1.ヤンマーグループの最も信頼されるビジネスパートナーとして、ビジネス上の課題をシステム面、業務面のあらゆる角度から捉え、優れたソリューションの提供により解決するトータルコンサルティング業務
2.ヤンマーグループの進化し続けるIT環境で培われた経験と技術を活かした情報システムの設計・構築ならびに運用管理業務
3.データベース、インターネット環境、ファイル共有など、ヤンマーグループの日々の業務には欠かすことの出来ないさまざまなアプリケーションの基盤となる サーバー、ネットワークの設計・構築およびストレージ環境に至るまでグローバルで最適なITインフラソリューションの調達と運用管理業務
| 2024年3月期(第38期) 決算公告 | 2025年3月期(第39期) 決算公告 | 2026年3月期(第40期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 当期純損益 | 5,841万円 | 1.2億円 | 6,861万円 |
| 純資産 | ▲1,220万円 | 1.1億円 | 1.8億円 |
| 総資産 | 56.6億円 | 64億円 | 71億円 |
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。