カルビー株式会社

基本情報

法人番号
8010001133757
ふりがな
カルビー
本店所在地
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目8番3号
設立
1949年4月1日
代表者
代表取締役社長兼CEO 江原信
資本金
120.5億円
従業員数
6,974人(連結・有報2026年3月期) / 単体 3,711人(有報)
被保険者数(単体)
4,838人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
食料品

事業の内容

当社グループは、当社、子会社23社(国内7社、海外16社)及び関連会社3社で構成され、ポテト系、小麦系、コーン系等のスナック菓子及びシリアル食品の製造販売等を行っております。当社は米国の食品飲料メーカーPepsiCo,Inc.の持分法適用関連会社であります。創立以来、自然の恵みを大切に活かし、おいしさと楽しさを創造して、人々の健やかなくらしに貢献するという企業理念のもと、製品・サービスを提供しております。事業は食品製造販売事業とその他事業の2区分で構成され、食品製造販売事業では国内外の子会社がスナック菓子、シリアル食品、その他食品の製造・販売を担い、その他事業では物流事業を行っております。

沿革

  1. 1949年4月 松尾糧食工業所を法人に改組し、松尾糧食工業(株)(広島県広島市)を設立。
  2. 1955年5月 カルビー製菓(株)に社名変更。
  3. 1964年1月 「かっぱえびせん」発売。
  4. 1968年4月 宇都宮工場(栃木県宇都宮市)操業開始。
  5. 1969年11月 千歳工場(北海道千歳市、現北海道工場)操業開始。
  6. 1970年3月 Calbee America, Inc.(米国カリフォルニア州、連結子会社)を設立。
  7. 1973年6月 本社を東京都北区に移転。
  8. 1973年12月 カルビー(株)に社名変更。
  9. 1975年2月 鹿児島工場(鹿児島県鹿児島市)操業開始。
  10. 1975年9月 下妻工場(茨城県下妻市)操業開始。ポテトチップス発売。
  11. 1976年5月 宇都宮第2工場(栃木県宇都宮市)操業開始。
  12. 1976年11月 滋賀工場(滋賀県湖南市、現関西びわこ工場)操業開始。
  13. 1980年4月 Calbee Tanawat Co., Ltd.(タイ バンコク、連結子会社)を設立。
  14. 1980年10月 カルビーポテト(株)(北海道帯広市、連結子会社)を設立。
  15. 1983年7月 各務原工場(岐阜県各務原市、現岐阜かかみがはら工場)操業開始。
  16. 1986年11月 広島西工場(広島県廿日市市、現広島はつかいち工場)操業開始。
  17. 1989年7月 清原工場(栃木県宇都宮市)操業開始。
  18. 1989年7月 シリアル全国発売。
  19. 1990年4月 スナックフード・サービス(株)(栃木県宇都宮市、連結子会社、現カルビーロジスティクス(株))を設立。
  20. 1991年3月 「フルーツグラノーラ」(現フルグラ)発売。
  21. 1994年2月 Calbee Four Seas Co., Ltd.(香港、連結子会社)を設立。
  22. 1995年10月 宇都宮工場と宇都宮第2工場を統合し、新宇都宮工場(栃木県宇都宮市)操業開始。
  23. 1995年10月 「じゃがりこ」発売。
  24. 1997年11月 カルビーポテト帯広工場(北海道帯広市、現:帯広工場)操業開始。
  25. 1999年6月 綾部工場(京都府綾部市、現京都工場)操業開始。
  26. 2002年10月 CFSS Co. Ltd.(中国広東省、連結子会社)を設立。
  27. 2004年7月 カルビーR&DDEセンター(栃木県宇都宮市、現R&Dセンター)稼動開始。
  28. 2006年2月 広島工場(広島県廿日市市、現広島みやじま工場)操業開始。
  29. 2006年8月 RDO-CALBEE FOODS,LLC(米国オレゴン州)を設立。
  30. 2006年11月 カルビー・イートーク(株)(滋賀県湖南市、連結子会社)を設立。
  31. 2009年7月 PepsiCo, Inc.(米国ニューヨーク州)と資本提携。
  32. 2009年7月 ジャパンフリトレー(株)(茨城県古河市、連結子会社)を子会社化。
  33. 2010年6月 本社を東京都千代田区に移転。
  34. 2011年3月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
  35. 2011年7月 Haitai-Calbee Co., Ltd.(韓国江原道原州市、連結子会社)を設立。
  36. 2012年7月 RDO-CALBEE FOODS,LLCをCalbee North America, LLCに社名変更し、Calbee America, Inc.のスナック事業を継承。
  37. 2013年7月 PT. Calbee-Wings Food(インドネシア ジャカルタ、連結子会社)を設立。
  38. 2014年3月 Calbee(UK) Ltd(英国ウェスト・ヨークシャー州、連結子会社、現Calbee Group (UK) Ltd)を設立。
  39. 2015年4月 Moh Seng Marketing Pte. Ltd.(シンガポール、連結子会社、現Calbee Moh Seng Pte. Ltd.)を子会社化。
  40. 2015年10月 Calbee E-commerce Limited(香港、連結子会社)を設立。
  41. 2016年9月 Calbee Australia Pty Limited(オーストラリア メルボルン、連結子会社)を設立。
  42. 2017年1月 Calbee North America, LLCを子会社化。
  43. 2018年2月 カルビー(杭州)食品有限公司(中国浙江省、連結子会社)を設立。
  44. 2018年10月 Seabrook Crisps Limited(英国ウェスト・ヨークシャー州)を子会社化。
  45. 2019年10月 Warnock Food Products, Inc.(米国カリフォルニア州)を子会社化。
  46. 2020年1月 カルビー(中国)管理有限公司(中国上海市、連結子会社)を設立。
  47. 2020年1月 Calbee(UK)Ltdは、Seabrook Crisps Limitedを統合し、Calbee Group (UK) Ltdに社名変更。
  48. 2020年4月 (株)ポテトかいつか(茨城県かすみがうら市、連結子会社、現:カルビーかいつかスイートポテト(株))を子会社化。
  49. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  50. 2022年7月 Greenday Global Co., Ltd.(タイ サムットプラカーン、連結子会社)を子会社化。
  51. 2023年4月 Calbee North America, LLC、Warnock Food Products, Inc.を、Calbee America, Inc.に統合。
  52. 2024年4月 Calbee Ireland Limited(アイルランド ダブリン、連結子会社)を設立。
  53. 2024年6月 Calbee New Zealand Limited(ニュージーランド オークランド、連結子会社)を設立。
  54. 2025年1月 せとうち広島工場(広島県広島市) 操業開始。
  55. 2025年8月 Hodo, Inc.(米国カリフォルニア州、連結子会社)を子会社化。

この1年の動き

カルビー、自己株式を消却 2026年3月期の純利益は173.3億円

カルビー株式会社は2026年8月28日、TDnetで自己株式の消却に関するお知らせを開示した。大量保有報告書では、2026年9月24日に野村證券株式会社が提出者となり、保有割合は5.04%と記載されている。主要株主はFRITO-LAY GLOBAL INVESTMENTS B.V.が22.01%、一般社団法人幹の会が14.38%、Oasis Management Company Ltd.が7.12%(2026年5月、大量保有報告書)。事業面では、2026年9月25日に『Human Capital Report 2026』を公開し、人財ポートフォリオ戦略を発表した。商品では、2026年8月17日に『ポテトチップス マルちゃん焼そば味』、2026年9月24日に『miino くりプレーン』『miino さつまいもプレーン』を発表し、『Fan With! Project』のファンミーティングも各地で開いた。知財では商標「関だし」(2026年9月29日登録)、「紅天使」、特許「トレーサビリティシステム及び箱詰装置」(2026年9月16日登録)などが登録された。2026年7月30日には2027年3月期第1四半期決算短信を提出した。

財務では、売上高が2024年3月期の3030.3億円から2025年3月期に3225.6億円、2026年3月期に3401.5億円と増えた。一方、当期純利益は2025年3月期の208.7億円から2026年3月期は173.3億円に減り、営業利益も290.7億円から261.7億円に減った。純資産は2025年3月期の2150.7億円から2026年3月期は2217.7億円に増えた(いずれも連結、有価証券報告書)。有価証券報告書の連結従業員数は2026年3月期で6974人、厚生年金被保険者数は2026年9月21日時点で4838人。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高3,030億円3,226億円3,402億円
当期純損益198.9億円208.7億円173.3億円
純資産2,011億円2,151億円2,218億円
総資産2,922億円3,192億円3,276億円

計算式と表示条件 →

許認可・登録

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 154,044 tCO2)。

環境省 温対法 特定荷主(2023年度、算定排出量 23,558 tCO2)。

出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 計上額 5.7億円 2026.06.19 267,940株
    保有目的

    当社は製品の営業取引を行っており、営業活動の円滑化・関係の維持強化による企業価値向上を目的とし保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業機密との判断により記載しませんが、保有の合理性は取引の維持・強化等のための必要性を取引金額等を含めて総合的に判断し、個別に検証しております。当事業年度において、持株会における取得のため保有株数が増加しております。

  • 四州集団有限公司 計上額 5,500万円 2026.06.19 1,000,000株
    保有目的

    同社は当社グループの香港事業における合弁パートナーであり、業務提携関係の維持・強化による企業価値向上を目的として保有しております。

  • 鳥越製粉株式会社 相互保有 計上額 5,300万円 2026.06.19 49,000株
    保有目的

    当社は原材料の調達取引を行っており、取引の円滑化・関係の維持強化による企業価値向上を目的とし保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業機密との判断により記載しませんが、保有の合理性は取引の維持・強化等のための必要性を取引金額等を含めて総合的に判断し、個別に検証しております。

  • イオン株式会社 計上額 4,500万円 2026.06.19 24,347株
    保有目的

    当社は製品の営業取引を行っており、営業活動の円滑化・関係の維持強化による企業価値向上を目的とし保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業機密との判断により記載しませんが、保有の合理性は取引の維持・強化等のための必要性を取引金額等を含めて総合的に判断し、個別に検証しております。当事業年度において、株式分割および持株会における取得のため保有株数が増加しております。

  • 株式会社アークス 計上額 4,300万円 2026.06.19 11,524株
    保有目的

    当社は製品の営業取引を行っており、営業活動の円滑化・関係の維持強化による企業価値向上を目的とし保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業機密との判断により記載しませんが、保有の合理性は取引の維持・強化等のための必要性を取引金額等を含めて総合的に判断し、個別に検証しております。

  • UNQ Holdings Limited 計上額 2,900万円 2026.06.19 590,000株
    保有目的

    同社は当社グループ中国EC事業における合弁パートナーであり、業務提携関係の維持・強化による企業価値向上を目的として保有しております。

  • 株式会社マツキヨココカラ&カンパニー 計上額 2,500万円 2026.06.19 10,105株
    保有目的

    当社は製品の営業取引を行っており、営業活動の円滑化・関係の維持強化による企業価値向上を目的とし保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業機密との判断により記載しませんが、保有の合理性は取引の維持・強化等のための必要性を取引金額等を含めて総合的に判断し、個別に検証しております。当事業年度において、持株会における取得のため保有株数が増加しております。

  • 株式会社ヤマナカ 計上額 2,200万円 2026.06.19 42,267株
    保有目的

    当社は製品の営業取引を行っており、営業活動の円滑化・関係の維持強化による企業価値向上を目的とし保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業機密との判断により記載しませんが、保有の合理性は取引の維持・強化等のための必要性を取引金額等を含めて総合的に判断し、個別に検証しております。当事業年度において、持株会による取得のため保有株数が増加しております。

  • 株式会社マルヨシセンター 計上額 400万円 2026.06.19 1,000株
    保有目的

    当社は製品の営業取引を行っており、営業活動の円滑化・関係の維持強化による企業価値向上を目的とし保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業機密との判断により記載しませんが、保有の合理性は取引の維持・強化等のための必要性を取引金額等を含めて総合的に判断し、個別に検証しております。

  • 香港食品投資控股有限公司 計上額 300万円 2026.06.19 377,000株
    保有目的

    同社は当社グループの香港事業における合弁パートナーに出資しており、業務提携関係の維持・強化による企業価値向上を目的として保有しております。

  • 株式会社リテールパートナーズ 計上額 300万円 2026.06.19 3,000株
    保有目的

    当社は製品の営業取引を行っており、営業活動の円滑化・関係の維持強化による企業価値向上を目的とし保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業機密との判断により記載しませんが、保有の合理性は取引の維持・強化等のための必要性を取引金額等を含めて総合的に判断し、個別に検証しております。

  • 株式会社コスモス薬品 計上額 200万円 2026.06.19 400株
    保有目的

    当社は製品の営業取引を行っており、営業活動の円滑化・関係の維持強化による企業価値向上を目的とし保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業機密との判断により記載しませんが、保有の合理性は取引の維持・強化等のための必要性を取引金額等を含めて総合的に判断し、個別に検証しております。

  • 理研ビタミン株式会社 2026.06.19
    保有目的

    -

  • 株式会社バローホールディングス 2026.06.19
    保有目的

    -

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
えるぼし(認定段階3)、ダイバーシティ経営企業100選(ダイバーシティ経営企業100選 平成26(2015)年)、100選プライム(100選プライム 平成29年)
女性労働者の割合
正社員 42.3%・正社員以外 50.2%・派遣労働者 54.1%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 43.5%・正社員以外 55.1%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 12.2年・女性 13.2年、正社員以外 男性 12.6年・女性 7.1年
育児休業取得率
正社員 男性 74%・女性 100%、正社員以外 男性 42.9%・女性 100%
平均残業時間
10.5時間/月(対象正社員)
管理職の女性比率
26.4%(87人/329人)
役員の女性比率
33.3%(7人/21人)
男女の賃金の差異
全労働者 78.7%・正規 81.9%・非正規 70.9%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 42,508人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 11.91%・金融商品取引業者 1.88%・その他の法人 19.11%・外国法人等(個人以外) 43.36%・外国法人等(個人) 0.01%・個人その他 23.73%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 133,929,800株。自己株式: 12,148,800株(9.07%)。剰余金の配当: 2026年6月24日 株主総会決議(予定) 66円(1株あたり)。女性管理職比率: 26.4%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 2区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

249件
  • 2026.10.05 ニュース 「じゃがりこ」×「太鼓の達人」コラボレーションパッケージ どんちゃん・かっちゃんが「じゃがりこ」をバチに登場! 出典: PR TIMES
  • 2026.10.02 ニュース 東海・北陸エリア限定で石川の味を再現!石川県産甘えびを100%使用した甘えびパウダーが際立つ『ポテトチップス 甘えび味素材引き立つ醤油仕立て』 出典: PR TIMES
  • 2026.10.02 ニュース 親子に人気のチーズ味がリニューアル!じゃがいものおいしさを引き立てる『サッポロポテトロング やみつきチーズ味』 出典: PR TIMES
  • 2026.10.01 ニュース 「ポテトチップス のりしお」発売50周年記念! Calbee『Fan With! Project』~ポテトチップスのりしおファンミーティング@カルビー本社~ 出典: PR TIMES
  • 2026.09.28 ニュース 「Human Capital Report 2026」を公開 人財ポートフォリオ戦略を発表—カルビー 出典: HRzine
  • 2026.09.25 ニュース 国内最大の「フルグラ(R)」生産拠点でファンミーティングを開催! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.25 ニュース 人的資本における価値創造ストーリーと人財ポートフォリオ戦略を新たに策定 『Human Capital Report 2026』を公開 出典: PR TIMES
  • 2026.09.25 ニュース カルビー、上期末のCEO メッセージを公開 出典: PR TIMES
  • 2026.09.24 EDINET [大量保有報告書] 野村證券株式会社 -> カルビー株式会社 大量保有報告書(特例対象株券等)
  • 2026.09.24 ニュース 「miino」に「くり」と「さつまいも」の仲間が増えました!『miino くりプレーン』『miino さつまいもプレーン』 2026年10月から全国で発売 出典: PR TIMES
  • 2026.09.18 ニュース 内定者の家族向けセミナーを初開催 働き方やキャリアへの理解促進—カルビー 出典: HRzine
  • 2026.09.18 ニュース 短くても、おいしさはそのまま。フードロス削減への思いをひと袋に 『Jagabeeのかけら うすしお味』 出典: PR TIMES
  • 2026.09.17 ニュース 厚切り食感と濃厚で背徳感がクセになる味わい開けたらビックリ!食べると読める漫画付き『ポテトチップス濃厚キング 旨辛ゴッドチリ味/バーベキュー味』 出典: PR TIMES
  • 2026.09.17 ニュース 「じゃがりこ探検隊」との共創企画第2弾! 韓国ネオン看板をイメージしたデザイン『じゃがりこ プルコギ味』 出典: PR TIMES
  • 2026.09.16 ニュース “秋の味”が今年も登場!九州製造柚子こしょう※1使用!華やかに香る青柚子と、ピリッと辛い青唐辛子※2が後を引く『堅あげポテト 柚子こしょう味』 出典: PR TIMES
  • 2026.09.16 ニュース カルビー×人気キャラクター「グルメマイスターよぴチャン」初のコラボレーションが実現 伊勢丹新宿店「TOKYO ISSUE」で限定ぬいぐるみ・グッズを販売 出典: PR TIMES
  • 2026.09.15 ニュース 関西びわこ工場操業50 周年の感謝を伝えるファンミーティングを開催!『カルビー×湖南市 カルビーファンフェスタ2026』 出典: PR TIMES
  • 2026.09.15 ニュース 「フルグラ(R)」にカルビーかいつかスイートポテトの「紅天使」使用!メープルの香りと秋の味覚が織りなす『フルグラ(R) おさつとりんごのメープル味』 出典: PR TIMES
  • 2026.09.15 ニュース ギフトにしたいポテトスナック「グランカルビー」がリニューアル! パッケージや売場を刷新し、新たに「しあわせBOX」を発売 出典: PR TIMES
  • 2026.09.11 ニュース 「カルビーポテトチップス」の小袋サイズが登場!あらゆるシーンで楽しめるおみくじ付きパッケージの『ポテトチップス うすしお味』 出典: PR TIMES