クロスプラス株式会社

基本情報

法人番号
1180001025507
ふりがな
クロスプラス
本店所在地
〒451-0062 愛知県名古屋市西区花の木3丁目9番13号
設立
1953年4月1日
代表者
代表取締役社長 山本大寛
資本金
19.4億円
従業員数
705人(連結・有報2026年1月期) / 単体 595人(有報)
被保険者数(単体)
1,011人
決算月
1月
上場区分
東証スタンダード
業種
卸売業

事業の内容

当社グループは、クロスプラス株式会社(当社)及び連結子会社5社で構成されており、衣料品及びライフスタイル商品の企画・製造・販売を主な事業としているほか、店舗・ECでの小売販売を行っております。当社は婦人衣料の製造卸売を主力に専門店、量販店、無店舗等へ販売するほか、ライフスタイル商品の製造卸売を専門店、量販店、ドラッグストア、ホームセンター、コンビニ等へ展開し、直営店舗とECサイトでの小売販売も行っております。連結子会社では、株式会社サードオフィスがメンズ衣料品の製造卸売、株式会社アイエスリンクが化粧品の製造卸売、株式会社スタイルプラスがアパレル製品の企画・製造及び指導・コンサルティングを行うほか、客楽思普勒斯(上海)服飾整理有限公司が中国での検品・検針・物流加工を、株式会社ディスカバリープラスが児童発達支援サービスを行っております。

沿革

  1. 1951年8月 辻村重治が婦人ブラウスの製造卸売を目的として名古屋市中村区にて、櫻屋商店を創業
  2. 1953年4月 櫻屋商店を改組し、名古屋市中村区西柳町2-1に櫻屋商事株式会社を設立
  3. 1956年4月 東京都中央区日本橋蛎殻町4-6に東京支店を開設
  4. 1963年12月 名古屋市西区柳町3-19に本社ビル(現 HANANOKIビル)を完成、本社移転
  5. 1970年4月 事業部制(現 DIV(ディビジョン)システム)を導入
  6. 1980年10月 名古屋市西区花の木3-9-13に本社を移転
  7. 1986年7月 岐阜県海津市海津町高須町城跡1158にCP流通センターを開設
  8. 1994年8月 東京都中央区日本橋蛎殻町2-13-6に東京支店を移転
  9. 2000年9月 中国の上海及び青島に駐在員事務所を開設
  10. 2001年7月 岐阜県海津市海津町萱野130-2に中部センターを開設
  11. 2001年8月 商号をクロスプラス株式会社に変更
  12. 2002年8月 SPA等への販売を行う目的で、スタイリンク株式会社を設立
  13. 2003年2月 小売事業への展開を目的として、ノーツ株式会社を設立
  14. 2003年2月 株式会社漆ワールドを子会社化し、商号をジュンコ シマダ ジャパン株式会社に変更し、同年4月、ジュンコ シマダ インターナショナル株式会社のアパレル事業を営業譲受
  15. 2004年4月 東京証券取引所市場第二部及び名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場
  16. 2004年9月 中国上海市に客楽思普勒斯(上海)服飾整理有限公司(現 連結子会社)を設立
  17. 2005年3月 ノーツ株式会社が株式会社エー・ティーの株式を取得
  18. 2005年7月 ノーツ株式会社を存続会社として株式会社エー・ティーを吸収合併
  19. 2005年7月 中国青島市に客楽思普勒斯(上海)服飾整理有限公司・青島分公司を設立
  20. 2006年5月 株式会社ヴェント・インターナショナルの株式を取得
  21. 2006年11月 客楽思普勒斯(上海)時装貿易有限公司を設立
  22. 2007年10月 ノーツ株式会社を吸収合併
  23. 2008年12月 東京都中央区日本橋浜町3-3-2 トルナーレ日本橋浜町に東京支店を移転
  24. 2009年6月 中国上海市に客楽思普勒斯(上海)服飾有限公司を設立
  25. 2011年11月 客楽思普勒斯(上海)時装貿易有限公司を清算
  26. 2012年1月 株式会社ヴェント・インターナショナルがVENT HONG KONG LIMITEDを設立
  27. 2012年11月 ジュンコ シマダ ジャパン株式会社から事業譲受
  28. 2013年1月 ジュンコ シマダ ジャパン株式会社を清算
  29. 2015年10月 株式会社ヴェント・インターナショナルのリズリサ事業を営業譲渡
  30. 2016年12月 株式会社ヴェント・インターナショナルを清算
  31. 2017年6月 客楽思普勒斯(上海)服飾有限公司を清算
  32. 2018年2月 株式会社ディスカバリープラス(現 連結子会社)を設立
  33. 2018年3月 株式会社サードオフィス(現 連結子会社)の株式を取得
  34. 2018年9月 株式会社スタイルプラス(現 連結子会社)を設立
  35. 2019年7月 株式会社中初の株式を取得
  36. 2021年1月 スタイリンク株式会社を清算
  37. 2022年4月 株式会社中初が同社子会社である株式会社クリーズを吸収合併市場区分見直しに伴い、東京証券取引所市場第二部からスタンダード市場に移行名古屋証券取引所市場第二部からメイン市場に移行
  38. 2022年9月 VENT HONG KONG LIMITEDを清算
  39. 2023年9月 株式会社アイエスリンク(現 連結子会社)の株式を取得
  40. 2024年4月 株式会社中初を吸収合併

この1年の動き

クロスプラス、シャルズを子会社化 純利益17.6億円

2026年5月、株式会社シャルズの株式を取得し子会社化した。2月には子供服ブランド「JENNI」の事業承継を発表している。9月4日には自己株式取得に係る事項を決定し、通期連結業績予想の修正も公表した。主要株主の辻村隆幸氏は2026年4月時点で8.07%を保有すると報告された。グループ会社アイエスリンクが「DASHING DIVA」の日本独占販売権を取得した。このほか半期報告書・四半期決算短信・臨時報告書の提出が相次いだ。

2026年1月期の連結売上高は598.5億円で、2025年1月期の620億円から減少した。当期純利益は12.9億円から17.6億円に増加し、純資産は169.4億円から194.7億円に積み上がった。純資産は2023年1月期の124.6億円以降、増加が続いている。

財務推移

2024年1月期2025年1月期2026年1月期
売上高601.9億円620億円598.5億円
当期純損益20.6億円12.9億円17.6億円
純資産155.2億円169.4億円194.7億円
総資産283.7億円276.6億円296.8億円

計算式と表示条件 →

取引・持ち合い

政策保有株式

  • イオン株式会社 相互保有 計上額 28.3億円 2026.04.23 1,388,075株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。当事業年度において一部株式を売却しております。株式数の増加は持株会への拠出によるものと株式分割によるものです。

  • 株式会社しまむら 相互保有 計上額 9億円 2026.04.23 87,099株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は持株会への拠出によるものです。

  • 株式会社ヤギ 相互保有 計上額 7.7億円 2026.04.23 229,544株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は拠出休止中の持株会株式による配当金の再投資によるものです。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 計上額 2.6億円 2026.04.23 91,000株
    保有目的

    安定的な資金調達の観点から長期的な取引関係の維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。特定投資株式について、経済合理性及び保有意義の検証を定期的に行っており、その結果を踏まえ、当事業年度中に当該株式の一部を売却しております。

  • 株式会社平和堂 計上額 2億円 2026.04.23 66,265株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は持株会への拠出によるものです。

  • 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 計上額 1.5億円 2026.04.23 66,764株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は拠出休止中の持株会株式による配当金の再投資によるものです。

  • 株式会社大垣共立銀行 相互保有 計上額 1.4億円 2026.04.23 25,300株
    保有目的

    安定的な資金調達の観点から長期的な取引関係の維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。

  • 株式会社あいちフィナンシャルグループ 計上額 1.2億円 2026.04.23 22,500株
    保有目的

    安定的な資金調達の観点から長期的な取引関係の維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。

  • 株式会社ライフコーポレーション 計上額 1億円 2026.04.23 39,363株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は拠出休止中の持株会株式による配当金の再投資によるものと、株式分割によるものです。

  • 三井住友トラストグループ株式会社 計上額 9,000万円 2026.04.23 17,700株
    保有目的

    安定的な資金調達の観点から長期的な取引関係の維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。特定投資株式について、経済合理性及び保有意義の検証を定期的に行っており、その結果を踏まえ、当事業年度中に当該株式の一部を売却しております。

  • 株式会社イズミ 計上額 7,800万円 2026.04.23 25,567株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は持株会への拠出によるものです。

  • 株式会社フジ 計上額 7,600万円 2026.04.23 36,472株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は持株会への拠出によるものです。

  • エイチ・ツー・オーリテイリング株式会社 計上額 3,700万円 2026.04.23 17,699株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は拠出休止中の持株会株式による配当金の再投資です。

  • ニューラルグループ株式会社 計上額 3,600万円 2026.04.23 90,416株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。

  • 株式会社松屋 計上額 3,500万円 2026.04.23 18,800株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。

  • 株式会社サンエー 計上額 2,800万円 2026.04.23 9,600株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。

  • 株式会社髙島屋 計上額 2,500万円 2026.04.23 13,294株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は拠出休止中の持株会株式による配当金の再投資によるものです。

  • 株式会社天満屋ストア 計上額 1,900万円 2026.04.23 20,347株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は拠出休止中の持株会株式による配当金の再投資です。

  • 株式会社オークワ 計上額 1,300万円 2026.04.23 15,801株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は持株会への拠出によるものです。

  • 株式会社ヤマナカ 相互保有 計上額 1,100万円 2026.04.23 21,500株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。

  • 株式会社西松屋チェーン 計上額 1,100万円 2026.04.23 5,184株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。

  • 株式会社ヨンドシーホールディングス 計上額 0円 2026.04.23 78株
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は持株会への拠出によるものです。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 2026.04.23
    保有目的

    安定的な資金調達の観点から長期的な取引関係の維持・強化のため保有しておりました。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しておりました。特定投資株式について、経済合理性及び保有意義の検証を定期的に行っており、その結果を踏まえ、当事業年度中に当該株式の全株式を売却しております。

  • イオン九州株式会社 2026.04.23
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しておりました。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しておりました。当社は、特定投資株式について、保有目的の合理性及び経済的合理性を定期的に検証しており、その検証結果を踏まえ、当事業年度中に当該株式の全株式を売却しております。

  • イオン北海道株式会社 2026.04.23
    保有目的

    営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しておりました。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しておりました。当社は、特定投資株式について、保有目的の合理性及び経済的合理性を定期的に検証しており、その検証結果を踏まえ、当事業年度中に当該株式の全株式を売却しております。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 2026.04.23
    保有目的

    安定的な資金調達の観点から長期的な取引関係の維持・強化のため保有しておりました。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しておりました。特定投資株式について、保有目的の合理性及び経済的合理性を定期的に検証しており、その検証結果を踏まえ、当事業年度中に当該株式の全株式を売却しております。

この会社の株式を政策保有する会社

主要な顧客

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
女性労働者の割合
社員 58.8%
採用した労働者に占める女性の割合
総合職 42.3%・事務職 100%・専門職 93.7%
男女の平均継続勤務年数
社員 男性 20.3年・女性 10.9年
育児休業取得率
社員 男性 100%・女性 100%
平均残業時間
5時間/月(対象正社員)
係長級の女性比率
49.3%(35人/71人)
管理職の女性比率
33.6%(37人/110人)
役員の女性比率
11.1%(1人/9人)
男女の賃金の差異
全労働者 49.5%・正規 86.3%・非正規 91.9%(2025年2月1日〜2026年1月31日)
制度
在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2026年1月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 15,103人(2026年1月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 5.69%・金融商品取引業者 0.69%・その他の法人 19.20%・外国法人等(個人以外) 3.69%・外国法人等(個人) 0.11%・個人その他 70.59%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 7,718,800株。自己株式: 285,800株(3.70%)。剰余金の配当: 2025年9月12日 取締役会決議 23円、2026年3月13日 取締役会決議 27円(1株あたり)。女性管理職比率: 33.6%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年4月23日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 1月末日。株数区分: 6区分。出典: 有価証券報告書(2026年4月23日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

216件
  • 2026.10.02 ニュース ジュニア向けアパレルブランド「JENNI」、10月11日(日)・12日(月)にPOP UPストアを開催! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.24 適時開示 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ 自社株買い
  • 2026.09.14 ニュース ネイルブランド「DASHING DIVA」より「magic press」AWコレクションが発売 出典: PR TIMES
  • 2026.09.11 EDINET [半期報告書] クロスプラス株式会社(2026/2~2027/1) 半期報告書-第74期(2026/02/01-2027/01/31)
  • 2026.09.11 適時開示 2027年1月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.09.11 ニュース 【2026年暑秋の装い調査】求めているのは「秋服」ではなく“秋気分”だった!2人に1人が秋服購入を控える中、「秋色×夏機能」で賢く乗り切る最新トレンド 出典: PR TIMES
  • 2026.09.04 適時開示 2027年1月期第2四半期(中間期)および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績予想修正
  • 2026.09.04 適時開示 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ 自社株買い
  • 2026.08.25 ニュース クロスプラス、8月25日(火)よりジュニア向けブランド「JENNI」のEC販売開始 出典: PR TIMES
  • 2026.08.21 ニュース 『防シワ』で美しく。ワンランク上のきれいめ人気シリーズ「サマナチュラ リュクス」に秋の新作登場~CROSS FUCTION(クロス ファンクション)~ 出典: PR TIMES
  • 2026.08.19 ニュース クロスプラス、「日経・東証IRフェア2026」に出展 出典: PR TIMES
  • 2026.08.13 ニュース <N.O.R.C(ノーク)>2026年A/Wコレクション 伊勢丹新宿店ポップアップストア開催 出典: PR TIMES
  • 2026.08.05 ニュース サスティナブルファッションブランドfor/c(フォーシー) 2026 autumn / winter Autumn style through layering 出典: PR TIMES
  • 2026.07.31 ニュース 【空調服(R)のある暮らし】アーティスト・スタイリストのライフスタイルに潜入「Comfort for Everyday」をCROSS FUNCTIONが公開 出典: PR TIMES
  • 2026.07.24 ニュース クロスプラス、「第26回 JAPANドラッグストアショー」にグループ合同で出展 出典: PR TIMES
  • 2026.06.29 ニュース 2026年の紫外線対策トレンドは“着るUV対策”「Yoki」UVカットパーカー、発売3ヶ月で累計販売数5万枚を突破 出典: PR TIMES
  • 2026.06.26 ニュース 【男女兼用の“歩く扇風機”ウエア】「空調服(R) 晴雨兼用 UV マウンテンパーカー」CROSS FUNCTIONから発売 出典: PR TIMES
  • 2026.06.12 適時開示 2027年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.06.12 ニュース ネイルブランド「DASHING DIVA」よりmagic press SUMMERコレクションが6月13日(土)発売開始 出典: PR TIMES
  • 2026.06.10 ニュース サスティナブルファッションブランド「for/c(フォーシー)」 ブランドの軌跡と未来を紡ぐ特設サイト 『SUSTAINABLE ACTION』を開設 出典: PR TIMES