ホクト株式会社

基本情報

法人番号
6100001003151
ふりがな
ホクト
本店所在地
〒381-0016 長野県長野市大字南堀138番地1
沿革
1964年7月 長野県長野市大字箱清水においてデラップス商事株式会社を設立し一般包装資材の販売を開始(有報・沿革の最初の記載)
代表者
代表取締役社長 水野 雅義
資本金
55億円
従業員数
4,097人(連結・有報2026年3月期) / 単体 3,325人(有報)
被保険者数(単体)
3,420人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
水産・農林業

事業の内容

当社グループは、当社(ホクト株式会社)及び子会社8社により構成され、「国内きのこ事業」、「海外きのこ事業」、「加工品事業」及び「化成品事業」の4事業部門に関係する事業を営んでおります。国内きのこ事業では全国20ヵ所に33生産センターを稼働させきのこの生産・販売を行い、海外きのこ事業では米国、台湾及びマレーシアの子会社が生産・販売の拠点となっております。加工品事業ではきのこを使用した加工食品の製造・販売を、化成品事業では農業資材及び包装資材の製造・販売を行っております。また、原料調達の安定化を図るため、インドネシアでの原料生産にも着手しております。

沿革

  1. 1964年7月 長野県長野市大字箱清水においてデラップス商事株式会社を設立し一般包装資材の販売を開始
  2. 1968年4月 きのこ栽培用のP.P(ポリプロピレン)ビンの製造を開始
  3. 1968年6月 長野県長野市大字南堀に本社を移転
  4. 1968年10月 長野県松本市に松本営業所(現:ホクト産業株式会社松本支店)を設置
  5. 1970年6月 新潟県新潟市に新潟営業所(現:ホクト産業株式会社新潟支店)を設置
  6. 1972年2月 ホクト産業株式会社(現:ホクト株式会社)に商号変更
  7. 1975年5月 長野県上田市に上田営業所(現:ホクト産業株式会社上田支店)を設置
  8. 1983年12月 長野県長野市にきのこ総合研究所を設置
  9. 1986年4月 えのきたけ新品種ホクトM-50を開発
  10. 1989年4月 長野県長野市に柳原きのこセンターを設置
  11. 1989年4月 福岡県八女郡広川町に九州営業所を新築移転
  12. 1989年5月 福岡県八女郡広川町に広川きのこセンターを設置
  13. 1990年4月 有限会社更埴キノコセンターよりきのこ栽培部門譲受け、更埴きのこセンターを設置
  14. 1990年10月 ぶなしめじ新品種ホクト5号菌を開発
  15. 1991年4月 新潟県北蒲原郡紫雲寺町(現:新潟県新発田市)に新潟きのこセンターを設置
  16. 1991年6月 富山県婦負郡八尾町(現:富山県富山市)に富山きのこセンターを設置
  17. 1992年8月 ひらたけ新品種ホクトY-5を開発
  18. 1993年4月 福岡県八女市に八女きのこセンター(現:八女東きのこセンター)を設置
  19. 1994年11月 日本証券業協会に株式を店頭登録
  20. 1995年4月 北海道苫小牧市に苫小牧きのこ研究開発センターを設置
  21. 1995年8月 まいたけ新品種ホクトMY-75号、MY-95号を開発
  22. 1996年5月 福岡県八女郡黒木町(現:福岡県八女市)に黒木きのこセンターを設置
  23. 1997年5月 香川県大川郡大内町(現:香川県東かがわ市)に香川きのこセンターを設置
  24. 1997年12月 長野県上田市に上田営業所(現:ホクト産業株式会社上田支店)を新築移転
  25. 1999年2月 エリンギ新品種ホクトPLE-2号を開発
  26. 1999年4月 宮城県古川市(現:宮城県大崎市)に宮城きのこセンターを設置
  27. 1999年11月 東京証券取引所市場第一部に上場
  28. 2001年1月 静岡県小笠郡小笠町(現:静岡県菊川市)に静岡きのこセンターを設置
  29. 2002年3月 長野県大町市に大町きのこセンターを設置
  30. 2002年4月 東京支店、大阪支店を設置
  31. 2002年6月 福岡県三潴郡城島町(現:福岡県久留米市)に城島きのこセンターを設置
  32. 2002年7月 ブナピー新品種ホクト白1号菌を開発
  33. 2003年10月 ホクト株式会社に商号変更
  34. 2003年10月 名古屋営業所を設置
  35. 2004年4月 化成品部門を分社化しホクト産業株式会社を設立
  36. 2004年4月 広島県賀茂郡大和町(現:広島県三原市)に広島きのこセンターを設置
  37. 2005年4月 長野県長野市にホクトメディカル株式会社を設立
  38. 2006年7月 米国カリフォルニア州にHOKTO KINOKO COMPANYを設立
  39. 2006年8月 長野県長野市に赤沼きのこセンターを設置
  40. 2007年5月 長野県上田市に上田きのこセンターを設置
  41. 2008年10月 台湾屏東縣に台湾支店を設置
  42. 2009年9月 長野県佐久市に佐久きのこセンターを設置
  43. 2010年9月 福岡県八女市に福岡八女きのこセンター(現:八女きのこセンター)を設置
  44. 2011年3月 台湾屏東縣に台灣北斗生技股份有限公司を設立
  45. 2011年9月 長野県佐久市に佐久第二きのこセンターを設置
  46. 2012年9月 台灣北斗生技股份有限公司に第二きのこセンターを設置
  47. 2012年11月 マレーシアのネグリセンビラン州にHOKTO MALAYSIA SDN.BHD.を設立
  48. 2013年4月 ホクトメディカル株式会社を吸収合併
  49. 2013年8月 株式会社アーデンの株式を取得し、完全子会社化
  50. 2013年9月 長野県上田市に上田第二きのこセンターを設置
  51. 2014年9月 福岡県八女市に福岡八女第二きのこセンター(現:八女第二きのこセンター)を設置
  52. 2015年2月 マレーシアのネグリセンビラン州にきのこセンター設置
  53. 2016年4月 北海道苫小牧市の苫小牧第一きのこセンターを改修
  54. 2016年9月 富山県富山市に富山きのこセンターを新築移転
  55. 2016年9月 長野県長野市にホクト産業株式会社豊野工場を設置
  56. 2017年5月 株式会社サン・メディカ及びMushroom Wisdom,Inc.の株式を取得し、完全子会社化
  57. 2017年6月 長野県長野市南堀に本社新社屋を建設
  58. 2017年9月 長野県東筑摩郡山形村にホクト産業株式会社松本支店を新築移転
  59. 2018年9月 長野県小諸市に小諸きのこセンターを設置
  60. 2021年10月 三重県多気郡多気町に三重きのこセンターを設置
  61. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  62. 2023年1月 インドネシアの北スマトラ州にPT HOKTO INDONESIA MATERIALSを設立
  63. 2023年2月 エリンギ新品種ホクトPLE-10号を開発
  64. 2024年3月 長野県長野市の柳原きのこセンターを閉鎖
  65. 2025年4月 長野県上田市の上田第一きのこセンターを改修

この1年の動き

ホクト、舟形マッシュルームを子会社化 純利益70.1億円

ホクトは2026年4月8日、有限会社舟形マッシュルームの株式取得による子会社化を発表した。5月22日には配当目標の設定としてDOE目標を新設している。大量保有報告書・有価証券報告書に基づく主要株主は株式会社北斗18.73%、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.88%(いずれも2026年6月報告)。事業面では「霜降りひらたけ」が自社商品ラインナップで初めて機能性表示食品となった。このほか有価証券報告書・半期報告書・臨時報告書の提出があった。

連結の当期純利益は2023年3月期に△20.4億円の赤字となったのち、2024年3月期35.3億円、2025年3月期44.4億円、2026年3月期70.1億円と増加が続いている。売上高も2022年3月期709.3億円から2026年3月期859.2億円まで拡大した。純資産は2023年3月期509.6億円まで減少した後、2026年3月期には649.2億円まで増加している。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高794.3億円831億円859.2億円
当期純損益35.3億円44.4億円70.1億円
純資産548.2億円568.1億円649.2億円
総資産1,035億円1,076億円1,137億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 国内きのこ事業 560.8億円(65.3%)・海外きのこ事業 82.4億円(9.6%)・加工品事業 80億円(9.3%)・化成品事業 136億円(15.8%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

許認可・登録

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 152,360 tCO2)。

出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社八十二長野銀行 相互保有 計上額 36.6億円 2026.06.25 1,899,000株
    保有目的

    主に決済、資金借入、資金運用等の取引を行っております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。

  • キッセイ薬品工業株式会社 相互保有 計上額 21.6億円 2026.06.25 464,000株
    保有目的

    主に国内きのこ事業において、研究開発等戦略上の関係強化を目的としております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、中長期的な事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。

  • アクシアルリテイリング株式会社 計上額 15.2億円 2026.06.25 1,221,826株
    保有目的

    主に国内きのこ事業において、きのこの取引先となっております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。株式数の増加は持株会による取得です。

  • アルピコホールディングス株式会社 計上額 7億円 2026.06.25 3,052,800株
    保有目的

    主に国内きのこ事業において、同グループ内の量販店がきのこの取引先となっております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。

  • 株式会社マルイチ産商 相互保有 計上額 3.7億円 2026.06.25 313,103株
    保有目的

    主に国内きのこ事業において、きのこの取引先となっております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。株式数の増加は持株会による取得です。

  • 株式会社リテールパートナーズ 計上額 2.5億円 2026.06.25 200,000株
    保有目的

    主に国内きのこ事業において、きのこの取引先となっております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。

  • 理研ビタミン株式会社 相互保有 計上額 2.3億円 2026.06.25 80,000株
    保有目的

    主に国内きのこ事業の研究部門において、研究開発面での交流を続けております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 計上額 2.3億円 2026.06.25 45,000株
    保有目的

    主に同グループ内の銀行との間で、資金借入、資金運用等の取引を行っております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。

  • 株式会社エフピコ 相互保有 計上額 1.9億円 2026.06.25 80,400株
    保有目的

    主に国内きのこ事業のきのこの包装資材及び化成品事業で取り扱う販売商品の仕入の取引を行っております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。

  • ブルドックソース株式会社 相互保有 計上額 1.4億円 2026.06.25 77,200株
    保有目的

    主に国内きのこ事業において共同で販売施策を進めるなど協力関係を保っております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。

  • イオン株式会社 計上額 1.1億円 2026.06.25 59,649株
    保有目的

    主に国内きのこ事業において、きのこの取引先となっております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。株式数の増加は持株会による取得です。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 計上額 9,600万円 2026.06.25 37,000株
    保有目的

    主に同グループ内の銀行及び信託銀行との間で、決済、資金借入、資金運用、証券代行等の取引を行っております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。

  • イオン九州株式会社 計上額 3,200万円 2026.06.25 11,585株
    保有目的

    主に国内きのこ事業において、きのこの取引先となっております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。株式数の増加は持株会による取得です。

  • 三井化学株式会社 計上額 900万円 2026.06.25 5,200株
    保有目的

    主に化成品事業において、同グループ企業の製品を主要原料として生産を行っております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。

  • 株式会社バローホールディングス 計上額 800万円 2026.06.25 2,400株
    保有目的

    主に国内きのこ事業において、きのこの取引先となっております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。

  • 株式会社高見澤 計上額 0円 2026.06.25 220株
    保有目的

    主に化成品事業において、外注先として取引を行っております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、取引の状況など事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係維持、強化を図る目的で、継続して保有しています。

  • 久光製薬株式会社 相互保有 2026.06.25
    保有目的

    主に国内きのこ事業において、研究開発等戦略上の関係強化を目的として継続して保有しておりましたが、当事業年度に株式公開買付けに応じて全株を売却しております。

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
プラチナくるみん、くるみん
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 24.4%・正社員以外 56.8%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 15.4年・女性 8.2年、正社員以外 男性 7.3年・女性 8.9年
育児休業取得率
正社員 男性 106.9%・女性 87.5%、正社員以外 男性 0%・女性 75%
係長級の女性比率
3%
管理職の女性比率
0%
男女の賃金の差異
全労働者 49.9%・正規 53.2%・非正規 64%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度
データ集計時点
2026年4月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 57,513人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 20.93%・金融商品取引業者 0.94%・その他の法人 29.40%・外国法人等(個人以外) 10.74%・外国法人等(個人) 0.02%・個人その他 37.96%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 33,359,040株。自己株式: 1,541,400株(4.62%)。剰余金の配当: 2025年11月14日 取締役会決議 10円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 45円(1株あたり)。女性管理職比率: 0.0%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 1区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

30件
  • 2026.08.28 ニュース ホクトが話題のショートドラマユニット「ただつわたなべ」とタイアップ!包丁不要・洗い物最小限!で作れる「爆速きのこメシ」が登場するショートドラマを公開! 出典: PR TIMES
  • 2026.08.12 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.07.10 ニュース 7月10日は「ブナピーの日」!おかげさまで24周年を迎えました 出典: PR TIMES
  • 2026.07.06 ニュース ホクト「霜降りひらたけ」が機能性表示食品に 自社商品ラインナップで初 出典: PR TIMES
  • 2026.06.29 EDINET [臨時報告書] ホクト株式会社 臨時報告書
  • 2026.06.25 EDINET [有価証券報告書] ホクト株式会社(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31)
  • 2026.06.09 ニュース 美味しいきのこ料理を手間なく、簡単に作れる!? きのこのホクトが『爆速きのこメシ』動画を公開! 出典: PR TIMES
  • 2026.05.22 適時開示 配当目標の設定(DOE目標の新設)に関するお知らせ 配当
  • 2026.05.15 適時開示 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.05.15 ニュース ホクトが新しいきのこ組の新CMを配信開始!! 出典: PR TIMES
  • 2026.05.11 ニュース ホクトが夏の元気をきのこで応援するキャンペーンをスタート! 出典: PR TIMES
  • 2026.05.08 適時開示 2026年3月期通期連結及び個別業績予想の修正に関するお知らせ 業績予想修正
  • 2026.04.08 適時開示 有限会社舟形マッシュルームの株式取得(子会社化)に関するお知らせ 子会社・関係会社
  • 2026.03.17 ニュース 「ムーミン」のゆかり北欧家庭料理の味“ヤンソンさんの誘惑”を パスタソースで再現! 出典: PR TIMES
  • 2026.01.06 ニュース ホクト 春のきのこ大感謝祭-きのこ組からの贈り物- 出典: PR TIMES
  • 2025.12.04 ニュース ホクト 急速冷凍きのこ「とれたて1番♪」 新製品発表会開催!キャンペーンもスタート! 出典: PR TIMES
  • 2025.11.14 EDINET [半期報告書] ホクト株式会社(2025/4~2026/3) 半期報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31)
  • 2025.11.11 ニュース HOKTOのマイタケを使ったレトルト商品も「短鎖脂肪酸普及協会」認定商品に! 出典: PR TIMES
  • 2025.11.11 ニュース ホクト株式会社 きのこ組新アニメーション公開! 出典: PR TIMES
  • 2025.10.31 ニュース ホクトのエリンギがプリプリ食感になって26年振りにリニューアル! 出典: PR TIMES