ア.委託による放送番組等の制作、放送、配信に係る技術業務
イ.放送番組等の制作技術に係る研究開発の業務
ウ.制作技術に係る映像・音声・照明機器、装置および中継車、スタジオ、編集室、映写室の
賃貸の業務
工.制作技術に係る映像・音声・照明機器、資材、装置の企画、設計、製作・施工およぴ販売
の業務
オ.放送設備その他無線設備の建設およぴ保全
カ.共同受信施設等の建設およぴ保全
キ.放送・電気通信用建物、銅構造物の設計、工事監理、工施および保全 .
ク.放送および無線関係機器の製作、販売ならびに賃貸-
ケ.放送およぴ無線に関する国内ならぴに海外における技術提供
コ.放送および電気通信関係の建物、設備等の運用、監視、警備ならびに現境脆?備
サ.無線局の検査点検業務
シ.日本放送協会の業務に係わるコンピューターシステムに関する情報の処理業務
ス.コンピューターおよび情報通信、情報セキュリティに係わるシステムおよび関連機器の
開発、整備・施工、販売、および運用、保守の業務
セ.コンピューターおよび情報通信、情報セキュリティに係わるソフト、プログラムの開発、
整備、販売、サービスの提供、および運用、保守の業務
ソ.コンピューターおよぴ情報通信、情報セキュリティに係わる各種データ処理業務や
調資・研究、情報の提供、コンサルタント、教育訓練の業務
夕.前各号に関連する 一切の業務
NHKテクノロジーズ、経常利益48.5億円 前期比205.0%増
2026年3月期(単体)の売上高548.1億円に対し、営業利益46.5億円、経常利益48.5億円で、経常利益は営業利益の1.0倍。売上高営業利益率8.5%、売上高純利益率6.4%。総資産375.8億円に対し純資産283.6億円で自己資本比率75.5%、利益剰余金275.5億円は純資産の97.2%を占める。
前期(2025年3月期)は経常利益15.9億円・当期純利益11億円だったのに対し、2026年3月期は経常利益48.5億円(前期比205.0%増)、当期純利益34.9億円(前期比218.0%増)となり、売上高も528.1億円から548.1億円(前期比3.8%増)に伸びた。総資産は375.8億円で前期比0.0%。厚生年金被保険者数は2109人(2026年9月4日時点)、gBizINFO登録の従業員数(単体)は1935人。
| 2024年3月期(第55期決算公告) 決算公告 | 2025年3月期(第56期決算公告) 決算公告 | 2026年3月期(第57期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 536.1億円 | 528.1億円 | 548.1億円 |
| 当期純損益 | 12.6億円 | 11億円 | 34.9億円 |
| 純資産 | 266.8億円 | 255.3億円 | 283.6億円 |
| 総資産 | 400.6億円 | 375.8億円 | 375.8億円 |
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。