九州旅客鉄道株式会社

基本情報

法人番号
6290001012621
ふりがな
キュウシュウリョカクテツドウ
本店所在地
〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前3丁目25番21号
設立
1987年4月1日
代表者
代表取締役社長執行役員 古宮 洋二
資本金
160億円
従業員数
15,365人(連結・有報2026年3月期) / 単体 6,483人(有報)
被保険者数(単体)
7,655人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
陸運業

事業の内容

当社グループは、当連結会計年度末現在、当社と子会社65社及び関連会社7社により構成されており、運輸サービス、不動産・ホテル、流通・外食、建設及びビジネスサービス事業を九州全域を中心に展開している。これらの事業区分は連結財務諸表のセグメント情報の区分と同一の5グループであり、各グループの傘下に関係会社が位置づけられている。また、当社グループは、九州新幹線をはじめとした九州の主要都市間を結ぶ鉄道ネットワークを有しており、各主要都市では当社グループが保有する駅ビルを管理・運営することで、地域に根ざした魅力的でにぎわいの溢れるまちづくりを推進している。

沿革

  1. 1987年4月 日本国有鉄道改革法(昭和61年法律第87号)により、当社設立
  2. 1988年2月 「(株)九州交通企画」設立(現「JR九州サービスサポート(株)」(現連結子会社))
  3. 1988年3月 「ジェイアール九州アド・サービス(株)」設立(現「JR九州エージェンシー(株)」(現連結子会社))
  4. 1988年7月 「ジェイアール九州リース(株)」設立(現「JR九州FGリース(株)」)
  5. 1989年4月 「ジェイアール九州オーエーサービス(株)」設立(2005年11月に「JR九州システムソリューションズ(株)」(2003年3月設立、現連結子会社)へ合併)
  6. 1989年5月 「ジェイアール九州リゾート開発(株)」設立(現「JR九州リゾート開発(株)」(現連結子会社))
  7. 1989年9月 「(株)ジェイアール九州ファーストフーズ」設立(現「JR九州ファーストフーズ(株)」(現連結子会社))
  8. 1990年6月 「ジェイアール九州コンサルタンツ(株)」設立(現「JR九州コンサルタンツ(株)」(現連結子会社))
  9. 1990年8月 「ジェイアール九州セコム(株)」設立(現「JR九州セコム(株)」(現持分法適用関連会社))
  10. 1990年8月 「ジェイアール九州ハウステンボスホテル(株)」設立(現「JR九州ホテルズアンドリゾーツ(株)」(現連結子会社))
  11. 1990年10月 「(株)ジェイアイフーズ」設立(2007年7月に「ジェイアール九州フードサービス(株)」(1996年2月設立、現「JR九州フードサービス(株)」(現連結子会社))へ合併)
  12. 1995年6月 「小倉ターミナルビル(株)」設立(現「(株)JR小倉シティ」(現連結子会社))
  13. 1996年2月 「ジェイアール九州リーテイル(株)」設立、流通事業を譲渡(現「JR九州リテール(株)」(現連結子会社))
  14. 1996年7月 宮崎空港線(田吉~宮崎空港)開業
  15. 1998年4月 「(株)九州交通企画」(現「JR九州サービスサポート(株)」(現連結子会社))へ「九鉄開発(株)」を合併
  16. 1998年4月 「九州整備(株)」と「鉄道産業(株)」が合併し、「ジェイアール九州メンテナンス(株)」発足(現「JR九州エンジニアリング(株)」(現連結子会社))
  17. 1998年10月 「長崎ターミナルビル(株)」設立(現「(株)JR長崎シティ」(現連結子会社))
  18. 1999年4月 「ジェイアール九州都市開発(株)」設立(現「JR九州ホテルズアンドリゾーツ(株)」(現連結子会社))
  19. 1999年10月 豊肥本線(熊本~肥後大津)電化開業
  20. 2000年1月 筑肥線(下山門~筑前前原)複線化開業
  21. 2000年3月 「ジェイアール九州ビルマネジメント(株)」設立(現「JR九州ビルマネジメント(株)」(現連結子会社))
  22. 2000年6月 「ジェイアール九州住宅(株)」設立、住宅事業を譲渡(現「JR九州住宅(株)」(現連結子会社))
  23. 2001年2月 「ジェイアール九州バス(株)」設立、自動車事業を譲渡(現「JR九州バス(株)」(現連結子会社))
  24. 2001年10月 篠栗線(桂川~吉塚)・筑豊本線(折尾~桂川)(線区愛称名:福北ゆたか線)電化開業
  25. 2002年6月 「三軌建設(株)」の株式取得、子会社化(現連結子会社)
  26. 2003年1月 「JR九州ライフサービス(株)」設立(現連結子会社)
  27. 2003年2月 「鹿児島ターミナルビル(株)」設立(現「(株)JR鹿児島シティ」(現連結子会社))
  28. 2003年2月 「九鉄工業(株)」の株式追加取得、子会社化(現連結子会社)
  29. 2003年3月 「JR九州システムソリューションズ(株)」設立(現連結子会社)
  30. 2004年3月 九州新幹線開業、鹿児島本線(八代~川内)を肥薩おれんじ鉄道(株)へ移行
  31. 2005年7月 「ジェイアール九州リーテイル(株)」と「九州キヨスク(株)」が合併し、「JR九州リテール(株)」発足(現連結子会社)
  32. 2005年8月 「JR九州高速船(株)」設立(現連結子会社)、船舶事業を譲渡
  33. 2005年8月 「九州鉄道リネンサービス(株)」の株式取得、子会社化(現「JR九州サービスサポート (株)」(現連結子会社))
  34. 2011年3月 九州新幹線全線開業、JR博多シティ開業
  35. 2013年6月 「JR九州シニアライフサポート(株)」設立(現連結子会社)
  36. 2014年7月 農業生産法人「JR九州ファーム(株)」(現連結子会社)発足
  37. 2016年1月 「(株)おおやま夢工房」の株式取得、子会社化(現連結子会社)
  38. 2016年4月 旅客鉄道株式会社及び日本貨物鉄道株式会社に関する法律(昭和61年法律第88号)(以下「JR会社法」という。)の適用対象から除外
  39. 2016年10月 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構保有の当社普通株式160百万株の売却により完全民営化
  40. 2016年10月 東京証券取引所本則市場第一部及び福岡証券取引所本則市場に上場
  41. 2017年4月 分鉄開発(株)の旅館事業をJR九州ホテルズ(株)(現「JR九州ホテルズアンドリゾーツ(株)」(現連結子会社))に承継し、JR九州フードサービス(株)へ吸収合併
  42. 2017年10月 「キャタピラー九州(株)」の株式取得、子会社化(現連結子会社)
  43. 2017年11月 「JR Kyushu Capital Management (Thailand) Co., Ltd.」設立(現連結子会社)
  44. 2017年11月 「JR Kyushu Business Development (Thailand) Co., Ltd.」設立(現連結子会社)
  45. 2018年7月 「JR九州メンテナンス(株)」の車両事業等を「(株)ケイ・エス・ケイ」へ吸収分割して、「JR九州エンジニアリング(株)」(現連結子会社)に商号変更するとともに、「JR九州鉄道営業(株)」を「JR九州メンテナンス(株)」へ吸収合併して、「JR九州サービスサポート(株)」(現連結子会社)に商号変更
  46. 2018年12月 「JR九州ステーションホテル小倉(株)」設立(現「JR九州ホテルズアンドリゾーツ(株)」(現連結子会社))
  47. 2019年4月 中間持株会社として、「JR九州駅ビルホールディングス(株)」(現連結子会社)設立
  48. 2019年7月 「JR九州ビジネスパートナーズ(株)」設立(現連結子会社)
  49. 2019年10月 「JR九州フィナンシャルマネジメント(株)」(現「JR九州FGリース(株)」)のリース・割賦事業以外の全ての事業を、「JR九州ビジネスパートナーズ(株)」(現連結子会社)へ吸収分割により移管
  50. 2019年12月 (株)萬坊の第三者割当増資引受、子会社化(現連結子会社)
  51. 2020年2月 「(株)JR熊本シティ」設立(現連結子会社)
  52. 2020年2月 「(株)JR宮崎シティ」設立(現連結子会社)
  53. 2020年4月 JR九州病院を事業譲渡
  54. 2021年4月 「JR九州アセットマネジメント(株)」設立(現連結子会社)
  55. 2021年8月 「(株)ヌルボン」設立(現連結子会社)
  56. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場へ移行
  57. 2022年9月 西九州新幹線開業、長崎本線の鉄道施設の一部を「一般社団法人佐賀・長崎鉄道管理センター」に譲渡し、上下分離方式へ移行
  58. 2022年10月 「JR九州リージョナルデザイン(株)」設立(現連結子会社)
  59. 2023年1月 「JR九州ホテルマネジメント(株)」(現「JR九州ホテルズアンドリゾーツ(株)」(現連結子会社))設立
  60. 2023年4月 「JR九州保険コンサルティング(株)」設立(現連結子会社)
  61. 2023年6月 「(株)フジバンビ」の株式取得、子会社化(現連結子会社)
  62. 2023年7月 中間持株会社として、「JR九州建設グループホールディングス(株)」(現連結子会社)設立
  63. 2023年10月 「JR九州保険コンサルティング(株)」に、損害保険代理店業を会社分割により事業承継し、事業開始
  64. 2024年10月 「JR九州ホテルズ(株)」「JR九州ハウステンボスホテル(株)」「JR九州ステーションホテル小倉(株)」は、「JR九州ホテルマネジメント(株)」を存続会社とする吸収合併を行い、「JR九州ホテルズアンドリゾーツ(株)」(現連結子会社)に商号変更
  65. 2025年4月 「JR九州サービスサポート(株)」(現連結子会社)を存続会社として「JR九州リネン(株)」を吸収合併

この1年の動き

JR九州、SBIグループと戦略的事業提携に向け基本合意 純利益454.7億円

九州旅客鉄道株式会社は2026年9月25日、SBIグループと戦略的事業提携に向けた基本合意を発表した。同日にはアミュプラザ天神の開業に向けた本格始動と、東別府駅舎を改修した一棟貸しの宿泊施設「BEPPU 1911」プロジェクトの開始も発表した。8月27日にはTDnetで「令和 8 年熊本地震」の影響に関するお知らせ(開示事項の経過)を開示した。商標は「IESHITA」(2025年11月18日登録)と「ネット予約でQRチケレス」(2026年7月10日登録)がある。

連結売上高は2025年3月期の4543.9億円から2026年3月期は5003.9億円に増えた。営業利益は2025年3月期の589.8億円から2026年3月期は740.4億円、当期純利益は436.6億円から454.7億円となった。純資産は4586.2億円から4948.7億円に増えた。有価証券報告書の連結従業員数(2026年3月期)は15365人。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高4,204億円4,544億円5,004億円
当期純損益384.5億円436.6億円454.7億円
純資産4,423億円4,586億円4,949億円
総資産1兆892億円1兆1,405億円1兆2,224億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 運輸サービス 1,857億円(37.1%)・不動産・ホテル 1,515億円(30.3%)・流通・外食 713.8億円(14.3%)・建設 481.1億円(9.6%)・ビジネスサービス 436.6億円(8.7%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

許認可・登録

前払式支払手段(第三者型)発行者登録(2009年1月26日)。

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 7,261 tCO2)。

環境省 温対法 特定旅客輸送事業者(2023年度、算定排出量 278,986 tCO2)。

出典: gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2020年9月28日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社クラフティア 相互保有 計上額 83億円 2026.06.19 887,800株
    保有目的

    電気設備工事の高い技術力及びノウハウを持つ同社との取引関係の維持・強化の他、地域経済・地域貢献活動などにおける協力関係の維持・強化による当社グループの中長期的な事業継続及び企業価値向上のため

  • 東日本旅客鉄道株式会社 相互保有 計上額 77億円 2026.06.19 2,123,400株
    保有目的

    大型観光キャンペーンの共同実施及びICカード相互利用などの営業面の他、安全・安定的な輸送サービスの提供に必要な技術面などにおける協力関係の維持・強化による当社グループの事業継続及び企業価値向上のため

  • 東海旅客鉄道株式会社 相互保有 計上額 69.1億円 2026.06.19 1,691,000株
    保有目的

    大型観光キャンペーンの共同実施及びICカード相互利用などの営業面の他、安全・安定的な輸送サービスの提供に必要な技術面などにおける協力関係の維持・強化による当社グループの事業継続及び企業価値向上のため

  • 西日本旅客鉄道株式会社 相互保有 計上額 50.7億円 2026.06.19 1,620,800株
    保有目的

    大型観光キャンペーンの共同実施及びICカード相互利用などの営業面の他、安全・安定的な輸送サービスの提供に必要な技術面などにおける協力関係の維持・強化による当社グループの事業継続及び企業価値向上のため

  • 西日本鉄道株式会社 相互保有 計上額 24.5億円 2026.06.19 813,300株
    保有目的

    地域交通におけるバス事業の中核を担う同社との新たなモビリティサービスの展開を見据えた業務提携の他、地域経済・地域貢献活動などにおける協力関係の維持・強化による当社グループの中長期的な事業継続及び企業価値向上のため

  • 九州電力株式会社 計上額 7.6億円 2026.06.19 418,700株
    保有目的

    鉄道事業における安定的なエネルギー調達及び通信ネットワークの技術提供の他、地域経済・地域貢献活動などにおける協力関係の維持・強化による当社グループの中長期的な事業継続及び企業価値向上のため

  • ANAホールディングス株式会社 相互保有 計上額 6.9億円 2026.06.19 246,600株
    保有目的

    鉄道事業と航空ネットワークの連携したインバウンド施策における企画商品の造成などによる当社グループの事業継続及び企業価値向上のため

  • 株式会社T&Dホールディングス 相互保有 計上額 2.4億円 2026.06.19 59,950株
    保有目的

    保険契約及び資金調達など安定的な金融取引による当社グループの事業継続及び企業価値向上のため

  • 西部ガスホールディングス株式会社 相互保有 計上額 1.8億円 2026.06.19 72,400株
    保有目的

    不動産事業における住宅関連設備の提供及び安定的なエネルギー調達の他、地域経済・地域貢献活動などにおける協力関係の維持・強化による当社グループの中長期的な事業継続及び企業価値向上のため

  • 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 1.4億円 2026.06.19 23,650株
    保有目的

    資金調達及び事業情報収集などの安定的な金融取引の他、地域経済・地域貢献活動などにおける協力関係の維持・強化による当社グループの中長期的な事業継続及び企業価値向上のため

  • 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス 相互保有 計上額 3,100万円 2026.06.19 8,493株
    保有目的

    資金調達及び事業情報収集などの安定的な金融取引の他、地域経済・地域貢献活動などにおける協力関係の維持・強化による当社グループの中長期的な事業継続及び企業価値向上のため

この会社の株式を政策保有する会社 全42社のうち金額の大きい30社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
5001人以上
認定
プラチナくるみん、くるみん、えるぼし(認定段階2)、均等・両立推進企業表彰
女性労働者の割合
正社員 17%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 33.7%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 15.1年・女性 5.3年
管理職の女性比率
6.4%
男女の賃金の差異
全労働者 79.4%・正規 72.5%・非正規 84.8%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
データ集計時点
2026年6月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 136,193人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.04%・金融機関 30.29%・金融商品取引業者 5.53%・その他の法人 11.49%・外国法人等(個人以外) 25.98%・外国法人等(個人) 0.10%・個人その他 26.57%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 154,649,000株。自己株式: 300株(0.00%)。剰余金の配当: 2025年11月5日 取締役会決議 57.5円、2026年6月23日 株主総会決議(予定) 57.5円(1株あたり)。女性管理職比率: 6.4%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 9区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

264件
  • 2026.10.02 ニュース JR九州の鉄道の魅力を詰め込んだ新作オリジナルグッズが登場! 出典: PR TIMES
  • 2026.10.02 ニュース 第33回鉄道フェスティバル販売商品について 出典: PR TIMES
  • 2026.10.02 ニュース 旬の伊勢えびを堪能!秋の佐伯「美味いもん」紀行 日帰りツアー発売中 出典: PR TIMES
  • 2026.09.30 ニュース 小倉縞縞×JR九州ステーションホテル小倉 ご宿泊プランの販売について【JR九州ホテルズアンドリゾーツ】 出典: PR TIMES
  • 2026.09.30 ニュース 長崎マリオットホテルが贈る2026年クリスマスケーキ予約開始【JR九州ホテルズアンドリゾーツ】 出典: PR TIMES
  • 2026.09.30 ニュース 九州新幹線全線運行再開後「初」のつばめマルシェを開催!九州各地の逸品を「はやっ!便」で博多駅へ! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.29 ニュース 「ななつ星in九州」2027年春夏コース受付開始! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.29 ニュース YOASOBI×JR九州 福岡公演に合わせて特別タイアップ!臨時列車YOASOBI号の運行&プレゼントキャンペーンを実施 出典: PR TIMES
  • 2026.09.29 ニュース 10月14日「鉄道の日」を記念したオリジナルグッズが登場『第33回鉄道フェスティバル』にて先行発売します! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.29 ニュース Let's Go トレインフェスタ in 西唐津が開催します! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.28 ニュース 【52日間の裏側】熊本地震から九州新幹線・全線再開へ--現場でともに闘った人々の記録をドキュメンタリー動画として公開 出典: PR TIMES
  • 2026.09.28 ニュース ~10月は「九州レイルマンス」~『第19回安全・安心キャンペーン』を実施します! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.28 ニュース 特急「A列車で行こう」が運行開始15周年を迎えます! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.28 ニュース JR九州アプリ限定「アプリ特急券」新登場! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.25 ニュース 九州を旅して応援!「九州であおう」プロジェクト 出典: PR TIMES
  • 2026.09.25 ニュース JR九州とSBIグループ、戦略的事業提携に向けた基本合意 出典: PR TIMES
  • 2026.09.25 ニュース アミュプラザ天神 開業に向けて本格始動! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.25 ニュース 明治44年築、別府市指定有形文化財の駅舎に泊まる東別府駅の駅舎を改修した一棟貸しの宿泊施設「BEPPU 1911」プロジェクトを開始 出典: PR TIMES
  • 2026.09.24 ニュース 鹿児島エリア・宮崎エリア・大分エリア利用促進!「ネット予約でQRチケレス」キャンペーン 出典: PR TIMES
  • 2026.09.24 ニュース 特急「海幸山幸」2027年春リニューアル! 出典: PR TIMES