JR東海及びグループ各社の情報システムの計画・構築・運用等
JR東海情報システム、売上高410.1億円 経常利益は営業利益の1.1倍
2026年3月期(単体)の売上高は410.1億円、営業利益6.7億円、経常利益7億円で、経常利益は営業利益の1.1倍。売上高営業利益率は1.6%、売上高純利益率は1.1%。純資産71.7億円のうち利益剰余金は70.7億円で純資産の98.6%を占める。総資産310.5億円に対し負債合計は238.8億円、自己資本比率は23.1%。
前期(2025年3月期・単体)との比較では、売上高339.5億円から410.1億円、経常利益5.6億円から7億円、当期純利益3.8億円から4.6億円といずれも増加した。売上高は前期比+20.8%、経常利益は+24.9%、当期純利益は+22.1%。総資産は275.5億円から310.5億円へ拡大し、前期比+12.7%。資本金は1億円で両期とも変わらない。
| 2019年3月期(第21期) 決算公告 | 2025年3月期(第27期) 決算公告 | 2026年3月期(第28期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | — | 339.5億円 | 410.1億円 |
| 当期純損益 | 5.3億円 | 3.8億円 | 4.6億円 |
| 純資産 | 43.2億円 | 67.1億円 | 71.7億円 |
| 総資産 | 156.7億円 | 275.5億円 | 310.5億円 |
総務省 届出電気通信事業者(届出番号 C-14-01008)。
出典: 総務省 届出電気通信事業者一覧(2026年6月30日現在)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。