株式会社J-オイルミルズ
- 法人番号 6010001078021
- 東京都中央区
- 食料品
- 東証プライム
- 証券コード 2613
基本情報
- 法人番号
- 6010001078021
- ふりがな
- ジェイオイルミルズ
- 本店所在地
- 〒104-0044 東京都中央区明石町8番1号
- 設立
- 2004年7月1日
- 代表者
- 代表取締役会長 佐藤達也
- 資本金
- 100億円
- 従業員数
- 1,222人(連結・有報2026年3月期) / 単体 975人(有報)
- 被保険者数(単体)
- 1,146人
- 決算月
- 3月
- 上場区分
- 東証プライム
- 業種
- 食料品
事業の内容
当社グループは、株式会社J-オイルミルズ(当社)、子会社6社、関連会社6社により構成され、油脂事業を中心に複数の事業を営んでおります。事業区分はセグメントと同一であり、油脂事業、スペシャリティフード事業、その他の事業から成ります。
沿革
- 2002年3月 2002年3月株式会社豊年味の素製油株式を東京・大阪証券取引所市場第一部に上場。
- 2002年4月 2002年4月株式会社ホーネンコーポレーションと味の素製油株式会社との共同株式移転により、株式会社豊年味の素製油設立。
- 2002年4月 2002年4月連結子会社である株式会社ホーネンコーポレーションが、同社関連会社である豊年リーバ株式会社の株式を追加取得し、議決権比率75%の子会社とする。
- 2003年4月 2003年4月株式交換により吉原製油株式会社を完全子会社とするとともに、社名を株式会社J-オイルミルズに変更する。
- 2004年7月 2004年7月連結子会社である株式会社ホーネンコーポレーションが、同社の化成品事業を会社分割し、株式会社J-ケミカルを設立。
- 2004年7月 2004年7月連結子会社である株式会社ホーネンコーポレーション、味の素製油株式会社、吉原製油株式会社および日本大豆製油株式会社を吸収合併。
- 2005年9月 2005年9月連結子会社である株式会社J-ビジネスサービスが、同社完全子会社である楽陽食品株式会社の全株式を売却。
- 2008年3月 2008年3月連結子会社である豊年リーバ株式会社から、業務用加工油脂および製菓・製パン材料の販売事業を譲り受ける。
- 2008年6月 2008年6月連結子会社である豊年リーバ株式会社が解散。
- 2012年2月 2012年2月子会社である豊神サービス株式会社が解散。
- 2012年3月 2012年3月連結子会社である日華油脂株式会社から、蛋白製品販売事業を譲り受ける。
- 2012年4月 2012年4月連結子会社である株式会社J-ビジネスサービスを吸収合併。
- 2014年5月 2014年5月タイにToyota Tsusho (Thailand) Co., Ltd.およびMHCB Consulting (Thailand) Co., Ltd.との合弁会社J-OIL MILLS (THAILAND) Co., Ltd.を設立。
- 2019年4月 2019年4月連結子会社である横浜パック株式会社が、連結子会社の株式会社J-サービスおよびゴールデンサービス株式会社を吸収合併し、商号を株式会社J-パックに変更する。
- 2019年12月 2019年12月マレーシアの油脂加工品会社Premium Fats Sdn Bhdの株式を51%取得し連結子会社とする。
- 2019年12月 2019年12月子会社である坂出ユタカサービス株式会社の全株式を売却。
- 2020年10月 2020年10月連結子会社である株式会社J-ウィズが、連結子会社の日華油脂株式会社を吸収合併し、商号を株式会社J-NIKKAパートナーズに変更する。
- 2021年5月 2021年5月連結子会社である株式会社J-ケミカルの全株式を売却。
- 2022年4月 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
- 2023年10月 2023年10月倉敷工場における搾油工程を、日清オイリオグループ株式会社と設立した合弁会社、製油パートナーズジャパン株式会社に承継。
- 2026年4月 2026年4月子会社である株式会社J-若松サービスを吸収合併。
- 1922年4月 1 株式会社ホーネンコーポレーション1922年4月鈴木商店製油部の四工場とその営業権の一切を継承して、豊年製油株式会社設立。
- 1989年4月 1989年4月社名を株式会社ホーネンコーポレーションに変更。
- 2004年7月 2004年7月株式会社J-オイルミルズと合併し、解散。
- 1935年3月 2 味の素製油株式会社1935年3月宝製油株式会社設立。後に、味の素株式会社に吸収。
- 1968年2月 1968年2月東洋製油株式会社設立。
- 1999年4月 1999年4月味の素株式会社横浜工場を統合。これに伴い、社名を味の素製油株式会社に変更。
- 2001年4月 2001年4月味の素株式会社の油脂事業を完全分社化し、味の素製油株式会社に譲渡。
- 2004年7月 2004年7月株式会社J-オイルミルズと合併し、解散。
- 1934年12月 3 吉原製油株式会社1934年12月個人経営の吉原定次郎商店を組織変更し、油脂、肥料、飼料、化粧品の製造加工売買を目的とした株式会社吉原定次郎商店を設立。
- 1935年7月 1935年7月株式会社吉原定次郎商店が吉原製油株式会社を吸収合併し、社名を吉原製油株式会社に変更。
- 2004年7月 2004年7月株式会社J-オイルミルズと合併し、解散。
- 1966年8月 4 日本大豆製油株式会社1966年8月豊年製油株式会社と吉原製油株式会社との均等出資により、設立。
- 2004年7月 2004年7月株式会社J-オイルミルズと合併し、解散。
この1年の動き
J-オイルミルズ、海外子会社株式を譲渡 純利益は47.5億円
2026年5月11日に海外子会社の異動を伴う株式の譲渡(売却)を公表し、6月22日に経過を開示した。8月25日にはグリーンボンド発行を発表。主要株主は味の素株式会社27.16%、三井物産株式会社12.53%、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.24%(いずれも直近報告)。8月3日には監査役の辞任を開示。有価証券報告書・半期報告書・四半期決算短信等の提出も相次いだ。
2026年3月期の連結売上高は2265.7億円、営業利益は44億円、当期純利益は47.5億円で、前期の売上高2307.8億円、営業利益85.7億円、当期純利益70億円から減少した。売上高は2023年3月期の2604.1億円から2024年3月期2443.2億円、2025年3月期2307.8億円、2026年3月期2265.7億円と減少が続いている。純資産は2022年3月期945.2億円から2026年3月期1111億円まで増加を続けている。
財務推移
| 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 |
|---|
| 売上高 | 2,443億円 | 2,308億円 | 2,266億円 |
|---|
| 当期純損益 | 67.9億円 | 70億円 | 47.5億円 |
|---|
| 純資産 | 1,021億円 | 1,063億円 | 1,111億円 |
|---|
| 総資産 | 1,781億円 | 1,702億円 | 1,663億円 |
|---|
計算式と表示条件 →
セグメント情報
セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 油脂事業 2,068億円(91.3%)・スペシャリティフード事業 189.9億円(8.4%)・その他 7.3億円(0.3%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月22日提出)。
許認可・登録
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 113,705 tCO2)。
環境省 温対法 特定荷主(2023年度、算定排出量 33,483 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
取引・持ち合い
政策保有株式
- 三井物産株式会社 相互保有 計上額 23億円 2026.06.22 385,154株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。
- 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ みなし保有 計上額 20.3億円 2026.06.22 780,000株
保有目的
退職給付信託として拠出しており、議決権の行使を指図する権限を有しております。
- キユーピー株式会社 相互保有 計上額 11.8億円 2026.06.22 292,973株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。
- 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 計上額 8.9億円 2026.06.22 419,766株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。
- 株式会社しずおかフィナンシャルグループ 相互保有 みなし保有 計上額 8.6億円 2026.06.22 335,000株
保有目的
退職給付信託として拠出しており、議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 不二製油株式会社 相互保有 計上額 7.2億円 2026.06.22 200,000株
保有目的
業務提携及び株式相互保有に関する基本契約に基づき、各種油脂原料の効率的調達、中間原料油の相互供給、ならびに相互の生産設備を有効活用しての製品の受委託生産等の協業を円滑に行うために保有しております。
- 株式会社みずほフィナンシャルグループ みなし保有 計上額 5.2億円 2026.06.22 85,700株
保有目的
退職給付信託として拠出しており、議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 株式会社ホットランドホールディングス 計上額 4.3億円 2026.06.22 210,000株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。
- イオン株式会社 計上額 2.1億円 2026.06.22 112,104株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。株式数増加は、株式分割によるものです。
- 株式会社ダスキン 計上額 2.1億円 2026.06.22 50,000株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。
- ケンコーマヨネーズ株式会社 計上額 2.1億円 2026.06.22 93,600株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。
- ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社 計上額 1.5億円 2026.06.22 172,199株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。
- 株式会社マルイチ産商 相互保有 計上額 1.3億円 2026.06.22 112,412株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。取引先持株会を通じた定期購入により増加しております。
- 株式会社アークス 計上額 1.2億円 2026.06.22 32,483株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。取引先持株会を通じた定期購入により増加しております。
- 亀田製菓株式会社 相互保有 計上額 1.2億円 2026.06.22 80,106株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。取引先持株会を通じた定期購入をしておりますが、当事業年度に一部株式を売却いたしました。
- はごろもフーズ株式会社 計上額 9,700万円 2026.06.22 28,053株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。取引先持株会を通じた定期購入により増加しております。
- 株式会社モスフードサービス 計上額 4,200万円 2026.06.22 10,000株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。
- 尾家産業株式会社 計上額 3,100万円 2026.06.22 12,650株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。
- 株式会社ロック・フィールド 計上額 1,700万円 2026.06.22 12,311株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。取引先持株会を通じた定期購入により増加しております。
- 株式会社ブルボン 計上額 700万円 2026.06.22 2,353株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。取引先持株会を通じた定期購入により増加しております。
- セントラルフォレストグループ株式会社 計上額 500万円 2026.06.22 2,000株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。
- 株式会社リテールパートナーズ 計上額 300万円 2026.06.22 3,000株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。当事業年度に一部株式を売却いたしました。
- 株式会社トーホー 計上額 100万円 2026.06.22 1,200株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。当事業年度に一部株式を売却いたしました。
- 株式会社マルヨシセンター 計上額 0円 2026.06.22 100株
保有目的
油脂事業における安定的な取引の維持、相互の取組みによる将来的な企業価値向上のため保有しております。
- 加藤産業株式会社 相互保有 2026.06.22
保有目的
当事業年度に全株式を売却いたしました。
- 一正蒲鉾株式会社 2026.06.22
保有目的
当事業年度に全株式を売却いたしました。
- 明治ホールディングス株式会社 2026.06.22
保有目的
当事業年度に全株式を売却いたしました。
この会社の株式を政策保有する会社
- 三井物産株式会社 相互保有 計上額 84.3億円 2026.06.12 4,175,422株
- 亀田製菓株式会社 計上額 1.7億円 2026.06.19 82,007株
- 不二製油株式会社 相互保有 計上額 1.6億円 2026.06.22 80,000株
- 加藤産業株式会社 相互保有 計上額 1.4億円 2025.12.22 66,084株
- 東洋製罐グループホールディングス株式会社 計上額 9,000万円 2026.06.23 44,600株
- 株式会社マルイチ産商 相互保有 計上額 6,900万円 2026.06.22 34,362株
- 株式会社上組 計上額 4,500万円 2026.06.25 22,761株
- キユーピー株式会社 相互保有 計上額 3,300万円 2026.02.24 16,400株
- 株式会社パーカーコーポレーション 計上額 2,200万円 2026.06.24 11,123株
- 靜甲株式会社 計上額 1,195万円 2026.06.24 5,923株
- 伊藤忠食品株式会社 計上額 200万円 2025.06.20 1,200株
主要な顧客
- 味の素株式会社 売上高 467.4億円 2026.06.22 油脂およびスペシャリティフード
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
職場情報
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
- 企業規模
- 1001〜5000人
- 認定
- プラチナくるみん、くるみん、えるぼし(認定段階2)
- 女性労働者の割合
- 正社員 25%
- 採用した労働者に占める女性の割合
- 正社員 41.9%
- 男女の平均継続勤務年数
- 正社員 男性 20.1年・女性 13.7年
- 育児休業取得率
- 正社員 男性 71.4%・女性 90%
- 平均残業時間
- 19.9時間/月(対象正社員)
- 有給休暇取得率
- 71.7%
- 係長級の女性比率
- 21.3%(69人/324人)
- 管理職の女性比率
- 9.2%(23人/249人)
- 役員の女性比率
- 13%(3人/23人)
- 男女の賃金の差異
- 全労働者 66.1%・正規 72.7%・非正規 58.4%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
- 制度
- フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、病気・不妊治療休暇、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度
- データ集計時点
- 2026年3月時点(単体)
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主・株式の状況
株主数: 36,752人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 11.60%・金融商品取引業者 0.99%・その他の法人 43.53%・外国法人等(個人以外) 8.91%・外国法人等(個人) 0.04%・個人その他 34.93%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 33,508,446株。自己株式: 177,500株(0.53%)。剰余金の配当: 2025年11月5日 取締役会決議 35円、2026年5月11日 取締役会決議 35円(1株あたり)。女性管理職比率: 9.2%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月22日提出)。
株主優待
状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 3区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月22日提出)。
公告・開示・ニュースの履歴
220件- 2026.10.02 ニュース J-オイルミルズ、2027年度新卒内定式を開催 出典: PR TIMES
- 2026.09.14 ニュース 「紙らくパック」・テレビアニメ『SPY×FAMILY』 描き下ろしイラスト4種を含む全13種のコラボレーションパッケージを数量限定発売 出典: PR TIMES
- 2026.09.01 ニュース 中四国支店移転に関するお知らせ 出典: PR TIMES
- 2026.08.27 ニュース 2026年度 日本食品科学工学会「論文賞」を受賞 咀嚼シミュレーター「MOG(R)」の開発により、ヒトの咀嚼過程におけるクッキーの“口どけ感”の可視化を実現 出典: PR TIMES
- 2026.08.25 ニュース グリーンボンド発行に関するお知らせ 出典: PR TIMES
- 2026.08.25 EDINET [発行登録追補書類] 株式会社J-オイルミルズ 発行登録追補書類(株券、社債券等)
- 2026.08.10 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算概況
- 2026.08.07 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
- 2026.08.03 適時開示 監査役の辞任に関するお知らせ 役員異動
- 2026.07.22 ニュース ESG投資指数「FTSE JPX Blossom Japan Index」および「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」構成銘柄に継続選定 出典: PR TIMES
- 2026.07.07 ニュース 「スマートグリーンパック(R)」を「紙らくパック」に ブランド名称を変更 出典: PR TIMES
- 2026.07.07 ニュース 機能性表示食品 JOYL「AJINOMOTO ブランド HEALTHY EurOlive」新発売 出典: PR TIMES
- 2026.06.30 EDINET [臨時報告書] 株式会社J-オイルミルズ 臨時報告書
- 2026.06.26 ニュース 「大豆イソフラボン」を機能性関与成分とした機能性表示食品「J-オイルミルズ イソフラボン」がシステマティックレビューの国際指針「PRISMA2020声明」に対応 出典: PR TIMES
- 2026.06.22 EDINET [有価証券報告書] 株式会社J-オイルミルズ(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第24期(2025/04/01-2026/03/31)
- 2026.06.22 適時開示 (開示事項の経過)海外子会社の異動を伴う株式の譲渡(売却)に関するお知らせ 子会社・関係会社
- 2026.05.21 ニュース 本年も「JOYLグリーンプロジェクト(R)」実施 紙パックの食用油「スマートグリーンパック(R)」シリーズの売り上げの一部を海洋・河川の環境保全へ寄付 出典: PR TIMES
- 2026.05.14 適時開示 2026年3月期 通期決算概況
- 2026.05.11 適時開示 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
- 2026.05.11 適時開示 海外子会社の異動を伴う株式の譲渡(売却)に関するお知らせ 子会社・関係会社