クリヤマホールディングス株式会社

基本情報

法人番号
3120001054971
ふりがな
クリヤマホールディングス
本店所在地
〒540-0001 大阪府大阪市中央区城見1丁目3番7号松下IMPビル25階
沿革
1939年4月 栗山ゴム商会の商号で創業。(有報・沿革の最初の記載)
代表者
代表取締役CEO 小貫 成彦
資本金
7.8億円
従業員数
1,893人(連結・有報2025年12月期) / 単体 50人(有報)
決算月
12月
上場区分
東証スタンダード
業種
卸売業

事業の内容

当社グループは、純粋持株会社制を導入しており、当社、連結子会社23社、持分法適用関連会社5社及び主要な持分法非適用会社2社で構成されております。当社は持株会社として、グループの経営戦略の策定・推進、グループ経営の統括・管理・監査を行っております。連結財務諸表のセグメントの区分と同一の事業区分として、アジア事業、北米事業、欧州・南米・オセアニア事業を展開しております。アジア事業では農機・建機向け工業用ゴム製品・樹脂製品やスポーツ・建設資材等を、北米事業及び欧州・南米・オセアニア事業では各種産業用ホースや継手等を、それぞれ製造・販売しております。

沿革

  1. 1939年4月 栗山ゴム商会の商号で創業。
  2. 1940年12月 栗山護謨株式会社を設立。
  3. 1957年2月 王子ゴム化成株式会社(持分法適用関連会社)へ出資し、工業用ゴム製品の製造(ゴムライニング等)を開始。
  4. 1968年6月 Kuriyama of America, Inc.(連結子会社、米国・シカゴ)を設立し、米国でのゴム・プラスチック製品の販売を開始。
  5. 1969年10月 栗山ゴム株式会社に社名変更。
  6. 1978年3月 タイガースポリマー(株)との合弁で米国イリノイ州にTigerflex Corporation(持分法適用関連会社)を設立し、プラスチックホースの製造を開始。
  7. 1979年3月 栗山興産株式会社(連結子会社、2021年社名変更:クリヤマプリージア(株))を設立し不動産業、ビル管理業務を開始。
  8. 1983年4月 クリヤマ株式会社に社名変更。
  9. 1984年9月 Kuriyama Canada, Inc.(連結子会社、カナダ・オンタリオ州)を設立し、プラスチックホースの製造を開始。
  10. 1989年11月 Accuflex Industrial Hose, Ltd. (連結子会社、カナダ・オンタリオ州)を買収し、プラスチックホースの製造を開始。
  11. 1990年11月 Kuri Tec Corporation(連結子会社、カナダ・オンタリオ州)を設立し、ゴム・プラスチック製品のカナダでの販売を開始。
  12. 1996年1月 王子ゴム化成株式会社(持分法適用関連会社)との合弁で、クリヤマR&D株式会社(旧 株式会社クリヤマ技術研究所)を設立し、研究開発業務を開始。
  13. 1996年7月 上海栗山貿易有限公司(連結子会社、中国・上海)を設立し、中国での営業拠点として輸出入業務を開始。
  14. 1997年4月 Hose Technology,Inc.(米国・インディアナ州)を買収し、メタルホースの製造を開始。
  15. 1997年6月 王子ゴム化成株式会社(持分法適用関連会社)との合弁で靖江王子橡膠有限公司(持分法適用関連会社、中国・靖江)を設立し、ゴム・樹脂製品の製造を開始。
  16. 1998年11月 Kuri Tec Manufacturing, Inc.(連結子会社、米国・インディアナ州)を設立し、プラスチックホースの製造を開始。
  17. 2003年8月 Alfagomma S.P.A.(イタリア)との合弁でAlfagomma America, Inc.(持分法適用関連会社、米国・アイオワ州)を設立し、高圧ホースのアセンブリー、OEM商品の販売を開始。
  18. 2004年12月 東京証券取引所市場第二部に上場。
  19. 2005年4月 Piranha Hose Products,Inc.(連結子会社、米国・ミシガン州)を買収し、中高圧ホースの製造販売を開始。
  20. 2008年1月 Kuri Tec Manufacturing, Inc.(米国・インディアナ州)が、Hose Technology,Inc.(米国・インディアナ州)を吸収合併。
  21. 2012年10月 純粋持株体制移行に伴いクリヤマホールディングス株式会社に商号変更。会社分割方式により全事業(グループ会社の経営管理機能を除く)を承継会社(新規設立会社)であるクリヤマジャパン株式会社(旧社名 クリヤマ(株))に継承。
  22. 2012年10月 Kuriyama (Thailand) Co., Ltd.(連結子会社、タイ王国)を設立し、東南アジアの営業拠点として量産機械用資材等の販売を開始。
  23. 2015年6月 Kuriyama Europe Cooperatief U.A.(連結子会社、オランダ王国・アムステルダム市)を設立。スペイン、米国、アルゼンチンにゴム製レイフラットホース製販拠点を持つLyme Gro Holding N.V.を子会社化。
  24. 2015年9月 クリヤマジャパン株式会社(連結子会社 旧社名クリヤマ(株))が、尿素水識別センサー、燃料識別センサーの開発・製造・販売を行う株式会社サンエー(連結子会社・広島)の株式を取得し、子会社化。
  25. 2017年5月 クリヤマジャパン株式会社(連結子会社 旧社名クリヤマ(株))が、クリヤマコンソルト株式会社の保有する全株式を譲渡。
  26. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所スタンダード市場へ移行
  27. 2022年7月 クリヤマジャパン株式会社(連結子会社 旧社名クリヤマ(株))がエアモンテ株式会社(連結子会社)を吸収合併。
  28. 2024年1月 Kuriyama Australia Pty Ltd.(連結子会社、オーストラリア・ニューサウスウェールズ州)を設立し、オセアニア地域で産業用ホースの本格的な販売を開始。
  29. 2025年4月 クリヤマジャパン株式会社(連結子会社 旧社名クリヤマ(株))が株式会社ミトヨの全株式を取得し、子会社化。

この1年の動き

クリヤマHD、子会社訴訟で特損計上 純利益39.4億円

クリヤマホールディングスは2026年6月4日、子会社に対する訴訟の和解及び特別損失の計上を発表した。8月6日には中間配当と海外子会社の従業員を対象としたインセンティブ・プランの導入を公表した。主要株主は栗山博司7.39%、NOK株式会社5.43%(いずれも2026年3月報告)。有価証券報告書(2025年12月期)、半期報告書、四半期決算短信、臨時報告書の提出があった。

2025年12月期の連結売上高は886.9億円で、2021年12月期595.5億円から拡大が続く。一方、営業利益は2024年12月期45.4億円から2025年12月期41億円に減少した。当期純利益は同期間に35.5億円から39.4億円に増加している。

財務推移

2023年12月期2024年12月期2025年12月期
売上高716.7億円779億円886.9億円
当期純損益37.9億円35.5億円39.4億円
純資産396.6億円451.2億円492.6億円
総資産645.4億円707.8億円898億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2025年12月期・外部顧客への売上高): 産業資材事業 261.8億円(29.5%)・スポーツ・建設資材事業 110.6億円(12.5%)・その他事業 4.2億円(0.5%)・北米事業 452.7億円(51.0%)・欧州・南米・オセアニア事業 57.5億円(6.5%)。出典: 有価証券報告書(2026年3月25日提出)。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • NOK株式会社 相互保有 計上額 5億円 2026.03.25 179,586株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に仕入取引関係の維持・強化し、安定的に製品を確保する為。(株式数が増加した理由)仕入取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

  • イーグル工業株式会社 相互保有 計上額 3.6億円 2026.03.25 127,000株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に仕入取引関係の維持・強化し、安定的に製品を確保する為。(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

  • 株式会社オーハシテクニカ 相互保有 計上額 3.1億円 2026.03.25 129,352株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。(株式数が増加した理由)販売取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

  • 三菱重工業株式会社 計上額 1.7億円 2026.03.25 44,681株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。(株式数が増加した理由)販売取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

  • タイガースポリマー株式会社 相互保有 計上額 1.7億円 2026.03.25 168,911株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業及び北米資材事業の販売拡大を目的に仕入取引関係の維持・強化し、安定的に製品を確保する為。 (株式数が増加した理由)仕入取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業及び北米資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

  • 株式会社ビジネスブレイン太田昭和 相互保有 計上額 1.4億円 2026.03.25 40,000株
    保有目的

    (保有目的)情報システム強化とシステム運用の安定化を図る為(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の発展に貢献しています。(注)1

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 相互保有 計上額 9,573万円 2026.03.25 38,400株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業、スポーツ・建設資材事業、北米事業及び欧州・南米・オセアニア事業の販売拡大を目的に事業用資金を円滑に調達すべく、財務取引関係の維持・強化を図る為。(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業、スポーツ・建設資材事業、北米事業及び欧州・南米・オセアニア事業の発展及び事業継続に寄与しています。(注)1

  • 株式会社いよぎんホールディングス 相互保有 計上額 8,165万円 2026.03.25 32,000株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に事業用資金を円滑に調達すべく、財務取引関係の維持・強化を図る為。(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の発展及び事業継続に寄与しています。(注)1

  • 木村化工機株式会社 相互保有 計上額 7,074万円 2026.03.25 58,900株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に将来的に販売又は仕入取引関係が期待できる為。(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、同社と当社連結子会社はプラント系事業を営んでいることから将来的に販売又は仕入取引関係の発展に繋がることが期待されます。(注)1

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 5,990万円 2026.03.25 11,883株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業、スポーツ・建設資材事業、北米事業及び欧州・南米・オセアニア事業の販売拡大を目的に事業用資金を円滑に調達すべく、財務取引関係の維持・強化を図る為。(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業、北米事業、欧州・南米・オセアニア事業の発展及び事業継続に寄与しています。(注)1

  • 井関農機株式会社 相互保有 計上額 5,580万円 2026.03.25 30,000株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

  • 株式会社大林組 計上額 4,904万円 2026.03.25 15,000株
    保有目的

    (保有目的)スポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、スポーツ・建設資材事業の売上と発展に寄与しています。(注1)

  • 東ソー株式会社 計上額 4,234万円 2026.03.25 18,000株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 3,990万円 2026.03.25 7,000株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業、スポーツ・建設資材事業、北米事業及び欧州・南米・オセアニア事業の販売拡大を目的に事業用資金を円滑に調達すべく、財務取引関係の維持・強化を図る為。(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業、スポーツ・建設資材事業、北米事業及び欧州・南米・オセアニア事業の発展及び事業継続に寄与しています。(注)1

  • 株式会社百十四銀行 相互保有 計上額 2,597万円 2026.03.25 3,900株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に事業用資金を円滑に調達すべく、財務取引関係の維持・強化を図る為。(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の発展及び事業継続に寄与しています。(注)1

  • 株式会社クボタ 計上額 2,092万円 2026.03.25 9,438株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。(株式数が増加した理由)販売取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

  • 株式会社AGC 計上額 1,805万円 2026.03.25 3,475株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。(株式数が増加した理由)販売取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

  • 株式会社池田泉州ホールディングス 相互保有 計上額 1,288万円 2026.03.25 16,280株
    保有目的

    (保有目的)産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に事業用資金を円滑に調達すべく、財務取引関係の維持・強化を図る為。(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の発展及び事業継続に寄与しています。(注)1

  • イオン株式会社 計上額 1,274万円 2026.03.25 5,141株
    保有目的

    (保有目的)スポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。(株式数が増加した理由)販売取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、スポーツ・建設資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

  • 株式会社UACJ 2026.03.25
    保有目的

    (保有目的)スポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、スポーツ・建設資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

  • コーアツ工業株式会社 相互保有 2026.03.25
    保有目的

    (保有目的)スポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。(定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、スポーツ・建設資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

株主・株式の状況

株主数: 11,111人(2025年12月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 12.45%・金融商品取引業者 1.09%・その他の法人 21.33%・外国法人等(個人以外) 8.10%・外国法人等(個人) 0.02%・個人その他 57.03%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 22,300,200株。自己株式: 2,130,800株(9.56%)。剰余金の配当: 2025年8月8日 取締役会決議 28円、2026年3月25日 株主総会決議 33円(1株あたり)。出典: 有価証券報告書(2026年3月25日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 12月末日。株数区分: 6区分。出典: 適時開示(TDnet、2025年12月18日)「株主優待制度の運用に関するお知らせ」。

公告・開示・ニュースの履歴

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