株式会社ヤシマキザイ

基本情報

法人番号
9010001059407
ふりがな
ヤシマキザイ
本店所在地
〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町6番5号
沿革
1948年10月 香西角三郎他6名を発起人とし、資本金25万円で東京都中央区に八洲器材株式会社として設立(有報・沿革の最初の記載)
代表者
代表取締役社長執行役員 髙田 一昭 (gBizINFO)
資本金
9,990万円
従業員数
268人(連結・有報2026年3月期) / 単体 246人(有報)
被保険者数(単体)
260人
決算月
3月
上場区分
東証スタンダード
業種
卸売業

事業の内容

当社グループは、当社、連結子会社2社及び持分法適用関連会社1社で構成されており、鉄道事業者等に対する車体用品、電気用品等の販売、及び一般産業向け電子部品等の販売を主な事業としております。当社は創業以来、旧日本国有鉄道(現JR各社)との取引を軸に、北海道から九州まで全国に拠点展開を図ってまいりました。事業区分は鉄道事業及び一般事業の2区分であり、国内に加え中国・フィリピン・ベトナム・インドネシア・インドにも拠点を置き、商材の販売や販路開拓を進めております。「現場・現物・現実」をキーワードとする3現主義を掲げ、取引先とのリレーションシップ構築を重視しております。

沿革

  1. 1948年10月 香西角三郎他6名を発起人とし、資本金25万円で東京都中央区に八洲器材株式会社として設立
  2. 1948年10月 鉄道、船舶、鉱山、土木、農業用機械器具の製作・販売及び修理業務を開始
  3. 1951年5月 北海道札幌市に札幌出張所(現 札幌営業所)を開設
  4. 1951年8月 振興造機株式会社(現 神鋼造機株式会社)と代理店契約を締結
  5. 1952年10月 大阪府大阪市に大阪出張所(現 大阪支店)を開設
  6. 1954年11月 愛知県名古屋市に名古屋事務所(現 名古屋支店)を開設
  7. 1957年10月 宮城県仙台市に仙台駐在員事務所(現 仙台営業所)を開設
  8. 1962年4月 株式会社日本エヤーブレーキ(現 ナブテスコ株式会社)の販売代理店となる
  9. 1965年10月 株式会社日立製作所「鉄道車両用品」の旧国鉄向け販売代理店となる
  10. 1968年1月 フィリピン マニラ駐在員事務所を開設
  11. 1971年4月 広島県広島市に広島出張所(現 広島営業所)を開設
  12. 1971年10月 日本航空電子工業株式会社「コネクター類」の取扱店となる
  13. 1974年7月 茨城県水戸市に水戸出張所(現 水戸営業所(ひたちなか市))を開設
  14. 1982年4月 香川県高松市に高松出張所を開設
  15. 1983年4月 株式会社日立製作所の総合特約店となる
  16. 1983年10月 福岡県北九州市に九州出張所(現 九州営業所(福岡市))を開設
  17. 1984年10月 静岡県静岡市に静岡出張所(現 浜松営業所(浜松市))を開設
  18. 1990年4月 小糸工業株式会社(現 コイト電工株式会社)「鉄道車両部品」の特定地区向け代理店となる
  19. 1995年4月 東京都中央区に子会社ヤシマ物流株式会社設立(100%出資)
  20. 2004年4月 中国現地法人 亜西瑪(上海)貿易有限公司を設立(100%出資)
  21. 2007年9月 亜西瑪(上海)貿易有限公司 青島分公司を開設
  22. 2009年3月 亜西瑪(上海)貿易有限公司 深圳分公司を開設
  23. 2011年1月 イギリス ロンドンにロンドン事務所を開設
  24. 2011年4月 ベトナム ハノイにハノイ駐在員事務所を開設
  25. 2011年10月 新潟県新潟市に新潟営業所を開設
  26. 2013年11月 本社を現所在地に移転(東京都中央区日本橋兜町6番5号)
  27. 2013年12月 当社の商号を株式会社ヤシマキザイに変更
  28. 2015年11月 インドネシア ジャカルタにジャカルタ駐在員事務所を開設
  29. 2017年1月 インド グルグラムにインド支店(現 デリー支店)を開設
  30. 2019年5月 インド ベンガルールに合弁会社QUATRO YASHIMA PRIVATE LIMITEDを設立(50%出資)
  31. 2019年6月 東京証券取引所市場第二部に上場
  32. 2021年4月 インド ムンバイにムンバイ事務所(現 ムンバイ支店)を開設
  33. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第二部からスタンダード市場に移行
  34. 2026年4月 台湾に台湾駐在員事務所を開設

この1年の動き

ヤシマキザイ、純利益5億円で黒字転換 売上338.6億円

この1年、大量保有報告書では管理信託(A031)受託者の株式会社SMBC信託銀行が31.32%、THE HONGKONG AND SHANGHAI BANKING CORPORATION LTD(シンガポール支店プライベートバンキング部門顧客口座)が27.29%、東京中小企業投資育成株式会社が6.92%を保有すると報告された(いずれも2026年6月報告)。このほか、有価証券報告書(2025年4月~2026年3月期)、半期報告書、臨時報告書2件、2026年3月期決算短信の一部訂正が提出された。

財務面では、2025年3月期に経常利益△5.1億円・当期純利益△5.1億円の赤字を計上したが、2026年3月期には経常利益7.6億円・当期純利益5億円の黒字に転じた。売上高も2025年3月期の290.5億円から2026年3月期は338.6億円に拡大した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高277.3億円290.5億円338.6億円
当期純損益3.9億円▲5.1億円5億円
純資産97.8億円93.6億円103億円
総資産250.7億円253.9億円277.8億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 鉄道事業 313.6億円(92.6%)・一般事業 25億円(7.4%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 東日本旅客鉄道株式会社 計上額 4.9億円 2026.06.25 135,000株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社日立製作所 計上額 3.7億円 2026.06.25 82,000株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。

  • シンフォニアテクノロジー株式会社 計上額 3.4億円 2026.06.25 32,493株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメント及び一般セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が551株増加しております。

  • 東海旅客鉄道株式会社 計上額 2.5億円 2026.06.25 60,000株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。

  • ナブテスコ株式会社 計上額 1.9億円 2026.06.25 48,787株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメント及び一般セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。

  • 三菱電機株式会社 計上額 1.5億円 2026.06.25 31,000株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメント及び一般セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。

  • 佐藤商事株式会社 相互保有 計上額 1.3億円 2026.06.25 55,600株
    保有目的

    ・同社株式は、当社一般セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。

  • 日本航空電子工業株式会社 計上額 1.3億円 2026.06.25 57,054株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメント及び一般セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。

  • 川崎重工業株式会社 計上額 9,739万円 2026.06.25 6,723株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が118株増加しております。

  • 西日本旅客鉄道株式会社 計上額 9,071万円 2026.06.25 29,000株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。

  • 日本リーテック株式会社 計上額 6,930万円 2026.06.25 27,489株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が1,164株増加しております。

  • レシップホールディングス株式会社 相互保有 計上額 4,721万円 2026.06.25 102,400株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。

  • 株式会社京三製作所 計上額 3,701万円 2026.06.25 60,668株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が2,295株増加しております。

  • 日本信号株式会社 計上額 2,951万円 2026.06.25 18,441株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が1,094株増加しております。

  • 森尾電機株式会社 計上額 1,907万円 2026.06.25 6,915株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が84株増加しております。

  • 九州旅客鉄道株式会社 計上額 753万円 2026.06.25 2,000株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。

  • 東急株式会社 計上額 651万円 2026.06.25 3,498株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。

  • DMG森精機株式会社 計上額 577万円 2026.06.25 2,437株
    保有目的

    ・同社株式は、当社一般セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が113株増加しております。

  • 日本車輌製造株式会社 計上額 133万円 2026.06.25 388株
    保有目的

    ・同社株式は、当社鉄道セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。

この会社の株式を政策保有する会社

主要な顧客

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
101〜300人
女性労働者の割合
管理職 2.6%・総合職(非管理職) 27.1%・一般職 88.2%
育児休業取得率
正社員 男性 66.7%・女性 100%
係長級の女性比率
10.5%
管理職の女性比率
2.6%
役員の女性比率
30%
制度
在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2025年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 621人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 37.14%・金融商品取引業者 0.30%・その他の法人 17.77%・外国法人等(個人以外) 27.55%・個人その他 17.23%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 2,880,000株。自己株式: 6,800株(0.23%)。剰余金の配当: 2026年5月15日 取締役会決議 25円(1株あたり)。女性管理職比率: 2.4%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 9月末日。株数区分: 3区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

19件