・住宅ローンおよび関連商品の勧誘と契約締結の代理・媒介業務(銀行代理業)
・損害保険代理店業務
・貸付審査等銀行受託業務
・保証業務
三菱UFJローンビジネス、売上高235.2億円 経常利益は営業利益の1.9倍
2026年3月期(単体、官報決算公告)の売上高は235.2億円、営業利益は143.5億円で、売上高営業利益率は61.0%。経常利益は267.9億円で営業利益の1.9倍、当期純利益は225.9億円、売上高純利益率は96.1%。純資産1148.6億円のうち利益剰余金は1036.9億円で、純資産の90.3%を占め、自己資本比率は68.0%。
2025年3月期の売上高252.2億円、営業利益175.8億円、経常利益178億円、当期純利益128.3億円に対し、2026年3月期は売上高が前期比▲6.8%、経常利益が+50.5%、当期純利益が+76.1%。総資産は1557.3億円から1688.2億円へ前期比+8.4%、負債合計は632.8億円から539.6億円。資本金は両期とも551億円。
| 2025年3月期(第48期) 決算公告 | 2026年3月期(第49期) 決算公告 | |
|---|---|---|
| 売上高 | 252.2億円 | 235.2億円 |
| 当期純損益 | 128.3億円 | 225.9億円 |
| 純資産 | 924.5億円 | 1,149億円 |
| 総資産 | 1,557億円 | 1,688億円 |
銀行代理業許可(2023年1月26日)。
出典: gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2024年2月26日現在)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。