株式会社なとり

基本情報

法人番号
9011501003449
ふりがな
ナトリ
本店所在地
〒114-0002 東京都北区王子5丁目5番1号
沿革
1937年12月 創業者名取光男が1937年12月12日に「名取精米店」として創業。(有報・沿革の最初の記載)
代表者
代表取締役会長兼社長 名取三郎 (gBizINFO)
資本金
19.8億円
従業員数
815人(連結・有報2026年3月期) / 単体 583人(有報)
被保険者数(単体)
995人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
食料品

事業の内容

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社5社を連結対象会社として構成されており、おつまみを中心とした食料品全般にわたる食品製造販売事業及び不動産賃貸事業を主な内容として事業活動を展開しております。

沿革

  1. 1937年12月 創業者名取光男が1937年12月12日に「名取精米店」として創業。
  2. 1948年6月 東京都北区東十条に加工水産物の製造を目的に株式会社名取商会を設立。(資本金2,000千円)
  3. 1948年9月 東京都北区東十条に工場(32坪)を買収、いかあられの製造を開始。
  4. 1950年3月 東京都北区宮堀(現神谷)に工場を賃借し、鱈そぼろ(無塩・有塩)の製造を開始。
  5. 1959年4月 東京都北区豊島に豊島工場(建坪750坪)を設置。操業開始。
  6. 1964年3月 なとり食品販売株式会社を設立。
  7. 1964年5月 株式会社なとり商会に商号変更。
  8. 1979年10月 株式会社なとりデリカを設立。(現・連結子会社)
  9. 1981年10月 コーポレート・アイデンティティ(CI)作業に取り組む。
  10. 1981年10月 「おつまみコンセプト」を掲げ、商品ラインアップを珍味中心からおつまみ全般に拡大。
  11. 1982年2月 「おつまみコンセプト」による商品第1号として チーズ鱈®の製造を開始。
  12. 1982年7月 株式会社上野なとりを設立。
  13. 1983年3月 株式会社好好飲茶(現・株式会社名旺フーズ)を設立。(現・連結子会社)
  14. 1984年3月 埼玉工場(埼玉県久喜市)建設、畜肉加工及び チーズ鱈®加工・包装ライン稼働。
  15. 1988年9月 メイホク食品株式会社を設立。(現・連結子会社)
  16. 1991年5月 株式会社なとりに商号変更。
  17. 1993年11月 株式会社函館なとりを設立。(現・連結子会社)
  18. 1994年4月 なとり食品販売株式会社の全営業を譲受。
  19. 1996年7月 東京都北区王子に本社を移転。
  20. 1997年1月 株式会社全珍の株式を取得。同社を子会社とする。(現・連結子会社)
  21. 1997年12月 埼玉工場チーズ鱈製造ラインがHACCP(危害分析重要管理点)基準適合の認定を取得。
  22. 1998年2月 メイホク食品株式会社さきいか漁火製造ラインがHACCP基準適合の認定を取得。
  23. 1998年2月 株式会社函館なとりチーズかまぼこ、いかくん製造ラインがHACCP基準適合の認定を取得。
  24. 1998年5月 首都圏配送センター(埼玉県加須市)完成、稼動開始。
  25. 1999年7月 埼玉工場が品質管理の国際規格「ISO9001」の認証を取得。
  26. 1999年11月 株式を店頭上場、公開。(資本金713,125千円)
  27. 2000年9月 なとり本社が環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」の認証を取得。
  28. 2001年2月 埼玉工場の隣地工場(現埼玉工場の一部)を取得し、豊島工場を移転。
  29. 2001年9月 株式を東京証券取引所市場第二部上場。(資本金1,225,125千円)
  30. 2002年4月 関係法令の遵守と企業倫理確立の観点から経営理念を見直し「企業行動規範」を制定。
  31. 2002年9月 株式を東京証券取引所市場第一部へ指定替え、貸借銘柄へ選定。
  32. 2003年3月 東京都北区豊島に食品総合ラボラトリー(R&Dセンター)完成。
  33. 2003年11月 埼玉工場が環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」の認証を取得。
  34. 2004年1月 株式会社東京証券取引所より「ディスクロージャー表彰」を受賞。
  35. 2004年3月 産経新聞社、KFi株式会社共催による「誠実な企業賞 大賞」を受賞。
  36. 2004年4月 「チルドおつまみ」を発売。
  37. 2004年8月 食品関連の法令遵守を基本姿勢とした「なとり品質保証憲章」を制定。
  38. 2005年4月 デンマーク豚肉機構連合より「デンマーク食品農業大臣賞」を受賞。
  39. 2007年5月 「濃厚 チーズ鱈®」「一度は食べていただきたい 熟成 チーズ鱈®」が「モンドセレクション金賞」を受賞。
  40. 2007年12月 東京都北区豊島に豊島ファクトリー&オフィス完成。(子会社株式会社なとりデリカ工場用及び子会社株式会社名旺フーズ事務所用)
  41. 2009年3月 子会社なとり納品代行株式会社を存続会社として、子会社名旺商事株式会社を吸収合併し、名旺商事株式会社に商号変更。
  42. 2010年5月 「一度は食べていただきたい 粗挽きサラミ」が「モンドセレクション金賞」を3年連続受賞。
  43. 2015年2月 「チーズ鱈」が日本食糧新聞社制定「第33回食品ヒット大賞『ロングセラー賞』」を受賞。
  44. 2017年5月 酪農加工製品専用の埼玉第二工場(埼玉県久喜市)完成、稼働開始。
  45. 2018年2月 埼玉工場と埼玉第二工場が食品安全マネジメントシステム「FSSC22000」の認証を取得。(8月にメイホク食品株式会社と株式会社函館なとり、2019年2月に株式会社全珍が取得。)
  46. 2018年10月 子会社株式会社名旺フーズを存続会社として、子会社株式会社上野なとりを吸収合併。
  47. 2018年11月 「酒肴逸品ほたて塩焼き」が全国水産加工品総合品質審査会で農林水産大臣賞を受賞。
  48. 2020年1月 「牡蠣の燻製」が全国水産加工品総合品質審査会で水産庁長官賞を受賞。
  49. 2021年3月 子会社株式会社なとりデリカを存続会社として、子会社名旺商事株式会社を吸収合併。
  50. 2022年2月 「チーズ鱈」がお客様の根強い人気に支えられて発売40周年を迎える。
  51. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行。
  52. 2022年4月 第6次中期経営計画「Next Value up for 80」を新たにスタート。
  53. 2022年4月 埼玉第二工場にて自家消費型として関東最大級の太陽光発電設備が稼働。
  54. 2022年12月 2月23日を「チーズ鱈®の日」として日本記念日協会に登録。(1982年2月23日に チーズ鱈®の生産を開始。)
  55. 2024年1月 東京都北区SDGs推進企業の認証を取得。
  56. 2024年3月 株式会社函館なとりにて自家消費型の太陽光発電設備が稼働。
  57. 2024年7月 メイホク食品株式会社と株式会社函館なとりが北海道北斗市SDGs宣言推進事業に登録。
  58. 2025年4月 「ジャッキーカルパス®」がお客様の根強い人気に支えられて発売40周年を迎える。
  59. 2025年4月 メイホク食品株式会社にて自家消費型の太陽光発電設備が稼働。

この1年の動き

なとり、代表取締役追加選任 純利益13.4億円

2026年6月26日、代表取締役の追加選任を発表し、同日付と7月1日に臨時報告書を提出した。5月13日には剰余金の配当等の決定に関する方針の変更を発表している。株主では2026年6月報告で日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)が7.37%、なとり取引先持株会が5.2%を保有する。有価証券報告書・半期報告書・四半期決算短信の提出もあった。

2026年3月期の売上高は485.8億円となり、2025年3月期の488.9億円から減少した。営業利益も19.7億円から18.9億円に減少している。一方、純資産は2025年3月期の262.1億円から2026年3月期は276.8億円に増加した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高475.8億円488.9億円485.8億円
当期純損益14億円13.5億円13.4億円
純資産250.7億円262.1億円276.8億円
総資産434.4億円415.7億円425.8億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 食品製造販売事業 481.5億円(99.1%)・不動産賃貸事業 4.3億円(0.9%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

許認可・登録

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 8,478 tCO2)。

出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社マミーマートホールディングス 計上額 6.1億円 2026.06.25 438,979株
    保有目的

    関東エリアの販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。株式数の増加は、当社との戦略的関係の強化・維持を目的とする取引先持株会を通じた株式購入によるものです。

  • 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 計上額 5.1億円 2026.06.25 238,928株
    保有目的

    全国エリアの販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。株式数の増加は、当社との戦略的関係の強化・維持を目的とする取引先持株会を通じた株式購入によるものです。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 計上額 4.3億円 2026.06.25 165,000株
    保有目的

    当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)及び不動産賃貸事業セグメントにおける主要金融機関として、同社との長期的・安定的な金融関係取引の円滑化及び安定株主の確保のために相互保有しております。

  • 住友商事株式会社 計上額 2.3億円 2026.06.25 39,100株
    保有目的

    当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)における原材料の購買関係取引の円滑化を図るために保有しております。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 計上額 2.2億円 2026.06.25 35,349株
    保有目的

    当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)及び不動産賃貸事業セグメントにおける主要金融機関として、同社との長期的・安定的な金融関係取引の円滑化及び安定株主の確保のために相互保有しております。

  • イオン株式会社 計上額 1.8億円 2026.06.25 94,534株
    保有目的

    全国エリアの販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。株式数の増加は、当社との戦略的関係の強化・維持を目的とする取引先持株会を通じた株式購入によるものです。

  • 株式会社良品計画 計上額 1.7億円 2026.06.25 50,004株
    保有目的

    全国エリアの販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。株式数の増加は、当社との戦略的関係の強化・維持を目的とする取引先持株会を通じた株式購入によるものです。

  • 株式会社ライフコーポレーション 計上額 9,200万円 2026.06.25 36,563株
    保有目的

    首都圏・近畿圏エリアの販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。株式数の増加は、当社との戦略的関係の強化・維持を目的とする取引先持株会を通じた株式購入によるものです。

  • 株式会社アークス 計上額 4,700万円 2026.06.25 12,490株
    保有目的

    北海道・東北・北関東エリアの販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。株式数の増加は、当社との戦略的関係の強化・維持を目的とする取引先持株会を通じた株式購入によるものです。

  • エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社 計上額 4,400万円 2026.06.25 18,800株
    保有目的

    近畿圏エリアを中心とする販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。

  • 株式会社ヤマナカ 計上額 3,500万円 2026.06.25 67,725株
    保有目的

    愛知県を中心とする販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。株式数の増加は、当社との戦略的関係の強化・維持を目的とする取引先持株会を通じた株式購入によるものです。

  • スギホールディングス株式会社 計上額 3,300万円 2026.06.25 9,672株
    保有目的

    関西・中部・関東・北陸エリアを中心とする販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。

  • ヤマエグループホールディングス株式会社 計上額 3,300万円 2026.06.25 11,549株
    保有目的

    九州エリアを中心とする販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。株式数の増加は、当社との戦略的関係の強化・維持を目的とする取引先持株会を通じた株式購入によるものです。

  • 株式会社Olympicグループ 計上額 2,600万円 2026.06.25 57,852株
    保有目的

    関東エリアの販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。株式数の増加は、当社との戦略的関係の強化・維持を目的とする取引先持株会を通じた株式購入によるものです。

  • アルビス株式会社 計上額 1,700万円 2026.06.25 6,899株
    保有目的

    北陸エリアを中心とする販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。株式数の増加は、当社との戦略的関係の強化・維持を目的とする取引先持株会を通じた株式購入によるものです。

  • 株式会社ベルク 計上額 1,600万円 2026.06.25 2,200株
    保有目的

    関東エリアの販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。

  • 株式会社マルイチ産商 計上額 400万円 2026.06.25 4,239株
    保有目的

    中部・関東エリアを中心とする販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。株式数の増加は、当社との戦略的関係の強化・維持を目的とする取引先持株会を通じた株式購入によるものです。

  • はごろもフーズ株式会社 相互保有 計上額 300万円 2026.06.25 1,000株
    保有目的

    食品業界の情報収集及び当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)におけるコラボ商品開発など共同検討の円滑化を図るために相互保有しております。

  • 株式会社エコス 計上額 200万円 2026.06.25 1,000株
    保有目的

    関東エリアを中心とする販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。

  • 株式会社ひとまいる 計上額 100万円 2026.06.25 3,000株
    保有目的

    関東エリアを中心とする販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しております。

  • 亀田製菓株式会社 計上額 0円 2026.06.25 100株
    保有目的

    食品業界の情報収集のために保有しております。

  • カルビー株式会社 計上額 0円 2026.06.25 100株
    保有目的

    食品業界の情報収集のために保有しております。

  • 六甲バター株式会社 計上額 0円 2026.06.25 100株
    保有目的

    食品業界の情報収集のために保有しております。

  • 三菱食品株式会社 2026.06.25
    保有目的

    全国エリアの販売網を有する同社とは、当社の食品製造販売事業セグメント(おつまみ)の営業関係取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的として、継続保有しておりましたが、当事業年度に売却しております。

この会社の株式を政策保有する会社

主要な顧客

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
501〜1000人
有給休暇取得率
73.4%
係長級の女性比率
18.2%
管理職の女性比率
12.7%
男女の賃金の差異
全労働者 62.4%・正規 71.5%・非正規 65.6%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 40,509人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 16.18%・金融商品取引業者 0.37%・その他の法人 12.36%・外国法人等(個人以外) 0.76%・外国法人等(個人) 0.02%・個人その他 70.31%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 15,032,209株。自己株式: 2,449,700株(16.30%)。剰余金の配当: 2025年11月12日 取締役会決議 13円、2026年5月13日 取締役会決議 13円(1株あたり)。女性管理職比率: 12.7%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 4区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

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