塩野義製薬株式会社
- 法人番号 9120001077430
- 大阪府大阪市
- 医薬品
- 東証プライム
- 証券コード 4507
基本情報
- 法人番号
- 9120001077430
- ふりがな
- シオノギセイヤク
- 本店所在地
- 〒541-0045 大阪府大阪市中央区道修町3丁目1番8号
- 設立
- 1919年6月1日
- 代表者
- 代表取締役会長兼社長 CEO 手代木 功
- 資本金
- 212.8億円
- 従業員数
- 6,223人(連結・有報2026年3月期) / 単体 2,808人(有報)
- 被保険者数(単体)
- 3,496人
- 決算月
- 3月
- 上場区分
- 東証プライム
- 業種
- 医薬品
事業の内容
当社グループは、当社、連結子会社39社、関連会社6社及び共同支配企業2社(2026年3月31日現在)より構成され、医療用医薬品の研究開発、仕入、製造、販売並びにこれらの付随業務を事業内容とする単一セグメントである。主要な会社として、当社のほかシオノギファーマ株式会社、シオノギヘルスケア株式会社、シオノギテクノアドバンスリサーチ株式会社、鳥居薬品株式会社、Shionogi Inc.、Qpex Biopharma, Inc.、Shionogi B.V.、台湾塩野義製薬股份有限公司、北京塩野義医薬科技有限公司、塩野義(香港)商業有限公司、塩野義有限公司等がある。
沿革
- 1878年3月 初代塩野義三郎薬種問屋を創業 和漢薬を販売
- 1910年2月 塩野製薬所を建設
- 1919年6月 株式会社に組織を変更 社名を株式会社塩野義商店(資本金150万円)とする
- 1922年5月 神戸醋酸工業の土地、建物を買収し、杭瀬工場として発足
- 1943年7月 塩野義製薬株式会社と改称
- 1945年8月 塩野義化学を合併し、赤穂工場として発足
- 1946年1月 油日農場(滋賀県)を開設
- 1949年5月 東京、大阪両証券取引所に株式上場
- 1963年12月 台湾塩野義製薬股份有限公司(現・連結子会社)を設立
- 1968年3月 摂津工場(大阪府)を建設
- 1976年8月 日亜薬品工業株式会社(現・連結子会社 シオノギファーマ株式会社)を設立
- 1983年3月 金ケ崎工場(岩手県)を建設
- 2001年2月 シオノギUSA,INC.(米国)を設立
- 2008年1月 シオノギ分析センター株式会社(現・連結子会社 シオノギファーマ株式会社)を設立
- 2008年8月 シオノギUSAホールディングス,INC.(米国、現・連結子会社 Shionogi Inc.)を設立
- 2008年10月 サイエルファーマ,INC.(米国、2010年1月 シオノギファーマ,INC.に商号変更)の株式取得
- 2010年10月 シオノギテクノアドバンスリサーチ株式会社(現・連結子会社)を設立
- 2011年4月 Shionogi Inc.がシオノギUSA,INC.及びシオノギファーマ,INC.を吸収合併
- 2011年7月 医薬研究センター(大阪府)を建設し、創薬研究機能を集約
- 2011年10月 C&Oファーマシューティカル テクノロジー ホールディングス Ltd.(中国、現・連結子会社)の株式取得
- 2012年2月 シオノギ Ltd.(現・連結子会社 Shionogi B.V.)を設立
- 2013年3月 北京塩野義医薬科技有限公司(中国、現・連結子会社)を設立
- 2016年1月 シオノギヘルスケア株式会社(現・連結子会社)を設立
- 2016年4月 シオノギヘルスケア株式会社にコンシューマーヘルスケア事業を承継
- 2018年10月 シオノギファーマ株式会社(現・連結子会社)を設立
- 2018年11月 Shionogi B.V.(オランダ、現・連結子会社)を設立
- 2019年3月 Shionogi B.V.がシオノギ Ltd.を吸収合併
- 2019年4月 シオノギファーマ株式会社に医療用医薬品等の製造及び製造受託等を承継
- 2019年4月 シオノギファーマ株式会社がシオノギファーマケミカル株式会社及びシオノギ分析センター株式会社を吸収合併
- 2019年10月 エムスリー株式会社と合弁会社ストリーム・アイ株式会社(現・連結子会社)を設立
- 2020年5月 Tetra Therapeutics Inc.(現・連結子会社)の株式取得
- 2020年8月 平安塩野義(香港)有限公司(現・連結子会社 塩野義(香港)商業有限公司)を設立
- 2020年11月 平安塩野義(中国)有限公司(現・連結子会社 塩野義有限公司)を設立
- 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
- 2022年8月 Yui Connection株式会社(現・連結子会社)を設立
- 2023年7月 シオノギビジネスパートナー株式会社の株式一部売却(現・持分法適用関連会社)
- 2023年7月 Qpex Biopharma, Inc.(現・連結子会社)の株式取得
- 2023年10月 Shionogi-Apnimed Sleep Science, LLC(現・持分法適用共同支配企業)を設立
- 2025年1月 平安塩野義(香港)有限公司(現・連結子会社 塩野義(香港)商業有限公司)を完全子会社化
- 2025年3月 平安塩野義(中国)有限公司(現・連結子会社 塩野義有限公司)を完全子会社化
- 2025年9月 鳥居薬品株式会社を連結子会社化
- 2025年12月 日本たばこ産業株式会社の医薬事業の会社分割(簡易吸収分割)による事業承継およびAkros Pharma Inc.の連結子会社化
- 2026年3月 ViiV Healthcare Ltd. への追加出資による持分法適用関連会社化
- 2026年4月 田辺ファーマ株式会社からのエダラボン事業の承継およびRadicava事業会社の設立
- 2026年4月 Shionogi-Apnimed Sleep Science, LLC を連結子会社化
この1年の動き
塩野義、ViiV株式取得完了 2026年3月期純利益は2051.6億円
2026年4月1日にViiV Healthcare Ltd.の株式取得完了を開示し、4月2日にはエダラボン事業の承継完了とRadicava事業会社設立を公表した。4月27日には完全子会社の鳥居薬品株式会社の吸収合併と配当予想の修正(増配)を発表した。ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピーは5.23%の大量保有報告書を5月に提出した。9月16日にはブイタマークリームの小児用法・用量追加とコブゴーズ筋注の一部変更が承認された。有価証券報告書、半期報告書、臨時報告書の提出も重ねた。
2026年3月期(連結)の売上高は4996.8億円で、2025年3月期の4382.7億円より増えた。当期純利益は2051.6億円で、2025年3月期の1704.4億円より増えた。総資産は2025年3月期の1兆5354億円から2026年3月期は2兆5769億円へ増え、純資産も1兆3625億円から1兆6862億円へ増えた。
財務推移
| 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 |
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| 売上高 | 4,101億円 | 4,383億円 | 4,997億円 |
|---|
| 当期純損益 | 1,620億円 | 1,704億円 | 2,052億円 |
|---|
| 純資産 | 1兆2,526億円 | 1兆3,625億円 | 1兆6,862億円 |
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| 総資産 | 1兆4,169億円 | 1兆5,353億円 | 2兆5,769億円 |
|---|
計算式と表示条件 →
許認可・登録
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 25,041 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
取引・持ち合い
政策保有株式
- 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 計上額 172.8億円 2026.06.19 3,452,430株
保有目的
同社グループは当社の取引金融機関の一つであるため、財務活動における取引関係維持のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- 東邦ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 166.7億円 2026.06.19 3,500,112株
保有目的
同社グループは当社の取引先の一つであるため、医薬品販売等における取引関係維持・強化のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- キッセイ薬品工業株式会社 相互保有 計上額 42.5億円 2026.06.19 914,000株
保有目的
同社は当社の取引先の一つであるため、医薬事業戦略における取引関係維持・強化のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- 株式会社メディパルホールディングス 相互保有 計上額 37.4億円 2026.06.19 1,271,605株
保有目的
同社グループは当社の取引先の一つであるため、医薬品販売等における取引関係維持・強化のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- 株式会社ステムリム 計上額 13.6億円 2026.06.19 4,650,000株
保有目的
同社は当社の取引先の一つであるため、医薬事業戦略における取引関係維持・強化のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- 株式会社カネカ 相互保有 計上額 12.8億円 2026.06.19 266,600株
保有目的
同社は当社の取引先の一つであるため、医薬事業戦略における取引関係維持・強化のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- 小野薬品工業株式会社 相互保有 計上額 8.6億円 2026.06.19 344,095株
保有目的
同社は当社の取引先の一つであるため、医薬事業戦略における取引関係維持・強化のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- 株式会社バイタルケーエスケー・ホールディングス 計上額 7億円 2026.06.19 475,000株
保有目的
同社グループは当社の取引先の一つであるため、医薬品販売等における取引関係維持・強化のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- 株式会社ほくやく・竹山ホールディングス 相互保有 計上額 3.4億円 2026.06.19 367,530株
保有目的
同社グループは当社の取引先の一つであるため、医薬品販売等における取引関係維持・強化のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- MS&ADインシュアランス グループホールディングス株式会社 計上額 2.6億円 2026.06.19 65,433株
保有目的
同社グループは当社の取引金融機関の一つであるため、財務活動における取引関係維持のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- 株式会社ファンペップ 計上額 2.2億円 2026.06.19 2,682,500株
保有目的
同社は当社の取引先の一つであるため、医薬事業戦略における取引関係維持・強化のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- 株式会社池田泉州ホールディングス 計上額 1.7億円 2026.06.19 203,725株
保有目的
同社グループは当社の取引金融機関の一つであるため、財務活動における取引関係維持のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- オンコセラピー・サイエンス株式会社 計上額 1.5億円 2026.06.19 7,300,000株
保有目的
同社は当社の取引先の一つであるため、医薬事業戦略における取引関係維持・強化のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- アンジェス株式会社 計上額 6,700万円 2026.06.19 1,186,800株
保有目的
同社は当社の取引先の一つであるため、医薬事業戦略における取引関係維持・強化のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
- 株式会社ロイヤルホテル 計上額 0円 2026.06.19 654株
保有目的
同社は当社の取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しております。2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。
この会社の株式を政策保有する会社
- キッセイ薬品工業株式会社 相互保有 計上額 112.1億円 2026.06.22 3,231,000株
- 株式会社カネカ 相互保有 計上額 69.9億円 2026.06.24 2,016,000株
- 東邦ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 54.5億円 2026.06.24 1,570,842株
- 長瀬産業株式会社 計上額 46.3億円 2026.06.16 1,334,169株
- 株式会社メディパルホールディングス 相互保有 計上額 35.2億円 2026.06.23 1,014,795株
- 株式会社TSUMUGU HOLDINGS 相互保有 計上額 29億円 2026.06.25 837,000株
- 株式会社岡山製紙 計上額 19.5億円 2026.08.25 648,600株
- レイズネクスト株式会社 計上額 4.3億円 2026.06.22 123,000株
- 岡山県貨物運送株式会社 計上額 1.9億円 2026.06.25 54,042株
- 小野薬品工業株式会社 相互保有 計上額 5,400万円 2026.06.15 15,636株
- 株式会社マツキヨココカラ&カンパニー 計上額 3,700万円 2026.06.18 10,890株
- 久光製薬株式会社 計上額 2,000万円 2025.05.23 9,000株
- 株式会社アインホールディングス 2026.07.29
- 株式会社スズケン 2026.06.22
この会社を主要な顧客に挙げる会社
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
職場情報
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
- 企業規模
- 1001〜5000人
- 認定
- くるみん、えるぼし(認定段階3)、ダイバーシティ経営企業100選(新・ダイバーシティ経営企業100選 平成27(2016)年)、均等・両立推進企業表彰
- 女性労働者の割合
- パートタイム労働者 0%・再雇用者 15.9%・嘱託社員 10.7%
- 採用した労働者に占める女性の割合
- 正社員 23.1%
- 男女の平均継続勤務年数
- 正社員 男性 15.9年・女性 14.7年
- 育児休業取得率
- 正社員 男性 74%・女性 100%
- 平均残業時間
- 12.7時間/月(対象正社員)
- 有給休暇取得率
- 63.2%
- 係長級の女性比率
- 24.7%
- 管理職の女性比率
- 16.4%
- 役員の女性比率
- 27.3%
- 男女の賃金の差異
- 全労働者 80.6%・正規 79.6%・非正規 89.1%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
- データ集計時点
- 2026年3月時点(単体)
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主・株式の状況
株主数: 52,873人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.00%・金融機関 40.49%・金融商品取引業者 2.41%・その他の法人 2.42%・外国法人等(個人以外) 42.21%・外国法人等(個人) 0.01%・個人その他 12.43%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 889,632,195株。自己株式: 29,656,700株(3.33%)。剰余金の配当: 2025年10月27日 取締役会決議 33円、2026年6月24日 株主総会決議(予定) 38円(1株あたり)。女性管理職比率: 17.1%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。
公告・開示・ニュースの履歴
46件- 2026.09.25 EDINET [訂正有価証券報告書] 塩野義製薬株式会社 訂正有価証券報告書-第161期(2025/04/01-2026/03/31)
- 2026.09.16 適時開示 組み換えタンパクワクチン「コブゴーズ筋注」の国内における一部変更承認の取得について
- 2026.09.16 適時開示 「ブイタマークリーム」の国内における小児(12歳未満)アトピー性皮膚炎に対する 用法・用量追加の製造販売承認取得について
- 2026.09.16 PMDA 新医薬品の承認: ブイタマークリーム0.5 %(12歳未満の小児用量を追加する新用量・剤形追加に係る医薬品) 成分名: タピナロフ / 効能・効果: アトピー性皮膚炎 出典: PMDA
- 2026.09.16 PMDA 新医薬品の一部変更承認: コブゴーズ筋注(新用量・その他の医薬品) 成分名: 組換えコロナウイルス(SARS-CoV-2)ワクチン / 効能・効果: SARS-CoV-2による感染症の予防 出典: PMDA
- 2026.08.07 ニュース 全国の生活者と医師に聞く、風邪症状時のAI利用と医療受診に関する調査結果 出典: 共同通信PRワイヤー
- 2026.08.03 適時開示 2027年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算短信
- 2026.06.25 EDINET [臨時報告書] 塩野義製薬株式会社 臨時報告書
- 2026.06.24 適時開示 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応に関するお知らせ
- 2026.06.24 EDINET [臨時報告書] 塩野義製薬株式会社 臨時報告書
- 2026.06.19 適時開示 抗新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)薬ゾコーバの国内における小児用法・用量の追加承認について
- 2026.06.19 EDINET [有価証券報告書] 塩野義製薬株式会社(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第161期(2025/04/01-2026/03/31)
- 2026.06.19 PMDA 新医薬品の承認・一部変更承認: ゾコーバ錠25 mg ほか(小児用量を追加する新用量・剤形追加に係る医薬品) 成分名: エンシトレルビル フマル酸 / 効能・効果: SARS-CoV-2 による感染症の治療 出典: PMDA
- 2026.06.18 適時開示 新規抗真菌薬オロロフィムのグローバル第3相臨床試験(OASIS試験)における 良好な結果について(速報)
- 2026.06.01 適時開示 抗新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)薬 エンシトレルビル フマル酸の COVID-19 曝露後発症予防における米国FDAの承認について
- 2026.05.29 適時開示 オピオイド誘発性便秘症治療薬ナルデメジンの中国における新薬承認取得について
- 2026.05.12 適時開示 2026年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算短信
- 2026.05.12 ニュース JTの医薬事業を継承した新生SHIONOGI、新薬開発期間の大幅短縮を実現した「AI高速創薬モデル」とは? 出典: EnterpriseZine
- 2026.05.11 EDINET [大量保有報告書] ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー -> 塩野義製薬株式会社 大量保有報告書(特例対象株券等)
- 2026.04.27 適時開示 当社の完全子会社である鳥居薬品株式会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ 組織再編 · 子会社・関係会社