ホーム 東京都の企業 情報・通信の企業 株式会社アドバンスト・メディア 株式会社アドバンスト・メディア 法人番号 5013301017946 東京都豊島区 情報・通信業 東証グロース 証券コード 3773 基本情報 法人番号 5013301017946 ふりがな アドバンストメディア 本店所在地 〒170-0013 東京都豊島区東池袋3丁目1番1号サンシャイン60 設立 1997年12月1日 代表者 代表取締役会長兼社長 鈴木 清幸 資本金 69.3億円 従業員数 286人(連結・有報2026年3月期) / 単体 253人(有報) 被保険者数(単体) 311人 決算月 3月 上場区分 東証グロース 業種 情報・通信業 事業の内容 当社グループは、当社(株式会社アドバンスト・メディア)と連結子会社3社(AMIVOICE THAI CO., LTD.(タイ王国)、株式会社速記センターつくば、株式会社アミサポ)により構成され、事業セグメントは音声事業の単一セグメントであります。AI音声認識AmiVoice®を核に、サービス事業・プロダクト事業・ソリューション事業を展開しております。既存コアビジネスをBSR1(第一の成長エンジン、CTI事業部・VoXT事業部・医療事業部・SDX事業部)、新規ビジネスの創生・M&A・海外事業をBSR2(第二の成長エンジン、BDC本部・海外事業部・海外連結子会社)と定義し、8つのプロフィットユニットで構成されております。
沿革 1997年12月 株式会社アドバンスト・メディア(当社)を東京都中央区日本橋蛎殻町一丁目32番6号に設立。 1998年1月 Interactive Systems, Inc.社(米国)と日本語音声認識システムAmiVoice®の共同開発を開始し、同時にAmiVoice®をベースとした音声認識市場の構築事業に着手。 1999年3月 AmiVoice®の評価・改良のために「音声認識ソフトウエアの研究コンソーシアム(IVSRG)」を結成し、開発支援ツールキット「AmiVoice® SDK(バージョン1.0)」をリリース開始。 2000年7月 本社を東京都豊島区東池袋三丁目1番1号に移転。開発支援ツールキット「AmiVoice® SDK(バージョン3.0)」をリリースし、ソリューションサポート事業を開始。 2001年11月 開発委託先である関連会社Multimodal Technologies, Inc.社(米国)設立。Interactive Systems, Inc.社をMBOによりMultimodal Technologies, Inc.社に吸収。当社より、取締役2名を派遣。 2002年3月 分散型音声認識AmiVoice® DSR(Distributed Speech Recognition)を発表。医療分野での音声入力の先駆的パッケージである放射線画像診断レポート用音声認識アプリケーション「AmiVoice® Medical for Radiology」をリリース。 2003年8月 議事録作成支援アプリケーション「AmiVoice® Rewriter」、コールセンター向け通話録音のテキスト化アプリケーション「AmiVoice® CallScriber」等をリリースし、高付加価値のライセンス事業を開始。 2005年3月 愛知万国博覧会に当社の対話技術を装備した4カ国語対応の受付案内ロボット(アクトロイド)をリリース。 2005年6月 株式会社東京証券取引所マザーズ(市場区分の変更により現在はグロース市場)に株式を上場。 2008年2月 本社を東京都豊島区東池袋三丁目1番4号に移転。 2008年9月 タイにおける音声認識ソリューションの開発、提供を目的としてAMIVOICE THAI CO.,LTD.を設立。 2008年10月 「音声入力メール」における音声認識技術が、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)主催の「ソフトウエア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー®2008」を受賞。 2009年5月 「議事録作成支援システム」が東京都議会の全常任委員会で導入。 2009年10月 サイバーベースで発話をテキスト化し提供する株式会社サイバークラーク研究所を設立。 2009年11月 コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」をリリース。 2010年6月 東邦薬品株式会社との共同開発品、音声認識薬歴作成支援システム「ENIFvoice SP」をリリース。 2011年8月 持分法適用関連会社Multimodal Technologies, Inc.(米国)株式全てを、MedQuist Holdings, Inc.(米国、NASDAQ 上場)に譲渡。 2012年11月 KDDI株式会社の声でスマートフォンを操作できるアプリ「おはなしアシスタント」にAmiVoice®を提供。 2013年5月 株式会社ウィズ・パートナーズが組成した「ウィズ・アジア・エボリューション・ファンド投資事業有限責任組合」を割当先とする第1回無担保転換社債型新株予約権付社債および第3回新株予約権を発行。また、同社と投資契約を締結。 2013年10月 1株につき100株の割合をもって株式分割。また単元株制度を採用し単元株式数を100株に設定。 2013年11月 クラウド型音声認識文字起こしサービス「VoXT」をリリース。 2013年12月 大阪に既存ビジネスの拡大および新機軸サービス事業の取り組みを加速させるために「ビジネス開発センター(現:大阪支社)」を設立。 2014年7月 株式会社サトーと、ウェアラブル型ボイスピッキングシステム「AmiVoice® iPicking」を共同開発。 2014年8月 文字起こし市場の創出・拡大のために株式会社速記センターつくばを子会社化。 2014年12月 医療・調剤・介護向けクラウド型音声入力サービス「AmiVoice® CLx」をリリース。 2015年1月 DNN(ディープニューラルネットワーク)技術をAmiVoice®に実装。 2015年9月 音声認識・音声対話専用のバッジ型ウェアラブルデバイス「AmiVoice® Front WT01」をリリース。 2017年8月 iOS端末用建築検査アプリ「AmiVoice® スーパーインスペクションプラットフォーム」をリリース。 2018年3月 iOS版の音声入力キーボードアプリ「AmiVoice® SBx」をリリース。 2018年6月 中国の家電メーカー美的集団のコールセンター全席にAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」が採用。 2018年10月 AI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」がアマゾンのクラウド型コンタクトセンターサービスAmazon Connectとの連携で合意。医療向け AI音声認識ワークシェアリングサービス「AmiVoice® iNote」をリリース。 2018年12月 福岡営業所を開設。 2019年9月 本社を東京都豊島区東池袋三丁目1番1号に移転。 2019年12月 音声認識APIを提供する開発プラットフォーム「AmiVoice® Cloud Platform」をリリース。 2020年2月 名古屋営業所を開設。 2020年6月 AI音声認識文字起こし支援アプリケーション「AmiVoice® ScribeAssist(現:ScribeAssist)」をリリース。 2020年7月 音声認識APIを提供する開発プラットフォーム「AmiVoice® Cloud Platform」にて領域特化型エンジンの提供を開始。 2020年11月 会話解析ソリューション「AmiVoice® SF-CMS」をリリース。 2021年1月 医療向けボイスRPAアプリ「AmiVoice® Ex7/声マウス」をリリース。 2021年4月 茨城県取手市議会・取手市と「音声テック関連技術連携協定」を締結。 2021年10月 話題抽出機能を搭載したコンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite4」をリリース。 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のマザーズ市場からグロース市場に移行。 2022年6月 「AmiVoice® Cloud Platform」を開発者向けボイステックプラットフォームとして全面刷新。 2022年8月 メタバース空間上でお客様対応を自動化するAI音声対話アバター「AI Avatar AOI」を開発。 2022年11月 医療、民間企業、官公庁、建設・不動産向けに“声キーボード”「AmiVoice® VK」シリーズ、“声マウス”「AmiVoice® VM」シリーズをリリース。 2023年1月 Webサイトから商談へつなげる「AmiVoice® UPV」をリリース。 2023年2月 マウス操作を声で代替しプレゼンをアシストする「AmiVoice® VMPA」をリリース。 2023年7月 ボイスボット(音声認識IVR)サービス「AmiVoice® ISR Studio」をリリース。 2023年9月 営業職向けクラウド型トレーニングプラットフォーム「AmiVoice® Roleplay」をリリース。AI音声認識文字起こし支援アプリケーション「AmiVoice® ScribeAssist(現:ScribeAssist)」に生成AIを活用したAI要約機能を搭載。 2023年10月 生成AIと連携したAI音声対話アバター「AI Avatar AOI」をリリース。建設業界に特化した人材サービスを展開する子会社、株式会社アミサポを設立。AI音声認識と生成AIを活用した建設向け議事録作成代行サービス「AmiVoice® スーパースクライバー」をリリース。 2023年12月 大阪支社を移転。開発者向けボイステックプラットフォーム「AmiVoice® Cloud Platform」の音声認識API「AmiVoice® API」に並列処理技術「Transformer」を実装。 2024年1月 「AmiVoice® SDK」が富士通 Japan 株式会社の病院向け音声ソリューション「HOPE LifeMark-Voice」に搭載。済生会熊本病院と、対話型看護アシストシステムを共同開発。 2024年8月 ローカル環境でセキュアに利用可能なコンタクトセンター向け大規模言語モデル(LLM)「AOI LLM for AmiVoice® Communication Suite」をリリース。 2024年9月 議事録ソリューションプラットフォーム「VoXT One」をリリース。 2024年10月 営業支援プラットフォーム「AmiVoice® SalesBoost」をリリース。 2024年11月 福岡営業所を移転。 2025年3月 音声認識API「AmiVoice® API」に、End to Endを採用した次世代音声認識エンジンを搭載。 2025年4月 ハタラクエール2025の「福利厚生推進法人」に認定。 2025年5月 大阪府と事業連携協定を締結し、「大阪府DX推進パートナーズ」に参画。AI音声認識AmiVoice®を活用した体験型展示が大阪・関西万博の株式会社WEST inxブースに登場。 2025年6月 議事録ソリューションプラットフォーム「VoXT One」にて、「議会だより作成支援サービス」をリリース。 2025年9月 情報セキュリティマネジメントシステム(ISO/IEC 27001:2022(JIS Q 27001:2023))認証を取得。AI音声認識文字起こし支援アプリケーション「ScribeAssist」に、スタンドアローン要約機能を実装。 2025年11月 コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」に、AI多段階推論機能を実装。 2025年12月 マウス・キーボード操作を代替するiOSアプリ「AmiVoice® トークマウス」をリリース。 2026年1月 営業支援プラットフォーム「AmiVoice® SalesBoost」を活用した事業案が、東京都の中堅企業成長促進事業「Next Edge Tokyo」に採択。 2026年4月 音声認識ソフトウェア/クラウドサービス市場1位を獲得。(合同会社ecarlate「音声認識市場動向2026」)ソフトウェア開発・第三者検証を手がける株式会社featを完全子会社化。建設業界向けプラットフォーム「AmiVoice® B-Work One」をリリース。音声認識×生成AI×感情認識で商談をリアルタイム支援する「AmiVoice® SalesAgent」をリリース。 この1年の動き アドバンスト・メディア、INTEPへ出資 2026年3月期純利益17.4億円
株式会社アドバンスト・メディアは2026年8月27日、リハビリ医療DXプラットフォーム「スマートリハ」を提供する株式会社INTEPへの出資を公表した。2026年6月5日にはLIM Advisors Limitedによる大量保有報告書が提出され、保有割合は6.05%と記載されている。同年8月24日に人権方針を策定し、7月24日に報告セグメントの変更に関するお知らせを開示した。事業面では、2026年10月1日にB-Work One RENOVISの提供を開始し、取手市役所での窓口対応向けソリューションの正式運用開始、AmiVoice APIのAWS PrivateLink対応、AmiVoice Communication SuiteへのEnd-to-End型音声認識エンジン追加、「AmiVoice Keyboard」の販売終了を発表した。知財では商標「ボイススーパーエージェント」「Super Work Table」「B-Work One」「トークマウス」など8件、特許「情報処理システム、情報処理方法及びプログラム」1件が登録された。有価証券報告書、臨時報告書、四半期決算短信は所定の時期に提出された。
連結の売上高は2025年3月期の66.7億円から2026年3月期は70.6億円に増えた。当期純利益は2024年3月期の10.1億円、2025年3月期の14.1億円、2026年3月期の17.4億円と推移した。純資産は2025年3月期の123.1億円から2026年3月期は140.2億円となり、総資産は159.7億円から166.5億円となった(いずれも有価証券報告書)。有価証券報告書の連結従業員数は2026年3月期で286人、厚生年金被保険者数は2026年9月21日時点で311人で、同年8月22日時点の301人から増えた。
財務推移 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 売上高 60億円 66.7億円 70.6億円 当期純損益 10.1億円 14.1億円 17.4億円 純資産 112.6億円 123.1億円 140.2億円 総資産 158.3億円 159.7億円 166.5億円
計算式と表示条件 →
許認可・登録 総務省 届出電気通信事業者(届出番号 A-27-14586)。
出典: 総務省 届出電気通信事業者一覧(2026年6月30日現在)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
取引・持ち合い この会社の株式を政策保有する会社 アイコム株式会社 相互保有 計上額 2.9億円 2026.06.23 257,600株 東邦ホールディングス株式会社 計上額 1.8億円 2026.06.24 162,000株 株式会社ツカモトコーポレーション 相互保有 計上額 1.6億円 2026.06.24 145,000株 株式会社フォーカスシステムズ 相互保有 計上額 1.6億円 2026.06.26 143,700株 株式会社フジミインコーポレーテッド 相互保有 計上額 1.3億円 2026.06.19 113,500株 栄研化学株式会社 相互保有 計上額 1.1億円 2026.06.18 95,500株 株式会社テセック 相互保有 計上額 1.1億円 2026.06.23 94,000株 株式会社スカラ 相互保有 計上額 9,292万円 2026.09.28 90,300株 株式会社ヒューマンクリエイションホールディングス 相互保有 計上額 8,967万円 2025.12.18 85,400株 株式会社ルックホールディングス 相互保有 計上額 8,700万円 2026.03.27 81,000株 株式会社CAC Holdings 相互保有 計上額 6,300万円 2026.03.25 59,200株 出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
職場情報 厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
企業規模 101〜300人 男女の平均継続勤務年数 正社員.1 男性 7.8年・女性 5.6年 平均残業時間 7.5時間/月(対象正社員) データ集計時点 2025年9月時点(単体) 出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主・株式の状況 株主数: 8,593人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 0.32%・金融商品取引業者 0.97%・その他の法人 21.69%・外国法人等(個人以外) 14.19%・外国法人等(個人) 0.03%・個人その他 62.79%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 18,392,724株。自己株式: 2,732,300株(14.86%)。剰余金の配当: 2026年5月13日 取締役会決議 33.5円(1株あたり)。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。
公告・開示・ニュースの履歴 227件 2026.10.02 ニュース 【オンラインセミナー】『現場の声がそのまま報告書に!』 ~ AmiVoice × FileMaker で現場の報告作業を爆速化 ~【10月15日(木)共催】 出典: PR TIMES 2026.10.02 ニュース AI音声認識AmiVoiceを活用した窓口対応向けソリューションが、カスハラ対策として取手市役所での正式運用を開始 出典: PR TIMES 2026.09.30 ニュース 商談・接客のセルフトレーニングプラットフォーム「AmiVoice RolePlay」に、顧客役のAIアバターを写真1枚から自動生成できる新機能を追加 出典: PR TIMES 2026.09.30 ニュース 既築物件の調査記録から帳票作成までを一気通貫で効率化 大規模修繕向けアプリ「B-Work One RENOVIS」を10月1日より提供開始 出典: PR TIMES 2026.09.15 ニュース 「10月1日、いよいよ対策義務化 カスハラの検知・対応・改善・予防が鍵!音声認識×AIが支えるコールセンターの守り方」オンデマンド配信を開始 出典: PR TIMES 2026.09.14 ニュース 議事録ソリューションプラットフォーム「VoXT One」の自治体向け各種サービスをバージョンアップしました。 出典: PR TIMES 2026.09.10 ニュース 「音声認識API主要7社の価格・機能比較表」にExcel版を追加し、「AmiVoice Cloud Platform」で公開 出典: PR TIMES 2026.09.10 ニュース AI音声認識と生成AIを活用したマウスアプリ「AmiVoice トークマウス」に、「テンプレート機能」「ファイル送受信機能」を追加 出典: PR TIMES 2026.09.04 ニュース 10月7日(水)~9日(金)、東京ビッグサイトにて開催されるマーケティングWeek「第23回 営業支援EXPO 秋」に出展いたします。 出典: PR TIMES 2026.08.27 ニュース アドバンスト・メディア、リハビリ医療DXプラットフォーム「スマートリハ」を提供する株式会社INTEPへ出資 出典: PR TIMES 2026.08.26 ニュース 10月16日(金)、「【ヤマハ×AmiVoiceセミナー】現地で触って体験!AI議事録ツールの効果を最大化する高性能マイク体験セミナー in 大阪」を共催いたします。 出典: PR TIMES 2026.08.26 ニュース 9月11日(金)、「【ヤマハ×AmiVoiceセミナー】現地で触って体験!AI議事録ツールの効果を最大化する高性能マイク体験セミナー in 横浜」を共催いたします。 出典: PR TIMES 2026.08.25 ニュース 【事例】さわやか信用金庫、AI議事録アプリケーション「ScribeAssist」の活用で議事録作成時間を3~4割削減 出典: PR TIMES 2026.08.24 ニュース アドバンスト・メディア、人権方針を策定 出典: PR TIMES 2026.08.18 ニュース 【オンラインセミナー】AmiVoice×FastSeries最新連携でオペレーター業務を最適化~通話中から終話後までのAI活用最前線~【8月26日(水)共催】 出典: PR TIMES 2026.08.18 ニュース 音声認識API「AmiVoice API」がAWS PrivateLinkに対応 出典: PR TIMES 2026.08.14 適時開示 2027年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算短信 2026.08.07 ニュース 「AmiVoice Keyboard」販売終了のお知らせ 出典: PR TIMES 2026.08.07 ニュース 「その議事録、クラウドで本当に大丈夫?役員会議・人事面談でも選ばれる ローカルAI議事録の活用方法」オンデマンド配信を開始 出典: PR TIMES 2026.08.06 ニュース 商談・接客のセルフトレーニングプラットフォーム「AmiVoice RolePlay」に、実際の商談データからAI対話型のロープレコンテンツを自動生成する新機能を追加 出典: PR TIMES