小野薬品工業株式会社

基本情報

法人番号
7120001077374
ふりがな
オノヤクヒンコウギョウ
本店所在地
〒541-0045 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1番5号
設立
1947年7月1日
代表者
代表取締役社長 滝野十一
資本金
173.6億円
従業員数
4,206人(連結・有報2026年3月期) / 単体 3,396人(有報)
被保険者数(単体)
3,398人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
医薬品

事業の内容

当社グループ(当社および子会社28社)は、医薬品部門に関係する事業を行っております。医療用、一般用医薬品等の製造・販売を行っており、このうち医療用医薬品については従前より研究開発活動に特に注力し、当企業集団の中で主力分野と位置づけております。関係会社は、臨床開発・製造・販売を担うDeciphera Pharmaceuticals, Inc.およびその子会社12社、販売および販売支援等を担う韓国小野薬品工業(株)・台灣小野藥品工業股份有限公司、製造・販売を担う小野薬品ヘルスケア(株)・東洋製薬化成(株)・(株)ビーブランド・メディコーデンタル、医薬品の導出入活動を担うオノ・ファーマ・ユーエスエー インク・オノ・ファーマ・ユーケー・リミテッドで構成されております。なお、当社グループおよび関連会社の事業は医薬品事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略されております。

この1年の動き

小野薬品、純利益697.7億円 Phylo社と創薬AI協業

小野薬品は2026年7月29日、エージェント型AIプラットフォームの創薬研究への活用でPhylo社との協業を開始した。株主面ではブラックロック・ジャパン株式会社が大量保有報告書を複数回提出し、2026年8月5日時点の保有割合は7.82%。三井住友信託銀行株式会社も2025年9月19日に大量保有報告書を提出した。この間、有価証券報告書(訂正含む)・半期報告書・臨時報告書・決算短信の提出が続いた。

当期純利益は2024年3月期の1279.8億円から2025年3月期は500.5億円に減少し、2026年3月期は697.7億円に増加した。営業利益も2025年3月期の597.5億円から2026年3月期は922.4億円に増加した。純資産は2025年3月期7882億円から2026年3月期8566.4億円に増加した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高5,027億円4,869億円5,158億円
当期純損益1,280億円500.5億円697.7億円
純資産7,986億円7,882億円8,566億円
総資産9,137億円1兆640億円1兆1,065億円

計算式と表示条件 →

許認可・登録

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 22,935 tCO2)。

出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 参天製薬株式会社 相互保有 計上額 110.8億円 2026.06.15 6,204,425株
    保有目的

    医薬品事業において、事業上の関係を維持・強化し、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社T&Dホールディングス 相互保有 計上額 67億円 2026.06.15 1,693,010株
    保有目的

    取引先(金融機関)として、取引関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 大塚ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 51.7億円 2026.06.15 469,100株
    保有目的

    医薬品事業において、事業上の関係を維持・強化し、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • キッコーマン株式会社 相互保有 計上額 51.4億円 2026.06.15 3,585,000株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • ダイキン工業株式会社 相互保有 計上額 43.9億円 2026.06.15 234,800株
    保有目的

    事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • CKD株式会社 相互保有 計上額 39.5億円 2026.06.15 925,000株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 日清食品ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 37億円 2026.06.15 1,230,000株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社島津製作所 相互保有 計上額 33.9億円 2026.06.15 919,000株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 日本新薬株式会社 相互保有 計上額 31.7億円 2026.06.15 620,000株
    保有目的

    医薬品事業において、事業上の関係を維持・強化し、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社大阪ソーダ 相互保有 計上額 29.9億円 2026.06.15 1,750,000株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 相互保有 計上額 29.2億円 2026.06.15 1,121,980株
    保有目的

    取引先(金融機関)として、取引関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社スズケン 相互保有 計上額 25.6億円 2026.06.15 432,058株
    保有目的

    取引先(特約店)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • アルフレッサホールディングス株式会社 相互保有 計上額 24億円 2026.06.15 948,620株
    保有目的

    取引先(特約店)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 東邦ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 19億円 2026.06.15 399,350株
    保有目的

    取引先(特約店)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 三菱倉庫株式会社 相互保有 計上額 18.9億円 2026.06.15 1,427,500株
    保有目的

    事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社メディパルホールディングス 相互保有 計上額 17.4億円 2026.06.15 591,038株
    保有目的

    取引先(特約店)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 杏林製薬株式会社 相互保有 計上額 15.9億円 2026.06.15 965,000株
    保有目的

    医薬品事業において、事業上の関係を維持・強化し、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社大林組 相互保有 計上額 14.6億円 2026.06.15 388,800株
    保有目的

    事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 長瀬産業株式会社 相互保有 計上額 13.6億円 2026.06.15 295,000株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社朝日工業社 相互保有 計上額 12.3億円 2026.06.15 360,000株
    保有目的

    事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社椿本チエイン 相互保有 計上額 10.2億円 2026.06.15 442,200株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 日本精化株式会社 相互保有 計上額 9.6億円 2026.06.15 394,100株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 日本光電工業株式会社 相互保有 計上額 7億円 2026.06.15 481,200株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 三浦工業株式会社 相互保有 計上額 6.5億円 2026.06.15 209,400株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社いよぎんホールディングス 相互保有 計上額 6.5億円 2026.06.15 229,228株
    保有目的

    取引先(金融機関)として、取引関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 6.3億円 2026.06.15 124,911株
    保有目的

    取引先(金融機関)として、取引関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 第一実業株式会社 相互保有 計上額 5.5億円 2026.06.15 169,700株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 北興化学工業株式会社 相互保有 計上額 5.1億円 2026.06.15 300,000株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 東海東京フィナンシャル・HD株式会社 相互保有 計上額 4.2億円 2026.06.15 593,098株
    保有目的

    取引先(金融機関)として、取引関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • インフロニア・ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 3.4億円 2026.06.15 158,700株
    保有目的

    事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • ゼリア新薬工業株式会社 相互保有 計上額 3.3億円 2026.06.15 151,800株
    保有目的

    医薬品事業において、事業上の関係を維持・強化し、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • ダイト株式会社 相互保有 計上額 2.8億円 2026.06.15 193,600株
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社ほくやく・竹山ホールディングス 相互保有 計上額 2.3億円 2026.06.15 249,606株
    保有目的

    取引先(特約店)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社バイタルケーエスケー・HD 相互保有 計上額 2.1億円 2026.06.15 141,561株
    保有目的

    取引先(特約店)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 塩野義製薬株式会社 相互保有 計上額 5,400万円 2026.06.15 15,636株
    保有目的

    医薬品事業において、事業上の関係を維持・強化し、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有しています。定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、「保有の合理性を検証する方法」(注3)に記載したような観点に着目し、取締役会において、保有の適否を検証しています。

  • 株式会社meito 相互保有 2026.06.15
    保有目的

    取引先(原材料等の仕入先)として、事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有していましたが、当事業年度に全株式を売却しています。

  • 株式会社ヤクルト本社 2026.06.15
    保有目的

    医薬品事業において、事業上の関係を維持・強化し、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有していましたが、当事業年度に全株式を売却しています。

  • 久光製薬株式会社 2026.06.15
    保有目的

    医薬品事業において、事業上の関係を維持・強化し、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有していましたが、当事業年度に全株式を売却しています。

  • 株式会社日立製作所 相互保有 2026.06.15
    保有目的

    事業上の関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有していましたが、当事業年度に全株式を売却しています。

  • 株式会社大和証券グループ本社 相互保有 2026.06.15
    保有目的

    取引先(金融機関)として、取引関係を維持・強化することで、企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るために株式を保有していましたが、当事業年度に全株式を売却しています。

この会社の株式を政策保有する会社 全43社のうち金額の大きい30社

この会社を主要な顧客に挙げる会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
プラチナくるみん、くるみん、均等・両立推進企業表彰
女性労働者の割合
正社員 21.7%・有期雇用社員 17.5%・派遣社員 78.5%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 32.9%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 18.7年・女性 12.8年
育児休業取得率
正社員 男性 88.8%・女性 97.9%
平均残業時間
21.9時間/月(対象正社員)
有給休暇取得率
72.7%
係長級の女性比率
18.3%(173人/944人)
管理職の女性比率
9.1%(70人/770人)
役員の女性比率
20%(2人/10人)
男女の賃金の差異
全労働者 73.6%・正規 73.1%・非正規 79.7%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、病気・不妊治療休暇、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 96,204人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 31.51%・金融商品取引業者 6.52%・その他の法人 17.74%・外国法人等(個人以外) 27.45%・外国法人等(個人) 0.04%・個人その他 16.71%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 498,692,800株。自己株式: 20,387,100株(4.08%)。剰余金の配当: 2025年10月30日 取締役会決議 40円、2026年6月18日 株主総会決議(予定) 40円(1株あたり)。女性管理職比率: 9.1%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月15日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

52件
  • 2026.09.16 PMDA 新医薬品の承認: エキスコプリ錠12.5 mg ほか(新有効成分含有医薬品) 成分名: セノバメート / 効能・効果: てんかん患者の部分発作(二次性全般化発作を含む) 出典: PMDA
  • 2026.08.25 ニュース 小野薬品、ジャパンハートアジア小児医療センターの設立支援により、紺綬褒章を受章 出典: PR TIMES
  • 2026.08.17 ニュース 小野薬品、GPIFが採用するESG投資指数の構成銘柄に継続選定 出典: PR TIMES
  • 2026.08.05 EDINET [変更報告書] ブラックロック・ジャパン株式会社 -> 小野薬品工業株式会社 変更報告書(特例対象株券等)
  • 2026.07.31 適時開示 2027年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算短信
  • 2026.07.30 ニュース 小野薬品、令和8年熊本地震による災害に対する支援について 出典: PR TIMES
  • 2026.07.29 ニュース 小野薬品、エージェント型AIプラットフォームの創薬研究への活用でPhylo社と協業開始 出典: PR TIMES
  • 2026.07.08 EDINET [訂正有価証券報告書] 小野薬品工業株式会社 訂正有価証券報告書-第78期(2025/04/01-2026/03/31)
  • 2026.06.19 EDINET [臨時報告書] 小野薬品工業株式会社 臨時報告書
  • 2026.06.18 EDINET [臨時報告書] 小野薬品工業株式会社 臨時報告書
  • 2026.06.15 EDINET [有価証券報告書] 小野薬品工業株式会社(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第78期(2025/04/01-2026/03/31)
  • 2026.06.11 ニュース 小野薬品、SOMPOサステナビリティ・インデックスの構成銘柄に5年連続で選定 出典: PR TIMES
  • 2026.05.08 適時開示 2026年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算短信
  • 2026.03.09 ニュース 小野薬品、「健康経営銘柄2026」に選定 出典: PR TIMES
  • 2026.03.05 EDINET [臨時報告書] 小野薬品工業株式会社 臨時報告書
  • 2026.02.03 EDINET [変更報告書] ブラックロック・ジャパン株式会社 -> 小野薬品工業株式会社 変更報告書(特例対象株券等)
  • 2026.02.03 ニュース 小野薬品、がん患者さんに想いを寄せてワールドキャンサーデー2026の活動を支援 出典: PR TIMES
  • 2025.12.11 ニュース 小野薬品、CDP 2025「気候変動」および「水セキュリティ」において最高評価Aリストに選定 出典: PR TIMES
  • 2025.11.20 PMDA 新医薬品の一部変更承認: ビラフトビカプセル50 mg ほか(新効能・新用量医薬品) 成分名: エンコラフェニブ / 効能・効果: BRAF遺伝子変異を有する治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌 / 希少疾病用医薬品 出典: PMDA
  • 2025.11.19 ニュース 小野薬品、LGBTQ+に関する取り組みが評価され、「PRIDE指標2025」において最高評価の「ゴールド」に認定 出典: PR TIMES