的として、愛知県春日井市に有限会社コラビス東海(当社グループ出資比率100%)を設立
  15. 2005年2月 北陸の拠点物流センター設立を目的として、石川県金沢市に本社・SCMセンターを開設
  16. 2005年3月 有限会社ブロードラインの商号を有限会社富山アクティーに変更
  17. 2005年8月 チルド物流センター運営を目的として、株式会社丸協物流の全株式を取得し子会社化
  18. 2007年7月 日用雑貨物流センター運営を目的として、大阪府堺市西区に有限会社コラビス東海 堺営業所を開設
  19. 2007年10月 酒類・食品物流センター運営を目的として、石川県白山市に株式会社アクティー 白山SCMセンター(現白山第1センター)を開設
  20. 2007年12月 有限会社福井アクティーの全事業を株式会社アクティーへ譲渡
  21. 2008年5月 日用雑貨・食品・酒類物流センター運営を目的として、愛知県小牧市に有限会社コラビス東海 小牧流通センターを開設
  22. 2009年4月 当社グループ及び協力会社の車両整備を目的として、石川県金沢市に株式会社プレベンスを設立
  23. 2009年4月 有限会社コラビス東海を株式会社コラビス東海に組織変更
  24. 2009年4月 有限会社ドライを株式会社ドライに組織変更
  25. 2009年4月 有限会社富山アクティーを株式会社富山アクティーに組織変更
  26. 2009年4月 有限会社コラビスを株式会社コラビスに組織変更
  27. 2009年5月 輸送事業の拡大を目的として、株式会社リオ観光の全株式を取得し、株式会社オリエンタルバスに商号変更
  28. 2009年8月 当社グループ及び協力会社の燃料給油を目的として、石陸急配協同組合の全口数を当社グループが取得し子会社化
  29. 2009年12月 株式会社オリエンタルバスを株式会社オリエンタルに商号変更
  30. 2009年12月 石陸急配協同組合を北陸物流効率化事業協同組合に商号変更
  31. 2009年12月 グループ化を目的として、有限会社白観交通の全株式を取得(当社グループ出資比率100%)し子会社化
  32. 2010年8月 グループ化を目的として、額交通株式会社の全株式を取得(当社グループ出資比率100%)し子会社化
  33. 2010年11月 日用雑貨物流センター運営を目的として、大阪府高槻市に株式会社コラビス東海 高槻センター(現株式会社コラビス 大阪センター)を開設
  34. 2011年1月 株式会社丸協物流を株式会社福井アクティーに商号変更
  35. 2011年11月 3温度帯(常温・冷蔵・冷凍)食品の物流センター拠点運営を目的として、石川県白山市に株式会社アクティー 白山第2SCMセンター(現白山第2センター)を開設
  36. 2011年11月 グループ会社の車両整備を目的として有限会社田川自動車の全株式を取得し子会社化
  37. 2011年11月 株式会社プレベンスの事業を有限会社田川自動車へ譲渡
  38. 2012年2月 株式会社プレベンスを吸収合併
  39. 2012年3月 物流システムの開発・運用促進を目的として石川県金沢市に株式会社Gappa(当社出資比率60%)を設立
  40. 2012年5月 物流コンサルティングを目的として石川県金沢市に株式会社A2ロジ(当社出資比率51%)を設立
  41. 2012年8月 グループ経営強化を目的として、株式会社ビーイングホールディングスへ商号変更
  42. 2012年8月 当社から会社分割により株式会社アクティーを新設
  43. 2013年10月 関東の事業強化を目的として、埼玉県上尾市の株式会社まもる運送(当社グループ出資比率33%)株式を取得
  44. 2013年11月 顧客支援を目的として、千葉県市川市に株式会社アクティー 市川営業所(現市川低温DC、後に株式会社東京アクティーに移管)を開設
  45. 2014年4月 顧客支援を目的として、岩手県花巻市に株式会社コラビス 花巻営業所(現花巻センター)を開設
  46. 2014年4月 食品・酒類物流センター運営を目的として、富山県射水市に株式会社富山アクティー リョーショクRDC(現株式会社福井アクティー富山RDC)を開設
  47. 2014年5月 医薬品物流センター運営を目的として、愛知県江南市に株式会社コラビス東海 江南営業所(現株式会社コラビス江南センター)を開設
  48. 2014年6月 食品・酒類物流センター運営を目的として、東京都八王子市に株式会社アクティー 八王子営業所(後に株式会社東京アクティーに移管、現西東京DDC)を開設
  49. 2014年7月 グループ化を目的として、株式会社オリエンタルが金石タクシー株式会社の全株式を取得(当社グループ出資比率100%)し子会社化
  50. 2014年12月 関東地区の事業強化を目的として、東京都八王子市に株式会社東京アクティーを設立
  51. 2015年1月 グループ化を目的として、石井運輸株式会社(神奈川県大和市)から事業譲渡により、神奈川県藤沢市に石井運輸株式会社(藤沢)(当社出資比率50%)を設立
  52. 2015年12月 追加取得により株式会社まもる運送の全株式を取得(当社グループ出資比率100%)し子会社化
  53. 2016年7月 食品・日用雑貨物流センター運営を目的として、千葉県柏市に株式会社まもる運送 ツルハ柏センター(現株式会社東京アクティー 三郷センター)、神奈川県厚木市に石井運輸株式会社(藤沢) ツルハ厚木センターを開設
  54. 2016年12月 株式会社ベプロの全株式を株式交換により取得し子会社化
  55. 2016年12月 株式会社Gappaの株式追加取得により完全子会社化
  56. 2016年12月 株式会社福井アクティーが株式会社富山アクティーを吸収合併
  57. 2016年12月 旅客事業の集約のため、株式会社オリエンタルの事業を額交通株式会社へ譲渡
  58. 2016年12月 株式会社アクティーが株式会社エル・サーバントより事業譲受
  59. 2017年1月 額交通株式会社の商号を株式会社オリエンタルに変更
  60. 2017年4月 有限会社田川自動車を株式会社田川自動車に組織変更
  61. 2017年6月 事業の全国展開を目的として、東京都千代田区に東京本社を開設
  62. 2017年8月 酒類物流センター運営を目的として、愛知県名古屋市北区に株式会社コラビス東海 名古屋物流センターを開設
  63. 2018年1月 株式会社コラビスが株式会社コラビス東海を吸収合併
  64. 2018年1月 株式会社東京アクティーが株式会社まもる運送を吸収合併
  65. 2018年1月 株式会社オリエンタルが金石タクシー株式会社を吸収合併
  66. 2018年3月 食品・酒類物流センター拠点運営を目的として、群馬県前橋市に株式会社東京アクティー 北関東SCMセンターを開設
  67. 2018年5月 食品・酒類・日用雑貨物流センター拠点運営を目的として、愛知県小牧市に株式会社コラビス 東海SCMセンターを開設
  68. 2018年11月 食品・酒類物流センター運営を目的として、福井県福井市に株式会社福井アクティー 福井国分センターを開設
  69. 2018年11月 食品・酒類物流センター運営を目的として、群馬県前橋市に株式会社東京アクティー 群馬DFセンターを開設
  70. 2019年4月 食品・酒類・医薬品の輸送センター運営を目的として、滋賀県栗東市に株式会社A2ロジ 関西TCを開設
  71. 2019年5月 株式会社アクティーが株式会社ドライを吸収合併
  72. 2019年6月 食品の配送センターの運営を目的として、石川県金沢市に株式会社アクティー 北陸DDCを開設
  73. 2019年8月 石井運輸株式会社が石井運輸株式会社(藤沢)を吸収合併
  74. 2019年8月 100%子会社化を目的として石井運輸株式会社の全株式を取得
  75. 2019年10月 食品・酒類物流センター運営を目的として、神奈川県川崎市川崎区に株式会社東京アクティー 川崎FDCを開設
  76. 2019年10月 食品・酒類物流センター運営を目的として、長野県松本市に株式会社アクティー 松本FDCを開設
  77. 2020年2月 食品・酒類・医薬品の輸送センター運営を目的として、宮城県白石市に株式会社コラビス 南東北TCを開設
  78. 2020年4月 食品・酒類物流センター運営を目的として、愛知県東海市に株式会社コラビス 東海DDCを開設
  79. 2020年6月 日用雑貨物流センター運営を目的として、株式会社東京アクティー あらた千葉雑貨センター(八千代部門:千葉県八千代市、印西部門:千葉県印西市)を開設
  80. 2020年10月 石井運輸株式会社を株式会社横浜LSPに商号変更及び東京都千代田区に本社を移転
  81. 2020年10月 株式会社東京アクティー ツルハ柏センターが移転により三郷センターに事業所名変更(千葉県柏市から埼玉県三郷市へ移転)
  82. 2020年11月 食品・酒類の物流センター運営を目的として、京都府綴喜郡井手町に株式会社コラビス 近畿北部LCを開設
  83. 2020年12月 株式会社横浜LSP 厚木センターが移転により座間センターに事業所名変更(神奈川県厚木市から神奈川県座間市へ移転)
  84. 2020年12月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  85. 2021年2月 食品・雑貨の輸送センター運営を目的として、千葉県山武郡芝山町に株式会社東京アクティー 成田TCを開設
  86. 2021年5月 株式会社コラビス 南東北TCを事業拡大に伴う分割により、宮城県多賀城市に仙台TC、岩手県北上市に北上TC、福島県本宮市に郡山TCを開設
  87. 2021年9月 食品の輸送センター運営を目的として、新潟県新潟市に株式会社A2ロジ 新潟日配センターを開設
  88. 2021年9月 食品の輸送センター運営を目的として、新潟県長岡市に株式会社A2ロジ 長岡日配センターを開設
  89. 2021年10月 3温度帯(常温・冷蔵・冷凍)食品物流センター拠点運営を目的として、福井県吉田郡永平寺町に株式会社福井アクティー 福井SCMセンターを開設
  90. 2021年10月 食品の輸送センター運営を目的として、富山県富山市に株式会社福井アクティー 富山低温センターを開設
  91. 2021年11月 食品の輸送センター運営を目的として、千葉県山武郡芝山町に株式会社東京アクティー 成田低温センターを開設
  92. 2021年11月 食品の輸送センター運営を目的として、株式会社コラビス 郡山TCを移転し(福島県本宮市から福島県郡山市へ移転)、運営会社を株式会社A2ロジに変更
  93. 2022年1月 酒類の物流センター運営を目的として、大阪府茨木市に株式会社コラビス 関西酒類DCを開設
  94. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行
  95. 2022年4月 食品・雑貨の輸送センター運営を目的として、静岡県磐田市に株式会社コラビス 静岡TCを開設
  96. 2022年5月 食品の輸送センター運営を目的として、静岡県磐田市に株式会社コラビス 静岡低温センターを開設
  97. 2022年5月 食品の輸送センター運営を目的として、愛知県小牧市に株式会社コラビス 愛知低温センターを開設
  98. 2022年5月 雑貨の物流センター運営を目的として、石川県白山市に株式会社アクティー 白山南センターを開設
  99. 2022年6月 食品の輸送センター運営を目的として、京都府城陽市に株式会社A2ロジ 京都低温センターを開設
  100. 2022年7月 食品・雑貨の輸送センター運営を目的として、滋賀県栗東市に株式会社A2ロジ 関西第2TCを開設
  101. 2023年3月 食品の輸送センター運営を目的として、仙台TCを宮城県多賀城市より宮城県仙台市に移転
  102. 2023年4月 日用雑貨物流センター運営を目的として、山梨県中央市に株式会社東京アクティー 山梨センターを開設
  103. 2023年9月 食品・日用雑貨・酒類の輸送センター運営を目的として、千葉県八千代市に株式会社東京アクティー 八千代配送センターを開設
  104. 2023年9月 日用雑貨物流センター運営を目的として、石川県白山市に株式会社アクティー 白山村井センターを開設
  105. 2023年10月 食品・酒類の輸送センター運営を目的として、大阪府摂津市に株式会社コラビス 大阪TCを開設
  106. 2024年11月 医薬品の物流センター運営を目的として、石川県白山市に株式会社アクティー 白山水島センターを開設
  107. 2025年3月 食品・酒類の物流センター運営を目的として、千葉県野田市に株式会社東京アクティー 野田センターを開設
  108. 2025年3月 医薬品の物流センター運営を目的として、石川県金沢市に株式会社アクティー 金沢鞍月センターを開設
  109. 2025年4月 食品・日用雑貨の物流センター拠点運営を目的として、富山県富山市に株式会社福井アクティー 富山SCMセンターを開設
  110. 2025年4月 食品・酒類の物流センター運営を目的として、石川県金沢市に株式会社アクティー 金沢海浜センターを開設
  111. 2025年6月 食品の輸送センター運営を目的として、三重県亀山市に株式会社コラビス 三重低温センターを開設
  112. 2025年6月 食品の物流センター運営を目的として、宮城県富谷市に株式会社東京アクティー 富谷DCを開設
  113. 2025年6月 食品の物流センター運営を目的として、茨城県常総市に株式会社東京アクティー 常総DCを開設
  114. 2025年6月 食品の物流センター運営を目的として、栃木県芳賀郡芳賀町に株式会社東京アクティー 芳賀DCを開設
  115. 2025年6月 食品の物流センター運営を目的として、群馬県伊勢崎市に株式会社東京アクティー 伊勢崎DCを開設
  116. 2025年8月 日用雑貨の配送を目的として、神奈川県厚木市に株式会社横浜LSP 厚木猿ヶ島センターを開設
  117. 2025年9月 食品・日用雑貨の物流センター運営を目的として、株式会社コラビス 東海SCMセンターを愛知県小牧市西之島から愛知県小牧市新小木に移転
  118. 2025年9月 食品の物流センター運営を目的として、福島県本宮市に株式会社東京アクティー 福島DCを開設
  119. 2025年10月 酒類の物流センター運営を目的として、愛知県小牧市に株式会社コラビス 小牧LCを開設
  120. 2025年10月 日用雑貨の物流センター運営を目的として、埼玉県さいたま市に株式会社東京アクティー 岩槻センターを開設
  121. 2025年11月 食品の物流センター運営を目的として、石川県金沢市に株式会社アクティー 金沢TTCを開設

この1年の動き

ビーイングHD、スガヤトランス等2社子会社化 純利益14億円

2026年7月27日、一般貨物輸送業のスガヤトランスとジェイユウ軽送をそれぞれ子会社化したと発表した。大量保有報告書等では株式会社喜多商店が47.05%、喜多甚一が11.37%、株式会社SBI証券が5.41%(いずれも2026年3月報告)、日本マスタートラスト信託銀行(信託口)が6.49%(2025年3月報告)を保有すると報告されている。このほか四半期決算短信、有価証券報告書、訂正有価証券報告書、臨時報告書、半期報告書の提出が続いた。

2025年12月期の連結売上高は335.2億円で、2024年12月期の301.9億円から拡大した。純資産は2025年12月期86.6億円で、2024年12月期75億円から増加した。当期純利益は2025年12月期14億円で、2024年12月期13.7億円から増加した。

財務推移

2023年12月期2024年12月期2025年12月期
売上高263.2億円301.9億円335.2億円
当期純損益11.2億円13.7億円14億円
純資産62.1億円75億円86.6億円
総資産168.5億円182.2億円202.7億円

計算式と表示条件 →

取引・持ち合い

政策保有株式

主要な顧客

  • 株式会社クスリのアオキ 売上高 119.2億円 2026.03.24 物流事業
  • 三菱食品株式会社及びそのグループ会社 売上高 39.3億円 2026.03.24 物流事業

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

株主・株式の状況

株主数: 1,427人(2025年12月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 5.28%・金融商品取引業者 11.47%・その他の法人 47.69%・外国法人等(個人以外) 3.48%・外国法人等(個人) 0.03%・個人その他 32.02%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 24,100,000株。自己株式: 700株(0.00%)。剰余金の配当: 2025年8月14日 取締役会決議 18円、2026年3月27日 株主総会決議(予定) 8.5円(1株あたり)。女性管理職比率: 8.1%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年3月24日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

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