当社は、茶エキス・天然調味料・植物エキス及び粉末酒の製造販売を行っております。当社は食品加工事業に関する単一の事業分野において単一の事業活動を営んでいるため、セグメント情報は記載しておりません。また、子会社及び関連会社は一切有しておりません。
佐藤食品、監理銘柄指定解除 2026年3月期は増配・純利益7.4億円
2026年3月31日に監理銘柄(確認中)指定を受け、4月15日付で上場維持基準への適合が確認され指定は解除された。6月24日には組織変更、取締役の委嘱業務及び執行役員の選任を発表、5月21日にも役員人事があった。大量保有報告書はブルドックソース株式会社(11.06%)、光通信KK投資事業有限責任組合(8.77%)、横浜冷凍株式会社(7.89%)、光通信株式会社(5.44%)から相次いで提出された。5月15日には剰余金の配当で増配を発表した。有価証券報告書・訂正有価証券報告書・半期報告書・臨時報告書の提出もあった。
売上高は2022年3月期の56.4億円から2026年3月期の68.3億円まで拡大した。当期純利益は2023年3月期に3.8億円まで減少した後、2024年3月期に7.7億円まで増加し、2025年3月期は6億円、2026年3月期は7.4億円だった。純資産は2025年3月期の192.9億円から2026年3月期は202億円に増加した。
| 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 61億円 | 63.6億円 | 68.3億円 |
| 当期純損益 | 7.7億円 | 6億円 | 7.4億円 |
| 純資産 | 197.4億円 | 192.9億円 | 202億円 |
| 総資産 | 218.5億円 | 211.6億円 | 229億円 |
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 8,803 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
当社製品の販売や原材料の調達等を継続しており、安定的かつ継続的な取引関係の維持、強化及び相互の取り組みによる企業価値向上を目的として、株式を保有しております。
主要な取引金融機関の持株会社であり、当該グループの金融機関との安定的かつ継続的な金融取引関係の維持、強化及び相互の取り組みによる企業価値向上を目的として、株式を保有しております。
当社製品の販売や業界動向等の情報交換を継続しており、安定的かつ継続的な取引関係の維持、強化及び相互の取り組みによる企業価値向上を目的として、株式を保有しております。
設備工事等の取引を継続しており、安定的かつ継続的な取引関係の維持、強化及び相互の取り組みによる企業価値向上を目的として、株式を保有しております。
主要な取引金融機関の持株会社であり、当該グループの金融機関との安定的かつ継続的な金融取引関係の維持、強化及び相互の取り組みによる企業価値向上を目的として、株式を保有しております。
当社製品の販売を継続しており、安定的かつ継続的な取引関係の維持、強化を目的として、株式を保有しております。なお、株式数の増加は、取引先持株会を通じた株式の取得によるものです。
主要な取引金融機関であり、安定的かつ継続的な金融取引関係の維持、強化及び相互の取り組みによる企業価値向上を目的として、株式を保有しております。
主要な取引金融機関であり、安定的かつ継続的な金融取引関係の維持、強化及び相互の取り組みによる企業価値向上を目的として、株式を保有しております。
当社製品の販売を継続しており、安定的かつ継続的な取引関係の維持、強化を目的として、株式を保有しております。なお、株式数の増加は、取引先持株会を通じた株式の取得によるものです。
当社製品の販売を継続しており、安定的かつ継続的な取引関係の維持、強化を目的として、株式を保有しております。なお、株式数の増加は、取引先持株会を通じた株式の取得によるものです。
主要な取引金融機関の持株会社であり、当該グループの金融機関との安定的かつ継続的な金融取引関係の維持、強化を目的として、株式を保有しております。
保険取引等契約先の持株会社であり、当該グループの生命保険会社との安定的かつ継続的な保険契約取引関係の維持、強化を目的として、株式を保有しております。
主要な取引金融機関の持株会社であり、当該グループの金融機関との安定的かつ継続的な金融取引関係の維持、強化を目的として、株式を保有しております。
主要な取引金融機関の持株会社であり、当該グループの金融機関との安定的かつ継続的な金融取引関係の維持、強化を目的として、株式を保有しております。
主要な取引金融機関の持株会社であり、当該グループの金融機関との安定的かつ継続的な金融取引関係の維持、強化を目的として、株式を保有しております。
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主数: 1,440人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 13.60%・金融商品取引業者 0.29%・その他の法人 17.60%・外国法人等(個人以外) 0.81%・外国法人等(個人) 0.03%・個人その他 67.67%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 7,377,460株。自己株式: 3,498,600株(47.42%)。剰余金の配当: 2025年11月7日 取締役会決議 22円、2026年6月24日 株主総会決議(予定) 28円(1株あたり)。女性管理職比率: 13.6%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。
状態: 実施中。権利確定月: 3月末日・9月末日。株数区分: 4区分。出典: 適時開示(TDnet、2026年8月28日)「株式分割、配当予想の修正および株主優待制度の実質的拡充に関するお知らせ」。