当社グループは社是として「わが社は常に、お客様に支持され愛される企業でありたい」「わが社は常に、従業員、取引先、株主が共に繁栄できる企業でありたい」「わが社は常に、時代のニーズに対応できる企業でありたい」を掲げ、変化に挑み続けるDNAを活かし、社会から必要とされる企業を目指します。
タカヨシHD、新規事業本部を創設 2025年9月期純利益は4億円
株式会社タカヨシホールディングス(東証グロース、証券コード9259)は2026年4月13日、新規事業本部の創設および取締役の管掌変更をTDnetで開示した。株主関係では、2025年12月の有価証券報告書に基づく主要株主として株式会社スプリングが40.03%、株式会社SBI証券が10.33%、髙品 政明が10.3%と記載されている。雇用は有価証券報告書の連結従業員数が59人(2025年9月期)、単体が18人、gBizINFO登録の従業員数(単体)が871人で、厚生年金被保険者数は2026年8月22日に82人から84人、同年9月21日に84人から82人となった。このほか有価証券報告書と臨時報告書(2025年12月26日)、半期報告書(2026年5月12日)、第2四半期および第3四半期の決算短信(2026年5月12日、8月10日)が提出・開示された。
財務は連結ベースで、2024年9月期は売上高78.4億円、当期純利益5.4億円、純資産28.3億円、2025年9月期は売上高79.8億円、当期純利益4億円、純資産32.4億円となった。売上高は増え、当期純利益は減り、純資産は増えた。総資産は2024年9月期の77.1億円から2025年9月期は60.6億円となり、利益剰余金は14.8億円から18.8億円となった。いずれも有価証券報告書の公表値である。
| 2023年9月期 | 2024年9月期 | 2025年9月期 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | — | 78.4億円 | 79.8億円 |
| 当期純損益 | — | 5.4億円 | 4億円 |
| 純資産 | 22.9億円 | 28.3億円 | 32.4億円 |
| 総資産 | — | 77.1億円 | 60.6億円 |
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 42,185 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
取引先金融機関であり、安定的かつ継続的な取引関係を維持するため保有しております。生産者の紹介に関して2022年より業務提携を行っております。
取引先金融機関であり、安定的かつ継続的な取引関係を維持するため保有しております。業務提携等は締結しておりません。
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主数: 1,411人(2025年9月30日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 4.54%・金融商品取引業者 12.28%・その他の法人 40.33%・外国法人等(個人以外) 5.48%・外国法人等(個人) 0.00%・個人その他 37.36%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 5,610,500株。剰余金の配当: 30円(1株あたり)。女性管理職比率: 16.7%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2025年12月26日提出)。