・住友商事グループ内外荷主企業へのインハウス物流機能、その他物流サービス
・国際複合一貫輸送業務
・海外物流センターとの連携による調達物流事業
・液体・流体に適した1トン輸送容器(MAXICON/マキシコン)のレンタル事業
・海外検品・流通加工から最終消費者までの製品一貫物流事業
・国内外大型プラント輸送及び温湿度振動管理を必要とする特殊輸送事業
・通販、ブランドアパレル・雑貨卸売業を対象とした国内物流センター事業
・食品・アパレルを中心としたサードパーティロジスティクス事業
・プラスチックパレット洗浄事業
住商グローバル・ロジスティクス、経常利益は営業利益の1.9倍
住商グローバル・ロジスティクス株式会社の2026年3月期(単体、官報決算公告)は、売上高176.7億円、営業利益13.8億円、経常利益26.4億円、当期純利益20.4億円。経常利益は営業利益の1.9倍、売上高営業利益率7.8%、売上高純利益率11.6%。純資産54億円、利益剰余金27.4億円で、自己資本比率49.8%、利益剰余金は純資産の50.8%。
売上高は2022年3月期216.9億円、2025年3月期187.7億円、2026年3月期176.7億円。2025年3月期から2026年3月期の前期比は売上高▲5.8%、経常利益+6.9%、当期純利益+1.2%、総資産▲11.5%で、総資産は122.5億円から108.3億円。利益剰余金は2022年3月期の47.1億円から27.4億円。厚生年金被保険者数は881人(2026-09-02時点)。
| 2024年3月期(第41期決算公告) 決算公告 | 2025年3月期(第42期決算公告) 決算公告 | 2026年3月期(第 43 期) 決算公告 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 198.7億円 | 187.7億円 | 176.7億円 |
| 当期純損益 | 16.2億円 | 20.2億円 | 20.4億円 |
| 純資産 | 66.7億円 | 62.4億円 | 54億円 |
| 総資産 | 131.3億円 | 122.5億円 | 108.3億円 |
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 3,866 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。