ALSOK株式会社

基本情報

法人番号
3010401016070
ふりがな
アルソック
本店所在地
〒107-0051 東京都港区元赤坂1丁目6番6号
設立
1965年7月16日
代表者
代表取締役グループCOO 栢木 伊久二
資本金
186.8億円
従業員数
66,949人(連結・有報2026年3月期) / 単体 11,741人(有報)
被保険者数(単体)
12,771人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
サービス業

事業の内容

当社グループは、当社、連結子会社92社(海外子会社18社を含む。)、持分法適用会社12社で構成されており、セキュリティ事業、FM事業等、介護事業及び海外事業を展開しています。その他海外で同様の事業を展開する台湾新光保全股份有限公司は、連結子会社又は持分法適用会社ではありませんが、営業及び運用面において、当社グループと相互協力体制を確立しています。

沿革

  1. 1965年7月 東京都千代田区内幸町二丁目20番に資本金25百万円をもって、警備請負業を主たる事業目的として綜合警備保障(株)を設立
  2. 1966年8月 東京都千代田区にビル管理を行う綜合管財(株)(現ALSOKファシリティーズ(株))を設立
  3. 1967年9月 法人向け機械警備「綜合ガードシステム」を開発、発売
  4. 1968年12月 栃木県宇都宮市に警備請負業を主たる事業目的として北関東綜合警備保障(株)を設立
  5. 1969年6月 広島県広島市に警備請負業を主たる事業目的として広島綜合警備保障(株)を設立
  6. 1970年3月 日本万国博覧会の常駐警備を実施
  7. 1972年6月 東京都港区に常駐警備を行う東京綜合警備保障(株)(現ALSOK東京(株))を設立
  8. 1975年1月 無人化店舗のCD(現金自動支払機)コーナーを自動制御する「アマンドシステム」を開発、発売
  9. 1975年5月 札幌市中央区に警備請負業を主たる事業目的として北海道綜合警備保障(株)(現ALSOK北海道(株))を設立
  10. 1975年9月 常駐警備に設備制御・監視ができる設備を併用した「オルムシステム」を開発、発売
  11. 1978年2月 東京都港区元赤坂一丁目6番6号に本社を移転
  12. 1979年10月 消防用設備の定期点検業務を開始
  13. 1982年12月 ビルメンテナンスの分野で菱電サービス(株)(現三菱電機ビルソリューションズ(株))と業務提携
  14. 1983年3月 東京都公安委員会による警備業認定証(第1号)を取得
  15. 1984年9月 東京都港区に警備用機器の設置工事を行う綜警電気工事(株)を設立(2013年8月に吸収合併)
  16. 1988年4月 一般家庭向け機械警備「タクルス」を開発、発売
  17. 1995年8月 都内の機械警備の一元的な集中監視と指令業務を行う東京指令センターを運用開始
  18. 1997年4月 従来のCD機に加え収納代行、情報検索機能等を搭載した多機能型ATM「MMK」を開発、発売
  19. 1997年10月 売上金やつり銭の流れを円滑化し、現金処理に係る要員の省力化・設備コストの削減に効果を発揮する「入金機オンラインシステム」を開発、発売
  20. 1998年4月 一般家庭向けに、防犯・防災警備のほか救急情報、ホームバンキング、健康相談など生活便利機能を備えた「SOKホームセキュリティ」を開発、発売
  21. 2002年9月 機械警備業務及び常駐警備業務の設計及び提供において、ISO9001の認証を取得
  22. 2002年10月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場
  23. 2003年4月 常駐警備部門の一部を分社化し、警備請負業を主たる事業目的として綜警常駐警備(株)(現ALSOK常駐警備(株))を設立
  24. 2003年7月 新コーポレートブランド「ALSOK」を制定
  25. 2003年8月 メールを使った企業向けリスクマネジメントツール「ALSOK安否確認サービス」を開発、発売
  26. 2004年5月 防犯・防災事業関連分野でホーチキ(株)と業務提携
  27. 2004年11月 一般家庭向けに、センサー類の無線化や緊急性の高い侵入感知・非常通報・火災感知に機能を絞り込むことで低価格で警備を提供する「ALSOKホームセキュリティ7」を開発、発売
  28. 2005年4月 社会貢献活動の一環として、子供たちの安全を守るために、守りのプロである当社社員を講師として派遣する「ALSOKあんしん教室」を全国展開
  29. 2005年6月 ロボットを用いた常駐警備システムを可能とする新型巡回警備ロボットを開発、発売
  30. 2005年11月 大型住宅向けに機能を充実させた「ALSOKホームセキュリティX7」を開発、発売
  31. 2008年6月 PCからの情報漏えいを監視・報告する「PC監視」サービスを開始
  32. 2008年10月 携帯アプリを利用した子ども向け通報・駆けつけサービス「まもるっく」販売開始
  33. 2008年12月 インターネット警備サービスの標準化など、お客様視点で発想した「安心・便利」な機能を強化した「ALSOKホームセキュリティα」を開発、発売
  34. 2009年7月 両替機(つり銭交換機)の設置からご要望に応じた両替金種の用意、輸送、装填、障害対応など両替機に関わる業務を一括して請け負うサービス「両替機システム」を開発、発売
  35. 2009年12月 車両の盗難、車上荒らしなどの異常事態発生時に、お客様への通報や位置情報の提供などを行い、被害の拡大防止や盗難車両の早期発見をサポートするサービス「GUARD ONE(ガードワン)」を開発、発売
  36. 2010年4月 警備サービスインフラを活用した電報サービス「ALSOK電報」を開始
  37. 2010年11月 高齢者に必要なホームセキュリティの機能を集約した「ALSOKシルバーパック」を販売開始
  38. 2011年2月 管工事、電気工事を主とした設備工事等を行う日本ファシリオ(株)を子会社化
  39. 2011年4月 法人企業向けセキュリティシステム「ALSOK-GV(ジーファイブ)」を販売開始
  40. 2012年2月 東京スカイツリータウン®における施設警備業務を開始
  41. 2012年10月 個人向けブランド「HOME ALSOK」立ち上げWebを利用して警備の遠隔操作や戸締り状態の確認ができるほか、敷地内への侵入を監視する画像確認サービスを搭載した「HOME ALSOK Premium」を開発、発売
  42. 2012年11月 総合防災事業等を行うホーチキ(株)を持分法適用関連会社化
  43. 2013年5月 ストーカー対策を目的とした女性限定サービス「HOME ALSOKレディースサポート」を販売開始
  44. 2013年8月 綜警電気工事(株)を吸収合併
  45. 2013年8月 賃貸住宅向けセキュリティシステム「HOME ALSOKアパート・マンションプラン」を販売開始
  46. 2013年9月 高齢者向け緊急通報・相談サービス「HOME ALSOKみまもりサポート」を販売開始
  47. 2014年4月 警備請負業及び各種施設の綜合管理業務等を行うALSOK双栄(株)を子会社化
  48. 2014年4月 各種施設の綜合管理業務等を行う日本ビル・メンテナンス(株)(現ALSOKファシリティーズ(株))を子会社化
  49. 2014年4月 綜警情報システム(株)を吸収合併
  50. 2014年5月 中~大規模施設向けセキュリティシステム「ALSOK-FM(ファシリティマネジメント)サポート」を発売
  51. 2014年8月 少子高齢化社会に向けた事業の共同展開を行うため、損保ジャパン日本興亜グループと業務提携
  52. 2014年9月 訪問介護を行う(有)あんていけあ(現ALSOK介護(株))を子会社化
  53. 2014年10月 訪問介護や施設介護サービスを行う(株)HCM(現ALSOK介護(株))を子会社化
  54. 2015年2月 緊急通報関連事業及び介護事業を行うALSOKあんしんケアサポート(株)を子会社化
  55. 2015年5月 店舗で利用する釣銭を出金・両替し、売上金を銀行へ持ち込むことなく入金できる「入出金機オンラインシステム」を開発、発売
  56. 2015年6月 高齢者や女性、子供など屋外での家族を見守る、モバイルみまもりセキュリティ「まもるっく」を販売開始
  57. 2015年10月 多様化する通信環境への対応など最新機能を搭載した「ホームセキュリティBasic」を開発、発売
  58. 2015年10月 クラウドで監視カメラの録画映像を保管する「ALSOK画像クラウドサービス」を販売開始
  59. 2016年2月 総合防災事業等を行う日本ドライケミカル(株)と業務提携
  60. 2016年5月 介護事業及び介護周辺事業を行う(株)ウイズネット(現ALSOK介護(株))を子会社化
  61. 2016年6月 日本ドライケミカル(株)を持分法適用関連会社化
  62. 2016年11月 インドネシアにおいて警備サービス全般を行うPT. ALSOK BASS Indonesia Security Servicesを子会社化
  63. 2016年12月 ベトナムにおいて警備サービス全般を行うALSOK Vietnam Security Services Joint Stock Companyを子会社化
  64. 2017年2月 警備請負業を行うALSOK昇日セキュリティサービス(株)を子会社化
  65. 2017年4月 警備請負業を行うALSOK-TW東日本(株)がテルウェル東日本(株)の警備事業を譲受
  66. 2017年4月 警備請負業を行う京阪神セキュリティサービス(株)を持分法適用関連会社化
  67. 2017年6月 認知症高齢者の徘徊対策商品「みまもりパック」を販売開始
  68. 2017年7月 警備請負業を行うALSOK関東デリバリー(株)を子会社化
  69. 2018年4月 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会警備共同企業体を設立
  70. 2018年4月 ミャンマーにおいて警備サービス全般を行うALSOK Myanmar Security Services Co.,Ltd.が業務を開始し、子会社化
  71. 2018年6月 訪問医療マッサージ事業等を行う(株)ケアプラス(現ALSOKケアプラス(株))を子会社化
  72. 2018年7月 高精度な検知性能を有した「3Dレーザーレーダーセンサー」を販売開始
  73. 2019年1月 ビル管理業務等を行う総合管財(現ALSOK山口サービス(株))を子会社化
  74. 2019年1月 医療系特別管理産業廃棄物の収集運搬等を行う(株)ヘルス・サポート(現ALSOK山口サービス(株))を子会社化
  75. 2019年5月 警備請負業を行う京阪神セキュリティサービス(株)を子会社化
  76. 2019年9月 ラグビーワールドカップ2019日本大会の常駐警備を実施
  77. 2020年2月 法人企業向けセキュリティシステム「ALSOK-G7(ジーセブン)」を販売開始
  78. 2020年4月 介護事業を営む(株)らいふホールディングス(現ALSOKらいふケア(株))を子会社化
  79. 2020年4月 国及び関係各自治体の新型コロナウイルス感染症の軽症者受入施設等の常駐警備を開始
  80. 2020年6月 オゾンを放出して除菌・脱臭するオゾン脱臭器「エアバスター」を販売開始
  81. 2020年7月 ALSOK千葉(株)が食肉加工施設「ジビエ工房茂原」を開設
  82. 2020年10月 ALSOK介護(株)(旧(株)ウイズネット)を存続会社として、(株)HCM、ALSOKあんしんケアサポート(株)の介護事業部門及び(有)あんていけあを統合
  83. 2020年12月 三菱商事(株)及び(株)日本ケアサプライと介護・高齢者生活支援事業に関わる資本業務提携
  84. 2020年12月 高齢者生活支援サービス等を行う(株)日本ケアサプライを持分法適用関連会社化
  85. 2021年4月 ALSOKビルサービス(株)及び日本ビル・メンテナンス(株)間の合併によりALSOKファシリティーズ(株)が発足
  86. 2021年7月 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会警備を7月から9月にかけて実施
  87. 2021年8月 マイナンバーカードを活用したオフィスセキュリティの提供開始
  88. 2021年9月 監視カメラにAIを搭載、高精度に人物を検知し通知する「ALSOK AI カメラシステム」の販売開始
  89. 2021年12月 従業員の健康悪化に起因する人員不足や労災トラブル等のリスクから企業を守る“ヘルス・セキュリティ”サービスとして「ALSOKオフィスドクターパック」及び「ALSOK健康相談パック」の販売開始
  90. 2022年3月 「HOME ALSOK 屋外対応無線式IPカメラ」の取扱いを開始
  91. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  92. 2022年4月 ALSOKリース(株)を吸収合併
  93. 2022年6月 介護事業を行うALSOKジョイライフ(株)及びALSOKライフサポート(株)を子会社化
  94. 2022年11月 バングラデシュにおいて警備サービス全般を行うALSOK Bangladesh Security Services Ltd.が業務を開始し、子会社化
  95. 2023年2月 沖縄綜合警備保障(株)を子会社化
  96. 2023年3月 IT関連機器の障害を迅速に解決する「ALSOK ITレスキュー」を提供開始
  97. 2023年4月 異常の際に警備員が駆けつける「オンラインセキュリティ」と依頼に応じて警備員が現場確認する「セルフセキュリティ」をお客様のニーズに合わせて選択可能な「HOME ALSOK Connect」の提供開始
  98. 2023年8月 インドネシアの人材派遣・警備事業者 PT. Shield-On Service Tbk及びその子会社7社を子会社化
  99. 2023年10月 特例子会社のALSOKビジネスサポート(株)を存続会社として、ALSOKイーグルス(株)を吸収合併
  100. 2023年10月 北陸綜合警備保障(株)を子会社化
  101. 2023年10月 自社サイトの改ざん被害を瞬時に検知・復旧させる「ALSOK ホームページ改ざん検知・復旧サービス」の提供開始
  102. 2024年1月 PCへのマルウェア攻撃を瞬時に検知・復旧させる「ALSOK EDR サービス」の提供開始
  103. 2024年2月 マンションやビル等の設備における障害等発生時に、ガードマンが応急処置等を実施する「ALSOK設備レスキュー」の提供開始
  104. 2024年4月 (株)らいふホールディングスを(株)らいふ(現ALSOKらいふケア(株))に吸収合併するとともに、(株)らいふホールディングスが保有する(株)エムビックらいふ(現ALSOKエムビック研究所(株))の全株式を当社に現物配当
  105. 2024年5月 「HOME ALSOK Connect」をスマホ認証で操作できるだけでなく、スマホ忘れ防止機能を搭載し利便性 を追求した新操作器 「スマホゲート」の提供開始
  106. 2024年9月 Webアプリケーションに対するサイバー攻撃からWebサイトを保護する「ALSOK WAFサービス」を提供開始
  107. 2024年10月 北海道支社及び警送北海道支社の事業をALSOK北海道(株)へ承継
  108. 2024年12月 「標的型攻撃メール訓練T3 with セキュリティ教育」を提供開始
  109. 2024年12月 FM事業等を営む(株)カンソーを子会社化
  110. 2025年7月 「ALSOK株式会社」への商号変更
  111. 2025年12月 お客様が提供する商品・サービスのアフターフォローをALSOKが支援する新サービス「ALSOKユーザーレスキュー」の提供開始
  112. 2026年3月 平和管財(株)を子会社化

この1年の動き

ALSOK、日本ドライケミカルへ公開買付け 純利益332.6億円

TCG2511株式会社による日本ドライケミカル株式会社(証券コード1909)の株式に対する公開買付けは5月13日の開始、6月5日の訂正を経て6月30日に結果が公表された。5月13日に自己株式取得を決定、8月4日にToSTNeT-3による買付けを実施した。株式会社みずほ銀行、綜合商事株式会社、村井豪が大量保有報告書を提出し、みずほ銀行は2026年8月21日時点で5.61%の保有が報告された。中期経営計画「ALSOK STAGE 2028」の策定と代表取締役の異動、決算短信・決算参考資料・有報・半期報告書・臨報2件の提出があった。

売上高は2022年3月期の4890.9億円から2026年3月期の5970.3億円まで増加を続けた。当期純利益は2022年3月期の282.3億円から2023年3月期に232.3億円へ減少した後、2024年3月期266.3億円、2025年3月期271.1億円と推移し、2026年3月期には332.6億円まで増加した。総資産は2025年3月期の5724億円から2026年3月期に6750.2億円へ、純資産は3760億円から4269.4億円に増加した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高5,214億円5,519億円5,970億円
当期純損益266.3億円271.1億円332.6億円
純資産3,778億円3,760億円4,269億円
総資産5,715億円5,724億円6,750億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): セキュリティ事業 4,208億円(70.5%)・FM事業等 929.8億円(15.6%)・介護事業 552.4億円(9.2%)・海外事業 279.8億円(4.7%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

許認可・登録

総務省 届出電気通信事業者(届出番号 A-08-01797)。

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 12,165 tCO2)。

環境省 温対法 特定貨物輸送事業者(2023年度、算定排出量 11,189 tCO2)。

出典: 総務省 届出電気通信事業者一覧(2026年6月30日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 台湾新光保全股份有限公司 計上額 72.6億円 2026.06.19 35,778,823株
    保有目的

    営業・運用面の相互協力体制構築(警備分野での技術交流、資機材の安定的調達)のために同社株式を保有しています。また当社代表取締役が同社の取締役を兼任し、子会社・持分法適用関連会社と同様業績拡大に向けて影響力を行使しています。営業機密を含むため開示することは困難ですが、同社株式からは相応のインカムゲイン・キャピタルゲインを得ていることに加え、資機材の調達先としての貢献を踏まえて十分な保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 52.1億円 2026.06.19 856,343株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社ファーストリテイリング 計上額 17.7億円 2026.06.19 28,800株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社セブン銀行 相互保有 計上額 13.4億円 2026.06.19 5,000,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • ヒューリック株式会社 計上額 12.1億円 2026.06.19 659,100株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社滋賀銀行 相互保有 計上額 9.3億円 2026.06.19 100,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社紀陽銀行 計上額 5.7億円 2026.06.19 148,900株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • スルガ銀行株式会社 計上額 3.9億円 2026.06.19 196,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 大和ハウス工業株式会社 計上額 3億円 2026.06.19 60,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 寿スピリッツ株式会社 計上額 2.7億円 2026.06.19 150,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社LIXILグループ 計上額 2.4億円 2026.06.19 148,600株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 2.3億円 2026.06.19 45,600株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 住友不動産株式会社 計上額 2.1億円 2026.06.19 48,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。また、株式分割により株式数が増加しています。

  • 三井住友トラスト・グループ株式会社 計上額 1.9億円 2026.06.19 38,654株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 1.8億円 2026.06.19 16,307株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 住友商事株式会社 計上額 1.7億円 2026.06.19 28,600株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 第一生命ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 1.6億円 2026.06.19 112,800株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。また、株式分割により株式数が増加しています。

  • 株式会社ニトリホールディングス 計上額 1.6億円 2026.06.19 62,500株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。また、株式分割により株式数が増加しています。

  • 株式会社大和証券グループ本社 相互保有 計上額 1.5億円 2026.06.19 103,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社クレディセゾン 計上額 1.5億円 2026.06.19 37,100株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • オムロン株式会社 計上額 1.3億円 2026.06.19 30,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 東急不動産ホールディングス株式会社 計上額 1.3億円 2026.06.19 95,400株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社山口フィナンシャルグループ 計上額 1.2億円 2026.06.19 50,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社京葉銀行 計上額 1.2億円 2026.06.19 58,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社八十二長野銀行 計上額 1.1億円 2026.06.19 55,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社ほくほくフィナンシャルグループ 計上額 9,800万円 2026.06.19 16,800株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • トモニホールディングス株式会社 相互保有 計上額 7,600万円 2026.06.19 93,500株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社千葉銀行 計上額 7,100万円 2026.06.19 36,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社百十四銀行 計上額 6,900万円 2026.06.19 8,300株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社ダスキン 計上額 6,500万円 2026.06.19 15,500株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 近鉄グループホールディングス株式会社 計上額 6,400万円 2026.06.19 20,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社清水銀行 相互保有 計上額 6,000万円 2026.06.19 24,800株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社四国銀行 相互保有 計上額 5,900万円 2026.06.19 26,400株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社北洋銀行 計上額 5,800万円 2026.06.19 62,500株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社武蔵野銀行 計上額 5,800万円 2026.06.19 9,300株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社ダイナムジャパンホールディングス 計上額 5,700万円 2026.06.19 800,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社池田泉州ホールディングス 計上額 5,700万円 2026.06.19 67,030株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社阿波銀行 相互保有 計上額 5,600万円 2026.06.19 10,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 東日本旅客鉄道株式会社 計上額 4,300万円 2026.06.19 12,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 野村ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 4,100万円 2026.06.19 34,800株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 計上額 3,700万円 2026.06.19 17,700株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社千葉興業銀行 計上額 3,600万円 2026.06.19 19,300株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社あいちフィナンシャルグループ 計上額 3,300万円 2026.06.19 4,900株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社しまむら 計上額 3,100万円 2026.06.19 9,600株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。また、株式分割により株式数が増加しています。

  • 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ 計上額 3,000万円 2026.06.19 5,220株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社筑波銀行 相互保有 計上額 2,900万円 2026.06.19 51,400株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社七十七銀行 相互保有 計上額 2,700万円 2026.06.19 3,031株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社大垣共立銀行 計上額 2,600万円 2026.06.19 4,300株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社リテールパートナーズ 計上額 2,500万円 2026.06.19 20,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社高知銀行 相互保有 計上額 2,000万円 2026.06.19 20,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社コスモスイニシア 計上額 1,700万円 2026.06.19 15,900株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • NTT株式会社 計上額 1,500万円 2026.06.19 100,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社平和堂 計上額 1,400万円 2026.06.19 5,049株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。本銘柄は、同社とのさらなる取引拡大が見込めることから、取引先持株会への加入を通じ、当期に追加取得しています。

  • 日本トムソン株式会社 計上額 1,400万円 2026.06.19 16,992株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。本銘柄は、同社とのさらなる取引拡大が見込めることから、取引先持株会への加入を通じ、当期に追加取得しています。

  • 株式会社トマト銀行 計上額 1,200万円 2026.06.19 7,900株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社フジ 計上額 1,200万円 2026.06.19 5,847株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。本銘柄は、同社とのさらなる取引拡大が見込めることから、取引先持株会への加入を通じ、当期に追加取得しています。

  • イオン株式会社 計上額 1,100万円 2026.06.19 6,000株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。また、株式分割により株式数が増加しています。

  • 株式会社三十三フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 1,000万円 2026.06.19 1,750株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社豊和銀行 計上額 900万円 2026.06.19 20,400株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。

  • 株式会社島根銀行 計上額 800万円 2026.06.19 17,500株
    保有目的

    当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。営業機密に該当するため開示することは困難ですが、同社及び同社の関連会社より将来の稼得も見込める長期の継続契約に基づく売上高を得ており、当期に計上した年間売上高に見合う金額が今後も見込めることから、保有効果があるものと結論付けています。本銘柄は、同社とのさらなる取引拡大が見込めることから、取引先持株会への加入を通じ、当期に追加取得しています。

この会社の株式を政策保有する会社

この会社を主要な顧客に挙げる会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
5001人以上
認定
くるみん、えるぼし(認定段階2)
女性労働者の割合
正社員 12.5%・嘱託員 12.5%・雇員(パート) 82.2%・派遣社員 68.4%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 18.6%・嘱託員 64.3%・雇員(パート) 73.8%
男女の平均継続勤務年数
正社員(各専門職除く) 男性 18.9年・女性 15.3年、正社員(研究開発専門職) 男性 24.8年、正社員(営業専門職) 男性 24.3年・女性 30.8年
育児休業取得率
正社員 男性 48.1%・女性 97.4%
平均残業時間
41.2時間/月(基幹的な職種)
管理職の女性比率
7.2%(132人/1,844人)
役員の女性比率
9.1%(3人/33人)
男女の賃金の差異
全労働者 74.5%・正規 82.7%・非正規 81.5%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
データ集計時点
2026年6月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 14,594人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 28.60%・金融商品取引業者 5.52%・その他の法人 22.75%・外国法人等(個人以外) 20.94%・外国法人等(個人) 0.00%・個人その他 22.17%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 510,200,210株。自己株式: 24,112,100株(4.72%)。剰余金の配当: 2025年11月5日 取締役会決議 14.6円、2026年6月24日 株主総会決議(予定) 14.6円(1株あたり)。女性管理職比率: 7.2%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

43件
  • 2026.10.01 適時開示 TCG2511株式会社の日本ドライケミカル株式会社との吸収合併による連結子会社化に関するお知らせ 組織再編 · 子会社・関係会社
  • 2026.08.21 EDINET [変更報告書] 株式会社みずほ銀行 -> ALSOK株式会社 変更報告書(特例対象株券等)
  • 2026.08.04 適時開示 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ 自社株買い
  • 2026.08.04 適時開示 2027年3月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.08.04 適時開示 2027年3月期第1四半期 決算参考資料
  • 2026.06.30 適時開示 TCG2511株式会社による日本ドライケミカル株式会社の普通株式に対する公開買付けの結果に関するお知らせ 公開買付け
  • 2026.06.29 EDINET [臨時報告書] ALSOK株式会社 臨時報告書
  • 2026.06.19 EDINET [有価証券報告書] ALSOK株式会社(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第61期(2025/04/01-2026/03/31)
  • 2026.06.05 適時開示 (訂正)「TCG2511 株式会社による日本ドライケミカル株式会社の普通株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ」の訂正に関するお知らせ 公開買付け
  • 2026.06.04 公取委 企業結合の届出(株式取得・50%超): ALSOK株式会社 → TCG2511株式会社(公取委 9条通知) 届出受理 2026-05-07、排除措置命令を行わない旨の通知(9条通知)2026-06-04、期間短縮承認、四半期更新で追加 出典: 公取委
  • 2026.06.01 EDINET [訂正報告書] 綜合商事株式会社 -> ALSOK株式会社 訂正報告書(大量保有報告書・変更報告書)
  • 2026.06.01 EDINET [訂正報告書] 村井 豪 -> ALSOK株式会社 訂正報告書(大量保有報告書・変更報告書)
  • 2026.05.13 適時開示 中期経営計画「ALSOK STAGE 2028」策定に関するお知らせ 経営計画
  • 2026.05.13 適時開示 TCG2511株式会社による日本ドライケミカル株式会社(証券コード:1909)の普通株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ 公開買付け
  • 2026.05.13 適時開示 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ 自社株買い
  • 2026.05.13 EDINET [変更報告書] 綜合商事株式会社 -> ALSOK株式会社 変更報告書
  • 2026.05.13 EDINET [変更報告書] 村井 豪 -> ALSOK株式会社 変更報告書
  • 2026.05.12 適時開示 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.05.12 適時開示 2026年3月期 決算参考資料
  • 2026.05.12 適時開示 剰余金の配当に関するお知らせ 配当