株式会社YUASA

基本情報

法人番号
5010001034958
ふりがな
ユアサ
本店所在地
〒101-0053 東京都千代田区神田美土代町7番地
設立
1919年6月25日
代表者
代表取締役社長 田村博之 (gBizINFO)
資本金
206.4億円
従業員数
3,088人(連結・有報2026年3月期) / 単体 1,286人(有報)
被保険者数(単体)
1,631人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
卸売業

事業の内容

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社39社及び関連会社3社で構成されており、産業機器、工業機械、住設・管材・空調、建築・エクステリア、建設機械、エネルギー、その他の7部門にて事業を営んでおります。各部門の事業は当社及び国内外の子会社・関連会社が分担して担っております。2026年4月1日付で、ユアサ商事株式会社は株式会社YUASAへ商号を変更しております。当連結会計年度において、当社グループが営む事業の内容に重要な変更はありません。

沿革

  1. 1919年6月 各種金属製品の販売を目的に株式会社湯淺七左衛門商店を設立し、本店を京都、支店を東京・大阪に置く。
  2. 1920年5月 本店を東京に移転。
  3. 1940年10月 商号を湯淺金物株式会社に変更。
  4. 1943年10月 商号を湯淺金属産業株式会社に変更。
  5. 1946年10月 商号を湯淺金物株式会社に変更。
  6. 1961年4月 株式を店頭(東京)に公開。
  7. 1961年10月 株式を東京・大阪両証券取引所市場第二部に上場。
  8. 1962年8月 株式を東京・大阪両証券取引所市場第一部に上場。
  9. 1975年4月 本店機構を本社として強化。東京店及び大阪・名古屋・札幌・仙台・広島・福岡の各支店を支社とする。
  10. 1975年8月 旧本社社屋完成。
  11. 1978年5月 連結子会社湯浅金物株式会社(現ユアサプライムス株式会社)を設立。
  12. 1978年6月 商号を湯浅商事株式会社に変更。
  13. 1992年3月 株式を名古屋証券取引所市場第一部に上場。
  14. 1992年4月 ユアサ産業株式会社と合併し、新資本金が117億38百万円となり、商号をユアサ商事株式会社に変更。
  15. 1992年4月 当社とユアサ産業株式会社との合併に伴い、同社の連結子会社ユアサ林業株式会社及び同ユアサ燃料株式会社を連結子会社化。
  16. 1992年4月 連結子会社湯浅金物株式会社の商号をユアサプライムス株式会社に変更。
  17. 1997年2月 国興工業株式会社(現株式会社国興)を連結子会社化。
  18. 2002年12月 木材事業を連結子会社ユアサ林業株式会社に移管し、同社の商号をユアサ木材株式会社に変更。
  19. 2002年12月 食料事業を株式会社ヴォークス・トレーディングに営業譲渡。
  20. 2003年3月 第三者割当増資を実行し、新資本金が148億76百万円となる。
  21. 2003年10月 名古屋証券取引所上場廃止。
  22. 2003年11月 大阪証券取引所上場廃止。
  23. 2004年4月 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使により、新資本金が153億77百万円となる。
  24. 2004年10月 第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使により、新資本金が168億87百万円となる。
  25. 2005年8月 第3回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使により、新資本金が206億44百万円となる。
  26. 2008年3月 連結子会社ユアサR&S株式会社が、当社建設機械事業を会社分割(吸収分割)により承継。
  27. 2009年4月 フシマン商事株式会社を子会社化。
  28. 2009年6月 株式会社サンエイを子会社化。
  29. 2010年2月 連結子会社株式会社国興を簡易株式交換により完全子会社化。
  30. 2010年3月 旧本社別館社屋完成。
  31. 2010年11月 連結子会社ユアサR&S株式会社を完全子会社化。
  32. 2011年4月 連結子会社ユアサR&S株式会社を吸収合併。
  33. 2011年5月 連結子会社フシマン商事株式会社を完全子会社化。
  34. 2011年7月 連結子会社ユアサヒラノ株式会社の商号をユアサクオビス株式会社に変更。
  35. 2014年4月 連結子会社YUASA TRADING(THAILAND)CO.,LTD.(2026年3月付でYUASA (THAILAND)CO.,LTD.に商号変更)(タイ)を完全子会社化。
  36. 2014年8月 本社を東京都中央区から東京都千代田区へ移転。
  37. 2016年8月 友工商事株式会社を連結子会社化。
  38. 2016年10月 連結子会社ユアサクオビス株式会社を完全子会社化。
  39. 2016年10月 浦安工業株式会社を連結子会社化。
  40. 2016年10月 東洋産業株式会社を連結子会社化。
  41. 2017年9月 連結子会社株式会社サンエイを完全子会社化。
  42. 2020年3月 株式会社高千穂を連結子会社化。
  43. 2020年3月 富士重工ハウス株式会社(同日付で富士クオリティハウス株式会社に商号変更)を連結子会社化。
  44. 2020年10月 株式会社丸建サービス及び丸建商事株式会社を連結子会社化。
  45. 2020年12月 中川金属株式会社及び永井産業株式会社を連結子会社化。
  46. 2021年2月 株式会社シーエーシーナレッジ(2021年4月付でユアサシステムソリューションズ株式会社に商号変更)を連結子会社化。
  47. 2021年4月 連結子会社ユアサテクノ株式会社が同じく連結子会社であるユアサプロマテック株式会社を吸収合併し、ユアサネオテック株式会社に商号変更。
  48. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所プライム市場へ移行。
  49. 2022年4月 連結子会社株式会社丸建サービスが連結子会社丸建商事株式会社を吸収合併。
  50. 2022年10月 連結子会社ユアサクオビス株式会社が連結子会社東洋産業株式会社を吸収合併。
  51. 2024年4月 連結子会社中川金属株式会社が連結子会社永井産業株式会社を吸収合併。
  52. 2025年2月 株式会社ラインナップを連結子会社化。
  53. 2025年4月 連結子会社株式会社サンエイが連結子会社株式会社高千穂を吸収合併。
  54. 2025年4月 HENKOグループを連結子会社化。
  55. 2025年10月 協栄ジェネックス株式会社とフジクレスト株式会社を連結子会社化。
  56. 2026年4月 商号を株式会社YUASAに変更。

この1年の動き

ユアサ商事、中期計画「Reborn 2031」策定 純利益120.2億円

2026年4月、長期ビジョン「YUASA vision 370」と中期経営計画「Reborn 2031」を策定した。株主面ではFidelity Management & Research CompanyとFMR LLCが6月に大量保有報告書・訂正報告書を提出し、光通信株式会社も9月に大量保有を報告した。5月に役員報酬BIP信託の改定、7月に内部統制システムの基本方針改定を発表したほか、有価証券報告書・半期報告書・臨時報告書の提出も続いた。

2026年3月期の連結決算は売上高5450.3億円、経常利益172.4億円、当期純利益120.2億円で、いずれも2025年3月期(売上高5283.9億円、経常利益160.1億円、当期純利益102.4億円)から増加した。純資産も2022年3月期の926.1億円から2026年3月期の1214.5億円へ増加が続いている。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高5,266億円5,284億円5,450億円
当期純損益118.1億円102.4億円120.2億円
純資産1,024億円1,094億円1,214億円
総資産2,910億円2,876億円3,035億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 産業機器 777.4億円(14.3%)・工業機械 1,054億円(19.4%)・住設・管材・空調 2,235億円(41.0%)・建築・エクステリア 638.1億円(11.7%)・建設機械 370.8億円(6.8%)・エネルギー 175億円(3.2%)・その他 199.7億円(3.7%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社キッツ 相互保有 計上額 17.5億円 2026.06.23 989,054株
    保有目的

    ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・当社が保有する政策保有株式につきましては、全銘柄につき、財務部門が毎年1回、取引主管部門に対して、取引金額及び取引内容の状況等を確認し、取締役会において当社の「有価証券投資に関するガイドライン」に基づき、個別銘柄ごとに保有の意義や資本コスト等を踏まえた合理性について検証しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、上記検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が16,519株増加しております。

  • 株式会社レント 計上額 15.1億円 2026.06.23 274,000株
    保有目的

    ・同社株式は当社建設機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において新規上場したため特定投資株式に該当しております。・新規上場時に80,000株追加取得しております。

  • ダイキン工業株式会社 相互保有 計上額 14.9億円 2026.06.23 80,000株
    保有目的

    ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • オークマ株式会社 相互保有 計上額 14.3億円 2026.06.23 406,981株
    保有目的

    ・同社株式は当社工業機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が4,836株増加しております。

  • 株式会社ツガミ 相互保有 計上額 11.2億円 2026.06.23 350,000株
    保有目的

    ・同社株式は当社工業機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社鶴見製作所 相互保有 計上額 10.7億円 2026.06.23 519,396株
    保有目的

    ・同社株式は当社建設機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が26,127株増加しております。・2025年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。

  • 株式会社ダイフク 相互保有 計上額 6.9億円 2026.06.23 127,096株
    保有目的

    ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が2,294株増加しております。

  • 株式会社ヤマト 相互保有 計上額 5.9億円 2026.06.23 272,449株
    保有目的

    ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において関係強化を目的とした追加取得及び持株会を通じた株式買付により、保有株数が200,258株増加しております。

  • 積水樹脂株式会社 相互保有 計上額 5.9億円 2026.06.23 277,200株
    保有目的

    ・同社株式は当社建築・エクステリア部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社CAC Holdings 相互保有 計上額 5.4億円 2026.06.23 300,000株
    保有目的

    ・同社株式は当社グループのIT戦略パートナーとして連携強化と協働推進を図るため保有しています。・同社の連結子会社である㈱シーエーシーは当社の連結子会社であるユアサシステムソリューションズ㈱に出資しております。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、株式の取得にあたり前記銘柄と同様の検証を実施し、十分な定量的効果があると判断しております。

  • ホクト株式会社 計上額 3.3億円 2026.06.23 175,379株
    保有目的

    ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社ノーリツ 相互保有 計上額 2.8億円 2026.06.23 121,000株
    保有目的

    ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 立川ブラインド工業株式会社 相互保有 計上額 2.5億円 2026.06.23 99,078株
    保有目的

    ・同社株式は当社建築・エクステリア部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が845株増加しております。

  • 日本空調サービス株式会社 相互保有 計上額 2.4億円 2026.06.23 160,000株
    保有目的

    ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • ダイニチ工業株式会社 相互保有 計上額 2.2億円 2026.06.23 220,200株
    保有目的

    ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社AIRMAN 相互保有 計上額 1.5億円 2026.06.23 79,740株
    保有目的

    ・同社株式は当社建設機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 藤田エンジニアリング株式会社 計上額 1.3億円 2026.06.23 79,626株
    保有目的

    ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が3,204株増加しております。

  • 四国化成ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 1.1億円 2026.06.23 26,599株
    保有目的

    ・同社株式は当社建築・エクステリア部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が1,103株増加しております。

  • 杉本商事株式会社 相互保有 計上額 1.1億円 2026.06.23 86,500株
    保有目的

    ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • デンヨー株式会社 相互保有 計上額 9,500万円 2026.06.23 27,785株
    保有目的

    ・同社株式は当社建設機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • ブラザー工業株式会社 相互保有 計上額 7,300万円 2026.06.23 25,500株
    保有目的

    ・同社株式は当社工業機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 日東工器株式会社 相互保有 計上額 7,000万円 2026.06.23 43,560株
    保有目的

    ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社ヤマダコーポレーション 相互保有 計上額 6,400万円 2026.06.23 10,000株
    保有目的

    ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • アネスト岩田株式会社 相互保有 計上額 5,500万円 2026.06.23 35,000株
    保有目的

    ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 酒井重工業株式会社 相互保有 計上額 4,600万円 2026.06.23 22,900株
    保有目的

    ・同社株式は当社建設機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社稲葉製作所 相互保有 計上額 4,100万円 2026.06.23 24,000株
    保有目的

    ・同社株式は当社建築・エクステリア部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社ダイケン 相互保有 計上額 3,700万円 2026.06.23 46,000株
    保有目的

    ・同社株式は当社建築・エクステリア部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社南陽 計上額 3,100万円 2026.06.23 22,220株
    保有目的

    ・同社株式は当社建設機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 日進工具株式会社 計上額 3,100万円 2026.06.23 38,400株
    保有目的

    ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社イチネンホールディングス 相互保有 計上額 2,800万円 2026.06.23 13,710株
    保有目的

    ・同社株式は当社工業機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社オーケーエム 計上額 2,000万円 2026.06.23 10,000株
    保有目的

    ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • TOTO株式会社 計上額 1,500万円 2026.06.23 3,120株
    保有目的

    ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が632株増加しております。

  • 株式会社ヨシタケ 相互保有 計上額 800万円 2026.06.23 9,120株
    保有目的

    ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社LIXIL 相互保有 計上額 200万円 2026.06.23 1,767株
    保有目的

    ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

  • 黒田精工株式会社 相互保有 計上額 100万円 2026.06.23 2,000株
    保有目的

    ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。

この会社の株式を政策保有する会社 全37社のうち金額の大きい30社

この会社を主要な顧客に挙げる会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
くるみん
女性労働者の割合
総合職 7.1%・一般職 100%
採用した労働者に占める女性の割合
総合職 13.8%・一般職 100%
管理職の女性比率
2.2%
役員の女性比率
23.1%
男女の賃金の差異
全労働者 57.7%・正規 58.5%・非正規 44.6%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
年次有給休暇時間単位取得制度、病気・不妊治療休暇
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 7,397人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 22.29%・金融商品取引業者 1.01%・その他の法人 16.08%・外国法人等(個人以外) 28.02%・外国法人等(個人) 0.00%・個人その他 32.60%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 22,100,000株。自己株式: 857,200株(3.87%)。剰余金の配当: 2025年11月14日 取締役会決議 76円、2026年5月8日 取締役会決議 114円(1株あたり)。女性管理職比率: 2.2%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

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