株式会社エフピコ

基本情報

法人番号
5240001029984
ふりがな
エフピコ
本店所在地
〒721-0952 広島県福山市曙町1丁目13番15号
設立
1962年7月1日
代表者
代表取締役会長 佐藤 守正 (gBizINFO)
資本金
131.5億円
従業員数
5,306人(連結・有報2026年3月期) / 単体 1,024人(有報)
被保険者数(単体)
1,083人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
化学

事業の内容

当社グループは、当社、連結子会社29社及び持分法適用関連会社1社により構成されております。主たる事業は「簡易食品容器関連事業」であり、合成樹脂製簡易食品容器(トレー容器・弁当容器等)の製造販売を中心として、その販売に付随する包装資材の販売も併せて行っております。このほか、ダンボール製造事業及び回収ペットボトルの再生処理製品の製造販売を行う「その他の事業」があります。

沿革

  1. 1962年7月 ポリスチレンペーパー製簡易食品容器の成形加工販売を目的として、福山パール紙工(株)を設立 本店を広島県福山市霞町に設置
  2. 1968年3月 本店を現在地(広島県福山市曙町)に移転
  3. 1975年9月 総合包装用品販売のチェーン店「モダンパック」を広島県福山市に開設
  4. 1979年7月 福山パール運輸(株)(現エフピコ物流(株)・連結子会社)を設立
  5. 1980年1月 物流の効率化、合理化のため福山配送センター(現福山ハブセンター) を開設
  6. 1981年6月 食品販売のファッション化に対応してカラー食品容器の製造販売開始
  7. 1983年4月 東京支店を開設(東京都新宿区)
  8. 2003年10月 現所在地(東京都新宿区西新宿)に移転
  9. 1985年2月 大阪支店を開設(大阪市淀川区)
  10. 2013年5月 現所在地(大阪市北区中之島)に移転
  11. 1985年11月 関東工場竣工(茨城県結城郡)
  12. 1987年1月 ソリッド食品容器の原反生産から成形加工までの一貫生産開始
  13. 1987年4月 エフピー商事(株)(現エフピコ商事(株)・連結子会社)を設立
  14. 1987年9月 笠岡工場竣工(岡山県笠岡市)
  15. 1989年1月 商号を(株)エフピコに変更
  16. 1989年7月 中部配送センター(現中部ハブセンター)を開設
  17. 1989年11月 広島証券取引所へ株式上場
  18. 1990年9月 使用済みトレーの回収リサイクルを笠岡工場で開始
  19. 1991年2月 大阪証券取引所市場第二部へ株式上場
  20. 1991年5月 九州配送センターを開設
  21. 1991年10月 関東リサイクル工場竣工(茨城県坂東市)
  22. 2003年4月 茨城県結城郡に統合
  23. 1991年11月 リサイクル(再生)食品容器として初めて(財)日本環境協会からエコマーク表示の認定を取得対象商品化された「エコトレー」を上市
  24. 1992年4月 中部工場竣工(岐阜県安八郡)
  25. 1993年10月 九州工場竣工(佐賀県神埼郡)
  26. 1999年5月 神辺工場竣工(広島県福山市)
  27. 2000年3月 東京証券取引所市場第二部に株式上場
  28. 2000年9月 関東下館工場竣工(茨城県筑西市)
  29. 2000年11月 関東リサイクル工場竣工(茨城県結城郡)
  30. 2001年11月 東京支店を東京本社に昇格し、福山、東京2本社制に変更
  31. 2002年2月 更生会社中国パール販売(株)及び更生会社パックドール(株)の再建スポンサーとして会社更生手続きを開始
  32. 2003年3月 パックドール(株)(現(株)エフピコ山形・連結子会社)の更生手続き終結
  33. 2003年7月 山形工場稼働開始(山形県寒河江市)
  34. 2003年7月 東日本ハブセンター(現関東ハブセンター)竣工(茨城県結城郡)
  35. 2005年5月 中国パール販売(株)(現エフピコチューパ(株)・連結子会社)の更生手続き終結
  36. 2005年9月 東京証券取引所市場第一部及び大阪証券取引所市場第一部に指定
  37. 2006年8月 特例子会社「(株)ダックス佐賀」(佐賀県神埼郡)(現エフピコダックス(株)・連結子会社)を設立
  38. 2006年10月 障害者自立支援法による就労継続支援A型事業を行う「広島愛パック(株)」(広島市西区)(現エフピコ愛パック(株)・連結子会社)を設立
  39. 2006年12月 「広島愛パック(株)」(現エフピコ愛パック(株)・連結子会社)が、民間企業で全国初となる「指定障害福祉サービス事業者」に指定
  40. 2007年3月 障害者自立支援法による就労継続支援A型事業を行う「福山愛パック(株)」(現エフピコ愛パック(株)・連結子会社)を設立
  41. 2007年12月 本社新社屋竣工(広島県福山市)
  42. 2008年8月 透明容器の選別を関東選別センターで稼働開始リサイクル工場を関東、中部、福山へ統合
  43. 2008年11月 北海道配送センター竣工(北海道石狩市)
  44. 2009年10月 日本パール容器(株)より食品容器事業を譲受、エフピコ日本パール(株)(現(株)エフピコ富山・連結子会社)を設立
  45. 2010年6月 福山ピッキングセンター竣工(広島県福山市)
  46. 2010年6月 フィルム及びダンボールの製造・印刷メーカーである(株)アルライト(現エフピコアルライト(株))を連結子会社化
  47. 2010年10月 包装資材問屋であるインターパック(株)(現エフピコインターパック(株))を連結子会社化
  48. 2010年11月 中部リサイクル工場に、PETメカニカルリサイクルプラントを導入
  49. 2010年12月 鶏卵パックをはじめ農産品向け容器を製造販売するダイヤフーズ(株)(現エフピコダイヤフーズ(株))及び同社の製品を生産するジャパンハイパック(株)(現(株)エフピコ筑西)を連結子会社化
  50. 2011年4月 環境大臣より「エコファースト企業」として認定を受ける
  51. 2011年5月 中部リサイクル工場のPETメカニカルリサイクルプラントで生産した再生PETフレークが、FDA(米国食品医薬品局)-NOLを取得
  52. 2012年4月 関東八千代工場竣工(茨城県結城郡)
  53. 2012年5月 (財)日本環境協会よりエコマーク商品認定を取得した再生PET容器「エコAP」シリーズを上市
  54. 2012年11月 PET容器では世界で初となるPET二軸延伸製品を上市
  55. 2013年4月 持分法非適用関連会社の(株)石田商店(現エフピコイシダ(株))を連結子会社化
  56. 2013年10月 関西第一配送センター(現関西ハブセンター第二センター)竣工(兵庫県神戸市)
  57. 2014年6月 使用済みPETボトルから再生樹脂を生産する西日本ペットボトルリサイクル(株)を連結子会社化
  58. 2014年8月 福山クロスドックセンター(現福山ハブセンター)を稼働開始(広島県福山市)
  59. 2014年10月 包装資材問屋である(株)みやこひも(現エフピコ商事(株))を連結子会社化
  60. 2014年11月 八王子配送センターを稼働開始(東京都八王子市)
  61. 2014年12月 エフピコ総合研究所・人材開発研修センター竣工(広島県福山市)
  62. 2016年3月 中部エコペット工場竣工(岐阜県安八郡)
  63. 2016年7月 包装資材問屋である(株)上田包装企業(現エフピコ上田(株))を連結子会社化
  64. 2017年2月 エフピコグラビア(株)(現・連結子会社)を設立
  65. 2017年8月 関東エコペット工場竣工(茨城県結城郡)
  66. 2018年1月 エフピコアルライト(株)本社工場竣工(岡山県笠岡市)
  67. 2018年3月 エフピコグラビア(株)本社工場竣工(岡山県浅口市)
  68. 2018年11月 包装資材問屋である(株)アペックスを持分法適用関連会社化
  69. 2019年4月 エフピコインターパック(株)本社竣工
  70. 2019年6月 政府主催「G20イノベーション展」へ「トレーtoトレー」リサイクルを出展
  71. 2019年6月 ESG指数「FTSE4Good Index Series」、「FTSE Blossom Japan Index(現FTSE JPX Blossom Japan Index)」、「MSCI 日本株女性活躍指数(WIN)」の構成銘柄に選定
  72. 2019年6月 エフピコ商事(株)が包装資材のECサイト「パックマーケット」を開設
  73. 2020年10月 積水ヒノマル(株)の成形品事業を譲受
  74. 2021年2月 「リサイクルでカーボンオフセット宣言」を公表
  75. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  76. 2022年8月 東南アジアを中心に簡易食品容器の製造・販売を行うLee Soon Seng Plastic Industries Sdn. Bhd.(本社:マレーシア)の株式を40%取得し、持分法適用関連会社化
  77. 2022年9月 関西工場・関西ハブセンター竣工(兵庫県小野市)
  78. 2023年9月 持分法適用関連会社であった(株)アペックスを連結子会社化
  79. 2024年2月 CDP「気候変動」分野で「Aリスト」に初めて選定
  80. 2024年11月 (財)日本環境協会が主催する「エコマークアワード2024」優秀賞を受賞
  81. 2025年4月 連結子会社であるエフピコインターパック(株)が、(株)前橋包装の食品包装資材卸売事業を譲受
  82. 2026年4月 小売企業とリサイクルを推進する「ストアtoストア」の協働店舗数が全国5,000店舗を突破

この1年の動き

エフピコ、2026年3月期純利益148.7億円 増配・新工場建設

エフピコは2026年3月期決算短信と同日に配当予想の修正(増配)、固定資産の取得(新工場・新配送センター建設)に関するお知らせを発表した。株式会社小松安弘興産による大量保有報告書の提出があり(2025年9月12日)、同社の保有比率は2026年6月報告で35.58%となっている。事業面では北海道苫小牧市の豊月との「エコストア協働宣言」、株式会社魚組との「エコ製品」使用によるCO2排出量削減の協働を発表した。このほか有価証券報告書・半期報告書・四半期決算短信・臨時報告書の提出が続いた。

2026年3月期(連結)の営業利益は216.1億円、当期純利益は148.7億円で、いずれも2025年3月期(営業利益184.7億円、当期純利益124.9億円)から増加した。純資産も2025年3月期の1541.1億円から2026年3月期の1651.7億円へと増加しており、2022年3月期の純資産1324.6億円以降、5期にわたり増加が続いている。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高2,221億円2,356億円2,405億円
当期純損益117.2億円124.9億円148.7億円
純資産1,458億円1,541億円1,652億円
総資産2,986億円2,922億円3,041億円

計算式と表示条件 →

許認可・登録

総務省 届出電気通信事業者(届出番号 F-60-00004)。

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 166,657 tCO2)。

環境省 温対法 特定荷主(2023年度、算定排出量 27,697 tCO2)。

出典: 総務省 届出電気通信事業者一覧(2026年6月30日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • イオン株式会社 計上額 7.1億円 2026.06.19 375,560株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付及び株式分割によるものです。

  • 積水化成品工業株式会社 相互保有 計上額 5.8億円 2026.06.19 1,348,933株
    保有目的

    当社製品原材料の安定供給等取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス 相互保有 計上額 2.5億円 2026.06.19 68,717株
    保有目的

    安定的かつ継続的な金融取引関係を維持するため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社高速 計上額 2.5億円 2026.06.19 80,328株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 第一生命ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 2.4億円 2026.06.19 167,600株
    保有目的

    取引関係等の円滑化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • イオン北海道株式会社 計上額 1.9億円 2026.06.19 216,880株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社シモジマ 計上額 1億円 2026.06.19 73,600株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るための株式取得。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社イズミ 計上額 9,300万円 2026.06.19 90,480株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は株式分割によるものです。

  • 株式会社リテールパートナーズ 計上額 8,700万円 2026.06.19 69,252株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。

  • ホクト株式会社 相互保有 計上額 8,200万円 2026.06.19 43,204株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 7,500万円 2026.06.19 27,120株
    保有目的

    安定的かつ継続的な金融取引関係を維持するため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社バローホールディングス 計上額 5,700万円 2026.06.19 15,840株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • アルビス株式会社 計上額 5,100万円 2026.06.19 20,000株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • アクシアルリテイリング株式会社 計上額 4,900万円 2026.06.19 40,000株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社ライフコーポレーション 計上額 4,700万円 2026.06.19 18,890株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。

  • 株式会社天満屋ストア 計上額 4,600万円 2026.06.19 48,895株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。

  • 株式会社魚力 計上額 4,500万円 2026.06.19 20,000株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社ひろぎんホールディングス 相互保有 計上額 4,500万円 2026.06.19 26,445株
    保有目的

    安定的かつ継続的な金融取引関係を維持するため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • イオン九州株式会社 計上額 3,700万円 2026.06.19 13,493株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。

  • 日本ハム株式会社 計上額 3,500万円 2026.06.19 5,000株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社吉野家ホールディングス 計上額 2,800万円 2026.06.19 8,565株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。

  • 株式会社フジ 計上額 2,500万円 2026.06.19 12,400株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社エコス 計上額 2,500万円 2026.06.19 10,000株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社平和堂 計上額 1,800万円 2026.06.19 6,341株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。

  • ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社 計上額 1,300万円 2026.06.19 15,364株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社ポプラ 計上額 800万円 2026.06.19 46,723株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。

  • 株式会社魚喜 計上額 800万円 2026.06.19 8,200株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社アークス 計上額 700万円 2026.06.19 2,000株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社マルヨシセンター 計上額 400万円 2026.06.19 1,000株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社ヤマナカ 計上額 200万円 2026.06.19 5,000株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。

  • 株式会社柿安 計上額 0円 2026.06.19 107株
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。

  • 株式会社マミーマートホールディングス 2026.06.19
    保有目的

    営業上の取引関係維持強化を図るため保有しておりましたが、当事業年度末日において保有しておりません。

この会社の株式を政策保有する会社

この会社を主要な顧客に挙げる会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
くるみん、えるぼし(認定段階2)
女性労働者の割合
正社員 35.4%
採用した労働者に占める女性の割合
総合職 33.3%・スペシャリスト職 100%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 17.8年・女性 12.5年
育児休業取得率
正社員 男性 50%・女性 100%
平均残業時間
6.3時間/月(対象正社員)
係長級の女性比率
51.8%
管理職の女性比率
16.6%(78人/469人)
役員の女性比率
12.5%(2人/16人)
男女の賃金の差異
全労働者 60.9%・正規 61.4%・非正規 14.8%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 7,892人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 25.46%・金融商品取引業者 1.24%・その他の法人 38.87%・外国法人等(個人以外) 18.49%・外国法人等(個人) 0.00%・個人その他 15.94%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 84,568,424株。自己株式: 3,691,600株(4.37%)。剰余金の配当: 2025年10月31日 取締役会決議 31.5円、2026年5月21日 取締役会決議 41.5円(1株あたり)。女性管理職比率: 16.6%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

15件