ダイトロン株式会社

基本情報

法人番号
9120001083156
ふりがな
ダイトロン
本店所在地
〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原4丁目6番11号
設立
1952年6月24日
代表者
代表取締役社長 土屋 伸介
資本金
22億円
従業員数
1,117人(連結・有報2025年12月期) / 単体 877人(有報)
被保険者数(単体)
1,201人
決算月
12月
上場区分
東証プライム
業種
卸売業

事業の内容

当社グループは、当社(M&Sカンパニー、D&Pカンパニー、海外事業本部)と連結子会社12社(うち海外11社)で構成されており、電子機器及び部品(電子部品&アセンブリ商品、半導体、エンベデッド(組込み用ボード)システム、電源機器、画像関連機器・部品、情報システム、電子機器及び部品のその他)、製造装置(光デバイス製造装置、LSI製造装置、フラットパネルディスプレイ製造装置、電子材料製造装置、エネルギーデバイス製造装置)及びその他のエレクトロニクス製品の販売・製造及び輸出入を主な事業としております。事業セグメントは国内販売事業セグメント、国内製造事業セグメント、海外事業セグメントの3区分で構成されております。

沿革

  1. 1952年6月 資本金30万円にて大阪市北区に大都商事株式会社を設立し、東京通信工業株式会社(現 ソニーグループ株式会社)の特約店としてテープレコーダの販売を開始
  2. 1958年1月 子会社・大都商事株式会社[本店:東京都](1968年1月当社に吸収合併。現 東京本部)を東京都新宿区に設立
  3. 1963年3月 名古屋営業所(現 名古屋支店)を名古屋市中区に開設
  4. 1969年9月 本社を大阪市東区(現 中央区)に移転
  5. 1970年6月 子会社・大都電子工業株式会社(後 ダイトロンテクノロジー株式会社)を設立
  6. 1970年7月 子会社・株式会社ダイトを設立
  7. 1973年11月 子会社・ヒロタ精機株式会社(後 大都精機工業株式会社)を設立
  8. 1984年3月 トパーズ社(米国)との合弁会社・ダイトトパーズ株式会社を設立(1990年12月合弁を解消し商号をダイトパワートロン株式会社に変更、子会社化)
  9. 1986年3月 アライドシグナル社(米国)の子会社・アンフェノール社との合弁会社・日本インターコネクト株式会社(現 アンフェノールジャパン株式会社)を設立(2000年4月資本提携を解消)
  10. 1986年9月 子会社・ダイトロン,INC.を米国オレゴン州に設立
  11. 1987年4月 台北駐在員事務所(現 台北支店)を台湾に開設
  12. 1988年1月 大都電子工業株式会社が大都精機工業株式会社を吸収合併し、商号をダイトロンテクノロジー株式会社に変更
  13. 1992年2月 ミュンヘン駐在員事務所をドイツに開設(2009年6月閉鎖)
  14. 1994年1月 電装事業部を独立させ、子会社・ダイトデンソー株式会社を設立
  15. 1998年1月 大都商事株式会社からダイトエレクトロン株式会社に商号を変更
  16. 1998年3月 子会社・ダイトロン(マレーシア)SDN.BHD.を設立
  17. 1998年4月 電子部門商品仕入部及び多摩営業所が「ISO9002(現 ISO9001:2008)」を認証取得
  18. 1999年9月 日本証券業協会に株式を店頭登録
  19. 2000年1月 ソウル駐在員事務所(ソウル支店昇格を経て現 ダイトロン(韓国)CO.,LTD.)を韓国に開設
  20. 2001年6月 東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第二部に株式を上場
  21. 2001年7月 香港支店(現 大都電子(香港)有限公司)を中国に開設
  22. 2002年5月 香港支店(中国)を現地法人化し、子会社・大都電子(香港)有限公司を設立
  23. 2002年10月 子会社・大途電子(上海)有限公司を設立
  24. 2003年10月 電子部門商品仕入部及び多摩営業所、大阪電子営業所が「ISO14001」を認証取得
  25. 2003年12月 株式会社東京ダイヤモンド工具製作所と合弁会社・大都東京精磨股份有限公司を台湾に設立(2009年10月解散)
  26. 2004年3月 本社を新大阪(大阪市淀川区)に移転
  27. 2004年10月 新大阪本社ビルが「ISO14001」を認証取得
  28. 2005年2月 子会社・ダイトパワートロン株式会社を吸収合併
  29. 2005年10月 コントロン社(ドイツ)の子会社・コントロンエンベデッドテクノロジー,INC.(台湾)との合弁会社・コントロンテクノロジージャパン株式会社を設立(2010年3月解散)
  30. 2006年6月 東京証券取引所及び大阪証券取引所の市場第一部に指定
  31. 2006年11月 ソウル支店(韓国)を現地法人化し、子会社・ダイトロン(韓国)CO.,LTD.を設立
  32. 2007年1月 子会社・ダイトデンソー株式会社が鷹和産業株式会社の全株式を取得し、子会社化
  33. 2008年1月 子会社・株式会社ダイトを吸収合併
  34. 2008年5月 子会社・ダイトロン(タイランド)CO.,LTD.を設立
  35. 2011年8月 子会社・大途電子諮詢(深圳)有限公司(現 大途電子(深圳)有限公司)を設立
  36. 2016年7月 マニラ駐在員事務所をフィリピンに開設
  37. 2017年1月 子会社・ダイトロンテクノロジー株式会社及びダイトデンソー株式会社の2社を吸収合併し、ダイトエレクトロン株式会社からダイトロン株式会社に商号を変更
  38. 2017年12月 有限会社谷本電装の全株式を取得して子会社化し、商号をダイトテック株式会社に変更
  39. 2019年5月 ハノイ駐在員事務所をベトナムに開設
  40. 2020年7月 子会社・ダイトテック株式会社が子会社・鷹和産業株式会社を吸収合併
  41. 2021年11月 子会社・台灣大都電子股份有限公司を設立
  42. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  43. 2022年10月 子会社・ダイトロン(シンガポール)PTE.LTD.を設立
  44. 2023年3月 子会社・ダイトロン(オランダ)B.V.を設立
  45. 2024年4月 子会社・ダイトロン(ベトナム)CO.,LTD.を設立
  46. 2025年3月 監査等委員会設置会社へ移行

この1年の動き

ダイトロン、自己株式の取得・消却を決定 2025年12月期純利益49.2億円

2026年8月3日、自己株式取得に係る事項の決定及び自己株式の消却に関するお知らせをTDnetで開示した。同日には2026年12月期第2四半期連結業績予想及び通期連結業績予想の修正並びに剰余金の配当及び期末配当予想の修正も公表し、5月7日にも第2四半期累計期間及び通期連結業績予想の修正を開示している。知財では特許「ファンフィルタ装置」(2026年3月10日登録)、「加工装置」(2025年10月15日、11月5日登録)のほか、商標「§DAiBO」「§Daitron」などが登録された。株主では日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)が10.44%、公益財団法人ダイトロン福祉財団が9.49%(いずれも2026年3月報告)。有価証券報告書、臨時報告書、半期報告書、訂正半期報告書などは期中に提出された。

財務は連結ベースで、売上高が2024年12月期の935.4億円から2025年12月期に1031.4億円となり、2021年12月期の723.4億円から各期で増加した。当期純利益は2024年12月期の43.8億円に対し2025年12月期は49.2億円、営業利益は同期間に62億円から70.1億円となった。純資産は2024年12月期の330億円から2025年12月期に355.9億円へ増えた。有価証券報告書の連結従業員数は2025年12月期で1117人、厚生年金被保険者数は2026-09-21時点で1201人。

財務推移

2023年12月期2024年12月期2025年12月期
売上高921.6億円935.4億円1,031億円
当期純損益40.1億円43.8億円49.2億円
純資産294.5億円330億円355.9億円
総資産677.9億円731.5億円793億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2025年12月期・外部顧客への売上高): 国内販売事業 718.3億円(69.6%)・国内製造事業 44.4億円(4.3%)・海外事業 268.6億円(26.0%)。出典: 有価証券報告書(2026年3月27日提出)。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • ヒロセ電機株式会社 計上額 7.9億円 2026.03.27 45,872株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • 平河ヒューテック株式会社 相互保有 計上額 4.2億円 2026.03.27 147,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • 株式会社堀場製作所 計上額 2.7億円 2026.03.27 17,197株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • 古野電気株式会社 計上額 2.2億円 2026.03.27 28,031株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • イビデン株式会社 計上額 1.9億円 2026.03.27 14,300株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • 株式会社ダイフク 計上額 1.7億円 2026.03.27 34,045株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • ソニーグループ株式会社 計上額 1.5億円 2026.03.27 36,365株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • 株式会社SCREENホールディングス 計上額 1.4億円 2026.03.27 9,012株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • 山一電機株式会社 計上額 9,653万円 2026.03.27 16,500株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • 株式会社タムラ製作所 相互保有 計上額 7,950万円 2026.03.27 130,968株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 7,414万円 2026.03.27 13,007株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)借入等の金融取引(定量的な保有効果)(注)2

  • 株式会社島津製作所 計上額 6,348万円 2026.03.27 15,230株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • 株式会社IHI 計上額 6,145万円 2026.03.27 22,309株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • ブラザー工業株式会社 計上額 5,824万円 2026.03.27 18,653株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • リオン株式会社 計上額 4,316万円 2026.03.27 16,441株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • 寺崎電気産業株式会社 計上額 3,923万円 2026.03.27 9,101株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 相互保有 計上額 3,742万円 2026.03.27 15,010株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)借入等の金融取引(定量的な保有効果)(注)2

  • SEMITEC株式会社 計上額 2,789万円 2026.03.27 12,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • CKD株式会社 計上額 2,565万円 2026.03.27 8,382株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • 東レ株式会社 計上額 2,403万円 2026.03.27 23,561株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • 株式会社SUBARU 計上額 2,037万円 2026.03.27 6,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • 株式会社指月電機製作所 計上額 1,821万円 2026.03.27 21,194株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • 株式会社クボタ 計上額 831万円 2026.03.27 3,749株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • ソニーフィナンシャルグループ株式会社 計上額 604万円 2026.03.27 36,365株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • 日本信号株式会社 計上額 590万円 2026.03.27 4,503株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • オムロン株式会社 計上額 396万円 2026.03.27 1,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • 川崎重工業株式会社 計上額 311万円 2026.03.27 300株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内製造事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • アイコム株式会社 計上額 291万円 2026.03.27 1,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • 名古屋電機工業株式会社 計上額 256万円 2026.03.27 2,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • シャープ株式会社 計上額 248万円 2026.03.27 3,217株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • ニデック株式会社 計上額 232万円 2026.03.27 1,088株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • 株式会社不二越 計上額 224万円 2026.03.27 514株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会での定期買付

  • 株式会社ニコン 計上額 104万円 2026.03.27 599株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

  • 東洋電機株式会社 計上額 78万円 2026.03.27 1,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)主に国内販売事業セグメントにおける営業取引(定量的な保有効果)(注)2

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
くるみん
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 31.8%・契約・嘱託社員 100%・パート社員 85%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 16.3年・女性 11.4年、契約社員 女性 15.3年、パート社員 男性 15.4年・女性 13.8年
育児休業取得率
正社員 男性 84.2%・女性 100%、契約社員 男性 0%・女性 0%、パート社員 男性 0%・女性 100%
平均残業時間
13.7時間/月(その他)
有給休暇取得率
66.3%
係長級の女性比率
27.8%(58人/209人)
男女の賃金の差異
全労働者 49%・正規 56.5%・非正規 54%(2025年1月1日〜2025年12月31日)
データ集計時点
2025年12月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 5,009人(2025年12月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 21.88%・金融商品取引業者 2.70%・その他の法人 13.04%・外国法人等(個人以外) 12.54%・外国法人等(個人) 0.02%・個人その他 49.82%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 10,633,349株。自己株式: 100,700株(0.95%)。剰余金の配当: 2025年8月1日 取締役会決議 70円、2026年3月30日 株主総会決議(予定) 120円(1株あたり)。出典: 有価証券報告書(2026年3月27日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

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