矢作建設工業株式会社

基本情報

法人番号
6180001018506
ふりがな
ヤハギケンセツコウギョウ
本店所在地
〒461-0004 愛知県名古屋市東区葵3丁目19番7号
設立
1949年5月14日
代表者
代表取締役社長 髙柳 充広
資本金
68.1億円
従業員数
1,491人(連結・有報2026年3月期) / 単体 1,032人(有報)
被保険者数(単体)
1,182人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
建設業

事業の内容

当社グループは、当社及び子会社8社で構成され、建築、土木、不動産の3つの事業セグメントで事業を展開しております。建築セグメントでは建築工事の請負及び耐震補強サービス等を、土木セグメントでは土木・鉄道工事の請負及び道路舗装・緑化工事・ゴルフ場運営等を、不動産セグメントでは不動産の売買・賃貸及び分譲マンション・ビル管理等を行っております。なお、その他の関係会社である名古屋鉄道株式会社より駅舎建築工事や鉄道工事等を継続的に受注しております。

沿革

  1. 1949年5月 矢作建設工業株式会社を設立 建設事業を開始
  2. 1953年10月 建設大臣登録(ハ)3278号の登録
  3. 1955年5月 名古屋支店開設
  4. 1959年7月 名古屋支店改築、本社業務移管
  5. 1964年5月 東京支店開設(営業所昇格)
  6. 1967年4月 大阪支店開設(営業所昇格)
  7. 1967年7月 国際開発ビルディング株式会社(現矢作ビル&ライフ株式会社(現連結子会社))を設立
  8. 1967年7月 矢作地所株式会社(現連結子会社)を設立
  9. 1967年10月 名鉄建設株式会社と合併
  10. 1969年8月 本社移転(名古屋市東区へ)
  11. 1972年2月 ヤハギ緑化株式会社(現連結子会社)を設立
  12. 1977年5月 南信高森開発株式会社(現連結子会社)を設立
  13. 1982年5月 名古屋証券取引所市場第二部へ株式上場
  14. 1985年5月 広島支店開設(営業所昇格)
  15. 1989年12月 東京支店新築移転
  16. 1990年4月 本社移転(現住所へ)
  17. 1991年4月 東北支店開設(営業所昇格)
  18. 1991年8月 大阪支店新築移転
  19. 1991年9月 名古屋証券取引所市場第一部へ株式上場
  20. 1995年12月 東京証券取引所市場第一部へ株式上場
  21. 1997年9月 ISO9002認証取得
  22. 1998年4月 九州支店開設(営業所昇格)
  23. 1998年11月 建築部門ISO9001認証取得
  24. 2000年4月 株式会社テクノサポート(現連結子会社)を設立
  25. 2000年8月 ISO14001認証取得
  26. 2001年10月 ヤハギ道路株式会社(現連結子会社)を設立
  27. 2003年6月 株式会社ピタコラム(連結子会社)を設立
  28. 2006年10月 地震工学技術研究所(現エンジニアリングセンター)を設立
  29. 2008年4月 株式会社ピタリフォームを設立(2009年4月株式会社ウッドピタに商号変更)
  30. 2014年4月 株式会社ピタコラム、株式会社ウッドピタの合併(存続会社:株式会社ピタコラム)
  31. 2014年11月 鉄道技術研修センターを設立
  32. 2019年4月 スタイルリンク株式会社を子会社化(連結子会社)
  33. 2019年6月 株式会社テクノサポート、株式会社ピタコラムの合併(存続会社:株式会社テクノサポート)
  34. 2022年4月 矢作ビル&ライフ株式会社、スタイルリンク株式会社の合併(存続会社:矢作ビル&ライフ株式会社)
  35. 2022年4月 東京証券取引所プライム市場、名古屋証券取引所プレミア市場へ移行
  36. 2023年3月 北和建設株式会社を子会社化(現連結子会社)
  37. 2026年4月 株式会社海昌を子会社化(連結子会社)
  38. 2026年4月 矢作地所株式会社の分譲マンション開発・販売事業を会社分割(吸収分割)により名鉄都市開発株式会社へ譲渡
  39. 2026年4月 矢作ビル&ライフ株式会社の分譲マンション管理事業を会社分割(吸収分割)により名鉄コミュニティライフ株式会社へ譲渡

この1年の動き

矢作建設、代表取締役交代し中期経営計画策定 純利益84.7億円

4月24日に通期業績予想・配当予想の修正(増配)を発表し、5月12日には剰余金の配当、代表取締役の異動、「中期経営計画〔2026年度~2030年度〕」の策定を公表した。株主は名古屋鉄道株式会社19.02%、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.44%、矢作建設取引先持株会7.04%(いずれも2026年6月報告)。有価証券報告書・半期報告書・四半期決算短信などの提出も続いた。

売上高は2022年3月期930.9億円から2026年3月期1694億円まで拡大が続いた。当期純利益は2023年3月期45.1億円、2025年3月期56.4億円といったん減少する期を挟みつつ、2026年3月期は84.7億円となった。純資産は2022年3月期575.3億円から2026年3月期760.1億円まで増加した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高1,198億円1,407億円1,694億円
当期純損益64.6億円56.4億円84.7億円
純資産665.4億円688.4億円760.1億円
総資産1,260億円1,442億円1,477億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 建築セグメント 1,125億円(66.4%)・土木セグメント 384.8億円(22.7%)・不動産セグメント 184.2億円(10.9%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 計上額 12.3億円 2026.06.23 473,060株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社マキタ 相互保有 計上額 7.2億円 2026.06.23 142,000株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • コムシスホールディングス株式会社 相互保有 計上額 5.8億円 2026.06.23 115,592株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 中部鋼鈑株式会社 相互保有 計上額 5.2億円 2026.06.23 213,400株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社ニフコ 計上額 4.8億円 2026.06.23 108,900株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社名古屋銀行 計上額 4.6億円 2026.06.23 81,600株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • アイホン株式会社 相互保有 計上額 2.7億円 2026.06.23 98,208株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社りそなホールディングス 計上額 2.5億円 2026.06.23 143,881株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社横浜フィナンシャルグループ 計上額 2.5億円 2026.06.23 179,836株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社あいちフィナンシャルグループ 計上額 2.4億円 2026.06.23 34,917株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社百十四銀行 相互保有 計上額 1.6億円 2026.06.23 19,574株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社大垣共立銀行 計上額 1.6億円 2026.06.23 25,700株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 計上額 9,000万円 2026.06.23 18,000株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社九州フィナンシャルグループ 計上額 9,000万円 2026.06.23 79,923株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 日東工業株式会社 相互保有 計上額 7,400万円 2026.06.23 17,569株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社十六フィナンシャルグループ 計上額 6,900万円 2026.06.23 7,774株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 三井住友トラストグループ株式会社 計上額 6,500万円 2026.06.23 13,452株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社御園座 計上額 3,700万円 2026.06.23 24,000株
    保有目的

    社会貢献・地域文化の発展に寄与することを目的として保有しています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 第一生命ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 3,500万円 2026.06.23 24,800株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 日本ハム株式会社 計上額 1,900万円 2026.06.23 2,750株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 岡谷鋼機株式会社 計上額 1,800万円 2026.06.23 2,000株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 菊水化学工業株式会社 相互保有 計上額 1,400万円 2026.06.23 37,000株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社今仙電機製作所 計上額 400万円 2026.06.23 5,000株
    保有目的

    保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。

  • 株式会社ビー・エム・エル 2026.06.23
    保有目的

    前事業年度においては取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、同社からの自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)への応募要請に応じ、当事業年度に全株式を売却しております。

この会社の株式を政策保有する会社

主要な顧客

  • 野村不動産株式会社 売上高 556.2億円 2026.06.23 建築・不動産セグメント

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
501〜1000人
認定
くるみん、えるぼし(認定段階2)
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 28%
男女の平均継続勤務年数
総合職 男性 18.2年・女性 5.3年、エリア限定職 男性 8.3年・女性 15.1年
平均残業時間
24.7時間/月(対象正社員)
管理職の女性比率
1%(3人/303人)
役員の女性比率
18.2%(2人/11人)
男女の賃金の差異
全労働者 61.4%・正規 62.1%・非正規 97.9%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 17,194人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 19.03%・金融商品取引業者 3.13%・その他の法人 28.41%・外国法人等(個人以外) 9.53%・外国法人等(個人) 0.06%・個人その他 39.84%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 44,607,457株。自己株式: 1,060,900株(2.38%)。剰余金の配当: 2025年11月6日 取締役会決議 45円、2026年5月12日 取締役会決議 55円(1株あたり)。女性管理職比率: 1.0%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

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