株式会社千葉銀行

基本情報

法人番号
2040001000019
ふりがな
チバギンコウ
本店所在地
〒260-0026 千葉県千葉市中央区千葉港1番2号
設立
1943年3月1日
代表者
取締役頭取 米本 努 (gBizINFO)
資本金
1,451億円
従業員数
4,377人(連結・有報2026年3月期) / 単体 3,873人(有報)
被保険者数(単体)
5,814人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
銀行業

事業の内容

当行及び当行の関係会社は、当行、子会社15社等で構成され、地域の皆さまに幅広い金融商品・サービスを提供しております。国内に本支店164、出張所14、特別出張所5、両替出張所3、海外に支店4、駐在員事務所2を有しております。グループ会社として、ちばぎん証券株式会社(証券業務)、ちばぎんカード株式会社(クレジットカード、信用保証業務)、ちばぎんリース株式会社(リース業務)、ちばぎんキャピタル株式会社(ベンチャーキャピタル業務)、ちばぎんアセットマネジメント株式会社(投資運用、投資助言業務)、エッジテクノロジー株式会社(AIアルゴリズム事業)、ちばぎん商店株式会社(地域商社)等を有しております。

沿革

  1. 1943年3月 株式会社千葉合同銀行、株式会社第九十八銀行及び株式会社小見川農商銀行の3行が合併し株式会社千葉銀行設立(資本金1,000万円)
  2. 1944年3月 株式会社千葉貯蓄銀行を合併
  3. 1944年6月 株式会社野田商誘銀行の営業を継承
  4. 1959年9月 株式会社総武設立
  5. 1963年4月 外国為替業務取扱開始
  6. 1970年10月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場(1971年8月2日市場第一部に指定)
  7. 1971年10月 第一次オンラインシステム稼働開始
  8. 1973年3月 本店を千葉市中央から同市千葉港に新築・移転
  9. 1976年5月 第二次オンラインシステム稼働開始
  10. 1978年5月 ちばぎん保証株式会社設立
  11. 1979年7月 担保附社債信託法に基づく受託業務開始
  12. 1982年11月 株式会社千葉カード設立(1989年4月1日ちばぎんジェーシービーカード株式会社に社名変更、2024年4月1日ちばぎんカード株式会社に吸収合併)
  13. 1983年4月 公共債窓口販売業務取扱開始
  14. 1984年6月 公共債ディーリング業務開始
  15. 1986年12月 ちばぎんファイナンス株式会社(1995年7月1日社名変更 現ちばぎんリース株式会社)設立
  16. 1987年4月 ニューヨーク支店開設
  17. 1989年2月 ちばぎんディーシーカード株式会社(2023年10月1日社名変更 現ちばぎんカード株式会社)設立
  18. 1989年4月 香港支店開設
  19. 1989年12月 ちばぎんスタッフサービス株式会社(2014年7月1日社名変更 現ちばぎんキャリアサービス株式会社)設立
  20. 1991年2月 ロンドン支店開設
  21. 1991年10月 電算センター竣工
  22. 1993年1月 第三次オンラインシステム稼働開始
  23. 1995年11月 上海駐在員事務所開設
  24. 1996年11月 東京支店と日本橋支店を統合し東京営業部設置
  25. 1998年3月 中央証券株式会社(2011年1月1日社名変更 現ちばぎん証券株式会社)株式取得により当行グループ会社化
  26. 1998年12月 証券投資信託窓口販売業務取扱開始
  27. 2001年4月 損害保険商品窓口販売業務取扱開始
  28. 2001年10月 ちば債権回収株式会社設立
  29. 2002年10月 生命保険商品窓口販売業務取扱開始
  30. 2005年2月 証券仲介業務取扱開始
  31. 2006年6月 信託業務取扱開始
  32. 2006年12月 ちばぎんハートフル株式会社設立
  33. 2011年3月 シンガポール駐在員事務所開設(2025年3月31日閉鎖)
  34. 2011年10月 ちばぎん証券株式会社 株式交換により完全子会社化
  35. 2014年9月 バンコク駐在員事務所開設
  36. 2024年4月 ちばぎんカード株式会社 ちばぎんジェーシービーカード株式会社を吸収合併
  37. 2024年10月 エッジテクノロジー株式会社 株式取得により当行グループ会社化
  38. 2025年1月 シンガポール支店開設

この1年の動き

千葉銀行、千葉興業銀行と共同持株会社設立へ 2026年3月期純利益940.6億円

2026年9月30日、千葉興業銀行との共同持株会社設立(共同株式移転)に関する株式移転計画書の作成と、臨時株主総会の開催及び定款一部変更を開示した。7月7日には商標「ちばフィナンシャルグループ」「千葉フィナンシャルグループ」が登録された。資本政策では8月4日に自己株式取得の決定を公表し、8月21日には海外市場での米ドル建て無担保債の発行条件を決定した。株主関係では、6月19日にウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピーが変更報告書を提出し、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)は14.13%(2026年6月報告)。8月にはMicrosoft 365 E5の導入も報じられた。有価証券報告書、半期報告書、臨時報告書などの提出は期中に行われた。

2026年3月期の連結売上高は4450.4億円で、2025年3月期の3621.8億円から増えた。経常利益は1075.1億円から1388.2億円へ、当期純利益は742.6億円から940.6億円へそれぞれ増加した。純資産は2025年3月期の1兆1452億円から2026年3月期は1兆2573億円へ増えた一方、総資産は21兆6313億円から21兆2118億円へ減った。人数面では、有価証券報告書の連結従業員数は4377人で、厚生年金被保険者数は2026年9月21日時点で5814人。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高3,107億円3,622億円4,450億円
当期純損益624.4億円742.6億円940.6億円
純資産1兆1,815億円1兆1,452億円1兆2,573億円
総資産21兆3,087億円21兆6,313億円21兆2,118億円

計算式と表示条件 →

許認可・登録

登録金融機関登録(2007年9月30日)。

確定拠出年金運営管理機関登録(2001年11月27日)。

銀行代理業者許可。

銀行免許。

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 14,601 tCO2)。

出典: gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2022年3月28日現在)/ gBizINFO 届出認定情報・厚生労働省(2020年3月26日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社マツキヨココカラ&カンパニー 相互保有 計上額 342.2億円 2026.06.19 13,546,800株
    保有目的

    千葉県松戸市発祥のドラッグストアであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 株式会社千葉興業銀行 計上額 224.8億円 2026.06.19 11,812,000株
    保有目的

    千葉県において成長性や競争力を有する地域金融機関であり、健全に機能している地域金融システムの継続性とお客さまへのサービスの持続性を踏まえ、地域経済の発展及び企業価値向上の観点から保有しております。なお、当行と発行会社は2026年3月25日付で経営統合にかかる最終契約を締結し、両行の株主総会の承認及び関係当局の認可等を得られることを前提として、共同株式移転の方式により2027年4月1日をもって両行の完全親会社となる「株式会社ちばフィナンシャルグループ」を設立することを予定しております。

  • イオン株式会社 相互保有 計上額 222.5億円 2026.06.19 11,807,904株
    保有目的

    千葉県千葉市に本社機能を持つリテール事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • キッコーマン株式会社 相互保有 計上額 163.8億円 2026.06.19 11,412,090株
    保有目的

    千葉県野田市に本社機能を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 株式会社フジクラ 相互保有 計上額 144.5億円 2026.06.19 3,532,800株
    保有目的

    千葉県佐倉市に事業拠点を持つ情報通信事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • 山崎製パン株式会社 相互保有 計上額 114.8億円 2026.06.19 3,238,500株
    保有目的

    千葉県市川市発祥の食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 株式会社オリエンタルランド 相互保有 計上額 113.4億円 2026.06.19 4,200,000株
    保有目的

    千葉県浦安市に事業拠点を持つテーマパーク運営事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 住友不動産株式会社 相互保有 計上額 88.4億円 2026.06.19 2,013,800株
    保有目的

    千葉県内で多くの不動産開発を手がける総合デベロッパーであり、発行会社との営業地域内の不動産開発案件、住宅ローン案件等における連携強化・取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • 京成電鉄株式会社 相互保有 計上額 66.3億円 2026.06.19 5,638,755株
    保有目的

    千葉県内に主要路線を持つ鉄道事業者であり、千葉県内の沿線開発における支援を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 株式会社武蔵野銀行 相互保有 計上額 57.8億円 2026.06.19 2,775,000株
    保有目的

    「千葉・武蔵野アライアンス」による業務提携を通じて、商品・サービスの高度化によるトップライン収益の拡大や、バックオフィス業務の共同化等によるコスト削減を実現するため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • 株式会社横浜フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 41.2億円 2026.06.19 3,000,000株
    保有目的

    「千葉・横浜パートナーシップ」による業務提携を通じて、法人部門、個人部門、人材育成における連携施策を実施し、各々の営業エリアのお客さまに高度なサービス・商品を提供していくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。

  • 新日本建設株式会社 相互保有 計上額 40.2億円 2026.06.19 2,078,908株
    保有目的

    千葉県千葉市に本社機能を持つ総合デベロッパーであり、発行会社との営業地域内の不動産開発案件、住宅ローン案件等における連携強化・取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • K&Oエナジーグループ株式会社 相互保有 計上額 38.8億円 2026.06.19 709,479株
    保有目的

    千葉県茂原市に本社機能を持つエネルギー事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • マブチモーター株式会社 相互保有 計上額 36.8億円 2026.06.19 2,349,600株
    保有目的

    千葉県松戸市に本社機能を持つモーター製造事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 30.3億円 2026.06.19 1,620,120株
    保有目的

    「TSUBASAアライアンス」による業務提携を通じて、システム・事務の共同化、相続関連業務やシンジケートローン組成といった営業面での協力等、広範囲にわたる連携強化を進めていくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • 株式会社ニチレイ 相互保有 計上額 29.8億円 2026.06.19 1,515,150株
    保有目的

    千葉県船橋市に事業拠点を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 東洋合成工業株式会社 相互保有 計上額 29.8億円 2026.06.19 298,100株
    保有目的

    千葉県市川市に事業拠点を持つ化学メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 株式会社群馬銀行 計上額 28.2億円 2026.06.19 1,366,000株
    保有目的

    「TSUBASAアライアンス」による業務提携を通じて、システム・事務の共同化、相続関連業務やシンジケートローン組成といった営業面での協力等、広範囲にわたる連携強化を進めていくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。

  • 昭和産業株式会社 相互保有 計上額 25.2億円 2026.06.19 772,205株
    保有目的

    千葉県船橋市に事業拠点を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • スターツコーポレーション株式会社 相互保有 計上額 22.2億円 2026.06.19 468,000株
    保有目的

    千葉県で多くの不動産開発を手がける総合デベロッパーであり、発行会社との営業地域内の不動産開発案件、住宅ローン案件等における連携強化・取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 戸田建設株式会社 相互保有 計上額 20億円 2026.06.19 1,379,840株
    保有目的

    千葉県で多くの不動産開発を手がける大手ゼネコンであり、発行会社との営業地域内の建設案件等における連携強化・取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 小池酸素工業株式会社 相互保有 計上額 19.1億円 2026.06.19 996,995株
    保有目的

    千葉県市原市に事業拠点を持つ化学メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 17.9億円 2026.06.19 648,000株
    保有目的

    「TSUBASAアライアンス」による業務提携を通じて、システム・事務の共同化、相続関連業務やシンジケートローン組成といった営業面での協力等、広範囲にわたる連携強化を進めていくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。

  • 日本郵船株式会社 計上額 17.3億円 2026.06.19 300,000株
    保有目的

    千葉県内にグループ会社を有する物流事業者であり、千葉県が首都圏における物流や輸送の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • サッポロホールディングス株式会社 計上額 17.1億円 2026.06.19 1,000,000株
    保有目的

    千葉県船橋市に生産拠点を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • 岩谷産業株式会社 相互保有 計上額 17億円 2026.06.19 849,236株
    保有目的

    千葉県市原市にグループ会社の事業拠点を有する総合エネルギー企業であり、水素エネルギー社会の実現に向けて「社会課題解決」と「持続的成長」に向けた事業拡大を基本方針とされており、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の持続的な発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 株式会社東邦銀行 相互保有 計上額 16.8億円 2026.06.19 2,605,000株
    保有目的

    「TSUBASAアライアンス」による業務提携を通じて、システム・事務の共同化、相続関連業務やシンジケートローン組成といった営業面での協力等、広範囲にわたる連携強化を進めていくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。

  • 三菱倉庫株式会社 相互保有 計上額 16.1億円 2026.06.19 1,219,490株
    保有目的

    千葉県内にグループ会社を有する倉庫事業者であり、千葉県が首都圏における物流や輸送の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 伊藤忠商事株式会社 計上額 16億円 2026.06.19 808,500株
    保有目的

    国内外において多くのプロジェクトを手がける総合商社であり、当行の海外拠点を含む営業地域における情報提供や取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • 出光興産株式会社 計上額 15.8億円 2026.06.19 1,028,000株
    保有目的

    千葉県市原市に事業拠点を持つ化学メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • ユアサ・フナショク株式会社 相互保有 計上額 14億円 2026.06.19 877,352株
    保有目的

    千葉県船橋市に本社機能を持つ食品卸会社であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • レンゴー株式会社 計上額 12.6億円 2026.06.19 1,000,276株
    保有目的

    千葉県佐倉市に事業拠点を持ち、千葉県内に主要なグループ会社を有する包装事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 双葉電子工業株式会社 相互保有 計上額 11.6億円 2026.06.19 1,857,850株
    保有目的

    千葉県茂原市に本社機能を持つ電子部品メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • JFEホールディングス株式会社 計上額 11.1億円 2026.06.19 610,042株
    保有目的

    千葉県千葉市に製鉄所を持つ鉄鋼メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 北越コーポレーション株式会社 相互保有 計上額 6.3億円 2026.06.19 690,378株
    保有目的

    千葉県市川市に事業拠点を持つ紙パルプ事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • イチカワ株式会社 相互保有 計上額 6.3億円 2026.06.19 174,457株
    保有目的

    千葉県柏市に事業拠点を持つ抄紙用具メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 蔵王産業株式会社 計上額 6.2億円 2026.06.19 230,000株
    保有目的

    千葉県船橋市に事業拠点を持つ環境クリーニング機器の販売事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • スターゼン株式会社 相互保有 計上額 6.1億円 2026.06.19 480,000株
    保有目的

    千葉県山武市に事業拠点を有する食肉加工事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • イオンフィナンシャルサービス株式会社 相互保有 計上額 5.9億円 2026.06.19 379,491株
    保有目的

    千葉県千葉市に本社機能を持つイオングループの金融事業者であり、キャッシュレス化やデジタル化の進展に伴い、発行会社との連携強化を通じて顧客基盤の拡大等が図れると考え保有しております。

  • 太平電業株式会社 相互保有 計上額 5.8億円 2026.06.19 199,650株
    保有目的

    千葉県内に技能訓練センターを持つ総合プラント建設業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • 日本製鉄株式会社 計上額 4.6億円 2026.06.19 805,835株
    保有目的

    千葉県君津市に製鉄所を持つ鉄鋼メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • 宮地エンジニアリンググループ株式会社 相互保有 計上額 4億円 2026.06.19 230,000株
    保有目的

    千葉県市原市に事業拠点を有する社会インフラ建設事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • ミニストップ株式会社 相互保有 計上額 3.6億円 2026.06.19 195,675株
    保有目的

    千葉県千葉市に本社機能を持つコンビニエンスストア事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 三井倉庫ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 3.5億円 2026.06.19 88,200株
    保有目的

    千葉県内に物流センターを有する倉庫事業者であり、千葉県が首都圏における物流や輸送の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • 株式会社テクノ菱和 相互保有 計上額 3.3億円 2026.06.19 56,870株
    保有目的

    千葉県千葉市に事業拠点を持つ環境のトータルエンジニアリング企業であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 石井食品株式会社 相互保有 計上額 2.8億円 2026.06.19 830,000株
    保有目的

    千葉県船橋市に本社機能を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 株式会社エヌアイデイ 相互保有 計上額 2.5億円 2026.06.19 101,700株
    保有目的

    千葉県佐原市発祥のソフトウェア事業者であり、発行会社のITソリューション活用により、地域の中小企業向けの業務効率化推進やデジタル化支援に資すると考え保有しております。

  • エクシオグループ株式会社 計上額 2.3億円 2026.06.19 85,776株
    保有目的

    千葉県内に複数の技術センターを有する通信インフラ事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 澁澤倉庫株式会社 計上額 2.1億円 2026.06.19 160,000株
    保有目的

    千葉県内に物流センターを有する倉庫事業者であり、千葉県が首都圏における物流や輸送の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 科研製薬株式会社 計上額 2.1億円 2026.06.19 50,125株
    保有目的

    千葉県浦安市に一時期本社機能を持っていた医薬メーカーであり、発行会社の医療ソリューション活用により、地域医療機関における医療提供体制の強化やネットワークの拡大に資すると考え保有しております。

  • 太平洋セメント株式会社 相互保有 計上額 1.8億円 2026.06.19 50,187株
    保有目的

    千葉県佐倉市に研究開発本部を持つセメント事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 株式会社ヨドコウ 計上額 1.7億円 2026.06.19 120,680株
    保有目的

    千葉県市川市に事業拠点を持つ総合鉄鋼メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 株式会社酉島製作所 相互保有 計上額 1.7億円 2026.06.19 55,000株
    保有目的

    千葉県内でも上下水道のインフラ整備・防災関連等において活用されるポンプ事業者であり、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 株式会社エイジス 計上額 1.6億円 2026.06.19 36,960株
    保有目的

    有価証券報告書提出時点において、発行会社の株式については全部売却を実施済となっております。

  • 上新電機株式会社 相互保有 計上額 1.6億円 2026.06.19 56,000株
    保有目的

    千葉県内に複数の販売拠点を持つ家電製品等の販売事業者であり、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • サンコーテクノ株式会社 計上額 1.6億円 2026.06.19 120,000株
    保有目的

    千葉県流山市に本社機能を持つ建築材料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 日本航空株式会社 計上額 1.5億円 2026.06.19 60,000株
    保有目的

    日本を代表する航空会社であり、千葉県が成田空港を有する空輸産業の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 株式会社タカヨシホールディングス 相互保有 計上額 1.2億円 2026.06.19 110,000株
    保有目的

    千葉県千葉市に本社機能を持つ産直スーパーの運営事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • 若築建設株式会社 計上額 1.2億円 2026.06.19 29,442株
    保有目的

    有価証券報告書提出時点において、発行会社の株式については全部売却を実施済となっております。

  • 株式会社丸山製作所 相互保有 計上額 1.1億円 2026.06.19 50,008株
    保有目的

    千葉県東金市に事業拠点を持つ総合鉄鋼メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。

  • ミヨシ油脂株式会社 相互保有 2026.06.19
    保有目的

    有価証券報告書提出時点において、発行会社の株式については全部売却を実施済となっております。

  • 東日本旅客鉄道株式会社 2026.06.19
    保有目的

    -

  • 三菱マテリアル株式会社 2026.06.19
    保有目的

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  • 鹿島建設株式会社 2026.06.19
    保有目的

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  • 三井化学株式会社 2026.06.19
    保有目的

    -

  • 飯田グループホールディングス株式会社 2026.06.19
    保有目的

    -

  • 株式会社IHI 2026.06.19
    保有目的

    -

  • 株式会社三井E&S 2026.06.19
    保有目的

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  • 株式会社精工技研 2026.06.19
    保有目的

    -

この会社の株式を政策保有する会社 全73社のうち金額の大きい30社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
プラチナくるみん、くるみん、プラチナえるぼし、えるぼし(認定段階3)、イクメン企業アワード、ダイバーシティ経営企業100選(ダイバーシティ経営企業100選 平成26(2015)年)、100選プライム(100選プライム 令和元年)、均等・両立推進企業表彰
女性労働者の割合
職員 41.3%・その他 85.1%・派遣 86.3%
採用した労働者に占める女性の割合
職員 38.2%・その他 88.4%
男女の平均継続勤務年数
基幹的な職種 男性 15.5年・女性 14.1年
育児休業取得率
職員 男性 97.6%・女性 98.1%
平均残業時間
4.8時間/月(対象正社員)
係長級の女性比率
73.6%
管理職の女性比率
19%
役員の女性比率
35.7%
男女の賃金の差異
全労働者 53.6%・正規 71.6%・非正規 74.8%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、病気・不妊治療休暇、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度、キャリアコンサルティング制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 43,156人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.00%・金融機関 35.95%・金融商品取引業者 2.41%・その他の法人 12.49%・外国法人等(個人以外) 26.64%・外国法人等(個人) 0.00%・個人その他 22.51%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 775,521,087株。自己株式: 77,676,400株(10.01%)。剰余金の配当: 2025年11月7日 取締役会決議 24円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 28円(1株あたり)。女性管理職比率: 19.0%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 10区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

220件
  • 2026.09.30 適時開示 株式会社千葉銀行と株式会社千葉興業銀行の共同持株会社設立(共同株式移転)に関する株式移転計画書作成について 組織再編 · 譲渡制限付株式報酬
  • 2026.09.30 適時開示 臨時株主総会の開催及び定款一部変更に関するお知らせ 定款変更
  • 2026.09.25 ニュース 第21回 全国高校生金融経済クイズ選手権「エコノミクス甲子園」千葉大会開催について 出典: PR TIMES
  • 2026.09.16 ニュース 口座の分け方は「複数の銀行」79.6%--負担の1位も銀行をまたぐ手数料32.5% 出典: PR TIMES
  • 2026.09.16 ニュース 給与口座の決定は入社前が77.0%--新規開設は41.3%にとどまる 出典: PR TIMES
  • 2026.08.21 適時開示 海外市場における米ドル建て無担保債の発行条件決定について
  • 2026.08.07 ニュース 千葉銀行、全社DX基盤にMicrosoft 365 E5を導入しセキュリティ強化 アバナードが支援 出典: EnterpriseZine
  • 2026.08.04 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算短信
  • 2026.08.04 適時開示 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ 自社株買い
  • 2026.07.31 ニュース 千葉ジェッツ主催試合「ちばぎん PRESEASON GAME 2026」の特別協賛について 出典: PR TIMES
  • 2026.07.31 ニュース 「ちばぎん・はまぎん学生ビジコン2026」の共催について 出典: PR TIMES
  • 2026.07.02 ニュース 「自治体DX推進見本市&DXセミナー」の開催について 出典: PR TIMES
  • 2026.07.02 ニュース 闇バイトや金融トラブルの未然防止に向けた新たな出前授業を開始 出典: PR TIMES
  • 2026.06.30 EDINET [臨時報告書] 株式会社千葉銀行 臨時報告書
  • 2026.06.29 ニュース 「2026/2027 Jリーグプレシーズンマッチ 第31回ちばぎんカップ~ジェフユナイテッド市原・千葉 VS 柏レイソル~」への特別協賛について 出典: PR TIMES
  • 2026.06.26 EDINET [臨時報告書] 株式会社千葉銀行 臨時報告書
  • 2026.06.19 EDINET [変更報告書] ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー -> 株式会社千葉銀行 変更報告書(特例対象株券等)
  • 2026.06.19 EDINET [有価証券報告書] 株式会社千葉銀行(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第120期(2025/04/01-2026/03/31)
  • 2026.06.04 ニュース 『南総沸騰計画』の開始について 出典: PR TIMES
  • 2026.05.15 適時開示 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算短信

国の制度の採択

出典: 金融庁の公表資料(2026.10.04 点検)
  • 2022.03.14 事業適応計画(情報技術事業適応)の認定(産業競争力強化法) 金融庁 認定 DX投資促進税制 金融庁の公表ページ
  • 2023.10.25 事業適応計画(エネルギー利用環境負荷低減事業適応)の認定(産業競争力強化法) 金融庁 認定 カーボンニュートラル投資促進税制(生産工程効率化等設備) 金融庁の公表ページ

金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。