輸送用機器製造業
ジェイ・バス、売上高1011.8億円 経常利益は営業利益の1.1倍
ジェイ・バスの2026年3月期(単体)は売上高1011.8億円に対し営業利益12.8億円、経常利益13.6億円、当期純利益11.2億円で、決算ハイライトでは経常利益は営業利益の1.1倍、売上高営業利益率1.3%、売上高純利益率1.1%と印字される。利益剰余金90.1億円、資本金19億円、負債合計252.8億円、総資産385億円。
前期の2025年3月期(単体)は売上高831.5億円・経常利益1.6億円・当期純利益2.1億円・総資産333.9億円だった。決算ハイライトの前期比では2026年3月期にかけて売上高+21.7%、経常利益+754.7%、当期純利益+429.2%、総資産+15.3%と印字される。
| 2024年3月期(第22期決算公告) 決算公告 | 2025年3月期(第23期決算公告) 決算公告 | 2026年3月期(第24期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 567.9億円 | 831.5億円 | 1,012億円 |
| 当期純損益 | 4.8億円 | 2.1億円 | 11.2億円 |
| 純資産 | 116.6億円 | 119.2億円 | 132.2億円 |
| 総資産 | 304.3億円 | 333.9億円 | 385億円 |
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 9,104 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。