ケンコーマヨネーズ株式会社
- 法人番号 6140001003305
- 兵庫県神戸市
- 食料品
- 東証プライム
- 証券コード 2915
基本情報
- 法人番号
- 6140001003305
- ふりがな
- ケンコーマヨネーズ
- 本店所在地
- 〒657-0844 兵庫県神戸市灘区都通3丁目3番16号
- 設立
- 1958年3月1日
- 代表者
- 代表取締役社長 島本 国一
- 資本金
- 54.2億円
- 従業員数
- 964人(連結・有報2026年3月期) / 単体 604人(有報)
- 被保険者数(単体)
- 1,287人
- 決算月
- 3月
- 上場区分
- 東証プライム
- 業種
- 食料品
事業の内容
当社グループは、当社及び関係会社10社(2026年3月31日現在)で構成され、食品製造販売を主な内容とした事業活動を行っております。事業内容は調味料・加工食品事業、総菜関連事業等及びその他の3部門に区分され、連結財務諸表のセグメント区分と同一であります。当社は主に調味料・加工食品事業を担い、総菜関連事業等及びその他の事業は関係会社各社が担っております。
沿革
- 1958年3月 森本油脂株式会社を設立
- 1961年9月 業務用サラダ向け「ケンコーマヨネーズAS」の製造販売を開始し、食用油販売を中止
- 1966年6月 ケンコー・マヨネーズ株式会社に商号変更
- 1967年4月 名古屋店(現 名古屋支店)を開設
- 1967年8月 東京店(現 東京本社)を開設
- 1967年10月 兵庫県神戸市灘区に神戸工場竣工、本社移転
- 1970年11月 業務用マヨネーズ専門メーカーとなる
- 1973年6月 仙台営業所(現 仙台支店)を開設
- 1975年11月 大阪支店を開設
- 1976年1月 東京都稲城市に稲城工場竣工
- 1976年3月 福岡営業所(現 福岡支店)を開設
- 1977年10月 業界初のロングライフサラダ「ファッションデリカフーズ®」を発売開始
- 1979年3月 札幌営業所(現 札幌支店)を開設
- 1979年4月 広島駐在所(現 広島支店)を開設
- 1979年11月 神奈川県厚木市に厚木工場竣工
- 1981年8月 浜松駐在所(現 静岡営業所)を開設
- 1986年12月 ごぼうサラダ(業務用)を発売開始
- 1988年3月 兵庫県神戸市西区に西神戸工場竣工
- 1988年3月 千葉営業所を開設
- 1988年3月 高松営業所を開設
- 1988年5月 神奈川県厚木市に厚木フードセンター竣工
- 1989年6月 京都営業所を開設
- 1990年2月 株式会社九州ダイエットクックを買収(現 連結子会社)
- 1990年5月 神戸営業所を開設
- 1991年3月 岡山営業所を開設
- 1991年8月 株式会社丸実フーズ(株式会社ダイエットクック東村山)を買収
- 1991年9月 株式会社ダイエットクック埼玉設立
- 1992年6月 ケンコー・マヨネーズ株式会社をケンコーマヨネーズ株式会社に商号変更
- 1993年4月 グループ統括センター(現 東京本社)を開設
- 1993年8月 株式会社ダイエットクック白老設立(現 連結子会社)
- 1994年6月 山梨県西八代郡に山梨工場竣工
- 1994年11月 日本証券業協会へ株式を店頭登録
- 1995年3月 株式会社ダイエットエッグ東日本設立
- 1996年6月 ライラック・フーズ株式会社を設立(現 連結子会社)
- 1996年6月 鹿児島営業所を開設
- 1996年8月 株式会社関西ダイエットクック設立(現 連結子会社)
- 1997年3月 株式会社ダイエットクックサプライ設立(現 連結子会社)
- 1997年4月 株式会社ダイエットクック東村山と株式会社ダイエットクック埼玉を統合し、株式会社関東ダイエットクック設立
- 1997年5月 株式会社ダイエットエッグ東日本を株式会社関東ダイエットエッグに商号変更(現 連結子会社)
- 2001年1月 株式会社ダイエットクック都城設立
- 2003年4月 静岡県御殿場市に御殿場工場竣工
- 2004年3月 株式会社九州ダイエットクックが株式会社ダイエットクック都城を吸収合併
- 2004年12月 ジャスダック証券取引所に株式を上場(2011年5月に上場廃止)
- 2005年2月 厚木フードセンターを厚木工場に統合
- 2005年5月 健可食品(香港)有限公司設立
- 2005年8月 健可食品(東莞)有限公司設立
- 2005年8月 サラダカフェ株式会社設立(現 連結子会社)
- 2006年4月 株式会社ハローデリカ設立(現 連結子会社)
- 2006年5月 株式会社関東ダイエットクック(新)設立(現 連結子会社)
- 2006年8月 株式会社関東ダイエットクック(旧)解散
- 2007年8月 第三者割当による新株式発行
- 2007年10月 京都府舞鶴市に西日本工場竣工
- 2009年11月 東京本社移転
- 2009年12月 稲城工場を厚木工場に統合
- 2010年4月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所との合併に伴い、上場取引所は大阪証券取引所(JASDAQ市場)
- 2010年10月 大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場統合に伴い、上場取引所は大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)
- 2011年3月 健可食品(東莞)有限公司を東莞頂可食品有限公司(広東省東莞)に改組
- 2011年3月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
- 2011年5月 健可食品(香港)有限公司を頂可(香港)控股股份有限公司に商号変更
- 2012年3月 杭州頂可食品有限公司設立
- 2012年3月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
- 2012年7月 PT.Intan Kenkomayo Indonesia 設立(現 持分法適用関連会社)
- 2014年4月 静岡県富士市に静岡富士山工場竣工
- 2014年7月 東莞工場を杭州頂可食品有限公司に統合
- 2014年9月 株式会社関東ダイエットエッグ新座工場を静岡富士山工場に統合
- 2015年6月 頂可(香港)控股股份有限公司の当社持分を頂全(開曼島)控股有限公司へ全額譲渡
- 2015年7月 Vancouver Research Office(カナダ)を開設
- 2017年2月 資本金を5,424百万円に増資
- 2018年4月 株式会社ダイエットクック白老 新工場竣工(新工場へ移管)
- 2018年6月 株式会社関東ダイエットクック神奈川工場竣工
- 2018年11月 MKU Holdings,Inc. 設立
- 2019年2月 静岡富士山工場 第2工場竣工
- 2019年4月 西日本工場 増築工事竣工
- 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
- 2026年2月 東京本社移転(千代田区麴町)
この1年の動き
ケンコーマヨネーズ、東京本社を移転 2026年3月期の純利益は29.3億円
ケンコーマヨネーズ株式会社は2026年2月24日に東京本社の移転を発表した。2026年4月27日にTDnetで代表取締役の異動及び取締役候補者の一部変更を開示し、6月26日に役員人事及び経営体制を公表した。5月14日に「日本気候リーダーズ・パートナーシップ」へ加盟し、7月30日に経済産業省の「DX認定事業者」に認定された。2026年6月提出の有価証券報告書では、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)と株式会社ティーアンドエーがそれぞれ10.12%で主要株主に記載されている。事業面では「世界を旅するドレッシング」を5月1日に発売し、10月1日に「国産ごぼうの香ばし炒めサラダ」を発売した。商標は「神戸サラダ壱番館」(2025年10月21日)、「たのしお」(2025年11月7日)、「和Oh!!SANDWICH」(2026年1月30日)の3件が登録された。有価証券報告書、臨時報告書、決算短信などの提出も行われた。
連結の売上高は2025年3月期の917億円から2026年3月期は923.5億円に増えた。営業利益は2025年3月期の48.5億円から2026年3月期は41.6億円に、当期純利益は35億円から29.3億円に減った。純資産は2025年3月期の399.6億円から2026年3月期は415.6億円に増えた。有価証券報告書の連結従業員数は2026年3月期で964人、厚生年金被保険者数は2026年9月21日時点で1287人。
財務推移
| 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 |
|---|
| 売上高 | 887.2億円 | 917億円 | 923.5億円 |
|---|
| 当期純損益 | 27.4億円 | 35億円 | 29.3億円 |
|---|
| 純資産 | 389.8億円 | 399.6億円 | 415.6億円 |
|---|
| 総資産 | 673.7億円 | 640.8億円 | 639.2億円 |
|---|
計算式と表示条件 →
セグメント情報
セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 調味料・加工食品事業 734.3億円(79.5%)・総菜関連事業等 181.8億円(19.7%)・その他 7.4億円(0.8%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。
許認可・登録
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 29,473 tCO2)。
環境省 温対法 特定荷主(2023年度、算定排出量 8,865 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
取引・持ち合い
政策保有株式
- キッコーマン株式会社 相互保有 計上額 3.6億円 2026.06.25 250,000株
保有目的
(保有目的)購買取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3
- 日本マクドナルドホールディングス株式会社 計上額 3.4億円 2026.06.25 41,417株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた取得
- 株式会社フジオフードグループ本社 計上額 3.2億円 2026.06.25 296,432株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3保有の合理性を検証した結果により、当事業年度における市場への影響等を考慮のうえ一部の株式を売却
- 株式会社サトー商会 計上額 1.9億円 2026.06.25 81,046株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた取得
- 株式会社ホットランドホールディングス 計上額 1.4億円 2026.06.25 70,000株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3
- 株式会社キユーソー流通システム 相互保有 計上額 1.2億円 2026.06.25 44,200株
保有目的
(保有目的)物流パートナーとしての関係強化のため(定量的な保有効果)(注)3
- 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 計上額 7,200万円 2026.06.25 34,238株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた取得
- 株式会社トーホー 計上額 4,300万円 2026.06.25 33,000株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3(株式数が増加した理由)株式分割(1株につき3株の割合)
- 尾家産業株式会社 計上額 3,100万円 2026.06.25 12,650株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため (定量的な保有効果)(注)3
- チムニー株式会社 計上額 1,600万円 2026.06.25 13,508株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた取得
- 株式会社ドトール・日レスホールディングス 計上額 1,400万円 2026.06.25 5,000株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3
- わらべや日洋ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 1,400万円 2026.06.25 4,761株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた取得
- ミニストップ株式会社 計上額 1,300万円 2026.06.25 7,300株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3
- 株式会社共立メンテナンス 計上額 800万円 2026.06.25 3,416株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた取得
- 株式会社大光 計上額 700万円 2026.06.25 13,397株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた取得
- セントラルフォレストグループ株式会社 計上額 200万円 2026.06.25 1,000株
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3
- 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 2026.06.25
保有目的
(保有目的)主要取引金融機関として、資金や事業運営に有益な情報の供給先として、安定的な関係を維持するため(定量的な保有効果)(注)3保有の合理性を検証した結果により、当事業年度における市場への影響等を考慮のうえ全株式を売却
- 株式会社カネカ 2026.06.25
保有目的
(保有目的)営業取引先としての関係強化と双方の企業価値向上のため(定量的な保有効果)(注)3保有の合理性を検証した結果により、当事業年度における市場への影響等を考慮のうえ全株式を売却
この会社の株式を政策保有する会社
- キッコーマン株式会社 相互保有 計上額 10.8億円 2026.06.19 491,000株
- 東洋製罐グループホールディングス株式会社 計上額 6.9億円 2026.06.23 312,800株
- 三井物産株式会社 計上額 6.4億円 2026.06.12 292,000株
- 伊藤忠商事株式会社 計上額 2.5億円 2026.06.12 112,000株
- 日清オイリオグループ株式会社 計上額 2.2億円 2026.06.16 100,000株
- 株式会社J-オイルミルズ 計上額 2.1億円 2026.06.22 93,600株
- 株式会社キユーソー流通システム 相互保有 計上額 2億円 2026.02.24 100,000株
- 昭和産業株式会社 計上額 7,900万円 2026.06.23 36,000株
- ニチモウ株式会社 計上額 7,000万円 2026.06.25 32,000株
- 太陽化学株式会社 計上額 2,648万円 2026.06.24 12,000株
- わらべや日洋ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 1,600万円 2026.05.27 7,000株
- はごろもフーズ株式会社 計上額 221万円 2026.06.25 1,000株
- 株式会社カネカ 2026.06.24
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
職場情報
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
- 企業規模
- 1001〜5000人
- 認定
- くるみん
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主・株式の状況
株主数: 16,595人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 18.06%・金融商品取引業者 1.21%・その他の法人 28.01%・外国法人等(個人以外) 15.67%・外国法人等(個人) 0.03%・個人その他 37.01%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 16,476,000株。自己株式: 2,078,200株(12.61%)。剰余金の配当: 2025年11月14日 取締役会決議 23円、2026年5月11日 取締役会決議 44円(1株あたり)。女性管理職比率: 11.5%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。
株主優待
状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 1区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。
公告・開示・ニュースの履歴
214件- 2026.10.02 ニュース 2027年春夏向け新商品4品 11月2日発売【食行動の変化に応え、新たな食シーンを共創する】 出典: PR TIMES
- 2026.10.01 ニュース 馴染みの味を復刻!元祖で定番のごぼうサラダ再発売 さらに特設サイトにてごぼうサラダに関するアンケートやレシピを本日公開<業務用ごぼうサラダ発売40周年企画> 出典: PR TIMES
- 2026.09.30 ニュース ケンコーマヨネーズグループ「統合報告書2026」を発行 出典: PR TIMES
- 2026.09.29 ニュース お客様の「これが食べたかった!」を商品化 ごぼうの食感と風味をいかした「国産ごぼうの香ばし炒めサラダ」10月1日発売<業務用ごぼうサラダ発売40周年記念企画> 出典: PR TIMES
- 2026.09.16 ニュース <Salad Cafe SALA PARA 阪急百貨店うめだ本店限定>片手で手軽に味わえるラップサンドが新登場!サラダ専門店ならではのバリエーションを楽しむ 出典: PR TIMES
- 2026.09.07 ニュース <ダイエットクックサプライ 地元・広島県福山市のサッカークラブをサポート>福山シティフットボールクラブへ昼食ケータリング提供を開始~アスリートの食支援から地域の活性化と魅力発信へ~ 出典: PR TIMES
- 2026.08.25 ニュース 特設サイトを開設し本日公開【業務用ごぼうサラダ発売40周年 】~ 誕生秘話から商品ラインナップまで、その歩みと魅力を紹介 ~ 出典: PR TIMES
- 2026.08.21 ニュース 本日から公式通販サイトで特別企画を開催中【8月24日ドレッシングの日記念】こだわりのドレッシングをお得に試せるセール&抽選でギフトカードプレゼント 出典: PR TIMES
- 2026.08.21 ニュース 【ケンコーマヨネーズ×ぐるなびコラボ】「世界を旅するドレッシング」を使ったメニューを都内飲食店で展開 8月21日(金)から9月27日(日)まで期間限定で提供<8月24日はドレッシングの日> 出典: PR TIMES
- 2026.08.20 ニュース 祝!制定10周年「ドレッシングの日」特設サイトをリニューアルし本日公開~週に何回使う? ドレッシングに関するアンケート結果も発表~ 出典: PR TIMES
- 2026.08.17 ニュース 【キャンペーン実施中】公式Xをフォロー&リポストすると合計824名様に野菜調理に役立つキッチングッズや人気ドレッシングが当たる!<ドレッシングの日制定10周年!> 出典: PR TIMES
- 2026.08.10 ニュース 【メディア向けイベントレポート】ネタマッチ合同新商品発表会「世界を旅するドレッシング」をご紹介~今日の食卓は「どこを旅する?」 かけるだけで世界旅行~ 出典: PR TIMES
- 2026.08.07 ニュース 「日経・東証IRフェア2026」出展のお知らせ<8月28日(金)・29日(土) に東京ビッグサイトで開催> 出典: PR TIMES
- 2026.08.07 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
- 2026.08.03 ニュース 「暑すぎる夏を終わらせるWEEK」に賛同 この暑さに、慣れてはいけない。~働く現場が、気候変動の最前線になっている~ 出典: PR TIMES
- 2026.07.31 ニュース <公式通販サイトの上半期ソース類売上ランキングで1位を獲得>にんにくとバターが香る!“びしゃがけ”で話題の商品とは~BBQやキャンプ料理の幅も広がる手軽で本格派な調味料~ 出典: PR TIMES
- 2026.07.30 ニュース 経済産業省が定める「DX認定事業者」に認定 ~生成AI・RPA・協働ロボットなどを活用し、全社最適を目指す~ 出典: PR TIMES
- 2026.07.28 ニュース <初出展!>カフェ・ベーカリー・スイーツ店舗向け専門展 CAFERES JAPAN 2026~“見て、聞いて、五感で感じる通販サイト”をテーマにお客様をサポート~ 出典: PR TIMES
- 2026.07.16 ニュース 【公式通販サイトでセール実施中】今年の夏はおうちで海外旅行気分!旅ドレ&世界のソースSALE~2点以上のご購入で10%OFF~ 出典: PR TIMES
- 2026.06.29 EDINET [臨時報告書] ケンコーマヨネーズ株式会社 臨時報告書