株式会社クレディセゾン

基本情報

法人番号
2013301002884
ふりがな
クレディセゾン
本店所在地
〒170-0013 東京都豊島区東池袋3丁目1番1号
設立
1951年5月1日
代表者
代表取締役(兼)社長執行役員COO 水野克己
資本金
759.3億円
従業員数
6,346人(連結・有報2026年3月期) / 単体 3,446人(有報)
被保険者数(単体)
4,768人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
その他金融業

事業の内容

当社グループは、ペイメント、リース、ファイナンス、不動産関連、グローバル、エンタテインメント等を主な事業の内容として、各社が各々の顧客と直結した事業活動を展開しております。事業の報告セグメントはペイメント事業、リース事業、ファイナンス事業、不動産関連事業、グローバル事業、エンタテインメント事業の6区分であり、各セグメントにおいてクレジットカード事業、信用保証事業、不動産事業、レンディング事業及びインベストメント事業、アミューズメント事業等をグループ各社が担っております。

沿革

  1. 1951年5月 (株)緑屋を設立
  2. 1963年7月 東京証券取引所市場第二部に上場
  3. 1968年6月 東京証券取引所市場第一部に指定
  4. 1970年9月 (株)西武情報センター[現 (株)セゾンテクノロジー]を設立
  5. 1976年3月 (株)西武百貨店[現 (株)そごう・西武]と資本提携
  6. 1979年11月 ミドリヤファイナンス(株)[旧 (株)アトリウム((株)アトリウムリアルティ(注)1)]を設立
  7. 1980年8月 (株)西武クレジットに商号変更、(株)志澤と合併
  8. 1981年6月 セゾングループのクレジット・ファイナンス基幹会社としてスタート
  9. 1982年8月 西武カード[現 セゾンカード]発行、発行拠点(セゾンカウンター)の全国展開を開始
  10. 1984年2月 (株)西武抵当証券[現 (株)セゾンファンデックス(現 連結子会社)]を設立
  11. 1988年7月 セゾンVISA・MasterCardインターナショナルカード発行
  12. 1989年10月 (株)クレディセゾンに商号変更
  13. 1991年1月 アフィニティ(提携)カード事業を開始
  14. 1991年10月 (株)ノア企画[現 (株)コンチェルト(現 連結子会社)]を設立
  15. 1994年4月 (株)カーヴィレッジ西武[現 セゾン債権回収(株)(現 連結子会社)]を設立
  16. 1995年6月 セゾンJCBインターナショナルカード発行
  17. 1997年10月 セゾン・アメリカン・エキスプレス・カード発行
  18. 1999年4月 (株)アトリウム[旧 (株)アトリウム((株)アトリウムリアルティ(注)1)]が(株)レジオン債権回収サービス[現 (株)ファンデックス債権回収(現 連結子会社)]を設立
  19. 1999年7月 (株)エンタテインメントプラス[現 (株)イープラス]を設立
  20. 2002年11月 (株)ヒューマンプラス[現 (株)セゾンパーソナルプラス(現 連結子会社)]を設立
  21. 2003年10月 出光クレジット(株)に資本参加
  22. 2004年4月 髙島屋クレジット(株)[現 髙島屋ファイナンシャル・パートナーズ(株)]に資本参加
  23. 2004年8月 りそなカード(株)に資本参加
  24. 2004年12月 (株)セゾン情報システムズ[現 (株)セゾンテクノロジー]の株式をジャスダック証券取引所[現 東京証券取引所スタンダード市場]に上場
  25. 2005年3月 ユーシーカード(株)に資本参加
  26. 2006年1月 ユーシーカード(株)(UC会員事業会社)を吸収合併
  27. 2006年6月 セゾン投信(株)(現 連結子会社)を設立
  28. 2006年10月 静銀セゾンカード(株)を設立
  29. 2006年11月 大和ハウスフィナンシャル(株)を設立
  30. 2008年4月 (株)キュービタスへの会社分割及び資本参加
  31. 2009年8月 (株)アトリウム[旧 (株)アトリウム((株)アトリウムリアルティ(注)1)]を完全子会社化
  32. 2010年9月 (株)セブンCSカードサービスを設立
  33. 2011年4月 提携カードイシュア事業を一部分割し、(株)セブンCSカードサービスへ承継
  34. 2012年4月 (株)アトリウム[現 (株)セゾンリアルティ(現 連結子会社)]を設立
  35. 2012年9月 (株)アトリウムリアルティ(注)1の事業を一部分割し、(株)アトリウム[現 (株)セゾンリアルティ(現 連結子会社)]へ承継
  36. 2014年5月 シンガポールにCredit Saison Asia Pacific Pte. Ltd.[現 Saison International Pte. Ltd.(現 連結子会社)]を設立
  37. 2015年5月 ベトナムのHD Finance Company Ltd.[現 HD SAISON Finance Co., Ltd.]に資本参加
  38. 2015年9月 インドネシアに合弁会社PT.Saison Modern Finance[現 PT Credit Saison Indonesia Finance(現 連結子会社)]を設立
  39. 2016年3月 (株)アトリウムリアルティ(注)1を清算
  40. 2018年6月 インドにKisetsu Saison Finance (India) Pvt. Ltd. (現 連結子会社)を設立
  41. 2019年6月 シンガポールにSaison Capital Pte. Ltd. (現 連結子会社)を設立
  42. 2019年10月 (株)キュービタスの事業を一部分割し、ユーシーカード(株)へ承継、(株)キュービタスを完全子会社化
  43. 2020年4月 (株)キュービタスを吸収合併
  44. 2020年12月 (株)ATR家賃保証サービスを吸収合併
  45. 2021年9月 シンガポールにSaison Investment Management Pte. Ltd.(現 連結子会社)を設立
  46. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  47. 2022年8月 ジェーピーエヌ債権回収(株)[現 セゾン債権回収(株)(現 連結子会社)]の完全親会社として(株)セゾンパートナーズ(現 連結子会社)を設立
  48. 2022年9月 Saison International Pte. Ltd.(現 連結子会社)がシンガポールにSaison Crypto Pte. Ltd. (現 連結子会社)を設立
  49. 2022年11月 Kisetsu Saison Finance (India) Pvt. Ltd.(現 連結子会社)がインドにSaison Omni India Pvt. Ltd.(現 連結子会社)を設立
  50. 2023年2月 Saison International Pte. Ltd.(現 連結子会社)がブラジルにCredit Saison Brazil Participações Ltda.(現 連結子会社)を設立
  51. 2023年3月 Saison International Pte. Ltd.(現 連結子会社)がメキシコのCAPRI ACELERADORA S.A. DE C.V., SOFOM, E.N.R. [現 Credit Saison Mexico S.A. de C.V., SOFOM, E.N.R.(現 連結子会社)]を完全子会社化
  52. 2023年4月 (株)CSローン保証を吸収合併
  53. 2023年7月 スルガ銀行(株)に資本参加
  54. 2023年9月 Saison International Pte. Ltd.(現 連結子会社)がシンガポールにSaison Omni Singapore Pte. Ltd. (現 連結子会社)を設立
  55. 2025年7月 静銀セゾンカード(株)の当社保有全株式を、(株)静岡銀行へ譲渡

この1年の動き

クレディセゾン、コインチェックと暗号資産で業務提携 純利益617.3億円

2026年5月15日に自己株式消却を開示した。4月20日にコインチェックと暗号資産領域の業務提携契約を締結し、6月29日に「永久不滅ポイント」を暗号資産へ交換可能にした。6月8日にはPMG Partnersと提携した。6月5日に野村證券の変更報告書(8.99%)とブラックロック・ジャパンの大量保有報告書(5.16%)が提出された。有価証券報告書などの提出も続いた。

連結の売上高は2025年3月期の4228.2億円から2026年3月期は4727.7億円へ増えた。一方、当期純利益は2024年3月期の729.9億円から2025年3月期に664億円、2026年3月期に617.3億円と減少が続いた。純資産は2025年3月期の7190.3億円から2026年3月期は7755.4億円になった(いずれも有価証券報告書)。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高3,616億円4,228億円4,728億円
当期純損益729.9億円664億円617.3億円
純資産7,176億円7,190億円7,755億円
総資産4兆3,359億円4兆6,711億円4兆9,522億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): ペイメント事業 2,750億円(50.3%)・リース事業 147.8億円(2.7%)・ファイナンス事業 844.8億円(15.5%)・不動産関連事業 709.9億円(13.0%)・グローバル事業 624.4億円(11.4%)・エンタテインメント事業 386.2億円(7.1%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月16日提出)。

許認可・登録

総務省 届出電気通信事業者(届出番号 A-01-00341)。

電子決済等代行業者登録(2024年1月22日)。

金融商品取引業者登録(2023年11月20日)。

銀行代理業許可(2023年6月19日)。

貸金業者登録(2023年1月12日)。

金融商品仲介業者登録(2007年9月30日)。

前払式支払手段(第三者型)発行者登録(1991年6月7日)。

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 3,374 tCO2)。

出典: 総務省 届出電気通信事業者一覧(2026年6月30日現在)/ gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2025年2月27日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 三井不動産株式会社 相互保有 計上額 88.6億円 2026.06.16 5,352,000株
    保有目的

    提携カード発行等の取引を行っており、同社との営業協力関係の構築等関係強化のため、継続して保有しております。

  • 株式会社西武ホールディングス 計上額 63.7億円 2026.06.16 1,456,200株
    保有目的

    提携カード発行等の取引を行っており、同社との営業協力関係の構築等関係強化のため、継続して保有しております。

  • 株式会社髙島屋 相互保有 計上額 62.1億円 2026.06.16 3,308,000株
    保有目的

    合弁会社を設立しており、同社との営業協力関係の構築等の関係強化のため、継続して保有しております。

  • 大和証券グループ本社株式会社 相互保有 計上額 57.3億円 2026.06.16 3,925,800株
    保有目的

    同社との総合金融サービスの開発・提供を目的とした資本業務提携を締結しており、継続して保有しております。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 計上額 27.8億円 2026.06.16 456,306株
    保有目的

    提携カード発行等の取引を行っており、同社との営業協力関係の構築等関係強化のため、継続して保有しております。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 計上額 12.9億円 2026.06.16 257,400株
    保有目的

    資金調達及び決済取引、営業情報や海外展開における情報提供等を受けており、同社との関係強化のため、継続して保有しております。

  • Ten Lifestyle Group PLC 計上額 11億円 2026.06.16 8,009,000株
    保有目的

    ペイメント事業に係る取引等を行っており、同社との営業基盤構築等関係強化のため継続して保有しております。

  • 株式会社デジタルガレージ 計上額 9.3億円 2026.06.16 477,100株
    保有目的

    ペイメント事業に係る取引等を行っており、同社との営業協力関係の構築等関係強化のため、継続して保有しております。

  • SOMPOホールディングス株式会社 計上額 6.1億円 2026.06.16 102,000株
    保有目的

    ペイメント事業に係る取引等を行っており、同社との営業協力関係の構築等関係強化のため、継続して保有しております。

  • 株式会社No.1 計上額 5.6億円 2026.06.16 360,000株
    保有目的

    リース事業に係る取引等を行っており、同社との営業協力関係の構築等関係強化のため、継続して保有しております。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 計上額 5億円 2026.06.16 191,600株
    保有目的

    資金調達及び決済取引、営業情報や海外展開における情報提供等を受けており、同社との関係強化のため、継続して保有しております。

  • 株式会社りそなホールディングス 計上額 9,500万円 2026.06.16 55,300株
    保有目的

    合弁会社を設立しており、同社との営業協力関係の構築等の関係強化のため、継続して保有しております。

  • 株式会社シーラホールディングス 計上額 3,300万円 2026.06.16 88,000株
    保有目的

    ファイナンス事業に係る取引等を行っており、同社との営業協力関係の構築等関係強化のため、継続して保有しております。2025年6月1日に、保有していた㈱シーラテクノロジーズについて、㈱シーラホールディングスとの株式交換により保有を開始しております。

  • 株式会社シーラテクノロジーズ 2026.06.16
    保有目的

    ファイナンス事業に係る取引等を行っており、同社との営業協力関係の構築等関係強化のため、継続して保有していましたが、㈱シーラホールディングスによる完全子会社化に伴う株式交換により減少しております。

  • 株式会社良品計画 2026.06.16
    保有目的

    当事業年度において売却しております。

  • 株式会社メディアドゥ 2026.06.16
    保有目的

    当事業年度において売却しております。

  • 九州旅客鉄道株式会社 2026.06.16
    保有目的

    当事業年度において売却しております。

  • 三井住友トラストグループ株式会社 2026.06.16
    保有目的

    当事業年度において売却しております。

  • みずほリース株式会社 2026.06.16
    保有目的

    当事業年度において売却しております。

  • 株式会社武蔵野銀行 2026.06.16
    保有目的

    当事業年度において売却しております。

この会社の株式を政策保有する会社

この会社を主要な顧客に挙げる会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
くるみん
女性労働者の割合
正社員 73.7%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 43.5%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 14.2年・女性 15.9年
育児休業取得率
正社員 男性 88.9%・女性 100%
平均残業時間
13.8時間/月(対象正社員)
係長級の女性比率
71.5%(368人/515人)
管理職の女性比率
26.1%(80人/307人)
役員の女性比率
11.1%(3人/27人)
男女の賃金の差異
全労働者 71.3%・正規 72.1%・非正規 71.3%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 12,172人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 37.79%・金融商品取引業者 4.12%・その他の法人 7.34%・外国法人等(個人以外) 25.31%・外国法人等(個人) 0.01%・個人その他 25.43%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 185,444,772株。自己株式: 40,452,400株(21.81%)。剰余金の配当: 2026年6月17日 株主総会決議(予定) 130円(1株あたり)。女性管理職比率: 26.1%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月16日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

233件
  • 2026.09.30 ニュース 明治×クレディセゾン「食育&マネ育」プロジェクト、都内開催セミナー3回連続満席を受け関西で初開催 出典: PR TIMES
  • 2026.09.25 ニュース 【期間限定】Neo-Porteと「SAISON CARD Digital」のコラボレーションが決定! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.18 ニュース 「Red Bull Symphonic」の一日を“あなただけの映像”に!クレディセゾン×レッドブル コラボキャンペーンを開催 出典: PR TIMES
  • 2026.09.15 ニュース クレディセゾン、WEリーグとゴールドパートナー契約締結記者発表会を開催、25年以上の日本サッカー支援、その次の挑戦をWEリーグとともに 出典: PR TIMES
  • 2026.08.18 ニュース 令和8年8月千葉豪雨支援 ポイントプログラム「永久不滅ポイント」およびクレジットカード決済による募金受付を開始 出典: PR TIMES
  • 2026.08.13 ニュース クレディセゾン、WEリーグ ゴールドパートナーに就任 出典: PR TIMES
  • 2026.08.12 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算短信
  • 2026.08.07 ニュース 【期間限定】「水田信二の注文の多い料理教室」公開収録へご招待!SAISON CARD Digital新規入会キャンペーンを開催 出典: PR TIMES
  • 2026.08.05 ニュース 【25歳以下限定】新規カードご入会でショッピングご利用金額の2%キャッシュバック! 出典: PR TIMES
  • 2026.08.04 ニュース 【期間限定】赤見かるび・Nachonekoと「SAISON CARD Digital」のコラボレーションカードを発行開始! 出典: PR TIMES
  • 2026.07.30 ニュース クレディセゾン、「SAISON presents スペシャルナイター」来場者全員に限定ユニフォームなどオリジナルグッズを配布 出典: PR TIMES
  • 2026.07.29 ニュース 令和8年熊本地震支援 ポイントプログラム「永久不滅ポイント」およびクレジットカード決済による募金/ふるさと納税寄付受付を開始 出典: PR TIMES
  • 2026.07.27 ニュース クレディセゾン、FM802・ららぽーとと連携し「OSAKAN HOT100」公開収録イベントを9月3日に開催 出典: PR TIMES
  • 2026.07.17 EDINET [発行登録追補書類] 株式会社クレディセゾン 発行登録追補書類(株券、社債券等)
  • 2026.07.17 EDINET [発行登録追補書類] 株式会社クレディセゾン 発行登録追補書類(株券、社債券等)
  • 2026.07.15 ニュース セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)︎・カード夏の新規ご入会キャンペーンを実施 出典: PR TIMES
  • 2026.07.07 ニュース クレディセゾンとVisa、Adoの世界観を反映したオリジナルカードデザイン「SAISON CARD Digital<Ado>」の募集を開始 出典: PR TIMES
  • 2026.06.29 ニュース クレディセゾンとコインチェック、「永久不滅ポイント」を暗号資産へ交換可能に 出典: PR TIMES
  • 2026.06.26 ニュース クレディセゾン、AFC女子アジアカップ優勝のなでしこジャパンを祝福する記念贈呈式を開催 出典: PR TIMES
  • 2026.06.25 ニュース 物価高時代の「健康寿命」と「資産寿命」に備える、明治とクレディセゾンが異業種連携で“健康とお金の学び”を提供 出典: PR TIMES

国の制度の採択

出典: 経済産業省の公表資料(2026.10.04 点検)
  • 2023.11.16 特定社会基盤事業者の指定(経済安全保障推進法) 経済産業省 指定 包括信用購入あっせんの業務を行う事業 経済産業省の公表ページ

金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。