株式会社八十二長野銀行

基本情報

法人番号
3100001002833
ふりがな
ハチジュウニナガノギンコウ
本店所在地
〒380-0935 長野県長野市大字中御所字岡田178番地8
沿革
1931年8月 株式会社第十九銀行(本店 上田市)と株式会社六十三銀行(本店 長野市)が合併し、現在の株式会社八十二銀行として設立(設立日 8月1日、資本金13,312千円、本店 長野市)(有報・沿革の最初の記載)
代表者
取締役頭取 松下正樹 (gBizINFO)
資本金
522.4億円
従業員数
4,128人(連結・有報2026年3月期) / 単体 3,773人(有報)
被保険者数(単体)
4,758人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
銀行業

事業の内容

当行および当行の関係会社は、当行と連結子会社15社で構成され、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しております。事業の区分は「銀行業」「リース業」「その他」の3区分であります。

沿革

  1. 1931年8月 株式会社第十九銀行(本店 上田市)と株式会社六十三銀行(本店 長野市)が合併し、現在の株式会社八十二銀行として設立(設立日 8月1日、資本金13,312千円、本店 長野市)
  2. 1943年3月 株式会社上伊那銀行、株式会社佐久銀行および株式会社信州銀行よりそれぞれ営業譲受、
  3. 1943年9月 長野貯蓄銀行より、
  4. 1943年11月 上田殖産銀行よりそれぞれ営業譲受、
  5. 1943年12月 株式会社飯田銀行を合併
  6. 1962年1月 外国為替業務取扱開始
  7. 1969年9月 新本店(現在地)竣工
  8. 1971年4月 総合オンライン開始
  9. 1975年3月 総合オンライン全店移行完了
  10. 1971年10月 当社株式 東京証券取引所市場第二部に上場
  11. 1972年8月 東京証券取引所市場第一部に上場
  12. 1974年6月 八十二リース株式会社設立(旧社名 長野ダイヤモンドリース株式会社)
  13. 1982年5月 担保附社債信託法に基づく受託業務認可
  14. 1982年8月 株式会社八十二カード設立(旧社名 株式会社八十二ディーシーカード)
  15. 1983年4月 公共債窓口販売業務開始
  16. 1983年12月 八十二信用保証株式会社、八十二システム開発株式会社設立
  17. 1984年6月 商品有価証券売買業務開始
  18. 1984年9月 八十二キャピタル株式会社設立
  19. 1986年9月 八十二スタッフサービス株式会社設立
  20. 1989年5月 新総合オンライン・システム稼動
  21. 1989年5月 証券先物取引の取次業務認可
  22. 1989年6月 金融先物取引業務開始
  23. 1990年5月 証券先物オプション取引の受託業務認可
  24. 1991年7月 日本円短期金利先物オプション取引の受託業務認可
  25. 1993年10月 信託業務取扱開始
  26. 1998年12月 投資信託窓口販売業務開始
  27. 2000年6月 やまびこ債権回収株式会社設立
  28. 2002年10月 個人年金保険商品販売開始
  29. 2005年5月 証券仲介業務開始
  30. 2005年10月 八十二オートリース株式会社設立
  31. 2006年4月 八十二証券株式会社を完全子会社化(旧社名 アルプス証券株式会社)
  32. 2008年6月 銀行本体でのクレジットカード発行を開始
  33. 2015年10月 八十二信用保証株式会社を完全子会社化
  34. 2020年3月 八十二リース株式会社を完全子会社化
  35. 2020年4月 株式会社八十二カードを完全子会社化
  36. 2021年10月 八十二アセットマネジメント株式会社、八十二インベストメント株式会社設立
  37. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場に移行
  38. 2022年10月 八十二Link Nagano株式会社設立
  39. 2023年2月 シンガポール支店開設
  40. 2023年3月 八十二システム開発株式会社を完全子会社化
  41. 2023年6月 株式会社長野銀行を株式交換により完全子会社化、株式会社ながぎんリースおよび長野カード株式会社を連結子会社化
  42. 2023年10月 八十二システム開発株式会社を吸収合併
  43. 2025年3月 株式会社静岡銀行および株式会社山梨中央銀行と包括業務提携を締結し「富士山・アルプス アライアンス」を発足
  44. 2025年4月 長野カード株式会社を完全子会社化
  45. 2025年10月 株式会社ながぎんリースを完全子会社化
  46. 2026年1月 株式会社長野銀行を吸収合併し、商号を株式会社八十二長野銀行に変更

この1年の動き

八十二銀行、行名を八十二長野銀行に変更 純利益645.7億円

開示上の名義は2026年4月24日以降「株式会社八十二長野銀行」に変わり、同日付で代表取締役および役員の異動を公表した。5月15日には定款の一部変更、剰余金の配当に関するお知らせ、自己株式の取得に関するお知らせを相次いで発表した。株主では日本マスタートラスト信託銀行(信託口)が12.87%を保有する大量保有報告を2026年6月に提出している。有価証券報告書・訂正有価証券報告書・半期報告書・臨時報告書の提出も続いた。

2026年3月期の連結決算は経常利益815.3億円、当期純利益645.7億円で、いずれも2025年3月期(経常利益638.4億円、当期純利益479.8億円)から拡大した。純資産は2024年3月期に1兆1183億円まで達した後、2025年3月期に9676.6億円へ減少し、2026年3月期は1兆1562億円となった。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高2,122億円2,542億円3,054億円
当期純損益370.7億円479.8億円645.7億円
純資産1兆1,183億円9,677億円1兆1,562億円
総資産14兆8,278億円13兆5,153億円13兆5,545億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別経常収益(2026年3月期・外部顧客に対する経常収益): 銀行業 2,633億円(86.2%)・リース業 390.7億円(12.8%)・その他 31.3億円(1.0%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月16日提出)。

許認可・登録

登録金融機関登録(2007年9月30日)。

確定拠出年金運営管理機関登録(2001年11月27日)。

銀行免許。

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 8,055 tCO2)。

出典: gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2022年3月28日現在)/ gBizINFO 届出認定情報・厚生労働省(2020年3月26日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 三菱電機株式会社 相互保有 計上額 317.3億円 2026.06.16 6,360,905株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 三菱地所株式会社 相互保有 計上額 239.5億円 2026.06.16 5,541,678株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • イオン株式会社 相互保有 計上額 193.8億円 2026.06.16 10,282,590株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。

  • 株式会社竹内製作所 相互保有 計上額 111.2億円 2026.06.16 1,800,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。

  • キッセイ薬品工業株式会社 相互保有 計上額 95.9億円 2026.06.16 2,063,420株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • ダイキン工業株式会社 相互保有 計上額 93.4億円 2026.06.16 500,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 相互保有 計上額 88.9億円 2026.06.16 4,185,510株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • ニデック株式会社 相互保有 計上額 55.5億円 2026.06.16 2,821,784株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • ミネベアミツミ株式会社 相互保有 計上額 50.7億円 2026.06.16 2,000,770株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 日置電機株式会社 相互保有 計上額 46.4億円 2026.06.16 661,380株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 日東紡績株式会社 相互保有 計上額 38.6億円 2026.06.16 206,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 三菱倉庫株式会社 相互保有 計上額 36億円 2026.06.16 2,725,990株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 三井不動産株式会社 計上額 35.5億円 2026.06.16 2,145,462株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 東海旅客鉄道株式会社 相互保有 計上額 32.7億円 2026.06.16 800,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • ニデック株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 31.5億円 2026.06.16 1,600,000株
    保有目的

    退職給付信託の信託財産として拠出し、議決権行使を指図する権限を有しております。

  • ホクト株式会社 相互保有 計上額 30億円 2026.06.16 1,575,951株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 三菱瓦斯化学株式会社 相互保有 計上額 27.8億円 2026.06.16 772,760株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 小田急電鉄株式会社 相互保有 計上額 27.8億円 2026.06.16 1,687,686株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • KOA株式会社 相互保有 計上額 26.8億円 2026.06.16 1,853,200株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。

  • 養命酒製造株式会社 相互保有 計上額 26.3億円 2026.06.16 650,200株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 山洋電気株式会社 相互保有 計上額 25.5億円 2026.06.16 585,360株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。

  • 日精エー・エス・ビー機械株式会社 相互保有 計上額 24.1億円 2026.06.16 325,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社ツガミ 相互保有 計上額 22.4億円 2026.06.16 700,257株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • エア・ウォーター株式会社 相互保有 計上額 18.7億円 2026.06.16 878,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 東急株式会社 相互保有 計上額 17.8億円 2026.06.16 953,669株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。

  • 東洋製罐グループホールディングス株式会社 相互保有 計上額 17億円 2026.06.16 482,005株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • シチズン時計株式会社 相互保有 計上額 14.6億円 2026.06.16 874,242株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社ヤマウラ 相互保有 計上額 14.4億円 2026.06.16 945,100株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。

  • 北野建設株式会社 相互保有 計上額 13.3億円 2026.06.16 1,096,860株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。

  • 株式会社ミマキエンジニアリング 相互保有 計上額 13.1億円 2026.06.16 840,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社西武ホールディングス 相互保有 計上額 13.1億円 2026.06.16 300,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社ヤマダホールディングス 計上額 12.8億円 2026.06.16 2,440,100株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 東急不動産ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 12.6億円 2026.06.16 950,876株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社マルイチ産商 相互保有 計上額 11.6億円 2026.06.16 991,560株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。

  • 綿半ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 11.5億円 2026.06.16 800,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 住友不動産株式会社 相互保有 計上額 9.9億円 2026.06.16 226,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。

  • 日本電子株式会社 相互保有 計上額 8.3億円 2026.06.16 144,500株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社武蔵野銀行 相互保有 計上額 7.6億円 2026.06.16 121,567株
    保有目的

    (保有目的)当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加銀行。システム面を中心とした業務上の連携を通じた協力関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、業務提携などの経営戦略上の観点から合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社シーティーエス 相互保有 計上額 7.5億円 2026.06.16 835,200株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • TPR株式会社 相互保有 計上額 7.5億円 2026.06.16 612,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。

  • 片倉工業株式会社 相互保有 計上額 7.3億円 2026.06.16 263,999株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社ミツウロコグループホールディングス 相互保有 計上額 7.2億円 2026.06.16 300,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • アルピコホールディングス株式会社 相互保有 計上額 6.8億円 2026.06.16 2,951,814株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社守谷商会 相互保有 計上額 6.5億円 2026.06.16 108,200株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 信越ポリマー株式会社 相互保有 計上額 6.3億円 2026.06.16 329,170株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社アルプス技研 相互保有 計上額 6.3億円 2026.06.16 244,810株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • エムケー精工株式会社 相互保有 計上額 5.7億円 2026.06.16 688,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 日本化学産業株式会社 相互保有 計上額 5.5億円 2026.06.16 231,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 群栄化学工業株式会社 相互保有 計上額 5.5億円 2026.06.16 104,131株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社ツムラ 相互保有 計上額 5.5億円 2026.06.16 145,750株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 藤田観光株式会社 計上額 4.8億円 2026.06.16 234,400株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。

  • 王子ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 4.7億円 2026.06.16 559,768株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社富山第一銀行 相互保有 計上額 4.7億円 2026.06.16 200,000株
    保有目的

    (保有目的)当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加予定銀行。システム面を中心とした業務上の連携を通じた協力関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。

  • 大同特殊鋼株式会社 計上額 4.6億円 2026.06.16 255,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • サンリン株式会社 相互保有 計上額 4.5億円 2026.06.16 598,200株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。

  • 株式会社阿波銀行 相互保有 計上額 3.8億円 2026.06.16 66,400株
    保有目的

    (保有目的)当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加銀行。システム面を中心とした業務上の連携を通じた協力関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、業務提携などの経営戦略上の観点から合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社電算 計上額 3.7億円 2026.06.16 120,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社宮崎銀行 相互保有 計上額 3.4億円 2026.06.16 38,400株
    保有目的

    (保有目的)当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加銀行。システム面を中心とした業務上の連携を通じた協力関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、業務提携などの経営戦略上の観点から合理性が認められるため保有しております。

  • DOWAホールディングス株式会社 計上額 3.2億円 2026.06.16 36,125株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • レンゴー株式会社 相互保有 計上額 3.1億円 2026.06.16 244,227株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • タカノ株式会社 相互保有 計上額 3億円 2026.06.16 283,900株
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 信越化学工業株式会社 みなし保有 2026.06.16
    保有目的

    ※

  • 株式会社日清製粉グループ本社 みなし保有 2026.06.16
    保有目的

    ※

  • 中部電力株式会社 2026.06.16
    保有目的

    ※

  • 東日本旅客鉄道株式会社 2026.06.16
    保有目的

    -

  • 日本曹達株式会社 2026.06.16
    保有目的

    ※

  • 日精樹脂工業株式会社 2026.06.16
    保有目的

    上場を廃止しております。

  • 株式会社鈴木 2026.06.16
    保有目的

    ※

  • 株式会社高見澤 相互保有 2026.06.16
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

  • 旭松食品株式会社 相互保有 2026.06.16
    保有目的

    (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。

この会社の株式を政策保有する会社 全80社のうち金額の大きい30社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
プラチナくるみん、プラチナくるみんプラス、くるみん、えるぼし(認定段階2)
女性労働者の割合
正社員 48.1%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 46.5%
男女の平均継続勤務年数
基幹的な職種 男性 17.8年・女性 14年
育児休業取得率
正社員 男性 98.1%・女性 104%
平均残業時間
13.5時間/月(対象正社員)
係長級の女性比率
60.3%(111人/184人)
管理職の女性比率
14.6%(156人/1,069人)
役員の女性比率
12.1%(4人/33人)
男女の賃金の差異
全労働者 50.1%・正規 58.2%・非正規 53.8%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 29,986人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.00%・金融機関 29.23%・金融商品取引業者 2.51%・その他の法人 16.71%・外国法人等(個人以外) 23.20%・外国法人等(個人) 0.00%・個人その他 28.35%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 493,767,424株。自己株式: 39,244,300株(7.90%)。剰余金の配当: 2025年11月7日 取締役会決議 20円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 40円(1株あたり)。女性管理職比率: 14.6%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月16日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 3区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月16日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

18件