キムラユニティー株式会社

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説明は公表資料と各社サイトから編集部が要約

基本情報

法人番号
3180001035446
ふりがな
キムラユニティー
本店所在地
〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3丁目8番32号
設立
1973年10月1日
代表者
代表取締役社長 成瀬 茂広
資本金
36億円
従業員数
2,328人(連結・有報2026年3月期) / 単体 1,688人(有報)
被保険者数(単体)
3,721人
決算月
3月
上場区分
東証スタンダード
業種
倉庫・運輸関連業

事業の内容

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、提出会社であるキムラユニティー株式会社、子会社6社及び関連会社8社により構成されております。事業区分は物流サービス事業、モビリティサービス事業、情報サービス事業、人材サービス事業及びその他の5事業であり、これらは有価証券報告書の連結財務諸表注記に掲げるセグメントの区分と同一であります。国内では物流サービス事業の関連会社として株式会社ユーネットランスがあり、国外ではブラジル、タイ、メキシコ及び米国に物流サービス事業の合弁会社を有しております。

沿革

  1. 1951年3月 ※合資会社木村製凾所(後に合資会社木村本社に改称)を設立し、個人商店木村製箱店の格納器具製品事業を継承。
  2. 1958年5月 ※車両整備事業開始。そのため錦工場、錦営業所を設置。
  3. 1958年11月 ※保険代理店事業開始。
  4. 1959年3月 ※包装事業、運送事業開始。
  5. 1961年8月 ※包装事業の拡充のため稲沢工場(奥田)を設置。
  6. 1961年8月 ※運送事業の拡充のため稲沢営業所(奥田)を設置。
  7. 1961年8月 ※車両整備事業の拡充のため志賀営業所を設置。
  8. 1967年2月 ※交通防災サービス事業開始。
  9. 1967年2月 ※車両整備事業の拡充のため金田工場、金田営業所を設置。
  10. 1968年8月 ※運送事業の拡充のため稲沢営業所(井之口)を設置。
  11. 1968年8月 ※包装事業の拡充のため豊田工場を設置。
  12. 1968年8月 ※運送事業の拡充のため豊田営業所を設置。
  13. 1970年11月 ※包装事業の拡充のため稲沢工場(井之口)を設置。
  14. 1971年5月 ※情報サービス事業開始。
  15. 1973年2月 ※車両リース事業開始。
  16. 1973年10月 名古屋市中区錦三丁目において、資本金5,000千円で(株)アキラを設立。
  17. 1973年12月 合資会社木村本社を吸収合併し、子会社への不動産賃貸・金融事業を継承。
  18. 1973年12月 同時に(株)木村本社に商号変更。
  19. 1976年4月 ※中古車販売事業開始。
  20. 1977年9月 ※包装事業の拡充のため犬山工場を設置。
  21. 1977年9月 ※運送事業の拡充のため犬山営業所を設置。
  22. 1982年8月 (株)木村に商号変更。
  23. 1984年8月 ※包装事業の拡充のため名港工場を設置。
  24. 1984年11月 ※運送事業の拡充のため名港営業所を設置。
  25. 1990年11月 キムラユニティー(株)に商号変更。
  26. 1991年4月 グループ子会社7社(キムラユニティーキムラ物流(株)、キムラユニティーキムラ運輸(株)、キムラユニティートヨペットサービスショップ(株)、キムラユニティーキムラ保険(株)、キムラユニティーキムラハウジング(株)、キムラユニティーキムラシステム(株)、キムラユニティーキムラ本社(株))を吸収合併し、格納器具製品事業、包装事業、運送事業、車両リース事業、車両整備事業、交通防災サービス事業、自動車(中古車)販売事業、保険代理店事業、情報サービス事業を継承。
  27. 1993年2月 錦本社ビル建設。
  28. 1994年3月 駐車場事業開始。
  29. 1995年3月 名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場。
  30. 1995年4月 新車販売事業開始。
  31. 1995年5月 事業の拡充のため豊橋営業所を設置。
  32. 1995年7月 事業の拡充のため東京出張所を設置。
  33. 1996年1月 事業の拡充のため名古屋東営業所・中川営業所・岐阜営業所を設置。
  34. 1997年5月 豊橋営業所を閉鎖し、新たに東三河営業所を設置。
  35. 1997年10月 稲沢工場(奥田)を再開発し、カーメンテナンスとカー用品販売を目的とした「オートプラザラビット稲沢店」を開店。
  36. 1998年4月 販売効率向上のため、岐阜営業所を犬山営業所に統合。
  37. 1998年4月 運送事業の営業区域を関東地区に拡大。
  38. 1999年9月 子会社キムラライフサポート株式会社を吸収合併。
  39. 2000年11月 事業の拡充のため大阪営業所を設置。
  40. 2000年11月 運送事業の営業区域を関西地区に拡大。
  41. 2000年12月 豊田通商(株)と海外物流事業で業務提携。
  42. 2001年10月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
  43. 2001年11月 ブラジルに豊田通商グループと合弁で物流会社TK Logistica do Brasil Ltda.を設立。
  44. 2002年4月 人材サービス事業を行う子会社ビジネスピープル株式会社を設立。
  45. 2002年5月 米国に物流機器製造販売を行う子会社KIMURA,INC.を設立。
  46. 2002年12月 タイに豊田通商グループと合弁で物流会社 TTK Logistics(THAILAND)Co.,LTD.を設立。
  47. 2003年4月 運送事業部門を会社分割し、(株)ユーネットランスに事業統合。
  48. 2003年8月 キムラリースサービス株式会社(旧(株)スズケン整備)を買収し完全子会社化。
  49. 2004年6月 メキシコに豊田通商グループと合弁で物流会社 TK Logistica de Mexico S.de R.L.de C.V.を設立。
  50. 2005年1月 中国天津市に合弁で物流子会社天津木村進和物流有限公司を設立。
  51. 2005年11月 中国広州市に合弁で物流子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司を設立。
  52. 2006年1月 子会社キムラリースサービス株式会社を吸収合併。
  53. 2006年9月 東京証券取引所及び名古屋証券取引所市場第一部指定。
  54. 2007年5月 事業の拡充のため大阪事業所を設置。
  55. 2007年10月 事業の拡充のため阪神事業所を設置。
  56. 2009年3月 中国子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司が、広州広汽豊通物流器材有限公司を買収し子会社化。
  57. 2009年8月 事業の拡充のため多治見事業所を設置。
  58. 2010年10月 事業の拡充のため市川事業所を設置。
  59. 2011年6月 事業の拡充のため八千代事業所を設置。
  60. 2013年2月 タイに豊田通商グループと合弁で物流会社 TTK Asia Transport(THAILAND)Co.,LTD.を設立。
  61. 2013年12月 株式会社スーパージャンボを買収し完全子会社化。
  62. 2014年4月 事業の拡充のため印西事業所を設置。
  63. 2014年4月 スーパージャンボ稲沢店inオートプラザラビット開設。
  64. 2014年7月 米国子会社KIMURA,INC.における物流業務拡大のためグリーンビル倉庫設立。
  65. 2015年4月 事業の拡充のため碧南明石事業所を設置。
  66. 2015年6月 事業の拡充のため佐賀みやき事業所を設置。
  67. 2015年12月 事業の拡充のため美濃加茂事業所を設置。
  68. 2016年1月 事業の拡充のため川越事業所を設置。
  69. 2016年4月 事業の拡充のため小牧事業所を設置。
  70. 2016年7月 事業の拡充のため海老名事業所を設置。
  71. 2016年7月 事業の拡充のため弥富物流センターを設置。
  72. 2016年9月 事業の拡充のため船橋物流センターを設置。
  73. 2017年2月 事業の拡充のため神戸西事業所を設置。
  74. 2017年2月 事業の拡充のため小牧本庄事業所を設置。
  75. 2017年11月 オートプラザラビット豊田上郷店開設。
  76. 2017年11月 スーパージャンボ豊田上郷店開設。
  77. 2018年2月 オートプラザラビット刈谷店リニューアル。
  78. 2018年2月 スーパージャンボ刈谷店開設。
  79. 2018年4月 事業の拡充のため春日井東事業所を設置。
  80. 2018年5月 事業の拡充のため福岡苅田事業所を設置。
  81. 2018年6月 事業の拡充のため扶桑事業所を設置。
  82. 2018年6月 事業の拡充のため大阪茨木事業所を設置。
  83. 2018年8月 米国子会社KIMURA,INC.が米国に豊田通商(株)他との合弁でKOI Distribution,LLCを設立。
  84. 2018年10月 事業の拡充のためいなべ事業所を設置。
  85. 2019年1月 事業の拡充のため足利事業所を設置。
  86. 2019年5月 事業の拡充のため青梅事業所を設置。
  87. 2019年6月 事業の拡充のため北本事業所を設置。
  88. 2019年10月 事業の拡充のため厚木内陸事業所を設置。
  89. 2020年11月 事業の拡充のため寝屋川事業所を設置。
  90. 2021年5月 事業の拡充のため神戸事業所を設置。
  91. 2021年7月 事業の拡充のため久御山事業所を設置。
  92. 2022年3月 事業の拡充のため名古屋駅前事業所を設置。
  93. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行。
  94. 2022年4月 名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所の市場第一部からプレミア市場に名称変更。
  95. 2022年5月 事業の拡充のため稲沢西物流センターを設置。
  96. 2022年5月 事業の拡充のため太田東新町事業所を設置。
  97. 2022年7月 事業の拡充のため茨城中央事業所を設置。
  98. 2022年11月 事業の拡充のため名港弥富センターを設置。
  99. 2023年5月 事業の拡充のため瑞浪事業所を設置。
  100. 2023年11月 事業の拡充のため小松原事業所を設置。
  101. 2024年4月 事業の拡充のため額田事業所を設置。
  102. 2024年4月 事業の拡充のため渡良瀬事業所を設置。
  103. 2024年5月 事業の拡充のため岩倉事業所を設置。
  104. 2024年11月 事業の拡充のため太田事業所を設置。
  105. 2025年1月 事業の拡充のため愛川事業所を設置。
  106. 2025年1月 事業の拡充のため太田吉沢事業所を設置。
  107. 2025年8月 事業の拡充のため綾瀬事業所を設置。
  108. 2025年9月 事業の拡充のため小牧本庄事業所を設置。
  109. 2025年11月 事業の拡充のため可児事業所を設置。
  110. 2025年11月 事業の拡充のため東海大府事業所を設置。
  111. 2026年2月 中国蘇州市に合弁で物流子会社常熟木進物流有限公司を設立。

この1年の動き

キムラユニティー、中国子会社解散・新設 純利益は32億円

キムラユニティーは2026年4月27日、中国事業の再編に伴う連結子会社の解散および子会社設立を発表し、特別損失として特別退職金を計上すると公表した。同日、使用権資産の減損に伴う特別損失の計上と定款一部変更も発表した。5月18日には中国事業再編に関するお知らせの一部を変更した。株主では木村株式会社が29.43%、豊田通商株式会社が9.73%を保有(いずれも2026年6月報告)。このほか四半期決算短信・有価証券報告書・半期報告書・臨時報告書の提出が続いた。

売上高は2022年3月期570.8億円から2025年3月期611.3億円を経て2026年3月期645.5億円まで拡大した。純資産は2022年3月期335.2億円から2026年3月期463億円へ増加が続いている。当期純利益は2024年3月期31.7億円、2025年3月期33億円、2026年3月期32億円で推移した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高614.9億円611.3億円645.5億円
当期純損益31.7億円33億円32億円
純資産404.5億円411.7億円463億円
総資産647.1億円645.5億円713.4億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 物流サービス事業 458.6億円(71.1%)・モビリティサービス事業 148.4億円(23.0%)・情報サービス事業 26.8億円(4.2%)・人材サービス事業 11.2億円(1.7%)・その他 4,400万円(0.1%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月17日提出)。

許認可・登録

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 3,296 tCO2)。

出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 豊田通商 相互保有 計上額 26.8億円 2026.06.17 450,000株
    保有目的

    保有目的は、物流サービスの顧客で取引維持や拡大のためです。2000年12月に主として海外における物流事業等の展開を目的として業務提携及び合弁パートナーとして2001年4月に資本提携しております。定量的な保有効果としては、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • トヨタ自動車株式会社 計上額 20億円 2026.06.17 632,940株
    保有目的

    保有目的は、主要な物流サービスの顧客で取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的な保有効果としては、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 東京海上ホールディングス株式会社 みなし保有 計上額 11億円 2026.06.17 150,000株
    保有目的

    退職給付信託として拠出し、議決権行使権限を有しております。保有目的は、保険代理店業務の取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的保有効果としては、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 みなし保有 計上額 3.7億円 2026.06.17 93,000株
    保有目的

    退職給付信託として拠出し、議決権行使権限を有しております。保有目的は、保険代理店業務の取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的保有効果としては、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 株式会社meito 相互保有 計上額 3.4億円 2026.06.17 114,120株
    保有目的

    保有目的は、車両リースの顧客で取引維持と拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的な保有効果は、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ みなし保有 計上額 2.3億円 2026.06.17 90,000株
    保有目的

    退職給付信託として拠出し、議決権行使権限を有しております。保有目的は、資金効率や資金調達の円滑のためです。業務提携等は、ありません。定量的保有効果としては、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 東建コーポレーション株式会社 相互保有 計上額 1.6億円 2026.06.17 12,000株
    保有目的

    保有目的は、車両リースの顧客で取引維持のためです。業務提携等は、ありません。定量的な保有効果は、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 東邦ホールディングス株式会社 計上額 1.3億円 2026.06.17 27,525株
    保有目的

    保有目的は、取引維持や強化のためです。業務提携等は、ありません。定量的な保有効果は、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 株式会社トーカイ 相互保有 計上額 9,800万円 2026.06.17 40,000株
    保有目的

    保有目的は、車両リースの顧客で取引維持と拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的な保有効果は、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ みなし保有 計上額 9,300万円 2026.06.17 15,300株
    保有目的

    退職給付信託として拠出し、議決権行使権限を有しております。保有目的は、資金効率や資金調達の円滑のためです。業務提携等は、ありません。定量的保有効果としては、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • TOPPANホールディングス株式会社 計上額 8,000万円 2026.06.17 19,701株
    保有目的

    保有目的は、車両リースの顧客で取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的な保有効果は、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。株式の増加は、持株会に伴う株式の購入のためであります。

  • 株式会社サンゲツ 計上額 6,100万円 2026.06.17 20,000株
    保有目的

    保有目的は、車両整備の顧客で取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的な保有効果は、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 菊水化学工業株式会社 相互保有 計上額 4,600万円 2026.06.17 119,000株
    保有目的

    保有目的は、車両リースの顧客で取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的な保有効果は、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 東海エレクトロニクス株式会社 相互保有 計上額 3,700万円 2026.06.17 13,000株
    保有目的

    保有目的は、車両整備の顧客で取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的な保有効果は、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 都築電気株式会社 相互保有 計上額 600万円 2026.06.17 2,000株
    保有目的

    保有目的は、車両リースの顧客で取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的保有効果としては、コーポレートガバナンスコードの基準にて収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 株式会社スズケン 計上額 500万円 2026.06.17 924株
    保有目的

    保有目的は、主要な物流サービスまたはモビリティーサービスの顧客で取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的保有効果は、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 株式会社イチネンホールディングス 計上額 400万円 2026.06.17 2,000株
    保有目的

    保有目的は、車両整備の顧客で取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的保有効果は、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 株式会社カノークス 計上額 100万円 2026.06.17 500株
    保有目的

    保有目的は、主要な物流サービスの仕入先で取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的保有効果としては、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を判断し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 共和レザー株式会社 計上額 0円 2026.06.17 1,000株
    保有目的

    保有目的は、取引維持や強化のためです。業務提携等は、ありません。定量的保有効果としては、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を判断し、保有するのが妥当と判断しております。

  • MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 計上額 0円 2026.06.17 150株
    保有目的

    保有目的は、保険代理店業務の取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的保有効果としては、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 0円 2026.06.17 500株
    保有目的

    保有目的は、主幹事証券で、相互の協力関係の維持や強化のためです。業務提携等は、ありません。定量的保有効果としては、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を判断し、保有するのが妥当と判断しております。

  • 萩原電気ホールディングス株式会社 2026.06.17
    保有目的

    保有目的は、車両整備の顧客で取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的な保有効果は、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しておりました。なお、当事業年度においては、政策保有株式縮減に向けた持合い解消のため、売却しております。

  • 株式会社大森屋 2026.06.17
    保有目的

    保有目的は、車両リースの顧客で取引維持や拡大のためです。業務提携等は、ありません。定量的な保有効果は、コーポレートガバナンスコードの基準にて、収益の増加や株式保有コストなどの経済的合理性の適否を評価し、保有するのが妥当と判断しておりました。なお、当事業年度においては、政策保有株式縮減に向けた持合い解消のため、売却しております。

この会社の株式を政策保有する会社

主要な顧客

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
くるみん、えるぼし(認定段階2)
女性労働者の割合
正社員 18.4%・エリア正社員 50.9%・契約社員 61.5%・期間契約社員 52.4%・派遣社員 39.7%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 24.7%・エリア正社員 58.8%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 18.5年・女性 12.6年、エリア正社員 男性 4.3年・女性 6.3年、契約社員 男性 8.9年・女性 10.1年
育児休業取得率
正社員 男性 71.4%・女性 100%、エリア正社員 男性 50%、契約社員 女性 100%、期間契約社員 男性 100%・女性 50%
平均残業時間
15.7時間/月(その他)
有給休暇取得率
62%
係長級の女性比率
10.6%(64人/601人)
管理職の女性比率
3.1%(5人/161人)
役員の女性比率
10.7%(3人/28人)
男女の賃金の差異
全労働者 56.3%・正規 65.6%・非正規 78.3%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 24,007人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 1.88%・金融商品取引業者 0.65%・その他の法人 41.45%・外国法人等(個人以外) 4.04%・外国法人等(個人) 0.08%・個人その他 51.91%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 47,087,600株。自己株式: 5,961,500株(12.66%)。剰余金の配当: 2025年10月30日 取締役会決議 17円、2026年6月18日 株主総会決議(予定) 17円(1株あたり)。女性管理職比率: 3.9%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月17日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日・9月末日。株数区分: 5区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月17日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

13件
  • 2026.09.24 ニュース 産学官連携 「物流イメージ向上プロジェクト2026」が始動! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.24 ニュース キムラユニティーほか/名古屋学院大と「物流イメージ向上プロジェクト」始動 出典: LNEWS
  • 2026.07.30 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.06.19 EDINET [臨時報告書] キムラユニティー株式会社 臨時報告書
  • 2026.06.17 EDINET [有価証券報告書] キムラユニティー株式会社(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第55期(2025/04/01-2026/03/31)
  • 2026.05.18 適時開示 (変更)「中国事業の再編に伴う連結子会社の解散、 子会社設立及び特別損失(特別退職金)の計上に関するお知らせ」の一部変更について 子会社・関係会社 · 特別損益・営業外損益
  • 2026.04.27 適時開示 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.04.27 適時開示 中国事業の再編に伴う連結子会社の解散、子会社設立及び特別損失(特別退職金)の 計上に関するお知らせ 子会社・関係会社 · 特別損益・営業外損益
  • 2026.04.27 適時開示 特別損失(使用権資産の減損)の計上に関するお知らせ 特別損益・営業外損益
  • 2026.04.27 適時開示 定款一部変更に関するお知らせ 定款変更
  • 2025.11.12 EDINET [半期報告書] キムラユニティー株式会社(2025/4~2026/3) 半期報告書-第55期(2025/04/01-2026/03/31)
  • 2025.06.20 EDINET [臨時報告書] キムラユニティー株式会社 臨時報告書
  • 2025.06.19 EDINET [有価証券報告書] キムラユニティー株式会社(2024/4~2025/3) 有価証券報告書-第54期(2024/04/01-2025/03/31)