オムロン株式会社
- 法人番号 1130001016824
- 京都府京都市
- 電気機器
- 東証プライム
- 証券コード 6645
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説明は公表資料と各社サイトから編集部が要約
基本情報
- 法人番号
- 1130001016824
- ふりがな
- オムロン
- 本店所在地
- 〒600-8234 京都府京都市下京区塩小路通堀川東入南不動堂町801番地
- 設立
- 1933年5月1日
- 代表者
- 代表取締役社長 CEO 辻永順太
- 資本金
- 641億円
- 従業員数
- 26,050人(連結・有報2026年3月期) / 単体 3,855人(有報)
- 被保険者数(単体)
- 3,633人
- 決算月
- 3月
- 上場区分
- 東証プライム
- 業種
- 電気機器
事業の内容
当社グループは、当社および子会社163社(国内75社、海外88社)、関連会社10社(国内7社、海外3社)により構成(2026年3月31日現在)し、電気機械器具・電子応用機械器具・精密機械器具・医療用機械器具およびその他の一般機械器具の製造・販売等を営んでいます。オペレーティング・セグメントとして、制御機器事業(IAB)、ヘルスケア事業(HCB)、社会システム事業(SSB)、電子部品事業(DMB、非継続事業)、データソリューション事業(DSB)の5事業を展開しています。当連結会計年度より電子部品事業を非継続事業へ分類しています。また、モノづくりからソリューションビジネスへ進化させることを目指し、2023年12月にデータソリューション事業本部を新設しました。
沿革
- 1933年5月 立石一真が大阪市都島区東野田に立石電機製作所を創業。レントゲン写真撮影用タイマの製造を開始(創業年月日1933年5月10日)。
- 1936年7月 大阪市西淀川区野里町に工場を新設、移転。
- 1945年6月 京都市右京区花園土堂町に工場を移転。
- 1948年5月 資本金200万円の株式会社に改組。商号を「立石電機株式会社」に変更(設立年月日1948年5月19日)。
- 1955年1月 販売部門・研究部門を各々分離独立、立石電機販売(株)・(株)立石電機研究所を設立。プロデューサ・システム(分権制による独立専門工場方式)を創案し、その第一号として(株)西京電機製作所を設立(計9社の生産子会社を順次設立)。
- 1959年1月 商標を「OMRON」と制定。
- 1959年2月 (株)立石電機研究所を吸収合併。
- 1960年10月 京都府長岡町(現長岡京市)に中央研究所を竣工。
- 1962年4月 京都証券取引所および大阪証券取引所市場第二部に上場。
- 1964年10月 (株)立石電機草津製作所他の生産子会社を(株)西京電機立石製作所に吸収合併。
- 1965年4月 立石電機販売(株)および(株)西京電機立石製作所を吸収合併。
- 1965年8月 大阪証券取引所市場第一部に指定替え上場。
- 1966年9月 東京証券取引所市場第一部および名古屋証券取引所市場第一部(2009年11月9日上場廃止)に上場。
- 1967年3月 世界初 無人駅システムが阪急北千里駅で稼動。
- 1972年2月 オムロン太陽(株)を設立。
- 1976年10月 大阪証券取引所の特定銘柄に指定。
- 1985年3月 オムロン京都太陽(株)を設立。
- 1986年4月 京都府綾部市に綾部工場を竣工。
- 1988年4月 東京支社(東京都港区)を東京本社に昇格(二本社制に移行)。
- 1990年1月 社名を「オムロン株式会社」に変更。
- 1991年4月 本社を京都市下京区に移転。
- 1993年4月 中国で初めての独資生産会社オムロン(大連)有限公司が稼動開始。
- 2000年8月 本店および本社事務所を複合機能拠点である「オムロン京都センタービル」(京都市下京区)に移転。
- 2003年4月 リレー事業部門とオムロン熊本(株)を経営統合しオムロンリレーアンドデバイス(株)を設立。
- 2003年5月 グローバルR&D協創戦略の中核拠点として京都府相楽郡(現木津川市)に「京阪奈イノベーションセンタ」を開設。
- 2003年7月 ヘルスケア事業を分社しオムロンヘルスケア(株)を設立。
- 2004年10月 共同新設分割によりATM(現金自動預払機)等の情報機器事業を日立オムロンターミナルソリューションズ(株)へ承継。
- 2006年6月 セーフティ技術を保有するSCIENTIFIC TECHNOLOGIES INC.(現OMRON ROBOTICS AND SAFETY TECHNOLOGIES, INC.)を子会社化。
- 2006年6月 中国に制御機器システムのグローバル中核拠点オムロン(上海)有限公司が稼動開始。
- 2007年5月 レーザー微細加工技術を保有するレーザーフロントテクノロジー(株)を子会社化。
- 2007年6月 中国に研究拠点「オムロン上海R&D協創センタ」を開設。
- 2007年7月 本社に隣接する展示施設および研修施設「オムロン京都センタービル啓真館」を開設。
- 2008年7月 オムロンセミコンダクターズ(株)を吸収合併。
- 2009年9月 事業セグメントEMC(エレクトロニック&メカニカルコンポーネンツビジネスカンパニー)(現DMB(デバイス&モジュールソリューションズビジネス))を新設。
- 2010年4月 スイッチ事業を分社し、オムロンスイッチアンドデバイス(株)を設立。
- 2010年5月 車載電装部品事業を分社し、オムロンオートモーティブエレクトロニクス(株)を設立。
- 2010年11月 社会システム事業の子会社オムロンソーシアルソリューションズ(株)を設立。
- 2011年1月 港区虎ノ門と品川区大崎にある事業拠点を品川フロントビル(港区港南)へ移転統合し、東京事業所として順次業務を開始(二本社制を解消)。
- 2011年6月 家庭向け省エネ支援サービス事業分野でNTT西日本(株)と合弁会社を設立。
- 2011年10月 京都府向日市にオムロンヘルスケア(株)の研究開発拠点および本社を開設。
- 2012年1月 中国のパワーラッチングリレーメーカーである「上海貝斯特電器制造有限公司」を子会社化。
- 2012年7月 健康支援サービス事業分野で(株)エヌ・ティ・ティ・ドコモと合弁会社を設立。
- 2014年7月 コーポレートベンチャーキャピタルを担う投資子会社オムロンベンチャーズ(株)を設立。
- 2014年10月 ブラジルのネブライザ生産・販売会社であるNS Industria de Aparelhos Medicos LTDA.の他2社を傘下に持つ、MMRSV Participantcoes S.A.を子会社化。
- 2015年9月 米国のモーション制御機器メーカー「Delta Tau Data Systems Inc.」およびその傘下8社を子会社化。
- 2015年10月 米国の産業用ロボットメーカー「Adept Technology Inc.」(現OMRON ROBOTICS AND SAFETY TECHNOLOGIES, INC.)およびその傘下5社を子会社化。
- 2017年3月 「AliveCor,Inc.」とヘルスケア分野で資本・業務提携を実施。
- 2017年7月 産業用カメラのトップメーカー「センテック(株)」(現オムロンセンテック(株))およびその傘下7社を子会社化。
- 2017年10月 米国の産業用コードリーダーメーカー「Microscan Systems Inc.」(現Omron Microscan Systems, Inc.)およびその傘下3社を子会社化。
- 2018年2月 近未来をデザインする研究会社「オムロン サイニックエックス(株)」を設立。
- 2018年4月 国内オムロングループにおける人事・総務・理財機能を集約した新会社「オムロンエキスパートリンク(株)」を設立。
- 2019年2月 産業用電子機器の開発・製造受託サービスを手掛ける「オムロン直方(株)」の株式80%を「研華股份有限公司(アドバンテック社)」に譲渡。
- 2019年10月 車載電装部品を手掛ける、「オムロンオートモーティブエレクトロニクス(株)」の全株式を、ニデック(株)に譲渡。
- 2020年2月 「AliveCor,Inc.」を持分法適用会社化。
- 2021年3月 持分法適用会社であった「日立オムロンターミナルソリューションズ(株)」の全株式を(株)日立製作所に譲渡。
- 2021年10月 圧力センサーやフローセンサーなどの開発・製造を行う、MEMS事業を分社し、ミツミ電機(株)に譲渡。
- 2022年2月 医療統計データサービス事業を行う「(株)JMDC」と資本・業務提携を実施。
- 2022年6月 定款を一部変更し、「企業理念の実践」について記載。
- 2023年4月 エンジニア領域の人財サービス事業(派遣・請負・紹介)を行う、「オムロンエキスパートエンジニアリング(株)」を設立。
- 2023年4月 飲料業界向け総合検査機メーカー「キリンテクノシステム(株)」に出資。「オムロンキリンテクノシステム(株)」として子会社化。
- 2023年10月 「(株)JMDC」を子会社化。
- 2023年12月 データソリューション事業本部を設立。
- 2024年4月 遠隔診療サービスを展開するオランダの「Luscii Healthtech B.V.」を完全子会社化。
- 2025年7月 間接業務の分野でトランスコスモス(株)と合弁会社「オムロン トランスコスモス プロセスイノベーション(株)」を設立。
- 2025年10月 オムロン ソーシアルソリューションズ(株)の子会社であるオムロン ソフトウェア(株)をオムロン(株)の戦略子会社に変更し「オムロン デジタル(株)」に名称変更。
- 2025年10月 「(株)iCARE」を完全子会社化。
- 2025年10月 京都府向日市に技術・知財本部の開発拠点「パワーエレクトロニクスセンタ」を開設。
- 2026年3月 電子部品事業の会社分割(吸収分割)および承継会社の株式を2026年10月に譲渡することを決定。
この1年の動き
オムロン、デバイス&モジュール事業を会社分割し株式譲渡 2026年3月期純利益284.9億円
2026年3月30日にデバイス&モジュールソリューションビジネスの会社分割(吸収分割)および承継会社の株式譲渡(子会社等の異動)を公表し、2026年10月1日に完了を開示した。2026年5月13日には国際財務報告基準(IFRS)の任意適用を公表し、同日に2026年3月期の決算短信〔米国基準〕を出した。子会社のオムロンヘルスケアは松屋アールアンドディ(証券コード:7317)への公開買付けを5月18日に開始し、6月16日に結果を開示した。6月11日にはSmart Craftとの出資契約締結を発表した。株主面では、三井住友トラスト・アセットマネジメントが2026年8月20日に変更報告書を提出した(保有8.49%)。製品面では「でんちde貯蓄」、AI設計支援ソフトウェア、「盤レス化ソリューション」の提供・強化を発表した。特許は312件、意匠は24件、商標は2件が登録された。有価証券報告書、半期報告書、臨時報告書などの提出もあった。
売上高は2023年3月期の8760.8億円から2024年3月期に8187.6億円、2025年3月期に7153.8億円へ減り、2026年3月期は7673.5億円となった。当期純利益は2024年3月期の81.1億円から2025年3月期に162.7億円、2026年3月期に284.9億円へ増えた。純資産は2025年3月期の7718.9億円から2026年3月期に8358.9億円へ増え、総資産は2026年3月期に1兆5163億円となった。従業員数は、有価証券報告書の連結従業員数が26050人、有価証券報告書の単体従業員数が3855人。厚生年金被保険者数は2026年8月22日に4505人から3650人へ、9月21日に3633人となった。
財務推移
| 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 |
|---|
| 売上高 | 8,188億円 | 7,154億円 | 7,674億円 |
|---|
| 当期純損益 | 81.1億円 | 162.7億円 | 284.9億円 |
|---|
| 純資産 | 7,867億円 | 7,719億円 | 8,359億円 |
|---|
| 総資産 | 1兆3,547億円 | 1兆3,625億円 | 1兆5,163億円 |
|---|
計算式と表示条件 →
許認可・登録
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 15,245 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
取引・持ち合い
政策保有株式
- 株式会社京都フィナンシャルグループ 相互保有 みなし保有 計上額 85.8億円 2026.06.22 2,112,368株
保有目的
・退職給付信託に拠出しており、当社が議決権行使の指図権を有しています。・定量的な保有効果(注)3
- 株式会社SCREENホールディングス 相互保有 みなし保有 計上額 15.2億円 2026.06.22 85,000株
保有目的
・退職給付信託に拠出しており、当社が議決権行使の指図権を有しています。・定量的な保有効果(注)3
- コニカミノルタ株式会社 みなし保有 計上額 3.2億円 2026.06.22 621,000株
保有目的
・退職給付信託に拠出しており、当社が議決権行使の指図権を有しています。・定量的な保有効果(注)3
- 株式会社メンタルヘルステクノロジーズ 2026.06.22
保有目的
・データヘルス事業においてメンタルヘルスケア領域でのソリューション共創を目的に保有しておりましたが、当事業年度において全株式を売却いたしました。
- 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 相互保有 みなし保有 2026.06.22
保有目的
・退職給付信託に拠出しており、当社が議決権行使の指図権を有しておりましたが、当事業年度において全株式を売却いたしました。
- ローム株式会社 相互保有 みなし保有 2026.06.22
保有目的
・退職給付信託に拠出しており、当社が議決権行使の指図権を有しておりましたが、当事業年度において全株式を売却いたしました。
- 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 相互保有 みなし保有 2026.06.22
保有目的
・退職給付信託に拠出しており、当社が議決権行使の指図権を有しておりましたが、当事業年度において全株式を売却いたしました。
この会社の株式を政策保有する会社
- ローム株式会社 計上額 72.3億円 2026.06.19 1,632,400株
- 株式会社SCREENホールディングス 相互保有 計上額 34.2億円 2026.06.25 772,033株
- 鹿島建設株式会社 計上額 7.8億円 2026.06.24 175,000株
- サンワテクノス株式会社 計上額 5億円 2026.06.25 111,729株
- 株式会社住友倉庫 計上額 3.6億円 2026.06.23 82,309株
- ALSOK株式会社 計上額 1.3億円 2026.06.19 30,000株
- 京阪ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 1.2億円 2026.06.18 27,300株
- 株式会社たけびし 計上額 8,800万円 2026.06.23 20,000株
- 株式会社中央倉庫 計上額 3,989万円 2026.06.19 9,000株
- スズデン株式会社 計上額 2,216万円 2026.06.22 5,000株
- アオイ電子株式会社 計上額 443万円 2026.06.26 1,000株
- ダイトロン株式会社 計上額 396万円 2026.03.27 1,000株
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
職場情報
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
- 企業規模
- 1001〜5000人
- 認定
- くるみん、ダイバーシティ経営企業100選(新・ダイバーシティ経営企業100選 平成29(2018)年)
- 女性労働者の割合
- 正社員 23.5%
- 採用した労働者に占める女性の割合
- 正社員 18.8%
- 男女の平均継続勤務年数
- 正社員 男性 18.5年・女性 19年
- 育児休業取得率
- 正社員 男性 86.2%・女性 100%
- 平均残業時間
- 11.6時間/月(対象正社員)
- 係長級の女性比率
- 12.2%(247人/2,024人)
- 管理職の女性比率
- 13.4%
- 役員の女性比率
- 8.3%(1人/12人)
- 男女の賃金の差異
- 全労働者 76.2%・正規 75.1%・非正規 65%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
- 制度
- フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、病気・不妊治療休暇
- データ集計時点
- 2026年4月時点(単体)
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主・株式の状況
株主数: 41,580人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 39.89%・金融商品取引業者 2.88%・その他の法人 4.77%・外国法人等(個人以外) 35.23%・外国法人等(個人) 0.01%・個人その他 17.22%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 206,244,872株。自己株式: 8,880,100株(4.31%)。剰余金の配当: 2025年11月7日 取締役会決議 52円、2026年6月23日 株主総会決議(予定) 52円(1株あたり)。女性管理職比率: 13.4%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月22日提出)。
公告・開示・ニュースの履歴
177件- 2026.10.01 適時開示 (開示事項の経過)デバイス&モジュールソリューションビジネスに関する会社分割(吸収分割)及び株式譲渡(子会社等の異動)完了に関するお知らせ 組織再編 · 子会社・関係会社
- 2026.09.30 ニュース オムロングループ技術論文誌「OMRON TECHNICS」最新号(2026年170号)を公開 出典: PR TIMES
- 2026.09.30 ニュース 住宅用蓄電池を活用し、電力需給の安定化に貢献するサービス 「でんちde貯蓄」の提供開始について 出典: PR TIMES
- 2026.09.29 ニュース オムロン、AIを活用した設計支援ソフトウェアを提供開始 出典: PR TIMES
- 2026.09.28 ニュース オムロン、制御盤の常識を変える「盤レス化ソリューション」を強化 出典: PR TIMES
- 2026.09.03 ニュース オムロン京都太陽の社員、2026年の京都府「障害者優良勤労者知事表彰」を受賞 出典: PR TIMES
- 2026.08.20 EDINET [変更報告書] 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 -> オムロン株式会社 変更報告書(特例対象株券等)
- 2026.08.05 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算短信
- 2026.07.16 ニュース オムロン、Noetraの国産AI基盤モデル開発に参画 出典: PR TIMES
- 2026.07.16 ニュース オムロン、NVIDIA Omniverseとの連携で検査技術を革新 出典: PR TIMES
- 2026.07.07 ニュース オムロン 地域包括支援センター向けAI新機能「With.Ai」を開発 出典: PR TIMES
- 2026.06.30 ニュース 三菱UFJ銀行・オムロン・JMDCが連携し、全従業員約3万人の血圧測定習慣化を推進 出典: PR TIMES
- 2026.06.24 EDINET [臨時報告書] オムロン株式会社 臨時報告書
- 2026.06.24 ニュース JMDC・オムロン・筑波大学、レセプト・健康診断・ライフログデータを活用した睡眠時無呼吸症候群(SAS)リスクの高精度予測モデルを開発 出典: PR TIMES
- 2026.06.22 EDINET [有価証券報告書] オムロン株式会社(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第89期(2025/04/01-2026/03/31)
- 2026.06.16 適時開示 当社子会社(オムロンヘルスケア株式会社)による株式会社松屋アールアンドディ株券等(証券コード:7317)に対する公開買付けの結果に関するお知らせ 公開買付け · 子会社・関係会社
- 2026.06.11 ニュース 株式会社Smart Craftとの出資契約締結について 出典: PR TIMES
- 2026.06.11 ニュース オムロンとワッツ、売場づくりの高度化を推進 出典: PR TIMES
- 2026.06.09 ニュース オムロンとアプリズム、非集中学習技術「DcX」で開発効率を向上 出典: PR TIMES
- 2026.05.18 適時開示 当社子会社(オムロンヘルスケア株式会社)による株式会社松屋アールアンドディ株券等(証券コード:7317)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ 公開買付け · 子会社・関係会社
国の制度の採択
出典: 経済産業省の公表資料(2026.10.04 点検)- 2022.05.31 事業適応計画(情報技術事業適応)の認定(産業競争力強化法) 経済産業省 認定 DX投資促進税制 経済産業省の公表ページ
金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。